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もしも高橋愛ちゃんにおちんちんが付いてたら 8

1 :名無し募集中。。。:2006/04/14(金) 02:15:38 ID:z2DPuSmZ0
避難所っていうか引っ越しっていうか…

もしも高橋愛ちゃんにおちんちんが付いてたら 7.2
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1144855874/

2 :名無し募集中。。。:2006/04/14(金) 02:19:20 ID:rH7rNsrP0
>>1 乙

 ∋oノノハヽ
  川*’ー’) ムラムラシテ ネレンザァ
  _| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

∋oノノハヽ   シュッ
 川*’ー’)
 Σ⊂彡_,,..i'"':
     |\`、: i'、
     \\`_',..-i
       \|_,..-┘


     ブリュッブリュッブリュッブリュッ…
∋o 三/ヽ-、___
/_三/____/
ワカイカラ モウイッパツ イクヤヨ ハウウ…

3 :名無し募集中。。。:2006/04/14(金) 02:24:34 ID:z2DPuSmZ0
まとめ
http://meketee.web.fc2.com/ai_ochin/index.html


4 :名無し募集中。。。:2006/04/14(金) 02:25:35 ID:z2DPuSmZ0
うおーIDが出るーwww

5 :名無し募集中。。。:2006/04/14(金) 03:08:07 ID:z2DPuSmZ0 ?#
ためし

6 :ねぇ、名乗って:2006/04/14(金) 03:24:04 ID:MtCT70j50
>>・・・「いて、いて、いて、いてん、いてん、いてん・・・」・・・

これ、笑ったわw

7 :ねぇ、名乗って:2006/04/14(金) 05:04:51 ID:uX7++Ldb0
IDいややな〜

8 :ねぇ、名乗って:2006/04/14(金) 08:18:20 ID:qC4La6xH0
まぁまぁ、減るもんでも無し

9 :ねぇ、名乗って:2006/04/14(金) 08:34:45 ID:9lLG8jj70
            __,,,,_
            /´      ̄`ヽ,
            / 〃  _,ァ---‐一ヘヽ
         i  /´       リ}
          |   〉.   -‐   '''ー {!
          |   |   ‐ー  くー |
           ヤヽリ ´゚  ,r "_,,>、 ゚'}
         ヽ_」     ト‐=‐ァ' !
          ゝ i、   ` `二´' 丿
              r|、` '' ー--‐f´
         _/ | \    /|\_
       / ̄/  | /`又´\|  |  ̄\

>>6流石です。文豪はユーモアに溢れていますね」

皇太子様もこのスレに移動されたようです。

10 :ねぇ、名乗って:2006/04/14(金) 12:21:05 ID:Nlja47H5O
>>1 移転乙です!

11 :ねぇ、名乗って:2006/04/14(金) 14:53:24 ID:3PB3ADo60
     ブリュッブリュッブリュッブリュッ…
∋o 三/ヽ-、___
/_三/____/
ジブンノオラハロミテプリケツデイッチャッタヤヨ ハウウ…

12 :ねぇ、名乗って:2006/04/14(金) 22:20:04 ID:2z0fg2ft0
( ´,_ゝ`) プッ

13 :ねぇ、名乗って:2006/04/15(土) 00:21:00 ID:h8by7CB20
ブリュッブリュッブリュッブリュッ…
∋o 三/ヽ-、___
/_三/____/
サスガニヘヤガイカクサクナッテキタガシ ハウウ…


14 :ねぇ、名乗って:2006/04/15(土) 02:06:30 ID:G1bGZasS0
やわらかくしぼんでいくウサギのおちんちんを揉みながら、れいなが言い放った。
れいなは童貞クンにはやさしいみたいだ。
・・・ちゅぅうう・・・ちろ、ちろ・・・
残った精液を舐めて、おちんちんをキレイにしてあげる。
・・・「あ、あは、くすぐたいよぉ」・・・
・・・ちゅぽんっ!・・・
「ハイ、おしまいっ!バイバーイ、またねー!」
ぐったりと小さくなったウサギのおちんちんは、毛皮の中に埋もれて見えなくなった。
たぶん毛皮が包皮なんだろう。

わたしは紅茶とケーキを用意した。ウサギを縛ったままのテーブルで、これ見よがしに、
れいなと食べる。
「ほれほれ、あげないよぉー!」
精を抜かれたウサギは口移しでケーキを食べさせてもらったり、すっかりれいなのオモチャに
なっていた。ウサギさん、ホントはれいなのことが好きなんではと思う。

天井からぽたぽたと液体が落ちてきた。イカ臭いニオイがする。時間が経って粘度を失った精液だ。
いくら何でもこれは飛ばし過ぎだ。天井に染みがついたらどうする。それに高くて拭けないよ。
ベリ工の2人組を呼んで拭いてもらわなければ。
「ウサギ!何てことをしてくれるのよ!」
・・・「ごめん、1週間オナ禁してた。それと・・・」・・・
「それで何だ?」
・・・「れいなちゃんの舌技が気持ち良かったです」・・・
アホウサギめ。


15 :ねぇ、名乗って:2006/04/15(土) 02:09:01 ID:G1bGZasS0
食器を片づけ、床に落ちていたれいなのショーツを拾い上げた。股の部分が少し汚れている。
わたしは何の気なしに股の部分の匂いを嗅いでみた。
「!」
むくむくっとおちんちんが固くなっていく。スカートの前の部分がぐんぐんとふくらんでいった。
・・・「あぁ!スカートの前が!前が!」・・・
ウサギがスケッチブックで叫んだ。
・・・ズキーン、ズキーン・・・
おちんちんは意思に反してグングンと固く大きくなっていき、スカートを猛々しく押し上げていた。
わかった。おちんちんにとってれいなのショーツの汚れの匂いは、ちょっとしたフェロモンのような
働きをするのだ。セックスの経験の少ない少女の、少しおしっこ臭い独特の匂い。わたしも今みたいに
あそこをていねいに洗うようになるまではそうだった。

・・・「うわぁああ!詐欺だ!この女、ちんちんありまっせ!」・・・
何てことを言うんだ。わたしはキレた。スカートとショーツをばばっと取り去った。
どどーんと股間から猛々しくそそり立った、愛ちゃんの巨大なおちんちん!
ウサギに誇示するように見せつけた途端、あまりの大きさにウサギが凹んでいた。ここでとどめだ。
「やいっ!がたがた言うと、これでお尻を突き刺すやよ!」
・・・「そ、それだけは勘弁してください!」・・・
よしよし、効果満点。
・・・「そんなモノを入れられて肛門が拡がったら、丸いコロコロしたうんちができなく
なります。太いうんちをしたら、ウサギとは認めてもらえません!」・・・
そーゆー問題なのか?
「さっさと童貞を奪ってもらって、森へ帰れ!」


16 :ねぇ、名乗って:2006/04/15(土) 02:10:09 ID:G1bGZasS0
れいながウサギの顔に跨がった。毛の無いつるつるのあそこがウサギの目の前にある。
「ほら、ここが女の子の大事なとこたい。みんな、こっから生まれてきたばい」
閉じていた秘唇を指で拡げた。肉色のヴァギナが丸見えになるとともに、つーんとかすかに
おしっこ臭さの混じった女の子の匂いがむんむんと放たれた。
ウサギが鼻をひくひくさせた途端、さっきのようにウサギの勃起が始まった。
・・・「あぁ!あそこが、あそこが突っ張るよぅ・・・。」・・・
・・・ビキビキビキビキ・・・
毛皮の中からピンク色のおちんちんがぐぐっと生えてきた。タケノコみたいだ。
れいなは拡げた秘唇をウサギの口に押し当てた。
「さあ、れいな先生を気持ち良くさせてごらん」
ウサギは舌を出してれいな先生のおまんまんを舐め始めた。
・・・ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ・・・
目を閉じてウサギの舌を受入れるれいな先生。
「ん・・あはっ・・・そこ、そこを舌でこするの!」
ウサギが真面目な顔をしてれいな先生のヴァギナに長い舌を挿し入れてこすっている。
「うぅ・・だんだん上手になってきたよ・・・はぁーん・・・」
・・・ちょろちょろ・・・
れいな先生のヴァギナから少し液体が漏れ出していた。ウサギが飲み干した。
「そこで上の方にあるお豆さんのようなところを触ってね。やさしくね。」
ウサギの舌がおずおずとクリトリスに伸びた。コリコリとしたカタマリのような感触。
押すように舐めた。
「うぅうう・・・ふぅうううう・・・」
れいな先生が大きくため息をついて、ぶるぶるっと身を震わせた。
・・・ぴしゃっ・・・
ウサギの口の中に、また液体が飛び込んだ。
「ん、んぅう・・・よくできました。80点!」


17 :ねぇ、名乗って:2006/04/15(土) 02:11:20 ID:G1bGZasS0
れいな先生は呼吸を調え、満足げにウサギの顔から降りると、こんどはおちんちんを握りしめた。
カチンカチンに固まっているピンク色のバナナのようなおちんちんだ。
・・・「うぅううう・・・」・・・
うめき声までスケッチブックに書いている。なんて奴だ。
「さあ、キミのおちんちんをもっと大きくするよ」
握ったまま、指で作った輪を根元から先にかけてしごきあげる。血液をおちんちんの先に
集めて、もっと固く大きくするのだ。
・・・「固い・・おちんちんがカチカチになっていくよぅ・・・」・・・
れいな先生の手につつまれて、おちんちんがどんどんカチカチに固くなっていく。
突然、ウサギはカチカチのおちんちんが暖かく柔らかい肉体でくるまれたのを感じた。
おちんちんは、れいな先生の口にくわえられていた。
・・・ちゅぅううう・・・
強い力で吸われる。尿道の中に溜まっていたガマン汁が吸い出され、むずかゆい。
れいな先生の舌がおちんちんの先から根元に向かって、ちろちろと舌でマッサージするようになぞる。
何度も往復する。やがてれいな先生の魔法の唾液と果てしなく流れ出すガマン汁でつやつやと
光ったウサギのおちんちんは、大きく天井を向いて反り返っていた。
・・・ビックーン、ビックーン、ビックーン・・・

「さ、れいな先生のここに入れるからね、一生に一度の瞬間を味わってね」
れいな先生のヴァギナが拡げられ、おちんちんの先があてがわれた。ゆっくりと腰が降ろされていく。
・・・ぬちゅぅうう・・・
じり、じりっとゆっくりとれいな先生の小振りのヴァギナを拡げながら呑み込まれて行く
おちんちん。やがてウサギのおちんちんはれいな先生のヴァギナの中にすっぽりと収まった。
「ふぅー・・・」
一息つくれいな先生。ウサギのおちんちんが入って、あそこがめいっぱい拡がっている。
「どう?れいな先生とひとつになった感想は?」
・・・「最高です!」・・・
ウサギはおちんちん全体で、れいな先生の熱いヴァギナの感触を味わっていた。


18 :ねぇ、名乗って:2006/04/15(土) 02:34:50 ID:YIiWKQiP0
こっちにきたあああああああああああああ

おつかれさまです!!

19 :ねぇ、名乗って:2006/04/15(土) 02:49:54 ID:FHVIt5sM0
     ::|     /ヽ
     ::|    イヽ .ト、
     ::|.  /   |.| ヽ.
     ::|. /     |;|  ヽ
     ::|-〈  __   ||  _`l_
     ::||ヾ||〈( ̄`i ||/ ̄ i| | 
     ::|.|:::|| `--イ |ヽ-イ:|/
     ::|.ヾ/.::.    |  ./ 
     ::|  ';:::::┌===┐./  職人さんGJ!  
     ::| _〉ヾ ヾ二ソ./  
     ::| ̄ゝ::::::::`---´:ト _
     ::|:\ ヽ:::::::::::::::::ノ |::`|:⌒`ヽ
     ::|\:\ ヾ:::::::::/. |::::|i::    ヽ
     ::| \:\ |:::::| /:/ |ヾ:::::::::)
     ::|:::\. .  ( ・)   /:::|、 :::::〈

20 :ねぇ、名乗って:2006/04/15(土) 08:25:00 ID:Z17sGdWT0
朝から刺激が強い
乙です

21 :ねぇ、名乗って:2006/04/15(土) 11:11:13 ID:aG66H7f9O
おっきしました!

22 :ねぇ、名乗って:2006/04/15(土) 17:17:46 ID:8Ri49KCH0
http://i-bbs.sijex.net/imageDisp.jsp?id=desktop&file=1145082229743o.jpg

23 :ねぇ、名乗って:2006/04/15(土) 17:44:01 ID:8Ri49KCH0
>>22
ブリュッブリュッブリュッブリュッ…
∋o 三/ヽ-、___
/_三/____/

>>22 カメチャンノオチンチンヨリチョットチイサイケドヌケルヤヨ ハウウ

24 :ねぇ、名乗って:2006/04/15(土) 21:12:59 ID:h+m/qoni0
引越しおめ

25 :ねぇ、名乗って:2006/04/15(土) 23:31:01 ID:H8vf+hNe0
初めて羊に来たよ
なんか緊張したよ

26 :ねぇ、名乗って:2006/04/16(日) 00:02:48 ID:G1bGZasS0
IDが出るって、やだね・・・

27 :ねぇ、名乗って:2006/04/16(日) 00:59:13 ID:eTD6iQfk0
ブリュッブリュッブリュッブリュッ…
∋o 三/ヽ-、___
/_三/____/

ヒツジハジエンバレバレヤケドトマラナイヤヨ ハウウ

28 :ねぇ、名乗って:2006/04/16(日) 01:00:40 ID:192wgaPf0
ニンジンのようにカチンカチンに固くなったウサギのおちんちんを、れいな先生はヴァギナを
一杯に開いて迎え入れている。
「固い・・・固いよ、キミのニンジン・・・」
れいな先生はウサギの顔を撫でてつぶやいた。
「童貞卒業おめでとう・・・どう?気持いい?」
ウサギがスケッチブックで応えた。
・・・「熱くて柔らかくて・・・。気持イイです!」・・・
きゅっきゅっとヴァギナを軽く締める。
・・・「うぅううう・・・」・・・
ウサギがうめいた。
「ふふ、もっと気持ち良くしてあげる!」
れいな先生はウサギの肩に手を置くと、リズミカルにお尻を振って、ヴァギナからおちんちんの
抜き挿しを始めた。
・・・じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、・・・
愛液をまとった固いおちんちんが、ヴァギナに音を立てて吸い込まれ、吐き出されている。
少しお尻を前後にずらしているので、おちんちんにしなりが与えられ、ウサギは気持が
良かった。おちんちんがヴァギナの中で曲ってこするように動くので、れいな先生にとっても
気持いいことはいうまでもない。
「はぁ・・あはぁ・・・、れいな先生も感じてきたよ・・・ひくひくしてるのがわかる?」
ウサギはおちんちんが締められているだけではなく、れいな先生の中に吸い込まれているような
感触を、おちんちんの先の方で感じていた。


29 :ねぇ、名乗って:2006/04/16(日) 01:02:11 ID:192wgaPf0
腰を振るれいな先生の顔が少し紅潮している。興奮して大量の愛液が分泌されたため、ウサギの
おちんちんがびちゃびちゃに濡れ、しぶきが飛ぶほどになっていた。
やがてウサギに跨がっているれいな先生は、身体を少しずつ回転させていった。おちんちんが
ヴァギナの中で回転しながらしなり、先っちょが今まで感じたところのない部分に当たった。
「はぁ、はぁ・・・うぐぐぐぐ・・うっうぅー・・・・」
れいな先生が悲鳴を上げるときゅぅううっとヴァギナが締まり、ウサギは射精しそうになった。
・・・「あ、あ、先生、締まる締まる・・・ボク、出そうです」・・・
スケッチブックに殴り書きするウサギ。しゃべれよ!
「はぁ、はぁ・・まだ、まだよ!こらえてっ!!」
れいな先生は動きを止め、ウサギのおちんちんから快感が通り過ぎるのを待った。

再び腰を動かす。やがてれいな先生はウサギのおちんちんをヴァギナに入れたまま、
完全にお尻を向ける格好になった。腰を振る。
ウサギの目の前では、凄い光景が繰り広げられていた。れいな先生のお尻がぐぼっぐぼっと
音を立てて上下している。お尻のワレメとその下のヴァギナに、ぶっすりと挿さった
カチンカチンに固く尖ったニンジンのようなおちんちんが、愛液まみれになってしぶきを
飛ばしながら、ヴァギナから出たり入ったりしている。もう出そうだ。射精して楽になりたい。
・・・「うぅっ!先生!もうガマンできないようぅ!」・・・
「よくがんばったね、もうガマンしなくていいよ!先生の中に出しなさい」
その言葉が終わったとたん、ガマンしきれなくなったウサギは大量の精液を、れいな先生の
ヴァギナの中に噴き上げた。
・・・ぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっ・・・


30 :ねぇ、名乗って:2006/04/16(日) 01:03:55 ID:192wgaPf0
れいな先生のヴァギナがやさしく締まり、まるでウサギの精を吸い取るかのようにおちんちんを
暖かく包む。やがてれいな先生も絶頂を迎え、ぎゅきぅううっとウサギにしがみつくと、
ぴくぴくっとけいれんし、潮を噴いてウサギの肩に倒れ込んだ。
・・・ぴゅるるっ、ぴゅるるっ、ぴゅるるっ、ぴゅるるっ、・・・
テーブルの上は大きな水溜りができていた。このテーブルは私のだ(怒)

れいな先生がウサギに添い寝しながら耳を撫でている。ウサギはれいな先生の貧乳を
無心にちゅうちゅうと吸っている。すっかりなついてしまっているようだ。

わたしたちはウサギの縄をほどき、からだを拭いてやった。お別れだ。
れいな先生はウサギの肩をポンと叩き、親指を立ててウインクした。
「さあ、キミはもう童貞じゃないゾ。次はがんばってカノジョをゲットだぜっ!!」
ポケモンかい!
れいな先生に励まされたウサギが帰って行く。これからどんな女の子と付き合おうと、
れいな先生のことを忘れないに違いない。わたしは少し目頭が熱くなった。
ええ話やないか・・・ってれいな先生っていくつなんだよっ!?
わたしを少しだけ感動させたれいな先生は、はちまきをしてこぶしを振り上げて叫んだ。
「がんばれーっ!ウサギーッ!!目標!1728店!じゃない、1000人斬りっ!!」
・・・どんがらがっちゃーん・・・
ウサギは足を道路の溝に突っ込んでねん挫した。
翌日、腰を振り過ぎたれいなは腰痛で休み、ウサギが松葉杖をついて出勤してきたことは、
言うまでもない。


31 :ねぇ、名乗って:2006/04/16(日) 06:00:42 ID:N+va9Bg20
キテタ!

32 :ねぇ、名乗って:2006/04/16(日) 07:02:07 ID:OoBVF8M8O
乙ですよ!

33 :ねぇ、名乗って:2006/04/16(日) 08:14:07 ID:fD9YkF4L0
ウサギだから怪我を・・・

34 :ねぇ、名乗って:2006/04/16(日) 10:21:13 ID:a6EudaKX0
れいな先生大活躍でしたね

35 :ねぇ、名乗って:2006/04/16(日) 10:30:37 ID:/b23k06DO
糞スレ多過ぎ

36 :ねぇ、名乗って:2006/04/16(日) 16:31:46 ID:7Ebe2Clv0
まあ糞スレと言われても納得せんでもないw
だがそこが(ry

37 :ねぇ、名乗って:2006/04/16(日) 20:26:22 ID:0WxB+yn90
亀井ちゃんって性転換しちゃったの?

38 :ねぇ、名乗って:2006/04/17(月) 04:00:50 ID:px9KxfYn0
こっちは寂しいな

39 :ねぇ、名乗って:2006/04/17(月) 05:34:50 ID:oGOoWhXA0
住人こっちに1人移動ノシ

40 :ねぇ、名乗って:2006/04/17(月) 09:53:39 ID:/zsyUGhF0
今週のハロモニ、ウサギさん出なかったね

41 :名無し募集中。。。:2006/04/17(月) 09:58:31 ID:sATAyT6mO
代わりにネズミが出てきたからいいんじゃない?

42 :ねぇ、名乗って:2006/04/17(月) 11:48:09 ID:ExPjpiwr0
前スレ落ちちゃったね
なんか寂しい・・・

43 :ねぇ、名乗って:2006/04/17(月) 23:00:45 ID:7ENNg/KUO
普段狼で書いてるが羊で書き込みはかなり久しぶりだけど更新期待してます

44 :ねぇ、名乗って:2006/04/17(月) 23:49:50 ID:oGOoWhXA0
狼から移ったばっかだと保全しなくていいとか考えるから人が減るのかな?

45 :ねぇ、名乗って:2006/04/18(火) 01:01:48 ID:vx+Aucuf0
そうだね保

46 :ねぇ、名乗って:2006/04/18(火) 01:09:42 ID:42zG+eOz0
まとめサイトの中の人です
週末はHPP行ったり北九州行ったりでほとんど見てなかった…

こちらでもまったり盛り上げていきましょう

47 :ねぇ、名乗って:2006/04/18(火) 01:40:41 ID:vU4Z3oSH0
>>46
おおお疲れですまとめなどいつも乙です!
ごっちんコンが地味に羨ましい俺ですがw
まったり盛り上がり強力隊で行きます

48 :ねぇ、名乗って:2006/04/18(火) 01:48:27 ID:59/BnaAJ0
・・・ピンポーン・・・
「へーい、開いてるよ」
小春ちゃんがドアの外にしょんぼりした顔で立っていた。なんだか元気がない。
とりあえず中に入れてケーキでおもてなししたものの、食欲が無いせいか、あまり手をつけない。
「あのー、センパイ・・・。」
「愛ちゃんでいいよ」
「相談があるんですけどぉ・・・」
この春からアニメの声を当てることになった小春ちゃん。女の子に人気の漫画、
ぴろりん☆エスカレーションの主役だ。

「この台本を見て下さい」
わたしは小春ちゃんの持ってきた台本を見た。あちこちに赤ペンでカキコミがしてある。
関心関心。
第12話「くりぃむメロン」
わたしは数行読んで、クリームを小春ちゃんの顔に吹いてしまった。
・・・ぶぅーっ・・・
小春ちゃんはクリームを顔に浴び、顔面射精されたような顔になってしまった。

なんちゅーエロい台本!近頃の小学生はこんなアニメを見ているのか?
うらやましいぞ。いや、許せん!
小春ちゃん扮するぴろりちゃんがシャワー中におなぬーをして、きらりん光るおしっこをしたり、
お母さんの留守中にお兄さんにきらりん光るおちんちんで貫かれたり、なんかエロビデオアニメ
みたいな話だ。っていうか、エロビデオそのものやよ。


49 :ねぇ、名乗って:2006/04/18(火) 01:49:52 ID:59/BnaAJ0
「最初は普通のお話だったのに、回が進むにつれてエッチなシーンが多くなり、次の収録は
すっごくエッチなシーンがあるので悩んでいるんです・・・どうしよう・・・。」
ドアの飾りの天狗の鼻を撫で回しながら悩む小春ちゃん。
「練習よ、練習しかないよっ!わたしがつきあってあげる」
「そんなぁ・・・ありがとうございますぅ!」

最初はお風呂場でおなぬーのシーンだ。小春ちゃんと一緒にすっぽんぽんになった。
若いってうらやましぃ!眩しいくらい女の子だ。
「オナニーはしたことあるよね」
「はいッ!毎日ヤってます!」
・・・どんがらがっちゃん・・・
わたしは洗面器に足を突っ込んで転倒した。いきなりキャラが戻っている。さっきまでの暗さはどこへ?
シャワーを小春ちゃんに当てた。
「いい?いつでもどこでも誰とでもオナニーができるよう、努力するのよ。「習うより慣れろ」よ」
小春ちゃんを後ろから抱き締めた。左手でシャワーをあそこに浴びせながら、右手を当てて
人さし指と中指で小春ちゃんの秘唇を開く。
「あ・・・・あん・・・」
「ほら、小春ちゃんの大事なところ、こはっピンク色だよ」
秘唇を開いたまま、手鏡で中を見せつける。桜色のヴァギナがむき出しになり、
穴がもそっとうごめくのが見えた。愛液で濡れて光っている。
「や・・・いやん・・・」
「そこで指を入れて見て」
小春ちゃんがおそるおそる自分のヴァギナの穴に人さし指を入れた。
・・・ぷちゅぅう・・・
「あ・・・」
「そのまま指を奥まで真っすぐに入れて」
「こうですか?・・・・あ、あぁー・・・」
・・・ぷちゅぷちゅー・・・
「あぁぁああああ」
無造作に挿れた指がGスポットを直撃した。ラッキー!
「よしっ!そこ、気持いいところをこすってこすって!」


50 :ねぇ、名乗って:2006/04/18(火) 01:50:54 ID:59/BnaAJ0
・・・ぬちゅぅーぬちゅぅーぬちゅぅー・・・
「ああっ、ああっ、ああっ、うぐっ・・・」
小春ちゃんは立っていられなくなり、がっくしと膝を折って丁度おしっこをするような姿勢で
指の出し入れを続けた。
・・・ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ・・・
愛液の分泌量が増えてきた。指がヴァギナに出入りするたびに中から溢れた愛液がぴゅっぴゅっ
と外に飛び出して、小春ちゃんの腕を薄い乳白色で濡らす。
「はぁ、はうぅうっ・・・うっうっうっ・・・」
わたしはしゃがんでいる小春ちゃんを後ろから抱き締め、右手でクリトリスをやさしく撫でた。
「ふはぁあ、そこ・・・そこが感じるぅう・・・」
勃起している!小春ちゃんが感じて勃起している!
わたしは包皮を持ち上げて自己主張を始めているクリトリスを剥きあげ、指を小春ちゃんの愛液で
濡らしてからやさしく撫でた。
「はぁああーん、あ、あ、あ、あ・・・」
「おしっこ、出るよね?」
感じながらこくりとうなずく小春ちゃんの手の動きがスピードアップした。
・・・ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ・・・
突然小春ちゃんが上ずったこえで叫んだ。
「はぁあん、はぁあん、愛ちゃん、出る、出るよ・・・ううぅううう!!!」
・・・ぷしゃぁああああああ・・・
小春ちゃんが一瞬身震いしたかと思うと、黄色く光るおしっこが飛び出し、弧を描いて宙を舞った。


51 :ねぇ、名乗って:2006/04/18(火) 02:06:43 ID:qTmOnyTL0
作者さん乙です

天狗の鼻、なんか懐かしいw

52 :ねぇ、名乗って:2006/04/18(火) 02:20:08 ID:vU4Z3oSH0
作者さんど〜もd♪

今後待ちきれなくなりそうですw

53 :ねぇ、名乗って:2006/04/18(火) 07:02:49 ID:D4uqz2KQO
作者さん乙です
朝からおっきしました

54 :ねぇ、名乗って:2006/04/18(火) 12:45:23 ID:/a8hI/9B0
強化合宿再び

55 :ねぇ、名乗って:2006/04/18(火) 23:02:20 ID:59/BnaAJ0
きらきらと黄金色に輝く小春ちゃんのおしっこ。
放尿後の満足感で落ち着きを取り戻した小春ちゃん。
「ふぅー・・・」
「まだまだイクんやよ!」
「へっ!?」
わたしはしゃがんだままの小春ちゃんを、くるりとひっくり返して仰向けにすると、
ふとももをつかんで足をパカッと拡げた。れいながうらやましがるほどふさふさとした毛の生えた
おまんまんが、白日のもとにさらされた。
「いやぁああん!」
おまんまんを隠さずに顔の方を隠すところがカワイイ。
わたしは小春ちゃんのあそこに飛びつくと、閉じている秘唇を開き、たった今おしっこを出し
尽くしたはずの尿道にむしゃぶりついた。
「あ、あ、汚いですぅ・・・」
・・・ちゅば、ちゅば、ちゅば・・・
尿道のまわりを盛り上げるように唇で吸って、舌でマッサージする。
少ししょっぱいような味がした。
「いやぁあん・・・あ、あ、恥ずかしいです・・・」
「いいのよ、気にしないでからだを楽にして!」
わたしは丸めた下でクリトリスを上へ押しやり、尿道を刺激した。
突然、小春ちゃんの下半身がぴくぴくっとけいれんした。
今だ!
尿道を吸って、ヴァギナの穴との間の盛り上がりを舌でこすりあげた。
「ああーっ!あ、あ、あ、でちゃうぅうう!!」
・・・ぷしゃっ、ぷしゃっ、ぷしゃっ、ぷしゃっ、・・・
小春ちゃんのあそこからまるで射精しているかのように、ぴゅっぴゅっと何度かに分けて
おしっこが飛び出し、わたしの顔に降り注いだ。
「いやぁああああ!!」

56 :ねぇ、名乗って:2006/04/18(火) 23:04:31 ID:59/BnaAJ0
「ごめんなさい・・・。愛ちゃんの顔にかけちゃった」
「いいのよ、いいの。熱くて小春ちゃんの体温が感じられてうれしい」
「じゃぁ、愛ちゃんも小春にかけて下さい」
わたしは仰向けになっている小春ちゃんの顔をまたいだ。
さっきとは逆に、小春ちゃんがわたしの秘唇を開いて舌を入れてくる。
・・・ちろ・・ちろ・・ちろ・・・
わたしは感じるところに当たりやすいように腰を動かした。
「ほら、さっき小春ちゃんが喜んでいたところ。おしっこの出る穴とおまんまんの穴の
間が盛り上がっているでしょ?ここをマッサージするんやよ」
「ハイッ!」
小春ちゃんの舌がくりくりと器用に動き、わたしの気持がぐんぐんと盛り上がって来た。
上手い!さすがミラクルさんだ。と、ここでわたしは重要なことに気がついた。
「小春ちゃん・・・。わたし、おしっこはおちんちんから出るんだけど・・・。」
確かに気持いい。それはおちんちんの根元に舌が当たっているからだ。
それは男女共通の気持いいところ。
・・・くりっ・・くりっ・・くりっ・・・
小春ちゃんの舌が器用におちんちんの根元の部分をなぞるように動く。
「んぁあああ、あ、あ、」
おちんちんがひくっひくっと動いた。わたしは膀胱に力を込めた。
「小春ちゃん、出るよ!」
「ハイッ!」
・・・しゃぁああああああ・・・
半分勃起したおちんちんの先から小春ちゃんの顔にめがけて、黄金色のおしっこが
飛び出した。
小春ちゃんは口を開けてゴールデンシャワーを飲み干そうとする。
「ちょ、ちょっと・・・汚いよ!」
「愛ちゃんのモノならなんでも飲んでみたいですぅ」
ちょっと嬉しかった。

57 :ねぇ、名乗って:2006/04/18(火) 23:05:36 ID:59/BnaAJ0
おたがいのからだにボディソープをつけて、抱き合って身体をこすり合わせる。
「愛ちゃんのおしりに触りたいですぅ!」
「小春ちゃんのおっぱいを吸いたいですぅ!」
あんな恥ずかしいことをやりあったおかげで、お互いに恥ずかしさが消えてしまい、
わたしたちはヤリタイ放題お互いのからだを思う存分まさぐりあった。
ああ、小春ちゃんのからだってやわらかい。耳たぶかんで、ちゅぅちゅぅしたい。
思った先から実行に移す。小春ちゃんもわたしの乳首を吸ってきた。赤ちゃんみたいに
カワイイ。くりくりと乳首をころがされ、勃起する。口を少し大きく開けて、乳輪ごと
吸われる。
「うぅ・・・うーん・・・」
なんだか自分の乳房からミルクでも出そうな気がしてきた。
お風呂から上がってお互いに身体を拭き合う。
お風呂場の扇風機の前で「あ”〜」と叫ぶ。
一緒に腰に手を当てて風呂上がりの牛乳を飲む。
実に平和だニッポン。
だが、不法侵入者はわたしの部屋に既に侵入していたのであーる。

「じゃぁ、小春ちゃん。レッスン2はベッドルーム」
「ハイッ!」
「ちょっとベッドに横になってみてね」
「先生!誰かいます!!」
ベッドの中には先客がいて、シーツをかぶってもこもこと動いていた。
「!」

58 :ねぇ、名乗って:2006/04/18(火) 23:14:39 ID:vU4Z3oSH0
きてますね!!!愛コハもいいっすね〜

更新されてて嬉しいです

59 :ねぇ、名乗って:2006/04/19(水) 00:44:18 ID:SWZMF52j0
乙です

続きが気になってしょうがない…

60 :ねぇ、名乗って:2006/04/19(水) 00:45:16 ID:HiHePX5IO
かの塾長江田島平八先生を引用が(・∀・)イイ!!

61 :ねぇ、名乗って:2006/04/19(水) 11:28:35 ID:VJV7FrDYO
侵入者と3P(;´Д`)ハァハァ

62 :ねぇ、名乗って:2006/04/19(水) 22:21:17 ID:VuDSSgQH0
こたつとおせんべいとつけものにおちゃでくねくね

63 :ねぇ、名乗って:2006/04/19(水) 22:40:01 ID:mNQcWXZb0
「小春ちゃん、くせ者よ!」
古い、いまどきくせ者なんて・・・。とにかく身を守らないと。
「ば、バット持ってきて!」
次の瞬間、わたしは股間に激痛を感じた。
「痛たたたた!」
小春ちゃんがわたしの半勃ちのおちんちんをわしづかみにして、勇敢にも侵入者を撃退しようと
していた。
「いたた・・・わざとでしょ?」
「ハイッ!」
不審者を包んだシーツは、もこもこと上下に動いていた。
「あん、あん、あん、あん、・・・」
・・・ぐぶぉっぐぶぉっぐぶぉっぐぶぉっ・・・
こんな音がするのは、ただひとつ。シーツの中でヤリまくってるに違いない!
小春ちゃんがシーツをぱっとめくった。
「亀ちゃん!さゆ!」
バカップルは、わたしのベッドでセックスの真っ最中だった。
さゆの上に亀ちゃんが正常位で合体している。
「きゃぁっ!」
小春ちゃんが顔を手で覆った。もちろん指は開いてしっかり見ている。
亀ちゃんの腰が止まった。
「あ、おじゃましてまーす!」
「どうやって入ったの?!」
「ドアが開いてました。それに誰もいなかったしぃ」
ハイハイ、わたしが悪ぅございましたやよ。

64 :ねぇ、名乗って:2006/04/19(水) 22:41:08 ID:mNQcWXZb0
亀ちゃんが再び腰を振って、さゆを突き始めた。
ボンレスハムでさゆを突くたび、さゆのおなかがぽっこりふくらむ。
「あん、あん、あん、あん、・・・」
・・・ぐぶぉっぐぶぉっぐぶぉっぐぶぉっ・・・
イッパイに拡げられたさゆの太もも。その間にある毛深いおまんまんは、亀ちゃんのボンレスハムに
深々と貫かれ、ざっと見て15センチは開いている。小春ちゃんが見たら失神するに違いない。
「あのね、小春ちゃ・・」
小春ちゃんは結合部分に顔を近付けて、まるで動物園で珍獣を見るかのように興味津々で
眺めていた。太いボンレスハムが白いさゆミルクに包まれて、出たり入ったりを繰り返す。
・・・ぶぼぉあっ、ぶぼぉあっ、ぶぼぉあっ、ぶぼぉあっ、・・・
挿入した時にヴァギナに入った空気が、壮絶な音を立てている。
「愛ちゃん、これって「チナラ」って言うんですよね?」
恥ずかしい結合部分を指さしてあっけらかんと質問する小春ちゃんに、わたしは真っ赤になって
「う・・・うん」とうなずくのが精いっぱいだった。

「あのー、おちんちんを見せて下さい」
げっ?何て積極的なんだろう。さっきまで悩んでいた小春ちゃんとは別人みたい。
「いいよー」
・・・・じゅぽん!・・・
景気のいい音を立てて、おちんちんがさゆから引き抜かれた。
「うわー!大きいーっ!!」
粘液をまとって湯気を上げているボンレスハムがあらわになった。
一方、抜かれたさゆのヴァギナはぽっかりと大きな穴が開いて、これまたさゆミルクを貯めた
プールのようになって、湯気を上げていた。
「うぅーん・・・」
途中で引き抜かれたさゆが、恨めしそうな顔をした。
小春ちゃんはボンレスハムをしげしげと眺めた。

65 :ねぇ、名乗って:2006/04/19(水) 22:42:15 ID:mNQcWXZb0
「あのー、触ってもいいですか?」
「うん」
おずおずと亀頭に触った。凄い弾力。カチンカチンだ。
「固ーい」
たった今、さゆの子宮を貫いていた亀頭。先っぽからはガマン汁がとろとろと流れ続けている。
量がハンパではない。
握ることができないほど太いので、両手で持ってみた。
「わぁー、重い!」
ずっしりと重い。血液が大量に詰まっている。勃起の時、貧血にならないのかしら?
「ソフトボールみたい」
タマタマを手の上に乗せて喜ぶ小春ちゃん。
「握っちゃだめヨ。男の子の急所なんだから。」
「ハイッ!」
小春ちゃんはタマタマが気に入ったようで、手のひらで転がしたり、指でつんつんと突っついたり
していた。

「うぅーん・・・」
さゆが不機嫌そうな顔をしてうめいた。
「ごめんなさーい!」
ぱっくりと開いたままのおまんまんの穴から、湯気が消えようとしていた。
「ごめんねー」
亀ちゃんはさゆにキスをすると、亀頭をおまんまんの穴にあてがい、ぐっと力を込めて挿入した。
・・・ぐぼぼぼぼ・・・
「あっあっ・・・あーっ!」
さゆが叫んだ。再びボンレスハムがさゆの子宮に収まった。突かれたおなかがぽっこりとふくらむ。

66 :ねぇ、名乗って:2006/04/19(水) 22:43:21 ID:mNQcWXZb0
・・・ぐぶぉっぐぶぉっぐぶぉっぐぶぉっ・・・
ボンレスハムが音を立ててさゆのヴァギナを深々と貫く。
「あん、あん、あん、あん、・・・」
さゆが顔をピンク色に染めて悶える。
ベッドの上で繰り広げられるとてもエッチで崇高な行為に、わたしは・・・。
「愛ちゃん!愛ちゃんのおちんちんが大変なことに!」
小春ちゃんの叫び声で我に返ったわたし。おちんちんがカチンカチンに勃起して上を向いていた。
そして先っぽからはガマン汁がとろーりと流れ、床にこぼれて水溜りを作っていた。
固くなったおちんちんが、じんじんと痛い。
ズッキーンズッキーンと上下に揺れて脈動するおちんちんを手に取って、小春ちゃんが言った。
「愛ちゃん、わたしたちもヤリましょ!」

67 :ねぇ、名乗って:2006/04/19(水) 23:15:44 ID:kFAv0b400
今日も更新乙です

あいあいコハるんるんな気分になりましたw

68 :ねぇ、名乗って:2006/04/19(水) 23:51:02 ID:HiHePX5IO
小春も積極的だな

69 :ねぇ、名乗って:2006/04/20(木) 01:14:29 ID:D6SbtvP00
以前、おなかいっぱいにボンレスハムを食べたくらいですから、、。

70 :ねぇ、名乗って:2006/04/20(木) 01:50:58 ID:ySVRvNd90
ヤバス
面白すぎる!

71 :ねぇ、名乗って:2006/04/20(木) 19:44:16 ID:BIhGC0gA0
>>63-66 乙

保守無いから読みやすくて良いな

72 :ねぇ、名乗って:2006/04/20(木) 20:10:27 ID:Ydf9SzV20
スレタイ見て糞スレだと思っていたが、そうでもないな

73 :ねぇ、名乗って:2006/04/20(木) 20:12:27 ID:Xygbntdu0
狼からの移転?みたいなものだからいきなりこのスレタイだとそう思うのかもw

74 :ねぇ、名乗って:2006/04/20(木) 22:24:06 ID:LKlyphur0
そろそろ作者降臨の時間?

75 :ねぇ、名乗って:2006/04/20(木) 22:29:57 ID:7+wpDMkVO
このスレはsage進行でお願いします

76 :ねぇ、名乗って:2006/04/21(金) 01:06:49 ID:wMvRtKQt0
・・・びよーん、びよーん、びよーん、・・・
「あはははは・・・」
小春ちゃんの手でわたしのおちんちんがもてあそばれていた。いや、はっきり言って遊ばれていた。
ここに来た時はどんよりと落ち込んでいたのに、わたしたちの「なりゆきショック療法」(!)が
効き過ぎたのか、アニメのぴろりちゃん以上にノーテンキなキャラクターになっていた。
「恋のやじろべえ!」
わたしのおちんちんに直交してえんぴつが縛りつけられ、左右に揺らされる。
いつのまにか亀頭に顔が描かれていた。
おぉ!これは使える一発ギャグだ。イタダキ。っと思ったけど、テレビじゃ使えません。
小春ちゃんの手はわたしのおちんちんをもてあそびつつ、さわさわと愛撫している。
・・・これは!
バカップルさゆえりの交わりを見てカチンカチンに勃起していたわたしのおちんちんは、
いつしか小春ちゃんの、「遊びに見せかけた巧みなマッサージ」によって血液が充満し、
破裂しそうなほど勃起していた。
「やっぱり小春ちゃんはミラクルさんなんだ!」
・・・ビキビキビキビキ・・・
痛い、いや、痛いよりもおちんちんが重く、まるでわたしとは別の存在になったようだ。
鉄のカタマリのよう。
小春ちゃんがわたしのおちんちんを両手でおしいただく。
「愛ちゃん、いただきます!」
ペコリと頭を下げる。縛った髪がさっと揺れると、わたしのおちんちんは小春ちゃんの
暖かい口の中に呑み込まれていった。
「うぐぐぐぐ・・・」


77 :ねぇ、名乗って:2006/04/21(金) 01:07:51 ID:wMvRtKQt0
小さな口をイッパイに拡げて亀頭を頬張る小春ちゃん。吸引しながら舌で太い尿道を舐めあげ、
噴き出しているガマン汁を舌ですくい取る。さらに顔を振って、唇と亀頭をこすり合わせた。
・・・じゅばっ、じゅばっ、じゅばっ、じゅばっ、・・・
「う、・・・うぅ・・・・小春ちゃん・・・き、きもちイイッ!」
小春ちゃんが、フェラチオをしながら上目遣いでわたしを見上げる。かわいい。
ところが次の瞬間、小春ちゃんはわたしのおちんちんの根元を押さえたかと思うと、
いきなり口の奥深くにわたしのおちんちんをぐぐっと突き入れた。
・・・ぐぼぼぼぼぼ・・・
「あぁ!・・・・はぁああん!」
小春ちゃんのノドの奥に、わたしの大きなおちんちんがぐんぐんと入っていく!
まるでわたしが小春ちゃんの頭をおちんちんで串刺しにしているようだ。
おちんちん全体が今まで味わったことのないような感触で包まれていく。
わたしは小春ちゃんに食べられている!
小春ちゃんはおちんちんをぐっぐっと2、3回ノドの奥に突き入れたかと思うと、
口からおちんちんを引き抜いた。
「はぁ、はぁ、はぁ、・・・苦しかったぁー!」
「き、キモチよかったけど、あぶないよぉ」
「ハイッ!もうしません」


78 :ねぇ、名乗って:2006/04/21(金) 01:08:55 ID:wMvRtKQt0
さゆえりが交わったままベッドを少し空け、そこに小春ちゃんが滑り込んだ。
太ももを拡げる。れいなが羨ましがるほど黒々と毛が生えていた。
「愛ちゃん!愛ちゃんの鉄のおちんちんで小春を突き刺して!」
だ、大胆な発言・・・。だが、そんな発言に負けず劣らず、わたしのおちんちんも亀頭から
だらだらとガマン汁を垂れ流し、小春ちゃんのおまんまんに入るのを今か今かと待っていた。
亀頭を秘唇にあてがう。小春ちゃんも期待イッパイで、秘唇からぬるぬると愛液が溢れていた。
小春ちゃんがお尻を少し浮かしてわたしが突きやすいようにする。
そのままぐぐっとおちんちんを挿し入れた。
・・・ぐっぐっぐっぐっ・・・
「うっうーんっ・・・」
入った。小春ちゃんのヴァギナがぐぐっと大きく開いて、わたしのおちんちんを奥までスムーズに
呑み込んだ。
「は、はぁー・・・」
「ふぅー・・・」
動かずにお互いの感触を楽しむ。やわらかい肉の輪で何重にもつつまれたような感触が
おちんちんに伝わってきた。・・・暖かい。
「小春ちゃんのおまんまんって、柔らかくてキモチいい・・・」
「愛ちゃんのおちんちんって、固くておっきくて、おなかがイッパイになったみたいですぅ」

しばらく柔らかな感触を楽しんだあと、わたしは小春ちゃんの顔にキスの雨を降らした。
・・・ちゅっ・・ちゅっ・・ちゅっ・・ちゅっ・・・
「くすぐったいですぅ・・・きゃはっ」
隣で亀ちゃんに突かれているさゆが、ちらっと見て恨めしそうな表情を浮かべた。妬いている。
そんなさゆに気がついた小春ちゃんは、さゆと手をつないだ。
「重ピンク!一緒にイきましょ!きゃはっ!」
「うれピンク!」
重ピンクは、たちまち機嫌を直した。


79 :ねぇ、名乗って:2006/04/21(金) 01:10:35 ID:wMvRtKQt0
わたしは腰を振って小春ちゃんを突き始めた。
・・・ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、・・・
「あん、あん、あん、あん、・・・」
小春ちゃんが顔をピンク色に染めて、あえいでいる。
お互いに粘液の分泌が多いせいか、ヴァギナの中をおちんちんがスムーズに動く。
・・・ぐぶぉっぐぶぉっぐぶぉっぐぶぉっ・・・
隣で亀ちゃんがさゆを突いている。目が合った。にこっと笑った。
「あん、あん、あん、あん、・・・」
小春ちゃんがあえいでいる。わたしも力いっぱいおちんちんを小春ちゃんのからだの奥に
突き入れる。小春ちゃんのヴァギナは、突き入れると奥までぐんぐんとおちんちんを
吸い込むように迎え入れた。入り口がきゅっきゅっと締まり、わたしのおちんちんが
ますます固く大きくなっていく。

突然小春ちゃんが叫んだ。
「ちょっと待って下さい!」
「何?」
「抜いてみて下さい」
わたしはお楽しみ中のおちんちんを渋々抜いた。小春ちゃんのおまんまんがぱっくりと割れ、
大きな穴が開いていた。愛液とガマン汁が交じり合ったプールができていて、さゆのように
湯気が上がっていた。
小春ちゃんはヴァギナを左右から手で引っ張り、お腹を出したり引っ込めたりした。
するとヴァギナから湯気が上がった。
・・・すぅー、すぅー・・・
「そ、その技は膣呼吸!」
小春ちゃん、そんな技までマスターしたのね!ますます小春ちゃんはミラクルさんだと思った。
小春ちゃんは何回か膣呼吸をすると、言った。
「もう一度入れて下さい」

80 :ねぇ、名乗って:2006/04/21(金) 01:11:45 ID:wMvRtKQt0
・・・ぐぶぉぶぉぶぉぶぉ・・・
おちんちんを挿入すると、空気が一緒に入って派手な音がした。
もう一度腰を振って小春ちゃんを突き始める。
・・・ぐぶぉっぐぶぉっぐぶぉっぐぶぉっ・・・
「あん、あん、あん、あん、・・・」
さゆえりと同じように、ヴァギナに入った空気が大きな音を立てている。
この音を聞いて、小春ちゃんもわたしも俄然、興奮してきた。
腰の動きが速くなった。小春ちゃんのあえぎ声も一段と高くなる。
そして、隣で亀ちゃんに突かれているさゆも、大きな声を上げて悶えていた。
「はぁ、あん、あん、ああーん、ああーん、・・・・」


81 :ねぇ、名乗って:2006/04/21(金) 03:06:22 ID:waDlynBg0
職人さん乙です

82 :ねぇ、名乗って:2006/04/21(金) 05:56:31 ID:IfP2OfYtO
面白い展開になってまいりました

83 :ねぇ、名乗って:2006/04/21(金) 06:01:44 ID:IfP2OfYtO
すまんsageとくわ

84 :ねぇ、名乗って:2006/04/21(金) 17:26:46 ID:6hGVi/e10
 ||,,,,,,.__.....、、...||
 ||.|ヾヾ//ノ;;ノ||
 ||...``` ´´  ||
 ||= 三 = ||
 ||..―'、 >ー.||
 ||<・> |.| <・>||  
 || ̄ |.|.... ̄.||
 ||../(oo)..ヽ.||   
 ||. ____ . ||
 ||...´ ニ .` ||
 ||.` ー-― ''...||

85 :ねぇ、名乗って:2006/04/22(土) 01:39:18 ID:kY3+3SAF0
発声練習のどの強化に参加希望の方募集中

86 :室井慎次 ◆KfDr26GYj2 :2006/04/22(土) 17:05:48 ID:zXjZYMsTO
乙です

87 :ねぇ、名乗って:2006/04/22(土) 17:06:52 ID:iGNPNweD0
http://bcaweb.bai.ne.jp/pastel/

ここでぱんちゅ売ってるゅらちゃん可愛い!

88 :ねぇ、名乗って:2006/04/22(土) 23:55:14 ID:dpznVB0h0
さゆが真っ赤な顔をして唸っている。さゆと交わっている亀ちゃんも、鼻息が荒い。
「あ、ああーん、亀ぇえっ・・・」
「さゆっ、さゆっ、さゆーっ!」
大きな声を上げて悶えているさゆのカラダにしがみついて、亀ちゃんが腰をすりつける。
さゆがカワイイ泣き声を上げ始めた。クリトリスに当たっているみたいだ。
「あ、あっあっあっあっ・・・キモチいいっ・・さゆみキモチいいのっ!」
・・・ぐぶぉぐぶぉぐぶぉぐぶぉ・・・
空気の入ったヴァギナを割って巨大なボンレスハムが入るたび、大きな破裂音が響いていた。

同じベッドの隣では、小春ちゃんが真っ赤な顔をして股をイッパイに拡げながら、わたしの
いきり勃ったおちんちんを受入れている。
「あん、あん、あん、あん、・・・」
興奮して子供の腕ぐらいの太さにまでなったおちんちんが、小春ちゃんのヴァギナの奥深くを突く。
突くたびに、きゅっきゅっとヴァギナがおちんちんを搾るように締まる。こんなに大きく拡がって
いるのに、まだ締めようとしている。いや、何かをわたしから絞り取ろうとしている。
・・・ぐぶぉっぐぶぉっぐぶぉっぐぶぉっ・・・
ひわいな音を立てている結合部。挿入の時、小春ちゃんがわざとヴァギナに空気を入れたためだ。


89 :ねぇ、名乗って:2006/04/22(土) 23:56:17 ID:dpznVB0h0
「ひぃいいいい・・・」
さゆの悲鳴が高くなった。クリトリスを擦られて一気に昇りつめている。
亀ちゃんのからだに両手両足を巻き付け、離れないように強く抱きしめていた。
動けなくなった亀ちゃんは、腰だけを激しく振って、さゆのクリトリスをこすり続ける。
「はぁああ、はっはっはっはっ・・・・」
「ひぃいいいっ、キモチいいの、さゆみキモチいいの、いっいぃいいいーっ!!!」
ガクガクとカラダを震わせてさゆが絶頂を迎えた。さゆの手をぎゅぅうっと強く握る。
ヴァギナがきゅぅうんと締まって亀ちゃんのボンレスハムがぬるっと吸い込まれた。
「あっあぁあああ!出るよ、出る出る・・・でちゃぅううーっ!!」
・・・ぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっ・・・
亀ちゃんのおちんちんの根元がぶわっぶわっとふくらんで、びっくんびっくんと跳ねている。
どどっと凄い勢いでさゆのお腹の中に送り込まれるジョッキ1杯分の精液。
さゆのおなかがどんどんと脹らんでいく。
「あ、熱いよぉ・・・」
さゆは目を閉じてお腹の中に噴き出すマグマのような精液を子宮で飲み干していた。


90 :ねぇ、名乗って:2006/04/22(土) 23:57:26 ID:dpznVB0h0
絶頂を迎えたさゆに手をぎゅっと握られた小春ちゃん。
「あ、あぁ、あああ・・・小春もイきそうですぅううう・・・」
小春ちゃんのヴァギナがギリギリと締まっていく。わたしのおちんちんが搾られている・・・。
わたしは動物のように声を上げてうなった。
「うぅううう・・・」
もうガマンできなかった。
「あぁああ!小春ぅう・・・出る、出る、あぁああーーーっ!!!」
・・・ぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっ・・・
小春ちゃんのお腹の中に勢い良く噴き出した大量の精液。
おちんちんが別の生き物のようにびっくんびっくんとけいれんしている。
わたしの射精を受けると、小春ちゃんもこらえきれなくなってイッてしまった。
「あっあっ愛ちゃん熱いよっ・・イク!イっちゃう・・・うぐぅうーーーーっ!!!」
・・・びゅるるっ、びゅるるっ、びゅるるっ、びゅるるっ、・・・
イキながら大量の愛液を噴き出す小春ちゃん。ベッドが愛液まみれになった。

わたしと亀ちゃんはおちんちんを相手に突き挿したまま、ぐったりとしていた。
役目を終えたおちんちんが柔らかくなり始める。
「!」
このままではおちんちんを抜いた途端、ベッドに大量の精液がこぼれてしまう。
何か受けるものを用意しないと・・・。
つながっている小春ちゃんを抱き起こし、対面座位の姿勢になった。
小春ちゃんがキスを求めてきた。お互いの唇を吸う。
・・・ちゅっ、ちゅっ、ぬちゅぅううう・・・
体液を交換し、しばし愛情を確かめ合う・・・なんてやっている場合ではない。

91 :ねぇ、名乗って:2006/04/22(土) 23:58:32 ID:dpznVB0h0
「こ、小春ちゃん!」
「?」
「わたしの首に手を回して、腰に足を強く巻き付けて!」
「こうですかぁ?」
わたしは両足に力を入れて、そのまま立ち上がった。
「うわぁああーーっ!駅弁ファックですねぇ?!」
何故名前を知ってる!?
そのまま小春ちゃんを持ち上げながら台所まで歩き出す。
「うわー!駅弁までしてもらえるなんて、感激だなぁ・・・」
小春ちゃんの感動をよそに、わたしは抜けそうな柔らかいおちんちんを小春ちゃんに押し付けながら、
何とかよたよたと歩いた。
・・・つるっ・・・
「あ”ーーっ!!」
汗でわたしの首にかけた小春ちゃんの腕が滑って、小春ちゃんはそのまま床に落下した。

・・・ぐぼぉっ!・・・
ニコニコしながら小春ちゃんが床に立っていた。右手がヴァギナの中に深々と入っている。
小春ちゃんは床に激突する寸前に、瞬時にヴァギナにこぶしを入れて精液の流出を防ぎ、
床まで50センチのところで足を曲げて着地のショックをやわらげたのだ。
奇跡が起こった。
「フィストファックですぅ、ハイッ!」
けろっとした顔で答える小春ちゃん。


92 :ねぇ、名乗って:2006/04/22(土) 23:59:41 ID:dpznVB0h0
わたしは食器棚からガラスのサラダボウルをとり出して、床に置いた。
小春ちゃんをしゃがませて、おしっこの姿勢にさせる。
「小春ちゃん、いいよ」
「ハイッ!」
・・・にゅぽん・・・
右手がヴァギナから抜けた。
「小春ちゃん、きばってみて!」
「ハイッ!・・・う、うぅーん・・・」
顔を真っ赤にする小春ちゃん。
・・・どろどろどろ・・・
ぽっかり開いた小春ちゃんのヴァギナから、どろっとした白い液体が流れ出した。
ボウルにどろどろと流れ続ける精液。やがて精液が流れ出すのが止まった。
200ccの目盛りを指していた。


93 :ねぇ、名乗って:2006/04/23(日) 02:19:47 ID:W8xHtFPH0
小春ちゃんの教育係がよかったからなの。

94 :ねぇ、名乗って:2006/04/23(日) 04:27:37 ID:F2p/+MFt0
作者乙 
双璧だった「えっちなお姉さんズスレ」が荒されて消された(´;ω;`)ウッ・・・

95 :ねぇ、名乗って:2006/04/23(日) 17:30:14 ID:BzXkJonc0
えっちなお姉さんズスレ
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/eromog2/1145720942/

96 :名無し募集中。。。:2006/04/23(日) 19:21:07 ID:VytC+qLm0
何その良さそうなスレ
どんな内容?

97 :ねぇ、名乗って:2006/04/23(日) 23:38:18 ID:W7bL55ey0
ギンギンスレが落ちちゃった。小説全部よみたいよう。

98 :ねぇ、名乗って:2006/04/24(月) 00:25:32 ID:3EjnGjBP0
わたしは小春ちゃんのおまたをタオルで拭うと、ベッドにサラダボウルを持っていった。
さゆ絵里がつながったまま抱き合い、ちゅっちゅちゅっちゅとキスをしていた。
・・・ぬちゅぅう・・・ぬちゅぅう・・・ぬちゅぅう・・・
射精した亀ちゃんはぐったりしているものの、腰をゆっくりと動かしてさゆのヴァギナに
柔らかくなったボンレスハムを出し入れしている。
わたしは交尾している犬を引きはがすように、さゆから亀ちゃんを引き離した。
「んもうぅ・・・もうちょっとさゆとつながっていたいのにぃ・・・」
大量の射精でぐったりしているものの、不満そうな亀ちゃん。
・・・にゅぅうう・・・ぽん!・・・
「あん。」
さゆのヴァギナからボンレスハムが抜けた。
小春ちゃんが手早くタオルを当て、亀ちゃんの濡れ濡れになっているボンレスハムを拭う。
さゆは仰向けになっておまんまんを天井に向け、ぱくっと開いたままぼー・・・っとしていた。
開いた穴から中をのぞく。真っ白なミルクのような液体が、たっぷりと入っていた。
穴からは湯気が立っている。

さゆのおまたの間にサラダボウルを置き、小春ちゃんとさゆの両脇をつかんで身体を起こす
ことにした。
「せーの、よいしょっと!」
くるっとさゆのカラダがひっくり返り、さゆはサラダボウルの上にしゃがむ格好になった。
「いやぁーん、恥ずかしいッ!」
おしっこの姿勢を取らせた。すでにおまたからどろどろと精液が漏れ始めていた。
「さあ、さゆ。お腹に力を入れて亀ちゃんとの愛の証を出して見せて!」
「うん・・・」
さゆはぽっこりと脹らんだおなかを押して、股に力を込めた。
「う、うぅーん・・・はぁ、はぁ・・・」
・・・ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ・・・
どろっとした白い粘液が、さゆのヴァギナから音を立てて噴き出した。

99 :ねぇ、名乗って:2006/04/24(月) 00:26:46 ID:3EjnGjBP0
粘液はみるみるうちにサラダボウルを満たしていく。やがてサラダボウルがイッパイになり、
粘液の噴出が止まった。あたりに青臭い独特の匂いが拡がる。
「これがさゆと絵里の愛の結晶なのね・・・」
しげしげと自分の股間から噴き出す液体をのぞき込むさゆ。
「すごいですよねぇ・・・」
精液の量に感心した小春ちゃんは、青いペットボトルを持ってくると、丁寧にボールの中身を
集めて冷蔵庫にしまった。
「?」

「センパイ!ありがとうございました!これで小春も胸を張ってアフレコに行けますッ!」
「これでみんなを悩殺してやりなさいっ!」
「ハイッ!」
・・・ぱちぱちぱち・・・
さゆ絵里とわたしは拍手した。

わたしたちの特訓の成果が実を結び、「ぴろりん☆エスカレーション 第12話
「くりぃむメロン」」の収録は大成功に終わった。だが、あまりの熱演に他の声優さん、
製作の皆さん、放送局の皆さんが小春ちゃんの声を聞いて次々と勃起してしまい、
青少年に与える影響が予想されることから、結局放送は見送られ、後に「幻の12話」
としてネット等を通じてマニアの間に流通するのみとなったのであーる。

自信たっぷりだった小春ちゃんがさらに落ち込んだのは、いうまでもない。_| ̄|○


100 :ねぇ、名乗って:2006/04/24(月) 00:44:46 ID:WsBLrfYJ0
_| ̄|○ 愛スラッガー

101 :ねぇ、名乗って:2006/04/24(月) 02:23:21 ID:rEeKZdOW0
職人さんおつです

102 :ねぇ、名乗って :2006/04/24(月) 10:53:00 ID:VoZ884Ys0
>>97
折角復活したのにね

103 :名無し募集中。。。:2006/04/24(月) 17:26:04 ID:d3Cl/o6M0
この作品世界の亀井は羨ましすぎる

104 :ねぇ、名乗って:2006/04/25(火) 02:12:22 ID:6kHKcTBB0
ぴろりん☆エスカレーション 見てええええええええ

105 :ねぇ、名乗って:2006/04/25(火) 03:40:39 ID:qGkJ0Hpn0
次のユニットは、「×ロソ記念日に小春ちゃんいらっしゃい?」かな。
そろそろ、がきさんのお小言がきそうな気配。

106 :ねぇ、名乗って:2006/04/26(水) 02:28:54 ID:OFfjI5u00
ぼーっと窓の外を見ていた。おいしそうな男のコが通った。
「あぁ、あのコのおちんちん、どーなってるんだろう・・・。きっとまだ包茎なんだろうな。
 お姉さんは剥いてあげたいな」
いやらしいことを考えているわたし。ちょっとパンツのおまたの部分が濡れてきた。
突然怒号が聞こえ、わたしは現実に引き戻された。
「コラーッ!!」
「怒られる!」
「ちゃっちゃっちゃちゃっちゃー
 ストレスーがー ちゃっちゃらっちゃー
 恥丘をダメにするー ちゃっちゃらっちゃー
 ちゃらっちゃー ちゃー」
「ムラムラうっふん!MACAドッピュン!」
 十字屋マカコーヒー 新登場!」

「カーットォーッ!!」
「オッケーでーっす!」
「じゃあ、お昼休みにしまーっす!」

愛です。新しい缶コーヒーのCM撮りに来ています。飲むと精力がつくというMACAエキスの
入った、最近流行りの機能性食品というコーヒーです。
なっちさん、飯田さん、わたしという、マニアのガキさんも首をひねっていた珍しい組み合わせで、
飯田さんが課長、わたしが新人社員、なっちさんが盛肩恥里さんの役なのです。
「愛ちゃん、お弁当いっしょに食べよう!」
「私も行・・・ガガガガ・・・」
・・・ぷすぷすぷす・・・

107 :ねぇ、名乗って:2006/04/26(水) 02:30:00 ID:OFfjI5u00
飯田さんが突然止まった。ADさんが飛んできた。
「すみませーん、飯田さん電池切れでーっす!」
飯田さんはビニールのぷちぷちシートに包まれ、ADさんが引いてきた手押し車に無造作に
載せられて持って行かれてしまった。
「・・・飯田さんって、機械だったんやの」
「ときどき電池無くなるんだよねー。なっちはねー、夜中によくコンビニに電池買いに行ったよ」
こんなんでいいんでしょうか?わたしが卒業するまで、にまともな人間のメンバーは入って来るので
しょうか?

なっちさんの楽屋に入った。ほのかに香水のいい匂いがする。
「いらっしゃーい。」
わたしとなっちさんはお弁当を拡げた。仕事柄ロケ弁当が多いけど、今日のお弁当はかなり
いい方だ。しかもおいしい!
「ほら愛ちゃん、あーん・・・」
・・・ぱくっ・・・
食べさせ合うわたしたち。なっちさんは子供みたいな人だ。楽しいしかわいい。

おなかが一杯になったところで、なっちさんとわたしは畳の上に横になった。
時間が来るまでしばしお昼寝。うとうとと眠るわたし。
でも、なんだかあそこがこそばゆい。それに指が・・・。
「!」
眠っているわたしのあそこが撫でられている。なっちさんの手がわたしを愛撫している。
眠っているのでカラダが動かない。
「ふふ・・よく眠っている」
なっちさんの指が秘唇をめくり上げた。さっきおトイレに行った時に拭いたトイレットペーパーの
カスがついていないか心配した。
「愛ちゃんのあそこ、ピンク色だね・・・あはは」

108 :ねぇ、名乗って:2006/04/26(水) 02:31:06 ID:OFfjI5u00
拡げたヴァギナの穴があらわになる。わたしは内臓まで見られてるみたいで恥ずかしかった。
粘膜に、なっちさんの息がかかる。こそばゆい感触があそこに走った。
「はぁあ・・・あっ・・・」
思わず声が上がってしまう。ぬるっとした液体がおまんまんから溢れ出す。
すかさずなっちさんの指がヴァギナの穴に侵入した。
「あ・・・」
・・・ぬちゅ・・・
なっちさんの指がまっすぐわたしの中心を目指して入って来た・・・途中でぴたりと止まった。
しばらく指を曲げて中を探っていたかと思うと、曲げた指がある一点をこすり始めた。
そのとたん、わたしはものすごい快感に襲われた。なっちさんはGスポットを探していたのだ。
・・・ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ・・・
「あぁあああああ!!」
わたしのカラダがびくびくと勝手に動く。腰が浮いている!
・・・ぴゅるっぴゅるっぴゅるっぴゅるっ・・・
おちんちんが長く伸び、おしっこが勝手に出ていく。ものすごく恥ずかしい。
「あ、あ、いやっいやあぁーっ!!」
なっちさんはニコニコと笑いながら、わたしの中をくまなくかきまわし続けている。
「それっそれっそれっそれっそれーっ!!」
「ひぃいいいいい!!!」
・・・ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅっ・・・
おちんちんがぷるん、ぷるんと弾んで、スプリンクラーのようにあたりにおしっこを撒き散らし、
わたしは絶叫しながらがっくりと畳に突っ伏した。


109 :ねぇ、名乗って:2006/04/26(水) 03:20:33 ID:WM28AXc80
GABAキター
職人さん乙です!

110 :ねぇ、名乗って:2006/04/26(水) 05:06:35 ID:mqdWNpgb0
こりゃまたすごいのキタコレ

111 :ねぇ、名乗って:2006/04/26(水) 20:05:09 ID:WnYno4Ri0
た〜べちゃうぞたべちゃうぞ無邪気な笑顔でたべちゃうぞ
なつみさんがたべちゃうぞ
た〜べちゃうぞたべちゃうぞ遠い目をしてたべちゃうぞ
かおりさんがたべちゃうぞ
た〜べちゃうぞたべちゃうぞ鉄をも砕く食欲で
あいちゃんをたべちゃうぞ

112 :ねぇ、名乗って:2006/04/27(木) 00:47:03 ID:LUIdYzmr0
「はぁ、はぁ、・・・ぜいぜい・・・。」
食後のお昼寝タイムに侵入してきたなっちさんの指であっというまにイッてしまったわたし。
「あはははは・・・愛ちゃん、気持ち良かったァ?」
「は・・・ハイ」
わたしは真っ赤になって下を向いた。いつも液体を撒き散らしているわたしの部屋ならともかく、
スタジオの楽屋でおしっこを撒き散らしちゃった・・・。
わたしは起き上がって、タオルであちこちにとんだおしっこを拭いて回った。
「ごめんねー、愛ちゃん。イッパイ出しちゃったね」
「う・・うん」
なっちさんも手伝ってくれたので、楽屋はきれいに片づいた。かすかにおしっこくさい匂いが残った。

ADさんが呼びに来た。
「安倍さーん、高橋さーん、時間でーす!」
午後の撮影が始まった。今度は合成をするので、緑色の部屋に入った。
広い草原の中を爽快に駆け抜けるという設定なので、プラスチック製のパンツをはかされて
天井からワイヤーで吊られた。下ではなっちさんと飯田さんが話をしていた。
「あははは!このスイッチで愛ちゃんが飛ぶんだよ!」
「ほんとだー!」
すかさずスイッチを押すなっちさん。とたんにわたしのパンツがぎゅぅううっと引っ張られ、
わたしはヨーヨー釣りのヨーヨーのように空中を跳ね回った。アソコにくい込むパンツ。
圧迫される膀胱。またおしっこ女って言われる・・・。
・・・びよーん、びよーん・・・
「うわっ!あたっ!やっ!へっ!うぐぅー・・・・。」
「わーっ!愛ちゃんがノビちゃったーっ!」
天井に吊られたわたしのおまたから、ぽたぽたと尿が漏れて床に水溜りを作っていた・・・らしい。


113 :ねぇ、名乗って:2006/04/27(木) 00:48:13 ID:LUIdYzmr0
気がつくとわたしは楽屋に寝かされていた。なっちさんと飯田さんがのぞき込む。
「ごめんねー、また愛ちゃんをいじめちゃったー」
「愛ちゃんをいじめるなんて、なっちはひどいよねー。愛ちゃんはかおたんが
 連れて帰ってあげるからねー」
わたしがノビちゃったので、今日の撮影は終わりになってしまった。

なっちさんとわたしは飯田さんのクルマに乗せてもらって帰った。
「ねぇ、かおり。デゼニーランド行かない?」
「いいねぇ」
「???」
今からデゼニーランドなんて、行けるのだろうか?半分期待しながらクルマは
大きな道を走り続けた。しばらくするとクルマは田舎の淋しい道にさしかかった。
そのとき、わたしは窓の外にツンデレラ城を発見した!
「あ!ツンデレラ城だ!」
それだけではない。ビッグ3段マウンテンまである!東京デゼニーランドって
案外近いんだ。クルマはツンデレラ城に入って止まった。
「お泊まりですか?休憩ですか?」
「休憩です」
飯田さんが鍵を受け取る。歩いてエレベーターに乗ると、ホテルのような豪華なドアが現れ、
わたしたちは中に入った。とたんに飯田さんとなっちさんが嬌声を上げて走り出した。
ミミッチーマウスのぬいぐるみが敷き詰めてあるベッドに向かってダイビング!
「愛ちゃん、おいでよ!」
わたしは訳がわからなかったが、同じようにベッドにダイビングした。
安倍さんがわたしの服をすぽぽぽぽいと脱がせる。
あっというまに生まれたままのすがたになったわたしたち。
飯田さんの大きなからだがわたしに覆いかぶさった。
「すごーい!」
「それにしても愛ちゃん、りっぱだよぉ」
当然視線はわたしのおちんちんに集中した。
「よし、かおたんが立たせてあげよう」

114 :ねぇ、名乗って:2006/04/27(木) 00:49:16 ID:LUIdYzmr0
わたしは仰向けに寝かされた。飯田さんの大きな口がわたしのおちんちんをぱくっとくわえる。
「んんんんん・・・んぐんぐ・・・お、おおきいわぁ!」
厚くて柔らかい唇が亀頭を刺激すると、わたしのおちんちんはぐんぐんと固さを増していき、
みるみるうちに飯田さんの口の中イッパイに成長してしまった。
「あぁー、出てる出てる!」
亀頭からとろとろと流れ出すガマン汁。飯田さんの舌が亀頭をこすり上げる。
「うぅう・・・」
舌の刺激でますますパンパンになってきた亀頭。
舌は尿道をすくい上げ、もっとガマン汁を出すよう要求している。
ああ、おちんちんの根元が・・・固くなって痛いくらい。
飯田さんはちゅっちゅっとガマン汁を飲み干すと、口をすぼめておちんちんを唇で締めつけ、
そのままおちんちんの出し入れを始めた。
・・・ちゅーっちゅ、ちゅーっちゅ、・・・
前後に動く飯田さんの顔、大きな口をつらぬくようにわたしのおちんちんが出たり入ったりする。
・・・んぐ、ちゅーっ、んぐ、ちゅーっ・・・
「ん・・んん・・・・はぁ、はぁ・・・」

一方、なっちさんはわたしの顔をまたいでいた。秘唇を指で開く。同時にクリトリスを
揉んでいた。ぽっかりと空いたヴァギナの穴から液体が溢れ、糸を引いた。
「さぁ、愛ちゃん。なっちを召し上がれ!」
目の前のヴァギナの穴から滴る愛液を、わたしは舌ですくった。
「ひゃあん!」
舌をヴァギナの穴に挿し入れ、擦り付けた。なっちさんが悶え始める。
・・・ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅ、・・・
「ん・・・あぁ・・・・愛ちゃん・・・はぁーん・・キモチいいよ・・・」


115 :ねぇ、名乗って:2006/04/27(木) 01:18:38 ID:zlN648Ti0
デゼニーランド クソワロタw

116 :ねぇ、名乗って:2006/04/27(木) 14:08:37 ID:qcejA/wJ0
>>111
ガ、ガチャピンの歌かー!!!

117 :ねぇ、名乗って:2006/04/27(木) 20:39:03 ID:NblTGWDe0
>>115
8bit世代の飯田さん安倍さん
>>116
正解、小説の作者さんとは別人だよ。

118 :ねぇ、名乗って:2006/04/27(木) 22:55:23 ID:NblTGWDe0
>>116
安倍さんと飯田さんがなかよく歌ってる姿を想定して作ったよ。

119 :ねぇ、名乗って:2006/04/27(木) 23:31:45 ID:zaWjk4FX0
なちかおヲタ死亡

120 :ねぇ、名乗って:2006/04/28(金) 01:08:41 ID:zVLy2OplO
本日は降臨されるのか期待

121 :ねぇ、名乗って:2006/04/29(土) 01:35:45 ID:KVjG8lcp0
飯田さんにおちんちんをくわえられながら、わたしはなっちさんのあそこを舐めている。
なっちさんが自分のクリトリスを揉みながら、秘唇を開いてわたしの舌をヴァギナに迎え入れた。
ぽっかり空いたヴァギナの入り口から、愛液がとろりと流れ落ちた。
舌をヴァギナに入れてこする。
・・・れろっれろっれろっ・・・
「あ、あ、あ・・・・・」
ピンク色のヴァギナの入り口が何かを求めるようにひくひくとうごめいた。
「あ・・愛ちゃん・・・クリちゃんもいじって・・・はぁ・・はぁ・・・」
なっちさんが、わたしの口にクリトリスが届くように腰を落としてくれた。
既に手で揉んでいたので、勃起して包皮が突っ張って苦しそうだ。
舌で包皮をめくり上げた。クリトリスを包皮から引きはがすように舌でこする。
「いっ・・・いいよぉ・・・はぁー・・・あぁ、あぁーー・・・」
なっちさんが泣きそうな悲鳴を上げた。ぴんっと勃ったクリトリスが皮の中から現れた。
敏感な部分がむき出しにされる。少し恥垢のついたそれを、舌で舐めてキレイにしてあげた。
・・・ちゅ、ちゅるっ、ちゅるっ、・・・
「はぁあん・・愛ちゃん、愛ちゃん、キモチいいよぉ!」
恥垢が取れてピンクの肉色につやつやと輝くクリトリス。
舌でこすりあげていると、舌の先でぐりぐりと固さを増していくのがわかる。
既に軟骨のようにこりこりになっている。カタチはまるで男のコのおちんちんのミニチュアそのものだ。
舌でぴろんっとはじく。
「あっあーー!はぁん・・・」
ぴくぴくっとけいれんするミニチュアのおちんちん。これはおもしろい!
「ねぇ、かわもちクン!」
「はぁはぁ・・・ぼっくんはかわもちクンじゃないでしゅ!」
「おやおやー?こんなところに小さなおちんちんがはえてるぞー?」
わたしは舌を丸めておちんちんを包み込んだ。
「あ・・それは・・・はぁあああ・・あ、あ、・・・」
なっちさんの腰が浮いている。もう一息。
わたしは唇をすぼめてコリコリに固くなったクリトリスをくわえると、一気に吸い上げた。
・・・ちゅうぅううううううう!!!・・・
「あ、あ、あ、ヒッ!・・・ヒィイイイイイ!!」
・・・ぴゅっぴゅっぶしゃぁあああああ・・・

122 :ねぇ、名乗って:2006/04/29(土) 01:36:48 ID:KVjG8lcp0
悲鳴を上げるなっちさんのあそこから、液体が勢い良く噴き出した。
「あ、熱いよ、熱ーい!」
なっちさんのヴァギナから噴き出した粘液はわたしの顔を直撃した。顔がどろどろになった。
「はぁ、はぁ、・・・愛ちゃん、・・・顔面シャワーだね・・・・ふぅー・・・」
がっくしと手をついて四つん這いになり、息を整えるなっちさん。
「カオリ、今度は愛ちゃんをイかせてちゃお!」

なっちさんのクリトリスを攻めている間も、わたしのおちんちんは飯田さんの口の中で
濃厚な愛撫を受け続けていたため、果てしなく大きくなっていた。
・・・じゅぽん・・・
口の中からおちんちんが飛び出した。勢い良くそそり勃ったそれは、子供の腕ぐらいの大きさに
なっていた。
「かおたんはね、これを下の口で食べたいんだけど・・・」
「えーっ!」
わたしの性欲に急ブレーキがかかった。飯田さんの手の中で、みるみるうちに柔らかくなっていく
おちんちん。
以前に見た飯田さんの膣圧は凄かった。イッたときにバイブレーターが砕けたぐらい。まるで
ヴァギナの中に歯があるのではないかと思ったぐらいだ。
「・・・・。」
飯田さんが少し悲しそうな顔をした。わたしを抱き締める。身体からいいかおりがした。
「怖いのね・・・。じゃあ、これを使って愛ちゃんのおちんちんが壊れないようにするね」
飯田さんはおへそに力を入れた。
「うぅううう・・」
するとにゅるっと音がしておへそがあそこのように開き始めた。
「!」
開いたおへその穴からぬるっと出てきたのは、小さな白いリモコンだった。
何故かアッパレコンピュータのマンコマークがついている。
かちかちとボタンを押すと、飯田さんの大きな瞳の奥にデジタル表示が映った。
「すごーい!ラジオが聞こえるんですね!」
「違ーう!」
「カオリは衛星テレビが映るんだよ、あはは・・・」

123 :ねぇ、名乗って:2006/04/29(土) 01:38:21 ID:KVjG8lcp0
そうか、これで交信してたのか・・・。わたしは長年の疑問が解け、便秘が治ったように爽やかな気分、
じゃなく、えっちの途中やったんやよ。
デジタル表示を1にして、リモコンをおへその中に戻した。
「う・・うぅううん」
押し込んだリモコンが飯田さんのおへその中に呑み込まれていった。
信用していいんでしょうか?効かなかったらわたしのおちんちんが木っ端みじんになってしまう。
Berryz工房と℃-ute全員を征服するまでは、卒業できない!

飯田さんが抱き締めてきた。少し大きめのおっぱいがわたしのおっぱいに押し付けられる。
乳首が固く勃起している。わたしは勃起した乳首を押し付けられて、わたし自身の乳首も勃起して
くるのを感じた。
「あ、愛ちゃんの乳首が固くなってきてるぅ」
乳房が揉まれる。
「あ・・あん・・あん・・」
やわやわと乳房を揉まれてわたしは感じて声を上げてしまった。
・・・ちゅぅううう、ちゅば、ちゅば、・・・
乳首を太い唇で吸われる。乳首がますます固くなって乳輪全体がせり出すように勃起してきた。
乳首が痛いくらいに固く勃起すると、飯田さんは再びわたしのおちんちんを両手でささげ持って
大きな口でぱっくりとくわえた。あたたかい口のなかでしあわせなわたしのおちんちん。
安心したせいか、飯田さんのお口の中でぐんぐんと固さを増していく。
唇を丸くすぼめておちんちんを入れたり出したりする。
・・・じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、・・・
缶コーヒーぐらいの大きさになったわたしのおちんちんはギンギンに成長していた。

124 :ねぇ、名乗って:2006/04/29(土) 01:40:22 ID:KVjG8lcp0
突然わたしのおちんちんが飯田さんの口の中から抜かれた。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・
脈を打ち続けて上下に揺れるおちんちん。
放置プレイ?
わたしは飯田さんの顔を見上げた。飯田さんはすごく切なそうな顔をしていた。
「わたしのあそこを見て・・・」
「!」
そこには毛の間からピーナツのようなものがにょきっと生え、天を向いていた。
包皮が剥けてしまった生のクリトリスだ!すごく大きい・・・。
飯田さんが言った。
「愛ちゃん、かおたんのここを愛して!」

125 :ねぇ、名乗って:2006/04/29(土) 02:16:00 ID:JWA1vBSm0
GJ! 作者さんは飯田のこと嫌いだと思っていたので安心したよ。

126 :ねぇ、名乗って:2006/04/29(土) 08:11:10 ID:K8NWKa7t0
最初のほうに飯田あったよ

127 :ねぇ、名乗って:2006/04/29(土) 10:09:46 ID:JWA1vBSm0
あったのを見てそう思っていたのさ

128 :ねぇ、名乗って:2006/04/30(日) 01:12:37 ID:ugw2fkbA0
・・・ゴクリ・・・
わたしはつばを呑み込んだ。目の前にある飯田さんの茂み。その真ん中からどうみてもピーナツの
ような物体がそそり立っている。
「いただきます!」
わたしはピーナツのようなクリトリスを唇で挟んだ。
「ウォオオオオオオ・・・」
むき出しの性愛器官を直接刺激された飯田さんは、ダイナミックなうめき声を上げ始めた。
半分開いた肉厚の秘唇からぴゅるぴゅるとしぶきが上がる。
「アァアアア・・・弱いの・・・。」
そりゃそうだ、こんな敏感なモノが突き出ている。もしも歩いている時に勃起して、ショーツに
こすれてしまったらどうなるんだろう。
「わかった・・」
わたしは唇をすぼめて、できるだけやさしく飯田さんのピーナツのようなクリトリスを包んだ。
芯があるけどやわらかい。
・・・むちゅぅう・・むちゅぅう・・むちゅぅう・・・
ピーナツに唾液まとわりつかせ、やわやわと唇で揉む。
「ハァ・・ゥオゥオゥオゥ・・・」
ぐぐーっと背筋を伸ばしてこらえる。わたしの口許には白っぽい愛液がとろとろと流れ出していた。
舌をピーナツにからませる。根本の方から先の方にかけて、舌でやさしく愛撫する。
「ホォオオオオオ・・・オッオッ・・・」
大柄なお尻が揺れ、でっかい恥丘がわたしの口に押し付けられた。超敏感な部分なのに、
まるでこすって欲しいと言わんばかりだ。
いつのまにかピーナツがカチンカチンに固くなっていた。わたしは舌先で根元の包皮に包まれている部分を
こすり、もっと剥いてそそり立たせようとした。
・・・れろっれろっれろっれろっ・・・
「アン!アゥッアアア・・・」
ぷるぷると腰が震え、わたし口にぐいぐいと押し付けられる飯田さんの恥丘。
陰毛からは香水の匂いがした。大人なんだなと、思った。
剥かれて強い刺激を受けたピーナッツは、今や充血して大きくなり、赤黒いポークビッツのように
なっていた。とても固い。おちんちんのようにかすかにずきずきと脈打っている。

129 :ねぇ、名乗って:2006/04/30(日) 01:13:46 ID:ugw2fkbA0
「ハァ、ハァ・・イキたい・・・アゥウ・・・」
わたしは飯田さんのポークビッツをくわえて思いきり吸った。
・・・ちゅぅうううう・・・
「ハァウウウウ!ウゥッ、愛ちゃん、イグイグゥウ・・・ウグゥウウウーー!!」
その途端、ビックンビックンと飯田さんの腰がひときわ大きく跳ね、わたしの口に押し付けられた。
・・・ブシャァアアアアアア・・・
押し付けられたわたしの顔めがけて、大量の愛液が噴射される。
「あ、あっつーい・・・・」

わたしはがっくしと力の抜けた飯田さんに抱かれて愛撫されていた。
「・・・愛ちゃんはお人形さんみたいにキレイだねー」
大きめの乳房に顔をうずめ、柔らかさを楽しむ。今度はわたしが乳首を吸う。
・・・ちゅぅ・・・
「アアン・・・」
乳輪ごと大きくくわえて吸った。
「ハァーン・・・」
乳輪が盛り上がって乳首全体が勃起する。
乳房を吸われて悶えていた飯田さんが、突然つぶやいた。
「かおたんはね、お人形さんごっこがしたいナ」
からだを起こしてわたしに乳首を含ませた。なんだか赤ちゃんになった気分。
「さ、吸ってごらん」
・・・ちゅぅうう・・・
「!」
わたしの口の中に甘い液体が飛び出した。しかもおいしい!
「愛ちゃん、イッパイ飲んでね」
・・・ちゅぅうう、ちゅぅうう、・・・
飯田さんはわたしに乳首を吸われながら、うっとりとした顔をしている。
わたしは飯田さんの乳房から出てきた甘い液体を飲み干しながら、考えていた。
・・・おいしい・・・けど、これ絶対太るなぁ・・・


130 :ねぇ、名乗って:2006/04/30(日) 01:15:14 ID:ugw2fkbA0
飯田さんはわたしにお乳を飲ませながらもわたしのおちんちんをもてあそんでいた。
・・・ズキーン、ズキーン、・・・
ギンギンにそそり勃ったおちんちん。さっきからずっと亀頭からガマン汁を吐き続けながら
待ち続けていたのだ。
飯田さんは大きな口でわたしのおちんちんをくわえると、2、3回しごいた。
口からビィーンと飛び出したおちんちんをみて、つぶやく。
「立派ね・・・」
そして四つん這いになってわたしのほうに大きなお尻向け、ぐっとお尻を持ち上げた。
上の唇と同じように厚い秘唇が丸見えになった。
指で秘唇をぱっくりと開く。
「愛ちゃん。愛ちゃんのおちんちんで、かおたんのココを突き刺して!」
ひくひくと熱い息を吐いてうごめくヴァギナの穴が、わたしが入ってくるのを今か今かと
待ちかまえている。
わたしはいきり勃ったおちんちんに手を添えて、飯田さんのヴァギナの入り口にガマン汁を
流し続けている亀頭をあてがった。


131 :ねぇ、名乗って:2006/04/30(日) 07:09:03 ID:WxoUgCmo0
か、かおたん!!!

132 :ねぇ、名乗って:2006/05/01(月) 00:51:05 ID:nInquSCt0
・・・ぐっ・・ぐぐっ・・・
おちんちんに力を込めて前に進める。飯田さんの丸いお尻を割って、わたしのおちんちんが突き挿さっていく。
「ウゥウウウウ・・・」
苦しげなうめき声を上げる飯田さん。
・・・ぬちゅぅううう・・・
「ウゥウ・・・愛ちゃんが・・・わたしの身体の中に・・・入ってくるぅうウウウ・・・」
おちんちんがぐいぐいと、ヴァギナの中に割り裂くように入っていく。
やがてわたしのおちんちんは、飯田さんの熱く柔らかいヴァギナの中にすっぽりと収まった。
「フゥウー・・・」
息をつく飯田さん。
おちんちんを通じて飯田さんの体温を直に感じる。熱い。ドキドキしている。
にゅるっとヴァギナがうごめいた。
「ハァ・・ハァ・・ドキドキして熱い。愛ちゃんの命を感じるよ」
「飯田さんの身体の中、熱いです」

わたしはしばらく飯田さんの背中にしがみついていた。
やがてわたしは腰を前後に振って、おちんちんの出し入れを始めた。
・・・ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、・・・
白い大きなお尻が前後に揺れる。白っぽい愛液に包まれたわたしのおちんちんが、ぱっくりと開いた
ヴァギナに出たり入ったりしている。
「ウ、ウグッ、ウッ、ウッ・・・」
ヴァギナがぐいぐいと締めつけてくる。さっきのリモコンで調節されたため、さすがにプラスチック製の
バイブをへし折る程の締めつけはなくなったが、それでもわたしのおちんちんを、きゅっきゅっと
リズミカルに締めつけている。膣圧は強い方だと思う。

133 :ねぇ、名乗って:2006/05/01(月) 00:52:20 ID:nInquSCt0
「あ・・・あん・・・あはぁ・・・」
熱いヴァギナの肉に締めつけられ、おちんちんがキモチいい。
感じてきたわたしのおちんちんが、飯田さんのヴァギナの中でぐんぐんと太く大きくなっていく。
飯田さんが背中を反らしてうめき始めた。
「オッ、オウゥッ、ウッ、ウッ、ウッ・・・」
もっと深く入るようにお尻を押し付けてくる。

「!」
そのとき、わたしはおちんちんの先に、何かこりこりしたモノが当たっているのを感じた。
「オ、オウッ・・・愛ちゃん、そこを・・・ぐっと・・突いてェエエ!」
おちんちんが挿入した時よりも太く長くなったため、ヴァギナの外に出てしまっているのだ。
わたしは飯田さんのお尻を抱いて、ぐっと腰に引き寄せた。
・・・ズグズグズグ・・・
「オオオオウオウオウゥ!」
飯田さんが絶叫した。
おちんちんが再び根元まで飯田さんの身体の中に収められた。
そして、わたしはおちんちんの先が狭い輪のようなモノをくぐり抜けるのを感じた。
「し・・・子宮の中に入ったのよォオオオ」
かっかと熱い。今や体中の血液が集中しているような状態だ。
「オウゥウウウ!オゥウウウウ!」
飯田さんがダイナミックに叫ぶ。
ヴァギナがうねってわたしのおちんちんをぎゅうぎゅうと締め上げる。
おちんちんの先では輪のようになった子宮口が、まるで別の生き物のようにちゅうちゅうと亀頭を
吸い上げていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、飯田さん、・・・出そうやよーっ・・・」


134 :ねぇ、名乗って:2006/05/01(月) 00:54:02 ID:nInquSCt0
溜まりに溜まった精液で、タマタマとおちんちんの根元が痛い。
あまりの刺激にわたしのおちんちんも限界のよう。このまま出してしまいたい!
飯田さんが四つん這いになりながらわたしの腰をつかみ、おちんちんが奥まで入るよう力いっぱい
引き寄せた。
「オウゥウウ!出して!愛ちゃんのエキスを出して!オウゥウウ!オウゥウウ!」
わたしはおちんちんが暴れ出すのを感じた。急いで飯田さんの背中にぴたっとしがみつく。
「アアア・・出るっ・・・出る出る!・・あ、あぁあああーーーー!!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
おちんちんがぶわっとふくらみ、太くなった尿道を熱いどろどろの精液がマグマのように
かけ上がり、飯田さんのお腹の中にリズミカルに送り込まれていく。
「オウゥッ、オウゥッ、オウゥッ、イグッ!イグイグッ・・・ウググウウウゥウーー!」
わたしが射精してすぐに、飯田さんも絶頂に達した。
わたしは全てを出し尽くしたような射精感を感じながら、ぐったりと飯田さんの背中に突っ伏した。
飯田さんも体力を消耗したようで、後ろからわたしのペニスを挿入したまま、ペッドにうつぶせに崩れた。


135 :ねぇ、名乗って:2006/05/01(月) 02:46:55 ID:STKHAY+D0
かおた〜ん!!

136 :ねぇ、名乗って:2006/05/02(火) 01:48:16 ID:49kkCoby0
カオたんの肉厚ジューシーなぷっしーは気持ちよさ層やな

137 :ねぇ、名乗って:2006/05/02(火) 20:18:08 ID:u5QXrFGX0
日曜朝なら、「さあ、奇跡の雫を香りの泉へ」というところかな。

138 :ねぇ、名乗って:2006/05/03(水) 01:48:10 ID:XrucRXRm0
新垣「で、愛ちゃん。これのどこが東京デゼニランドなの?」
高橋「だってホテルも豪華だったし、ツンデレラ城もビッグ3段マウンテンも・・・」
新垣「乗らずにホテルだけですか。しかも休憩。へぇー・・・絶対ダマされてるよ」
高橋「・・・でも、飯田さんに乗ったんよ!(赤面)」

ベッドに突っ伏した飯田さんのあそこが、きゅぅーっ、きゅぅーっと締まっている。まるでわたしの
おちんちんから、最後の一滴を搾りきるかのようだ。背中にしがみついて思わず叫んだ。
「はぁあああ!吸い取られるぅう!・・・あ、あ、きもちいいぃーっ!!」
いつのまにか、なっちさんがおちんちんの裏側に手を当てていた。
「イッパイ出たね、愛ちゃん。まだひくひく動いているよ」
飯田さんの中に入ったままのおちんちんが、わたしの意思とは関係なく跳ねていた。

「愛ちゃん、食べられちゃったねぇー」
「・・・。」
3人で川の字になって寝る。飯田さんとなっちさんが抱き合うカタチになり、その間で二人に挟まれる
わたし。わたしの身体に当たっている4つの柔らかいおっぱいの感触が、気になって仕方がない。
既に飯田さんの身体の中から抜け落ちたおちんちんが、再び固さを取り戻して頭をむくむくと持ち上げて
きている。
「あー、愛ちゃんったらまたエッチなこと考えてるでしょ。んもぅ、スケベなんだからぁ」
「生理現象には勝てないんやよ」
わたしは赤くなった。なっちさんと飯田さんが笑った。


139 :ねぇ、名乗って:2006/05/03(水) 01:49:20 ID:XrucRXRm0
・・・どんがらがっちゃん・・・
突然、天井の一部が崩落した。わたしたちはびっくりしてベッドの隅に固まった。
がれきとほこりの間から、人影が現れた。なっちさんが叫んだ。
「行け!カオリン28号!怪人を捕まえろ!」
「ガオー!」
飯田さんが立ち上がって吠え、腕力にモノを言わせて不審者の首をつかんでベッドの上に押さえつけた。
「梨華ちゃん!?」
「いたたたたた・・・」
不審者の正体は、黒い服を着た梨華ちゃんだった。何故か黒いしっぽ、黒い猫耳、イヤホンをつけている。
飯田さんが梨華ちゃんをベッドに縛りつけて、取り調べを始めた。いや洗脳してるみたいだった。
「梨華ちゃん、カヲリの眼を真っすぐ見て・・・何をしてたの?」
飯田さんの目が大きく開かれると、梨華ちゃんが遠い目をした。
「盗聴・・・してました」
梨華ちゃんの話によると、昔、電話を盗聴された時に盗聴に興味を持ち、マニア向けの雑誌
「ラジオナイス」とかを読んでいるうちに自分も盗聴にハマってしまったんだとか。
「ごめんなさい、かおたん・・・」
「じゃあ、わたしの説教を聴いてくれたら許してあげる。空が青いところから始めるよ」
しまった。空の話が始まった。もう今日中には帰れない。
「空の色は青い。梨華ちゃんの好きな色は?」
「ピンク」
飯田さんはイキナリ梨華ちゃんの顔をまたぐと、肉厚の秘唇を指でぐっと開いた。
ピンク色のヴァギナがむき出しになり、開いたヴァギナの穴から粘液がしたたり始めた。
「梨華ちゃんの好きなピンクよ!さあ、かおたんの泉からの奇跡の雫を飲み干しなさい!」
・・・こぽ、こぽ、こぽ、こぽ、・・・


140 :ねぇ、名乗って:2006/05/03(水) 01:50:29 ID:XrucRXRm0
飯田さんのヴァギナからこんこんと湧き出る粘液。それは飯田さんのヴァギナから分泌された
愛液だけではない。そう、8割がわたしの精液だ。
「ま・・・まっずーい!」
梨華ちゃんのセリフにわたしはぶちっとキレた。
「誰の精液がまずいって?」
わたしは半勃ちのおちんちんをしごいて固くすると、そのまま梨華ちゃんのおまたをぐいっと
開いて、秘唇におちんちんをあてがうと、一気に突き挿した。
・・・ぐぐぐぐぐ・・・
「う、うぐぅうううーーっ!」
飯田さんの秘唇で口を塞がれたまま、悲鳴を上げる梨華ちゃん。
わたしの固く勃起したおちんちんは、ずぶずぶと梨華ちゃんの肉体を奥まで貫いた。
きつい。飯田さんに比べるとこぶりのヴァギナだ。わたしのおちんちんでぐっと拡げられている。
「あ、あぁ、愛ちゃん・・・あ、ごめんなさーい・・・口が・・口が滑っただけよぉ・・・」
「こっちの口も滑るくせにぃいい」
わたしはサディスティックなセリフを吐きながら、腰を振っておちんちんを梨華ちゃんのヴァギナに
入れたり出したりした。
・・・ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、・・・
「あ、あ、はぁ、ああ・・・」
梨華ちゃんが悶えるたび、わたしの快感も高まっていく。わたしは早くイこうとおちんちんを速く
出し入れした。そのとき、なっちさんが声をかけてきた。
「いいなぁ・・・わたしも混ぜて欲しいナ」
なっちさんはバッグからY字型の巨大なバイブを取り出した。
「カオリ、もらうよ!」
「いいよ!」
飯田さんの分泌する愛液(わたしの精液入り)を手ですくって、バイブに塗りこめる。
そして自分の秘唇にあてがうと、ぐっと挿入した。
「あ、あぁ・・・・はぁ」

141 :ねぇ、名乗って:2006/05/03(水) 01:51:34 ID:XrucRXRm0
ずぶずぶとヴァギナの奥まで入った双頭のバイブ。
仁王立ちになったなっちさんの股間にそそり勃つ双頭のバイブ。
愛液をもうひとつの亀頭にも塗りこめる。
梨華ちゃんのおちんちんを突き立てている最中の、わたしの秘唇に亀頭を当てる。
「愛ちゃん、いい?行くよ!」
「はいっ!」
次の瞬間、わたしのヴァギナの中になっちさんのバイブが入ってきた。
・・・ずぶずぶずぶずぶ・・・
「はぁーっ・・・キモチいいーっ!・・・」
思わず声を上げるわたし。
「動かすよ!」
・・・ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、・・・
「はぁーっ、あぁ、あっ、あっ、あっ、・・・」

4Pが始まった。
梨華ちゃんに愛液を飲ませてクンニリングスさせる飯田さん。
わたしのおちんちんを挿入されている梨華ちゃん。
なっちさんの双頭のバイブをヴァギナに挿入されているわたし。
わたしはこのとき、ふたなりサイコーって思った。


142 :ねぇ、名乗って:2006/05/03(水) 04:21:18 ID:W0pypyYd0
サイコ-

143 :ねぇ、名乗って:2006/05/03(水) 05:28:28 ID:UAtdr/fW0
職人さんサイコーです

144 :ねぇ、名乗って:2006/05/04(木) 03:44:56 ID:a1UtwGzF0
思い出せば、ミニモニのお菓子、、愛ちゃんの黒いしっぽの中身は、、。

145 :ねぇ、名乗って:2006/05/04(木) 14:52:23 ID:mQBud/uE0
盗聴騒ぎを起こした梨華ちゃんを懲らしめるため、梨華ちゃんの上に、飯田さんとわたしとなっちさんが
乗っていた。
口を飯田さんの肉厚の秘唇で塞がれた梨華ちゃんが叫ぶ。
「ひぃいいい!許してぇえ!」
「まだまだ!さあ、わたしのヴァギナを舌で清めなさい!」
「は・・・はい。かおたん・・・。」
梨華ちゃんは飯田さんのヴァギナに空いた穴に舌を挿し入れ、内部をなぞるように舌を動かし始めた。
・・・ちゅっ、ちゅばっ、ちゅっ、ちゅばっ、・・・
「オゥ、オオオオ・・・そこ、そこよ!」
梨華ちゃんの舌がヴァギナの一点を突いた。途端にヴァギナの穴からどろっとした粘液が溢れ、
梨華ちゃんの口の中に流れ込んだ。
・・・こくっこくっ・・・
梨華ちゃんが愛液を飲み干し、さらに舌を尖らせて飯田さんのヴァギナの内部を愛撫する。
「ア、アァ、アアア・・・オゥオゥオゥオゥ!」
飯田さんが身をよじって悶え始めた。
・・・ああ、大好きなかおたんが、わたしの舌でこんなに喜んでる。・・・
梨華ちゃんは一心不乱に、大好きなかおたんのためにクンニリングスを続けた。
梨華ちゃんの目の前に広がる黒々とした茂み。突然、にょきっとピーナツのようなものが現れた。
「!」
・・・これは、かおたんのお豆さん!・・・
梨華ちゃんはピーナツを口に含んだ。むき出しの敏感な部分を口に含まれた飯田さんは、
大きくのけ反り、声を上げて悶絶する。
「ウオォオオオオオ!そこダメなのォオオオ!」
・・・かおたん、おわびのしるしにわたしがイかせてあ・げ・る。・・・
梨華ちゃんは飯田さんのピーナツを力いっぱい吸い、舌を激しくころころと動かして刺激する。
飯田さんは太ももで梨華ちゃんの顔を強く締めつけながら、後ろにのけ反って、一気に絶頂に達した。
「オッ、オッ、オッ、だめーっ・・・オゴゴゴ・・・イグイグイグゥウーッ!!!!」
・・・ぶしゃぁあああああ・・・
大量の愛液が梨華ちゃんの口の中に目がけて噴き出し、梨華ちゃんがこくこくと飲み干した。
口の中に入りきれずに溢れた愛液が、梨華ちゃんの顔をどろどろに覆っていた。


146 :ねぇ、名乗って:2006/05/04(木) 14:53:34 ID:mQBud/uE0
・・・ずりゅ、ずりゅ、ずりゅ、ずりゅ、・・・
背中になっちさんの柔らかい乳房の感触を感じながら、双頭の巨大バイブで貫かれているわたし。
「あ、あ、・・愛ちゃん、どう?気持ち良くなってきた?」
勃起したおちんちんの根元に、なっちさんのバイブがヴァギナを通じて当たり、じんじんしている。
「あぁ、あ・・なっちさん・・・キモチいいんやよ・・あー・・」
ヴァギナが勝手に締まるような感じ。四つん這いになって重みで垂れ下がったわたしの乳房を
なっちさんが搾る。乳房が張ってなんだか巨乳になった気分。乳首が勃起している。
「愛ちゃん、おっぱいも気持ち良くなろうね・・・あ・あ・あ・・・」
乳輪全体が勃起して張り出してきた。触られるとあそこがきゅんきゅんとしびれ、
なんだかおもらししそうな感覚が広がってきた。
なっちさんは右手で乳房を揉みしだきながら、左手で垂れ下がったタマタマを揉み始めた。
「はぁああああ!」
思わず声を上げてしまう。射精寸前の精液の溜まった、ずっしりと重くなったタマタマを
手でゆさゆさと刺激され、わたしのおちんちんは梨華ちゃんのヴァギナの中で、ぐぐっと
大きく膨れ上がった。もう、出ちゃいそう。ヴァギナがひくひくと動き始める。

「ぎゃぁああああ!」
大きくなったおちんちんでヴァギナをぐぐっと拡げられた梨華ちゃんが、悲鳴を上げた。
「お、お、大きくなったぁあーっ!・・・こ、こわれちゃうぅ・・・」
わたしはなっちさんに突かれるのに合わせて梨華ちゃんの中にもっと入ろうとした。
・・・ずちゅぅ、ずちゅぅ、ずちゅぅ、ずちゅぅ、・・・
「あ、あ、あ、イきそう・・・そう、あ、愛ちゃん、やめて・・・」
口とはうらはらに、きゅうきゅうとわたしのおちんちんを逃がさないように締めつける。
梨華ちゃんのヴァギナも、ひくひくとけいれんするように動き始めた。
「はぁ、はぁ、梨華ちゃん・・・きついよ・・・」
「あ、あ、いやぁあああああーーーっ!!」
・・・しゃぁあああああ・・・
梨華ちゃんはびくびくっとからだを震わせると、おしっこを漏らしながら絶頂に達した。


147 :ねぇ、名乗って:2006/05/04(木) 14:55:37 ID:a+cfpRtY0
・・・ぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっ・・・
わたしを突いていたなっちさんの動きが速くなった。梨華ちゃんの絶頂シーンを見て
キモチが一気に昂ぶったんだと思う。かくかくと腰を振ってあそこをわたしにすり付ける。
双頭のバイブなので、わたしを責めれば責めるほど、なっちさんのヴァギナも責められる。
「あ、あ、あ、なっち変なキモチ・・・あ、イきそう、あ・あ・あ・愛ちゃん、
なっち先にイクよ、あ・あ・あ・あぁーーーっ!!」
・・・ぴゅる、ぴゅる、ぴゅる、ぴゅる、・・・
なっちさんはわたしにしがみついて、愛液を噴き出しながら絶頂を迎え、ぐったりとなった。
わたしのタマタマに熱い愛液がかかった。

なっちさんのヴァギナのひくひくとした動きが、双頭のバイブを通じてわたしのヴァギナの
中に伝わってくる。わたしのからだの中で、暴れる双頭のバイブと、ひくっひくっと動く
梨華ちゃんのヴァギナからの刺激がおちんちんの根元でぶつかりあい、いまにも精液が
漏れそうなまでに欲情が昂ぶっている。タマタマが重く感じる。
「あぁ・・ガマンできないよ・・」
声を漏らすわたし。でも、もうおちんちんの先からはガマン汁に混じって精液が漏れ始めていた。
限界がきた。
「あ、あ、あ、出るんよ・・・あああっ・・・うっうぅーーーーっ!!」
・・・ぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっ・・・
おちんちんが勢い良く跳ね、どくんどくんと大量の精液を梨華ちゃんのお腹の中に
噴き出していく。わたしは梨華ちゃんの腰を抱きながら、自分の中の全てを注ぎ込むように
射精した。


148 :ねぇ、名乗って:2006/05/04(木) 14:56:54 ID:a+cfpRtY0

「あ・・あぁ・・・出てるよ・・・」
大量の精液を注ぎ込まれた梨華ちゃんが、薄目を開けながらつぶやいた。
すっかり放電した飯田さんはコンセントにつながれ、なっちさんはベッドで大股を拡げて
ひっくりかえっていた。梨華ちゃんの上にわたしが乗って、ぐったりとしている。
射精後のけだるい時間が過ぎ、おちんちんが梨華ちゃんのヴァギナから抜け落ちた。
そのとき、わたしはヴァギナにふたたびバイブが入ってくるのを感じた。
イったあとなので、濡れに濡れていて、すごく感じやすくなっている。
「あはぁ・・・んもぅ、なっちさんったらスケベなんだからぁ」
振り向くと、いつのまにか伸びてきた黒猫梨華ちゃんのしっぽが、わたしのヴァギナの中に
深々とつき挿さっていた。


149 :ねぇ、名乗って:2006/05/04(木) 18:14:22 ID:V8mR8qVS0
昼間からきてたー
尻尾もきたー

150 :ねぇ、名乗って:2006/05/04(木) 21:15:56 ID:fkzQI4hA0
それにしても、アッパレコンピュータはすごいな北海道に秘密工場でもあるのだろうか。

151 :ねぇ、名乗って:2006/05/05(金) 00:18:16 ID:31PSoAYVO
久しぶりに垣さんとの濃厚なHを書いてほしい…

152 :ねぇ、名乗って:2006/05/05(金) 00:20:51 ID:spX/jAiw0
>>1は亀ヲタ

153 :ねぇ、名乗って:2006/05/05(金) 01:56:25 ID:Iammzfj00
>>151
小説を打ち込みながらって前にもあったような?
sage推奨

154 :ねぇ、名乗って:2006/05/05(金) 05:10:28 ID:cX6sxGlL0
>>150
最近のアッパレコンピュータ、ハードのコアな部分が
『イッてる!挿入ってる!!』からね

155 :ねぇ、名乗って:2006/05/06(土) 06:53:08 ID:0S+q+EDA0
ぶりゅっぶりゅっぶりゅっ

もう名言やな

156 :ねぇ、名乗って:2006/05/06(土) 07:40:44 ID:2LTX+Em90
名言つうか名「音」つうか

157 :ねぇ、名乗って:2006/05/06(土) 14:48:18 ID:wzbygZEP0
お宝ですね、カラオケで歌うのかな、スーパードールでも。

158 :ねぇ、名乗って:2006/05/06(土) 17:10:53 ID:VAc2kf6W0
濃厚で生臭い固形物みたいなのがいっぱい出るんだろうなあ

159 :ねぇ、名乗って:2006/05/07(日) 01:36:43 ID:Tp7YGx8y0
・・・ずぼぼぼぼ・・・
黒猫梨華ちゃんのしっぽが、さっきイったばかりの敏感ヴァギナにぐんぐん侵入してくる。
しっぽは深々と挿さって、子宮口に当たって止まった。
「う・・うぅううう・・・り、梨華ちゃん・・・ナニするのぉ・・」
「ナニって・・こんどはわたしが愛ちゃんに出してみたいの」
黒猫梨華ちゃんの目がイってしまってる。上と下の口でたっぷりとわたしの精液を飲み干してしまったせいか、
すっかり発情してしまい、もう快楽のことしか頭にないみたい。でも、どうやって射精するのだろう。
「お・・・女どうしでしょ・・・あぁ・・」
「はぁ、はぁ、・・ココを見て!」
黒猫梨華ちゃんは自分の股間を指さした。クリトリスの部分に何か白いプラスチックのケースが貼り付いて
いた。そこからしっぽの付け根まで、白いコードが伸びている。
「このしっぽはね、電動おちんちんになっていて、このコードを通じて愛ちゃんのおまんまんの感触が
クリトリスに伝わってくるの」

説明しよう。先端部が極太バイブになっている黒猫梨華ちゃんのしっぽは、新発売のクリトリスアダプターを
装着することによってクリトリスと電気的に結合し、黒猫梨華ちゃんは愛ちゃんにペニスを挿入するのと同じ
感触を、クリトリスを通じて感じることができるようになるのだ。

わたしは「欲しい」と思った。クリトリスを直接入れるケースなんて画期的!バイブとiPodとの2人用
アダプターなら持ってるけど、おちんちんの部分が2本になるからかさばっちゃう。これならガキさんに
犯してもらうことだってカンタンにできる・・・ムフ。

「ねぇ、愛ちゃん。上になってもいい?」
わたしがうなずくと、黒猫梨華ちゃんはわたしを抱いたままごろっと横に回転して上になった。
「んーっ・・・んーっ・・・」
黒猫梨華ちゃんがわたしにしがみついて唇を求めてきた。わたしは黒猫梨華ちゃんのキスに応えた。

160 :ねぇ、名乗って:2006/05/07(日) 01:37:49 ID:Tp7YGx8y0
・・・ちゅぶっ・・・ちゅぶっ・・・
口の中に黒猫梨華ちゃんの舌が挿し入れられる。まるで餓えた狼のように口の中がくまなく愛撫される。
わたしも舌をからめて返す。
・・・ぷちゅぅう・・・
「あたしね、一度でいいから愛ちゃんになりたかったんだ」
「おちんちん付いてるよ」
「うん。だって好きなひとに自分のエキスを注入することができるでしょ?ロマンチックじゃない」
なんだかすごくエグイ感じがした。「注入」だなんて・・・。1000人斬りじゃあるまいし。
わたしとしては、注入というよりは「出ちゃった」という感覚なんだけど。(注:早漏)

黒猫梨華ちゃんが腰を振り始めた。腰の動きに合わせてわたしのヴァギナの中に突き挿さっているしっぽが、
出たり入ったりする。よくできている。
・・・ずぼっ、ずぼっ、ずぼっ、ずぼっ、・・・
「うぅっ・・梨華ちゃん・・うんっ・・うぅっ・・はぁっ・・キモチいぃっ・・うぅう・・・」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、・・・愛ちゃん、愛ちゃんが締まってるぅう・・・」
黒猫梨華ちゃんは、わたしのヴァギナに締めつけられるという、生まれて初めての快感を味わっていた。

しばらく正常位で楽しんでいると、黒猫梨華ちゃんは急におちんちんを抜いた。
・・・じゅぽっ・・・
「あ・・・あーあ・・・」
溢れていた愛液が、どろどろっとお尻の方に垂れる。もったいない。
「あ・・熱ーい!愛ちゃんから出ている液だから、愛液だよねっ」
寒い。
「ねぇ愛ちゃん、こんどはワンワンでやりたいなぁ」
「いいよ」
わたしは四つん這いになって、黒猫梨華ちゃんにお尻を突き出した。「ヤッて下さい」といわんばかりに
高々と掲げるぷりけつに、黒猫梨華ちゃんの鼻息が荒くなっていた。
秘唇が拡げられ、ヴァギナの穴にしっぽの先があてがわれる。しっぽがゆっくりとわたしの中に入ってきた。
・・・ぬちゅぅううう・・・
「う・・うぅう・・・」
「ふぅ・・やっぱり愛ちゃん、あそこが締まってるね」
あからさまな表現に、わたしは顔が赤くなった。

161 :ねぇ、名乗って:2006/05/07(日) 01:38:56 ID:Tp7YGx8y0
黒猫梨華ちゃんは腰を振ってわたしのヴァギナを突き始めた。
・・・ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、・・・
「あ、あ、愛ちゃんっ、きつい、締まるよぉお、あぁ、・・・」
わたしの締めつけだけではなかった。興奮した黒猫梨華ちゃんのクリトリスが包皮を持ち上げて大きく勃起し、
剥け切ったクリトリスがクリトリスアダプターのケースの中に収まり切れなくなって当たっているのだ。

クリトリスの膨張を検出した黒猫梨華ちゃんのしっぽが、わたしのヴァギナの中でぐぐっと大きくなった。
「うぅうう・・・梨華ちゃんが中で大きくなってるぅうう・・・あはぁ、はあぁっ・・」
内側から無理矢理拡げられる新しい感覚に感じてしまい、もうイきそうだ。
限界がきた。わたしはシーツに手足を踏ん張って絶頂を迎えた。
「あ、あ、梨華ちゃん、・・・イクイクぅううーーーっ!!!」
黒猫梨華ちゃんのしっぽを収めたヴァギナだけが、まるで別の生き物のようにビックンビックンと弾んでいた。
突然、黒猫梨華ちゃんがわたしにしがみついて叫んだ。
「あああ、愛ちゃん、何か出そう・・・あっ、あっ、あっ、出る出るいやぁあああーっ!!!」
・・・ぷりゅっ、ぷりゅっ、ぷりゅっ、ぷりゅっ、・・・
黒猫梨華ちゃんはわたしを抱き締めながら、ヴァギナからリズミカルに白っぽい粘液を噴き出し、
やがてぐったりとなった。


162 :ねぇ、名乗って:2006/05/07(日) 02:01:20 ID:uh2yySvG0
この世界は科学の最先端がエロに還元されているんですね

163 :ねぇ、名乗って:2006/05/07(日) 02:24:44 ID:dkgkdMOl0
core_duo 意味深だな。

164 :ねぇ、名乗って:2006/05/08(月) 03:54:05 ID:9lh8FP8S0
安倍どろろ・飯田百鬼丸の展開もありかな。

165 :ねぇ、名乗って:2006/05/10(水) 00:56:45 ID:ydILQ5LQ0
こんな可愛い愛ちゃんに
おちんちんが付いてて
こんなに大きく凄いなら

俺たち男って、要らなくね?

166 :ねぇ、名乗って:2006/05/10(水) 01:51:45 ID:mXHDiSpZ0
高橋は男だったらちんちんでかそうなキャラではある

167 :ねぇ、名乗って:2006/05/10(水) 02:20:35 ID:WQd6+dXt0
「やったね、愛ちゃん!」
なっちさんと飯田さんが拍手した。
「このー、童貞キラー!あはははは」
「あああ!その名前で呼ぶのはやめてぇえ!」
「じゃあ、筆下ろし」
「ぜーったい、いや!」
目を覚ました梨華ちゃんが赤い顔をしていた。
「卒業、おめでとーっ!」
「んもー・・・でも、気持ち良かった。えへ」

わたしたちは飯田さんの運転するクルマでデゼニーランドを後にした。
「あーあ、もっと遊びたかったナ」
「そうだね、ミミッチーマウスにも会えなかったし」
わたしと梨華ちゃんは遠くに輝くネオンを眺めながらつぶやいた。
こうしてムラムラスッキリとしたわたしたちは、翌日爽やかな笑顔でCMを撮り切りました。
でも・・・。
飯田さんにデゼニーランドに連れて行ってもらった話をガキさんに自慢したら、爆笑されたんやよ。
なんでかのぉ???

2日後、わたしたちはバレエの練習をしていた。新しいミュージカルはバレエのダンスがあるので、
今まで踊ったことのないわたしたちはなじみのないダンスに悪戦苦闘!
一応わたしはバレエの心得があるので、少しは先生についていくことができました。
美貴ちゃんもバレーの心得があるのですが・・・あ、今のはバレエとバレーのしゃれやよ。
・・・やっぱり面白くないですか。今度飯田さんにダジャレを習ってきます。


168 :ねぇ、名乗って:2006/05/10(水) 02:21:40 ID:WQd6+dXt0
「はい、そこでぐぐっと足を開いてぇ」
わたしはあたりまえのように200度の大開脚を決めてべったりと床に貼り付いた。
あそこが床に直に当たってちょっと冷たい。
「あらー、高橋さん以外はカラダが固いわねぇ。高橋さん、スジがいいわよ」
みんなはぜんっぜんできていない。ちょっと得意。
「みんなも高橋さんを見習うように。では、今日はここでおしまいです。ケガしないように
 ストレッチをして、片付けて帰ってくださーい」
「ありがとうございましたー」

先生が出ていって、わたしたちはその場でストレッチをしていた。
「あらー高橋さん、スジがいいわねぇ」
美貴ちゃんがからかう。わたしのタイツをつかんでぎゅっと上に引き上げると、タイツの上から
ワレメのスジがくっきりと浮かんだ。
「センパイの立派なスジを見てみたいとです!」
もうっ、れいなまで・・・。
「これはもう、お手本を見せるしかないよねーっ、愛ちゃん!」
お尻の方から手を入れて、さわさわと指で露骨にスジをなぞるガキさん。
指の刺激でワレメに愛液がにじみ出し、タイツのスジがもっとはっきりと浮かび上がった。
「あぁん・・ガキさんの意地悪ぅ・・・」
美貴ちゃんが後ろから抱きついてきた。ガキさんが素早くタイツを脱がしてわたしは下半身丸出しの
間抜けな姿になった。
「さぁ、ここに足を乗せて、美貴にカラダの柔らかいところを見せてよ」
美貴ちゃんがわたしの足をつかんでバーの上に引っかけた。らくらくと足が開き、秘唇があらわになった。
「うわーっ、いやらしかぁ。くちびるみたいなのがくねくねと動いとぉ」
足をバーの上に乗せられたままなので、ひくひくと股に力が入って秘唇が動く。
秘唇を指でなぞるれいな。感じ始めた秘唇がひくっひくっと緩んで愛液がにじみ出した。
「あはぁああん・・・」
「センパイとキスがしたいとです!」
「ち・・ちょっとぉ・・・上の口にしてよ!」
わたし、苦しまぎれになんという下品なことを言ってしまったんだろう・・・。

169 :ねぇ、名乗って:2006/05/10(水) 02:22:48 ID:WQd6+dXt0
「やだぴょーん!」
「上の口は美貴がもらうよ!」
・・・むちゅぅうう・・・
いきなり美貴ちゃんがキスしてきた。これでれいなが下の口にキスする口実が完成した。
わざとらしくれいながお芝居のセリフを棒読みするような口調で言った。
「あぁ!上の口がふさがっとぅ!じゃぁ、れいなは下の口とキスをするっちゃ!」
・・・むちゅぅうう・・・
「むあぁあああああ!そこ、・・・・はぁ・・はぁ・・・」
秘唇をイキナリ吸われ、悶絶するわたし。
「ちょっと、愛ちゃんうるさいよ!口ふさいじゃおっと!」
美貴ちゃんが唇で無理矢理唇をふさぐ。舌が挿し込まれ、まるで性器を挿入するかのように
舌をゆっくりと出し入れし始めた。
・・・むちゅぅ・・むちゅぅ・・むちゅぅ・・・
「む・・むはぁ・・・」
下半身はれいなの舌の刺激によって、既に白っぽいとろとろとした愛液が湧き出していた。
・・・にゅちゅぅ・・にゅちゅぅ・・にゅちゅぅ・・・
唇で秘唇をはさみながら舌で開いたヴァギナの穴を舐め上げる。
「あっ・・・あはぁ・・・あん・・・れ・れいな・・だめ・・あん・・・」
ヴァギナの穴から溢れる愛液を、ぺろぺろと良く動く舌がすくって秘唇に塗りこめる。
「!」
舌が尿道の裏を刺激し始めた。レッスンのずいぶん前におトイレに行ったきりだから、
膀胱にはたっぷりとおしっこが溜まっている。
「あぁあ!だめ、出ちゃうのぉ!」
ぴくぴくっとおちんちんがけいれんする。ひざががくがくと動き、わたしはもうがまんが
できなかった。
「あ、あ、出ちゃう!あぁああ!」
・・・ぴゅるるるるる・・・
わたしは練習場で足を高く上げたまま放尿してしまった。


170 :ねぇ、名乗って:2006/05/10(水) 02:23:49 ID:WQd6+dXt0
「あーら、愛ちゃん、片足上げておしっこなんて、まるで犬みたい」
美貴ちゃんのサディスティックなセリフにちょっとぬれてしまったわたしは、バーの上から足を
降ろそうとした。が、
・・・痛い、動かない!・・・
わたしは足を高く上げたままの姿勢で下半身に無理な力を込めてしまったため、足がつってしまった
のだ。股を開いたままに姿勢で固まってしまったわたし。
「いす!椅子を持ってきてよーっ!!」
みんなげらげら笑って聞いてくれない。わたしは半泣きになりながら怒鳴った。
「うぐ・・・、うぐ、「いす」って言ったじゃんかぁ(怒)」


171 :名無し募集中。。。:2006/05/10(水) 03:59:33 ID:SMzt1CMD0
そこでウグイスが来たかw

172 :ねぇ、名乗って:2006/05/10(水) 17:02:43 ID:nZAZ8+VX0
最近、お小水が近いと思ったら、膀胱炎だったということもあるから、
愛ちゃん病院に行ったら?看護婦さんも待ってるよw

173 :ねぇ、名乗って:2006/05/12(金) 20:58:40 ID:l3OAPeLh0
ぶりゅぶりゅ待ち

174 :ねぇ、名乗って:2006/05/13(土) 02:04:47 ID:QrfnWbUE0
小春ちゃんがてきぱきと動いて、わたしのおしっこを掃除している。
年下の子に下の世話をさせてしまい、わたしは恥ずかしかった。
「愛ちゃん、気にしないで下さい」
やさしい小春ちゃん。
小春ちゃんはタオルで床を拭いたタオルを洗面器で絞り始めた。洗面器がみるみるうちに黄色い液体で
満たされていく。連日のレッスンで疲れているので、肉体疲労時の栄養補給に「ファイトぉー!一発!」を
飲んでいる。だから余計に黄色くなった液体が恥ずかしかった。小春ちゃんは洗面器の黄色い液体をペット
ボトルに丁寧に小分けすると、パソコンを叩き始めた。しばらくすると私の方を見て叫んだ。
「やったーっ!愛ちゃん、売れたよー!」
何と、小春ちゃんはわたしのおしっこをペットボトルに詰めて、オークションに出していたのだった。
「愛ちゃん!凄い人気ですねっ!」
「・・・。」
これは喜んでいいのでしょうか。

半べそをかいているわたしに、亀ちゃんが椅子を持ってきてくれた。
「・・・あ、ありがとう・・・。」
わたしは足をバーからはずすと、立っている方の足を曲げて椅子に座った。
プラスチック製の椅子に座って足の感覚が戻るのを待つ。
なんとか足が元に戻ったとき、わたしはお尻に違和感を感じた。
「!」
秘唇をなぞる指の感覚に、ぞくっとして我に返ると、亀ちゃんがニコニコしながらわたしのお尻を
抱き、ワレメに指を這わせていた。
「うわわわっ!」
「あははははは!」
みんながこっちを指さして笑う。何よ!
「わぁーっ!」
亀ちゃんが持ってきてくれた椅子。それは俗称「スケベ椅子」と呼ばれる、プラスチック製で
中央部が凹状に凹んだ椅子だ。もちろんわたしはそんな椅子なんて、聞いた事も見たこともありません。
何に使うのかも知りません。知らないったら知らないんやよっ!


175 :ねぇ、名乗って:2006/05/13(土) 02:05:56 ID:QrfnWbUE0
さゆが亀ちゃんを後ろから抱きながら、タイツの上から亀ちゃんのボンレスハムを手で刺激している。
「あ・・あんっ。・・・あぁ・・はぁあ・・」
亀ちゃんの背中に柔らかい胸を押し付けるさゆ。亀ちゃんのボンレスハムが、むくっ・・むくっ・・と
大きくなってタイツを押し上げていく。みるみるうちに濡れ染みが広がるタイツ。
「はぁー・・はぁー・・・」
亀ちゃんの息が荒くなり、わたしの秘唇をいじる指が止まった。ボンレスハムがカチンカチンに
勃起して、今にもタイツを突き破らんばかりに脹らんでいる。
「かめ、苦しいでしょ・・・今、楽にしてあげる」
さゆが亀ちゃんのタイツを降ろす。びびーんっと天を向いたボンレスハムがタイツから飛び出した。
わたしと同じく下半身だけすっぽんぽんになった亀ちゃん。
ボンレスハムを手で持って、わたしが座っているスケベ椅子の凹みに挿し入れる。
亀ちゃんが手を離すとボンレスハムがぴんっと弾んで、わたしの秘唇にビターンと当たった。
「あっ・・」
亀ちゃんが腰を振ってわたしのワレメにボンレスハムをすり付ける。
ぬるぬるとした亀頭からの粘液がわたしの秘唇にまぶされ、ボンレスハムでこすられて刺激を受けることで、
わたしのペニスもぐっぐっと角度をつけて勃起し始めた。美貴ちゃんが寄ってきて、わたしのペニスを
つかんで両手でしごき始めた。
「あ・・はぁ・・はぁ・・あぁ・・」
びっくんびっくんと弾むペニスは美貴ちゃんの手ですっかり上を向いてそそり立っていた。

「まだまだ終わらないよ!」
美貴ちゃんはわたしと亀ちゃんを並べて立たせた。
「れいな、アレ持ってきて」
れいながバケツを持ってきた。中には白い液体が。
美貴ちゃんは筆を持ってバケツに浸した。バケツの中身は絵の具だった。
・・・ちろっ、ちろっ・・・ちろ、・・・
「はぁっ・・くすぐったい・・・あ・・・」
わたしのペニスを筆が這い回り、白く塗られていく。ボディーペインティングだ。
筆が尿道の脹らみにそって這い回る。
「み、美貴ちゃん・・・・あああああぁっ!き、キモチいいーっ!」
「だめよ、出しちゃ」
冷たく言い放つ美貴ちゃん。

176 :ねぇ、名乗って:2006/05/13(土) 02:07:13 ID:QrfnWbUE0
美貴ちゃんの筆が亀頭を這い回っている。ガマン汁が亀頭から湧き出している。
「余計なもの出さないでよね。塗るのに邪魔だから」
「あ、あ、あ・・」
ガマン汁が凄い勢いでどろどろと流れている。美貴ちゃんはかまわず、湧き出るガマン汁の上から筆を
すり付けた。
最後はタマタマだ。ペニスの根元から袋の部分に筆が走る。タマタマで作られた大量の精液が
ペニスの根元に集まってきていて、今にも先っちょから噴き出さんばかりに興奮している。
「う、・・・うぅ・・・」
ペニスの先がびくーん、びくーんと弾む。
「完成!」
美貴ちゃんがわたしのペニスから離れた。
わたしのペニスは白鳥の首になっていた。まるで志村けんのコントみたい。
筆で刺激を加えられて、びっくーん、びっくーんとうごめいている。
あと少しで射精しそうだ。
「ガキさん、出ない程度に相手しておいて!」
「あいよっ!」
わたしの身体を知り尽くしたガキさんが、ペニスを触る。でも、これは勃起を維持するだけ。
決して射精しない。恐ろしいテクニックだ。

その間に美貴ちゃんはさゆから亀ちゃんを引き離し、亀ちゃんのボンレスハムにも筆を這わせ始めた。
「は・・・はぁあん・・・」
さゆが恨めしそうな顔をしている前で、亀ちゃんのボンレスハムがどんどんと白く塗られていった。
どろどろと流れ出す大量のガマン汁に苦戦しながらも、美貴ちゃんは2羽目の白鳥を完成させた。

美貴ちゃんがまた冷たく言い放った。
「さあ、二人で白鳥の湖を踊りなさい!」
・・・ズッキーン、ズッキーン・・・
口から粘液を吐き出しながら白鳥の首が上下に揺れていた。


177 :ねぇ、名乗って:2006/05/13(土) 02:56:44 ID:HpVImdI/0
アイーン!?

178 :ねぇ、名乗って:2006/05/13(土) 05:56:33 ID:u3RFHEz40
ワクテカ

179 :ねぇ、名乗って:2006/05/13(土) 07:25:46 ID:VtfEbnaL0
作者さんキター

俺も小春とオク取引してみたいw

180 :ねぇ、名乗って:2006/05/13(土) 14:06:51 ID:JsnO8rj+0
小春は本名で出品して「コンサかハロモニ収録の楽屋で手渡し」という
条件を付けて、殺人的に値をつり上げる性悪バイヤー(だがある意味神)

181 :ねぇ、名乗って:2006/05/14(日) 15:21:55 ID:lSjK/H0K0
むむむ

182 :室井慎次 ◆FLxQOjcf9g :2006/05/14(日) 19:23:43 ID:EqMkkfBuO
>>174
いくらで売れたのかな?

183 :ねぇ、名乗って:2006/05/15(月) 01:42:46 ID:3lawyUBz0
藤本画伯の見事なボディーペインティングによって白鳥になったペニス。
亀頭が黄色く塗られ、白鳥のくちばしになっている。
「何か物足りないわねぇ・・・」
美貴ちゃんが首をかしげた。
「!」
美貴ちゃんはいったん引っ込むと、紙袋を持って現れた。
「愛ちゃん、これを着て演技してよ」
Tシャツとブルマだった。Tシャツの胸には「清水」とネームが入っていた。
着てみると、サイズが極端に小さかった。ブルマがおまたにくい込んでワレメがくっきりと浮かび上がる。
ブルマの上から白鳥さんがコンニチハしている。Tシャツもこれまた小さくて、まるでピチTだ。
勃起して固くなった乳首が豆のようにTシャツを突き上げているのを見て、美貴ちゃんが腹をかかえて
笑い出した。笑いのツボに入ったらしい。
「あはっ、あはっ、おっぱい、おっぱいが!あはははははっ!」
・・・おっぱいないくせに・・・

わたしの白鳥の首がぐぐーんと伸びる。びっくーん、びっくーんと首を縦に振っていた。
「亀ちゃん・・・欲しい・・・。」
亀ちゃんの極太の白鳥の首もぐぐーんと伸びた。ぴくっ、ぴくぴくっと首を縦に振っていた。
亀ちゃんの白鳥の口からとろとろとよだれが流れている。ガマン汁だ。
「愛ちゃん・・・わたしも・・・。」
わたしは亀ちゃんに背を向けて四つん這いになった。ワレメに手をかけて、秘唇をパクッと開く。
ピンク色の肉が丸出しになり、よだれを流した口が、亀ちゃんの白鳥の極太の首が入ってくるのを
待ちかまえていた。
・・・はぁー、はぁー、はぁー、・・・
この音はわたしがの口から出ているのではない。わたしのヴァギナがうごめいて、穴から呼吸をするように
空気が出入りする音なのだ。


184 :ねぇ、名乗って:2006/05/15(月) 01:43:56 ID:3lawyUBz0
亀ちゃんの極太の白鳥のくちばしが秘唇にあてがわれた。
「愛ちゃん、いただきます!」
大きなくちばしがあてがわれ、ぐぐっと秘唇が押し拡げられた。秘唇が裂けそうに歪む。
「あ、やっ・・いぃーっ!」
・・・ずっ、ずっ、ぐぐーっ・・・
ヴァギナがゆっくりと割り裂けるように大きく広がって、亀ちゃんの極太の白鳥の首を迎え入れた。
極太の白鳥の首の先端が子宮口に当たって止まった。
「ふぅー・・・」
ヴァギナが限界まで広がっている。少し苦しい。たぶん極太の白鳥の首を抜いた後は、しばらく口が
開いたままになるだろう。こんなに大きなボンレスハムを毎日受入れているさゆって、やぱりヴァギナが
ガバガバなんだろうか?

亀ちゃんが腰を振り始めた。極太の白鳥の首がわたしのヴァギナの中を貫く。
・・・ぐぼーっ、ぐぼーっ、ぐぼーっ、ぐぼーっ、・・・
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
白鳥さんの首がとても大きく、あそこがいっぱいいっぱい広がっているので、ヴァギナの壁全体が
引きずられている。Gスポットどころがツボ全部が一斉に突かれているようで、ものすごく感じる。
「あぁーっ、あぁーっ、いやあぁーっ」
あまりの気持ち良さに、わたしは演技を忘れて叫び声を上げた。外に出ているわたしの白鳥の首も、
上下に揺れるたびにガマン汁を垂れ流している。
「いやぁーっ!絵里が他の人と合体しているのはいやぁーっ!」
突然さゆが泣き声を上げた。美貴ちゃんが冷たく言い放った。
「さゆも合体すればいいじゃん!」
「あ、そーか!」
瞬時にさゆが機嫌を直した。さゆの目がわたしの白鳥の首を見つめた。まるでペットを見る目だ。
「白鳥さん、いらっしゃい!」
さゆが四つん這いになってわたしにかわいいお尻を向けた。ピンク色に染めた陰毛。
ルージュを引いた秘唇を両手で拡げると、潤んだピンク色の肉がひくひくと動いている。
「さあ、白鳥さん!わたしの中においで!」
さゆはわたしの白鳥の首をつかんで秘唇にあてがうと、わたしにお尻を押し付けてきた。

185 :ねぇ、名乗って:2006/05/15(月) 01:45:15 ID:3lawyUBz0
・・・ずぶずぶずぶ・・・
さゆのヴァギナがわたしの白鳥さんの首を呑み込んでいった。
「あ・・あぁあ・・・あん・・・ふぅー・・」
さゆが小さな悲鳴を上げた。わたしは亀ちゃんの白鳥の首をヴァギナに受入れ、わたしの白鳥の首は
さゆのヴァギナの中に入っている。
「さゆ!」
「絵里!」
さゆえりが腰を振り始めた。絵里がわたしのヴァギナを突くと、さゆがわたしの白鳥の首を奥まで呑み込む。
まるで二人に男性器官と女性器官を同時に責められているみたい。
・・・じゅhぉお、じゅhぉお、じゅhぉお、じゅhぉお、・・・
わたしのヴァギナとさゆのヴァギナが突かれるたびにひわいな音を出す。
「あーっ、あぁーっ、あーっ・・・き、キモチいぃー!」
わたしは思わず声を上げた。
絵里がぷるぷると腰を押し付け始めた。もじもじとしている。
突然わたしの腰をきつく抱いたと思ったら、絵里は叫び声を上げて一気に絶頂に達してしまった。
「あ・・あ・・愛ちゃん、出る、出そう・・あっあっあっあーーーっ!!」
・・・ぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっ・・・
わたしの子宮の中に大量の精液がリズミカルに吐き出されていく。大量の精液を注入されて、お腹が
ぽっこりと脹らんだ。絵里の体温を帯びた液体に興奮して、わたしもイってしまった。
「う・・・で・・・出ちゃうぅーっ!!!」
・・・ぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっ・・・
「あ、熱い、さゆみ熱いの、さゆみ熱いの・・・あがぁーっ!!」
さゆの腰を抱きながら、精液を注入する。うっとりとした表情をしながら変な叫び声を上げたさゆは、
失神してしまった。


186 :ねぇ、名乗って:2006/05/15(月) 03:13:36 ID:jLYZUy5k0
みきてぃはなかなかだね。

187 :ねぇ、名乗って:2006/05/15(月) 10:44:02 ID:pIGqRvbe0
うれぴー

188 :ねぇ、名乗って:2006/05/15(月) 10:49:27 ID:99A9rQvaO
あぼーん

189 :ねぇ、名乗って:2006/05/15(月) 10:58:17 ID:BEzt1U6RO
なんてつまらないんだ

190 :室井慎次 ◆FLxQOjcf9g :2006/05/15(月) 12:36:54 ID:m9gpCZetO
>>189面白いだろ?

191 :ねぇ、名乗って:2006/05/16(火) 05:10:42 ID:rWqyyAm50
ペイントになにかあるな。

192 :ねぇ、名乗って:2006/05/18(木) 01:20:01 ID:GS+wDbbE0
愛です。入院しています。ベッドに縛りつけられているので、インターネットもできません。
おととい、ミュージカルの練習中に転倒して骨折してしまいました。
全治1ヶ月の重症です。
幸いながら骨折したところ以外は元気です。

3日前のことでした。ミュージカルの練習中、わたしと亀ちゃんは白鳥の湖を踊るシーンになり、
お互いのおちんちんを刺激し合って勃起させていました。
股間から伸びる二羽の白鳥の長い首。踊りながら絡み合うわたしと亀ちゃんのおちんちん。
ところが・・・。
・・・ツルッ・・・
「わぁああ!」
・・・すってーん・・・ボッキッ!!!・・・
「ぎゃぁああああーー!!、痛いよ、痛いよぉ・・・・」
みんなが転倒したわたしに駆けよった。白鳥の首がみるみるうちに紫色に腫れ上がってくる。
やさしいさゆが声をかけた。
「・・・白鳥さん、かわいそう。さゆが人工呼吸してあげる!」
そっちかいっ!
言うが早く白鳥の首を抱き上げ、口づけた。人工呼吸ではない。フェラチオだ。
・・・ちゅば、ちゅば、ちゅば、・・・
「わあああっ!いたたたた!」
亀頭に余計に血液が集まり始め、内出血を起こしているところがぐんぐんと脹らみ始めた。
「だ、誰か!救急車!」

秋葉原の四ツ井記念病院に担ぎ込まれたわたし。
2時間の大手術の結果、わたしのおちんちんの骨はチタンの棒で固定され、ギプスでぐるぐるまきに
されて天井からつるされました。わたしは仰向けになったまま、当分動けません。
もちろんおなぬーも禁止です。
新聞発表では足を骨折したことにしています。


193 :ねぇ、名乗って:2006/05/18(木) 01:21:33 ID:GS+wDbbE0
それにしてもヒマです。寝たきりなので検査もベッドの上です。どこにも行けません。
おふろにも入れません。
「高橋さーん、お風呂の時間でーす」
「後藤」と名札のついた看護士さんがわたしの服をめくった。吊られたおちんちん以外は女のからだ。
恥ずかしさをやわらげるためか、看護士さんは事務的に身体を拭いてくれた。
「何か困ったことがあったら言ってね」
おなぬーがしたい。なんて、いえない。
全身をキレイに拭いた看護士さんが、ついに秘唇にたどり着いた。秘唇を開いて消毒するように
恥垢をぬぐい取る。
「たまってるねー。オナニーできないからねぇ」
図星だ。恥ずかしいセリフも看護士さんの口からなら、いやらしく聞こえない。
看護士さんの指が秘唇をめくり上げ、ヴァギナに挿し入れられた。
・・・ぬちゅぅう・・・
侵入してくる指。一旦ヴァギナの奥まで入れられると、出したり入れたりをゆっくりと繰り返す。
・・・ぬちゅぅーっ、ぬちゅぅーっ、、ぬちゅぅーっ、、ぬちゅぅーっ、
「あ・・・はぁあん・・・あん・・・はぁー、・・・」
「すごい・・・締めつけがきついわね」
肉の輪が看護士さんの細い指を締めつける。締めつけながらも指先はヴァギナの内側をやさしくこすり上げた。
「はぁーん、あ、あ、あ、あ、・・・」
愛液の分泌が増えてくる。とろとろとした愛液は看護士さんの指を濡らし、ベッドをぐちゃぐちゃにした。
「あ、動かないでね。おちんちんは立てちゃだめよ」
・・・ぬちゅぅーっ、ぬちゅぅーっ、、ぬちゅぅーっ、、ぬちゅぅーっ、
「あ・・・はぁあん・・・あん・・・はぁー、・・・」

窓の下には秋葉原。メイド服やナースの服を着た人々が行き交っている。
「当病院は全員資格を持った本物の看護師です」
病院の入り口にはこう張り紙がしてあった。


194 :ねぇ、名乗って:2006/05/18(木) 01:51:52 ID:kTEcbGUF0
goto来たー。
人間にしては珍しく骨があるね。

195 :ねぇ、名乗って:2006/05/18(木) 22:26:27 ID:YODZOBUE0
キター乙乙

俺も入院してえ

196 :ねぇ、名乗って:2006/05/19(金) 04:47:41 ID:adKsLvVN0
お見舞いにいっぱいくるんだろうなあ。

197 :名無し募集中。。。:2006/05/20(土) 06:56:29 ID:2jobfLkr0
元の病院俺が生まれたとこだww

198 :ねぇ、名乗って:2006/05/21(日) 01:37:52 ID:sSHh99SX0
・・・ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、・・・
「あ、あ、あ、・・・」
看護士さんの指の動きが速くなった。音が液体っぽくなってくる。
「出てくる、出てくる・・・」
入院してからおなぬーをしていなかったので、ぴちゃぴちゃと音をたてて出てくる大量の愛液が
恥ずかしい。まるで看護士さんにえっちなわたしを見透かされているよう。
・・・ぴちゃっ、ぴちゃっ、ぴちゃっ、ぴちゃっ、・・・
「ほらほら、たまってる!たまってるよ!」
ヴァギナの中から涌いてくる愛液が看護士さんの指を伝わって飛び散っている。
開き切った秘唇はもっと刺激を欲しがっていた。
「はあ・・はぁ・・・あああああ・・・お願い・・・」
「ほら、いっぱい食べようね!」
ぱっくりと開いたヴァギナの穴に、もう一本指が入れられた。
・・・ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ・・・
「うぁあああ!あっ、あっ・・・ああぁ・・・」
ヴァギナを強制的に開かれながら、内側を強くこすられる。
「出して楽になろうよ!」
看護士さんが耳元で囁いた。わたしの中で何かが外れた。
「あぁあああああああーーー!!!」
・・・ぴゅるっ、ぴゅるっ、ぴゅるっ、ぴゅるっ、・・・
子宮がびくびくと収縮し、ヴァギナからは熱い液体が大量にほとばしって、看護士さんの手に
降り注いだ。
「あ・・・熱ぅー・・・いっぱい出たね」


199 :ねぇ、名乗って:2006/05/21(日) 01:38:59 ID:sSHh99SX0
「ふぅー・・・」
おふとんがびちゃびちゃになった。身体を拭いてキレイにしてもらうはずが、かえって汗だくの
液体まみれだ。
看護士さんの指がヴァギナの中から抜かれる。
・・・ぬちゅぅう・・ぬちゅぅう・・ちゅぽっ・・・
「あー、糸ひいちゃってるよ。いやらしー!」
ぽっかり空いたわたしの秘口と抜かれた指との間に、粘液の糸がきらきらと輝いた。
看護士さんはわたしに挿入していた指をぺろっとなめる。
「お・い・ち。」
とても本物の看護婦さんとは思えない。やっぱり場所が場所だけに、病院の入り口にかいてあるのは
ウソなんだろうか。

スケベ看護士さんの仰天看護はまだまだ続いた。
「ところで高橋さん、マヨネーズはお好きですか?」
「お好きです。」
「それはよかった。」
看護士さんはわたしの枕元にあるナースコールのスイッチを押した。
「高橋さーん、どーしました?」
「柴ちゃーん、ちょっと来てくれる?」
「ハーイ!」
しばらくして胸に「柴田」と名札のついた看護士さんが現れた。手ぶらだ。
「高橋さん、マヨネーズが好きなんだって」
「あ、はい。」
「あー、わたしと同じマヨラーだ!」
そんな。わたしはマヨネーズをパピコチューチューするような人ではない。
「あれ、見せてあげて」


200 :ねぇ、名乗って:2006/05/21(日) 01:40:05 ID:sSHh99SX0
柴田さんが隣のベッドの上に四つん這いになった。わたしのほうにお尻をつき出すと、お尻の肉に
手を掛けて引っ張った。秘唇があらわになる。お腹に力を入れていきんだ。
「う、う・うーん!」
・・・ぐhぉああ・・・
秘唇を突き破って小さな丸い赤いプラスチックが現れた。さらに力を入れた。
「う、うん!」
「!」
秘唇の穴から顔を出していた赤いプラスチックに続いて黄色いプラスチックが秘口をぐんぐんと拡げていく。
マヨネーズの瓶がヴァギナの中に入っていたのだ。
・・・むりむりむり・・・つぷんっ・・・・ぼとん・・・
お腹の中に入っていたマヨネーズの容器は、ヴァギナを押し拡げて外に排出され、愛液の糸を引いてベッドに落ちた。
「さ、これを入れるところから始めましょ。」

柴田さんが液体まみれになっているわたしの秘唇を指で拡げた。マヨネーズの瓶の赤いキャップ部分が
あてがわれる。
「大丈夫、入るから」
後藤さんが耳打ちした。柴田さんがぐっと力を込めてわたしのヴァギナにマヨネーズの瓶を押し込んだ。
・・・ぐっ・・・ぐぐ・・・
めりめりと音がしたような気がした。わたしのヴァギナを押し拡げてマヨネーズの瓶がぐいぐいと入ってくる。
後藤さんのおかげで愛液が溢れているせいか、比較的スムーズに入ってきた。でも・・・感じる。
「あ・・あぁー・・はぁああん・・・」
広がるヴァギナの感覚に感じて悶えるわたし。
「上のお口でも、楽しみましょうね」
・・・むむむ・・・むちゅう・・・
後藤さんがわたしの唇をふさいだ。

窓の下には秋葉原。メイド服やナースの服を着た人々が行き交っている。
「当病院は全員資格を持った本物の看護師です」
病院の入り口にはやっぱりこう張り紙がしてあった。


201 :ねぇ、名乗って:2006/05/21(日) 01:53:40 ID:DQZ3yqFo0
最後のキスシーンが一番萌えた

202 :ねぇ、名乗って:2006/05/21(日) 02:08:29 ID:IZgBqP0T0
ここに入院したい

203 :ねぇ、名乗って:2006/05/22(月) 02:20:43 ID:M5wxaLw50
ボンレスハム・マヨネーズ・タマネギ・バケットで美味しいサンドイッチ。

204 :ねぇ、名乗って:2006/05/23(火) 03:11:39 ID:vYVvP3lY0
看護士の柴田さんの左手が秘唇に添えられている。右手でマヨネーズの瓶をわたしのヴァギナにぐぐっと
押し込む。わたしの濡れたヴァギナはくんぐんとマヨネーズの瓶を飲み込んで、既に瓶の半分がわたしの
中に入っていた。
・・・ぬちゅぅうう・・・
「あ・・あぁあ・・・」
マヨネーズの瓶でイッパイに拡がったヴァギナで充実感を味わう。

やがてわたしのヴァギナは柴ちゃんのヴァギナから排出されたマヨネーズの瓶を、まるごと飲み込んでしまった。
「すごーいっ入っちゃった!愛ちゃん、X口ソ記念日に来ない?」
スカウトされちゃった・・・。ヴァギナが拡がるというだけで!
「や、まだいいです・・」

マヨネーズの瓶が前後に動かされる。
・・・ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、・・・
「はぁあああっ!」
「愛ちゃん、X口ソ記念日に来ないぃ?」
「はぁ、はぁ、・・いいです・・」

マヨネーズの瓶が激しく出し挿れされる。
・・・ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ・・・
「ぁあああああああーっ!」
「愛ちゃん、X口ソ記念日に来ないのぉ?」
「ひぃーっ、・・あ、あ、い、いぃですぅっ!」

マヨネーズの瓶がねじられながらヴァギナの奥に激しく挿入される。
・・・ぐぼぉおおっ、ぐぼぉおおっ、ぐぼぉおおっ、ぐぼぉおおっ、・・・
「い・・いぃ、あ、あ、ひぃいーっ!」
「このオランウータン、X口ソ記念日に来いっ!!」
「うぐぅ、い、イきそう・・あ、あ、いぐぅうううーーっ!!」


205 :ねぇ、名乗って:2006/05/23(火) 03:12:46 ID:vYVvP3lY0
・・・しゃぁああああっ・・・
ねじられた瓶がヴァギナの中のツボを刺激すると、わたしは大量の愛液をおもらしのように噴き上げながら、絶頂を迎えた。
柴ちゃんが残念そうにつぶやく。
「あーあ・・・イっちゃったよ」

上の口では後藤さんがわたしの唇を再び奪う。
・・・むちゅぅううう・・・
「愛ちゃんのくちびる、やわらかいねぇ」
ほめられて嬉しい。
・・・むちゅっ・・むちゅっ・・ちゅぅうう・・・
くちびるとくちびるを、まるで抱き合うように絡め合う。
「ねぇ、舌を出してみて」
わたしは舌を出した。
「もっと出して」
もっと出した。
後藤さんは尖らせた舌をペニスに見立てて、舌で愛撫し始めた。
横から先端までちろちろと舌先を這わせて愛撫する。
感じる場所でもないのに、まるで自分のペニスをフェラチオされているようで興奮する。
やがて、入院してからずっと勃たなかったわたしのペニスが、かすかに勃起し始めた
ギプスがめりめりと音を立て、まだくっついていないチタンの骨がミキミキと悲鳴を上げた。
「あいたたたたっ」
「しまった!」
後藤さんは瞬時に一枚の板を取り出した。
「小川麻琴写真集」
わたしのペニスはしゅぅうう・・・と音を立ててしぼんでいった。

206 :ねぇ、名乗って:2006/05/23(火) 03:13:47 ID:vYVvP3lY0
「ご、ごめんねぇ・・痛かった?」
「う・・うん、大丈夫」
後藤さんは「よちよち」とギプスに包まれたわたしのペニスを撫でると、マジックをとり出してギプスに
落書きした。
・・・「ごとう よやく」・・・
「ギプスが取れたらわたしに食べさせてね!」
「あ、ハイ!」
まこっちゃん、ごめん。

気を取り直して、プレイ再開。尖らせた舌をすぼめた唇で吸われる。
・・・ちゅっ、ちゅっ、・・・ちゅっ、ちゅばっ、ちゅばっ・・・
まるで亀頭を吸い出されている気分。仕上げに強く舌を吸われた。
・・・ちゅぅううう・・・
「う、・・・うぅうううう!」
後藤さんになら、全部吸われてもいい!
・・・むちゅぅうう・・・
「んぅ、愛ちゃん、おいしかった!」
後藤さんのくちびるが離れる。散々愛液と潮を噴いたアソコを蒸しタオルで拭われ、衣服とふとんが取り換えられ、
わたしは何事もなかったような清潔な状態に戻った。アソコに巻いたギプスの落書き以外は。

窓の下には秋葉原。メイド服やナースの服を着た人々が行き交っている。
「当病院は全員資格を持った本物の看護師です」
病院の入り口にはやっぱりこう張り紙がしてあった。


207 :ねぇ、名乗って:2006/05/23(火) 22:46:00 ID:nOWivGN20
マコ写真集ワロス

208 :ねぇ、名乗って:2006/05/23(火) 23:05:46 ID:knrVlIF0O
マコ推しの人なら尚更おっきなるだろな

209 :ねぇ、名乗って:2006/05/24(水) 01:17:36 ID:NilHS+yP0
ごっちんに予約されて〜

210 :ねぇ、名乗って:2006/05/24(水) 01:23:15 ID:wH7JvEmD0
magic再び。そろそろ抜糸でギブスも小さなものに変えるのかな。
「骨折しました。」編に続く?予約済みの
「愛のバカヤロウ」編にワクテカ。

211 :ねぇ、名乗って:2006/05/25(木) 01:36:00 ID:jszVJl9c0
「みなさーん、いいれすかぁ?」
ののたんが小旗を持って病室に入ってきた。黄色いバスガイドの服を着ている。
「みなさんの大切なおともだちである愛ちゃんは、なんと「おちんちん」を骨折しています。うぷぷっ。
れすから、決して病室の中でエッチな本を拡げたり、コーフンしておちんちんが勃つお話は、
してはいけませんれす」

生徒から質問が上がった。
「バスガイドさーん!」
「なんれすか?」
「ガイドさんは、なんでパンツはいてないんですかぁ?」
「こ・・・これはれすね・・・」
ののたんはわざとらしくスカートを直す振りをして、すそをまくり上げた。
健康的な太ももの間から薄い茂みがちらちらと見え隠れしていた。
「あぁ!こんなところにあたしのおパンツが!」
ふぁさっとわたしの顔の前に、おまたに当たる部分が少し汚れたショーツが突き出される。
女の匂いが鼻を刺激する。
・・・ずきずきずき・・・
ペニスが茂みの奥にあるものを想像して、ゆっくりと頭をもたげ始めた。
どうみても嫌がらせだ。わたしはナースコールの横にあるヒモを引っ張った。天井からパタンと
保田圭写真集が現れ、ペニスの痛みが消えた。

「高橋さーん、おともだちがお見舞いに来たわよー」
看護士さんに連れられて入ってきた二人がお見舞いの言葉をかけた。
「「さゅ」でぇす。」
「「ぇり」でぇす。」
「2人合わせてぇ・・・」
「「さゅぇり」です。」
「あひゃあ>D<。」
「あひゃひゃひゃひゃー」

212 :ねぇ、名乗って:2006/05/25(木) 01:37:04 ID:jszVJl9c0
頭痛がしてきた。
「カエレ!」
「やだもん!それより、おちんちんが折れているところ、見せてくださーい!」
冗談じゃない。すると、さゆはフトコロから新聞紙を取り出し、わたしに見せた。
・・・東京スポーツ「東スポ男セン」・・・
・・・「このページは抜き取って、二つに折ってお読み下さい」・・・
会社帰りのおじさんをターゲットにした、刺激的な記事が並ぶ紙面に、わたしのペニスがぐぐっと大きく・・・
「ぎゃぁあああ!」
わたしは悲鳴を上げながらロープを引っ張った。天井からすぐに中澤裕子写真集が落ちてきて、
ペニスの痛みが消えた。

効果が無いとわかったさゆは、東スポのえっちページを亀ちゃんに見せた。
しばらくすると亀ちゃんがもじもじし始めた。スカートの前がもっこりと盛り上がる。
・・・ズキーン、ズキーン、ズキーン、・・・
「う・・・うぅ・・・」
苦しげな声を上げる亀ちゃんのスカートの前の部分は、突き破らんばかりにふくれて濡れ染みができていた。
さゆがスカートとショーツをまとめて引きずり下ろす。
・・・ビビーン!・・・
大きなボンレスハムが、バネ仕掛けのように目の前に飛び出した。心臓のドキドキに合わせて
ボンレスハムがびっくんびっくんと動く。亀頭からは透明な粘液がとろとろとろとあふれ出していた。
突然さゆがお尻を突き出して、尻の肉を両手で開いた。ぱっくりとピンク色の裂け目ができる。
「2人合わせてぇ・・・」
・・・ズズズズズチュゥウウウ・・・
「はぁあああああん!」
待ち切れなくなった亀ちゃんが、さゆのしげみのなかにボンレスハムで突撃した。
「ふぅうう・・・」
ボンレスハムをヴァギナの奥まで飲み込んで、一息つくさゆ。
「あらあらあら、元気なこと。若いっていいわねぇ・・・」
看護士さんが感心する。って、止めなさいよ!


213 :ねぇ、名乗って:2006/05/25(木) 01:38:08 ID:jszVJl9c0
亀ちゃんはさゆの腰を両手でつかむと、さゆの桃のようなお尻を裁ち割るかのように、
巨大なボンレスハムをワンワンスタイルで出し挿れ始めた。
・・・ぐぼぉっ、ぐぼぉっ、ぐぼぉっ、ぐぼぉっ、・・・
「あ、あ、あ、はぁ・・・」
ピンク大好きのさゆのピンク色をした秘肉の穴がめいっぱい拡がって、亀ちゃんのボンレスハムを受入れている。
さゆが分泌した白濁した粘液で覆われたボンレスハムが、さゆのヴァギナをイッパイに満たしている。
クリトリスはいきり立って、とさかのように包皮を突き破って勃起していた。
「はぁー、はぁー、はぁー、はぁー・・・」

突然発情したカップルによって、目の前で繰り広げられる合体シーンに、看護士さんの指がわたしの秘唇を
マッサージし始めた。既に秘唇は自然に開き、中から粘液がとろとろとあふれ出していた。
「折角だからオナニーの練習でもしようか」


214 :ねぇ、名乗って:2006/05/25(木) 02:40:18 ID:plt6EUQk0
がきさんやこんこんは、「リハビリ編」(仮称)からお見舞いにくるかな。
特製リハビリ用具を誰かがもってくるのもありかな。

215 :ねぇ、名乗って:2006/05/26(金) 04:51:50 ID:idDtENN/0
wktk

216 :ねぇ、名乗って:2006/05/27(土) 05:58:37 ID:SVj/ZuUV0
練習まだー

217 :ねぇ、名乗って:2006/05/28(日) 01:03:43 ID:DIWQwyP50
・・・ぬちゅぅうう・・・
「はぁー・・・はぁー・・・」
「愛ちゃん、気分を楽にしてね」
秘唇をマッサージしていた看護士さんの指が、潤んだヴァギナの中に入ってきた。
開いた秘唇から溢れ出た愛液が、ベッドにこぼれる。
看護士さんは人さし指を出し入れして、ヴァギナの中を刺激した。
「どう?」
・・・くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、・・・
「はぁ、はぁ・・・いぃ・・きもち・・いぃい・・・」
感じてきたわたしは看護士さんの指を締めつける。
「わぁー、すごい!愛ちゃんって女の子の部分もすごいんだぁ」
「そ・・・それほどでも・・・あ・・」
きゅっと締まったヴァギナの穴から指を引き抜こうとした看護士さんは、無意識のうちに締まったヴァギナの力に
感心していた。
・・・きゅぅううう・・・
「ぬ・・・抜けない」
ちょっと締めてみました。(自慢)
「やったなぁー、このーっ!」
・・・ぬちゅっ・・・
看護士さんはわたしがヴァギナを緩めた隙に、指を2本入れてきた。
「ふん、平気だもん!」
言い終わらないうちに、イキナリ5本の指が全部入れられてしまった。
・・・ぷちゅぅ・・ずぶぶぶぶぅ・・・
「は・・反則やよぅう・・はぁあああああんっ!」
看護士さんの指が濡れたヴァギナに空いた穴を大きく拡げ、そのままぬるっと手首まで飲み込まれてしまった。

218 :ねぇ、名乗って:2006/05/28(日) 01:08:42 ID:DIWQwyP50
「ん・・・ん、んぅう・・・うぐぅ・・うっ・・」
「うわぁーっ!・・・・・あったかい・・・」
手首を飲み込まれ、締めつけられた看護士さんは、またまた感激していた。
ヴァギナの中に入った手首が出し入れされる。
・・・ぐぼぉー、ぐぼぉー、ぐぼぉー、・・・ぐっ、ぐっ、・・・
わたしは自分のヴァギナが勝手に締まり始めるのを感じていた。出し入れされる看護士さんの手首の動きが
だんだんとスローになり、ついに完全にヴァギナの中にくわえられてしまった。
「愛ちゃん、手が・・・手がくわえられてうごかないよ」
「う・・・うぐぅ・・」
看護士さんが手を引っ張るが、手首はヴァギナの中に吸い込まれたまま、動かない。
「愛ちゃん、開けて!力を抜いてヴァギナを開くのよ!」
「はぁああ・・い、痛い、いたたたた・・・・」
看護士さんが腕を抜こうとすると、ヴァギナと子宮も一緒に引っ張られて痛い。
これがうわさの膣けいれんなの?

大変なことが起こっているわたしたち。
目の前ではわたしのお見舞いなどキレイさっぱり忘れたさゆえりが、セックスというよりは殆ど野獣の交尾
のような、ダイナミックな性行為を繰り広げていた。
・・・ぐりゅっ、ぐりゅっ、ぐりゅっ、ぐりゅっ、・・・
四つん這いになったさゆが乳房を揺らし背筋を反り返らせ、びっくんびっくんとけいれんしながら大声で悶えている。
「はぁああんっ、はぁああんっ、いぃいのぉおおーっ!、いぃいのぉおおーっ!うっ、うっ、」
さゆのヴァギナがイッパイに開かれ、亀ちゃんのいきり勃ったボンレスハムが深々と貫いている。
亀ちゃんがくいくいと腰を振るたび、さゆが快感に悶えて絶叫する。
ワレメからは大量のさゆミルクが、股から太ももを伝わってどろどろと流れ落ちていた。
「コレだ!」


219 :ねぇ、名乗って:2006/05/28(日) 01:09:45 ID:DIWQwyP50
「さゆ!さゆ!こっちを見て!」
「はぁーーん!はあぁ、はぁ・・・キクゥうーーっ!!」
「ああー、あ、あ、・・さゆっ!さゆっ!」
バカップルめ・・・。大変なことが起こっているのに、見ちゃいない。
やがてバカップルさゅぇりが絶頂を迎えた。さゆがもじもじと腰をくねらせて絶叫する。
「はぁっはぁっ・さゆみイきそうなの、さゆみイきそうなの、はぁっ・・・・うっ・・・ひぃいいいいーーっ!!!」
「さゆっ!さゆっ!で・・出るよ、出るよ!うぁあああ、あ、・・あ、・・あぁー・・・」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
さゆのお腹の中に全てを放出した亀ちゃんは、さゆの背中に突っ伏してぐったりとなった。

「亀ちゃん、亀ちゃん、ちょっと!」
射精直後のけだるい表情をした亀ちゃんが、わたしたちの異常事態にやっと気がついた。
「お願い、さゆミルクをココにかけて!」
・・・ぐぼぉおおお・・ポン!・・・
さゆの身体から離れた亀ちゃん。さゆのお尻がこちらを向いていた。ボンレスハムを引き抜かれる。
さゆは、大きく開いたままのヴァギナの中に愛液と精液を貯めたまま、拡がったままのヴァギナの穴から、
湯気を上げていた。
亀ちゃんはさゆのヴァギナの穴に手を突っ込んで、たった今激しく放出した精液とさゆミルクが
ブレンドされた粘液をすくい取ると、わたしのヴァギナにたらしてすり込んだ。
「はぁあん・・・」
さゆミルクを垂らされたわたしのヴァギナは、愛液を大量に分泌し緩み始め、すぐに熱くなって緩んだ。
・・・ぬちゅぅうううう・・・スポン!・・・
ヴァギナを満たしていた手首が抜けた。
「ふぅーっ・・・」
手首の抜けた後には、ぽっかりと大きな穴が空いていた。


220 :ねぇ、名乗って:2006/05/28(日) 06:35:20 ID:TpwKao+40
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

221 :ねぇ、名乗って :2006/05/28(日) 10:03:32 ID:cREH9+g10
乙です

222 :ねぇ、名乗って:2006/05/29(月) 03:06:34 ID:yWKpyBef0
看護士さんの名札はなんと書いてあるのだろう、
そろそろ、愛ちゃんのぶりゅっも。

223 :ねぇ、名乗って:2006/05/29(月) 05:46:10 ID:VDO7gbxS0
可哀相な短小おちんちんキャラも欲しいところだな


224 :ねぇ、名乗って:2006/05/29(月) 19:17:28 ID:+38yXCVo0
桃太くんやリーダーひとみが引き受けてるよ。

225 :ねぇ、名乗って:2006/05/30(火) 03:22:14 ID:IFLO19nT0
「死ぬかと思った。ふぅー・・・。」
わたしは股をだらしなく開き、ぐったりとしていた。さゆミルクのおかげで膣けいれんから脱出できたものの、
ヴァギナが緩み、ぽっかりと大穴が開いてしまっている。
「愛ちゃん、すごい・・・。子宮が見えてるよ」
正気に戻った亀ちゃんがケータイをとり出し、撮影した。
「ほらほら、見て!」
ケータイの画面にはピンクのドーナツのようなものが映っていた。自分で言うのもなんだけど、つやつやと光って
キレイだった。ただ・・・生命の神秘とスケベは紙一重だなと思った。

「ねぇ、看護婦さん。さゆ、洗面器が欲しいの」
看護士さんが不思議そうな顔をして、ぐったりとしたさゆに洗面器を渡した。さゆはおしっこをするように
洗面器を跨ぐと、お腹に力を入れてきばった。
「うっ、・・・うぅーんっ・・」
ピンク色のかわいい秘唇が緩み、ピンク色の穴が開いた。
・・・ぶりゅ、ぶりゅ、ぶりゅ、ぶりゅ、・・・
秘唇から空気を交えて、亀ちゃんの放った精液が大量に流れ出す。
「うぅーん・・・うぅーん・・・」
洗面器は白濁した粘液でみるみるうちに一杯になっていった。
「すっ・・・すごーい・・・」
ビールジョッキ1杯分の精液に、看護士さんは引いていた

226 :ねぇ、名乗って:2006/05/30(火) 03:23:34 ID:IFLO19nT0
洗面器に射精(!)するさゆを見ながら、亀ちゃんが顔を赤らめていた。足を閉じながらもじもじとしている。
だが、今度は下半身丸出しなので、ミエミエである。
「愛ちゃん・・・あのね・・・」
・・・ビビーン!・・・
太く立派なボンレスハムが天を仰いでそそり立っていた。たった今さゆの中に大量に射精したばかりの
ボンレスハムは、しぼむことなくその大きさを誇張するかのように怒張と化していた。
「えーっ!やりたいのぉ?」
「う・・うん」
「いいけど・・・ゆるいよ」
わたしも入れて欲しかった。
さゆミルクと精液の膜をまとってぬるぬると輝く怒張が、ぽっかりと空いた穴にあてがわれた。
亀ちゃんの腰が寄ってくる。
・・・ぐぼぼぼぼ・・・
派手な空気音とともに、亀ちゃんのたくましいボンレスハムが、わたしのヴァギナの中に入ってきた。
いつもならここでヴァギナが押し拡げられる感触を味わうのだが、膣けいれんと、さゆミルクとで
開き切った今のわたしのヴァギナは、拡がり感を感じることなくボンレスハムをスムーズに飲み込んだ。
「おちんちんに体重をかけないでね」
「うん」
腰が振られる。
・・・ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、・・・
「はぁー、はぁ、はぁ、はぁ、・・・」
ヴァギナの壁がこすられ、愛液が湧き出てきた。ヴァギナに出入りするボンレスハムが泡立っている。
体位が限られているので、亀ちゃんはわたしの太ももを立てさせ、両腕で持ち上げるようにして
ヴァギナを貫いている。
久しぶりの本物のおちんちんを食べて、わたしのヴァギナはよだれを流して喜んでいた。
ヴァギナがどきどきと脈を打っている。獲物を早くイかせてエキスを絞り取ろうと、ぎゅうぎゅうと締まっていく。

227 :ねぇ、名乗って:2006/05/30(火) 03:24:48 ID:IFLO19nT0
「あ・・愛ちゃん・・・う・・・うぅ・・・締まるぅ・・」
亀ちゃんがうめき声を上げ始めた。いつもと違う餓えたわたしのおまんまんが、久しぶりの獲物を
ハイエナのようにむさぼっているのだ。
・・・ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、・・・
「あ・・あぁあ・・吸い込まれるぅ・・・うっうーーーっ!!」」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
亀ちゃんは吸い込みに耐え切れず、わたしの中にエキスを噴き出した。
「あ・・熱ーい・・・」
ぐったりとした亀ちゃんの腰をさすりながら、わたしはヴァギナの中を満たしていく精液を子宮で飲み干していた。

射精した亀ちゃんを見て、さゆが叫んだ。
「やだ、やだー!絵里がほかの人とえっちするのは、やだーっ!」
そのとき、チリンチリンとベルの音がして、辺りに白い粉が撒き散らされた。さゆが咳き込んだ。
「ケホン、ケホン、・・・誰よ、粉撒いたのは!」
「およしなさい、およしなさい、嫉妬をするのはおよしなさい」
天使のコスプレをしたサングラス姿の女が現れた。ただ・・・誰がどう見たって梨華ちゃんとしか思えない。
「さあ、この新発売のピンクサターンで、憎っき恋敵を懲らしめてやりなさい!」
どう見てもただのピンク色の極太マーカーにしか見えない。
「税込み1050円です」
「あ、はい・・・」
怒りで正しい判断力を失っているさゆは、素直に1050円を支払い、極太マーカー「ピンクサターン」を
手に、わたしに襲いかかった。
「愛きゅん!覚悟ぉーっ!」
・・・ぐさっ・・・
さゆは極太マーカー「ピンクサターン」をわたしのヴァギナに突き挿した。
わたしのヴァギナは入ってきた異物を反射的にくわえこんだ。キュッと締まったヴァギナにキャップが
くわえられて外れた。
・・・ポキンッ・・・
「きーーーっ!くやしぃーっ!!」
さゆは動けないわたしのおちんちんを包んでいるギプスを、マーカーでピンク色に塗り始めた。

その頃、看護士さんは洗面器の中のさゆミルクと亀ちゃんの愛のミックスセイエキを、丁寧に小瓶に詰めていた。

228 :ねぇ、名乗って:2006/05/31(水) 00:16:18 ID:xH0jtEO/0
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

229 :ねぇ、名乗って:2006/05/31(水) 19:01:31 ID:msPk1+kv0
おう!更新されてたw
ここ最近2chにもきてなかったから返事もできんですいませんでした
どうも乙です

230 :ねぇ、名乗って:2006/06/01(木) 00:25:49 ID:RZLqezaA0
wktk

231 :ねぇ、名乗って:2006/06/01(木) 13:10:27 ID:Jmp25X6C0
昼からおっき

232 :ねぇ、名乗って:2006/06/03(土) 00:29:33 ID:hWnDhbEt0
wktk

233 :ねぇ、名乗って:2006/06/05(月) 00:03:36 ID:cacHbddI0
ベッドに横たわったわたし。わたしのおなかの上に横たわったギプス。
ギプスはさゆの手によってピンク色に塗られ、後藤さんのサインが入っている。
オークションで売ったら、さぞかし高値がつくだろう。
「では、ギプスを取ります」
「あのー、記念にギプスが欲しいんでぇ、なるべくキレイに切ってください」
小春ちゃんがビニール袋を持ってニコニコしながら言った。なんでココにいるの??
先生が小さなのこぎりで、ギプスに何ヶ所か切れ目を入れていく。
ステンレスのへらが挿し込まれ、ギプスの割れ目が拡がる。
・・・めきめきめき・・・
ギプスがゆっくりと引き抜かれ、1ヶ月ぶりにわたしのおちんちんが太陽の下にさらされた。
「!」
ショックだった。真っ白で、細長い、稲葉の白ウナギのような物体が現れた。
缶コーヒーぐらいあったおちんちんの大きさが、サラミソーセージぐらいになってしまっていた。
「わ、わ、わ、くさーっ!」
ショックとともに、猛烈な臭気がわたしの鼻を襲った。
無理もない。1ヶ月お風呂に入れなかったんだもの。恥垢に覆われて発酵してしまっている。
看護士の後藤さんが、タオルでキレイに拭いて、アルコールで消毒してくれた。
おちんちんはキレイになったものの、余計に白く長く見えるようになってしまった。
「はぁ・・・。」
先生がため息をついて、部屋を出ていってしまった。なんだか落ち込んでる様子だった。
「先生はね、愛ちゃんのおちんちんが羨ましくて仕方がないのよ」
後藤さんがポツリと言った。


234 :ねぇ、名乗って:2006/06/05(月) 00:06:23 ID:cacHbddI0
後藤さんがわたしのおちんちんを握った。
「愛ちゃん、どう?感じる?」
わたしのおちんちんを揉む。でも、普通に握られている感触が伝わってくるだけで、勃起する気配がない。
「触られているのは感じるんですけど」
「じゃぁ、これではどうかしら?」
後藤さんはわたしのおちんちんをくわえると、口をすぼめて上下に動かした。
おちんちんが柔らかいので、ちゅぅちゅうと吸引しながらタマタマと竿を揉む。
・・・ちゅぅううううう・・・
強力なバキュームフェラに、おちんちんがめいっぱい吸われる。でも、くすぐったいだけで勃起してくれない。
「ぷはぁー!ダメだぁー・・・」

後藤さんが柴田さんをつれてきた。
「柴ちゃんお願い、アレやってみて!」
柴田さんはショーツを脱ぐと、ベッドに横たわるわたしの腰にまたがった。
秘唇に指を当て、上下にゆっくりとこすり上げる。オナニーが始まった。
・・・ちゅ・・ぬちゅ・・・
「んはぁ・・・はぁ・・・」
秘唇が開き、中から白っぽい粘液が溢れ出す。
・・・くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、・・・
「あん?・・あん・・あん・・・なんばあん・・・」
え?
とろとろと愛液がしたたり落ちる秘唇が、まるで口のように開いて呼吸をしている。
おちんちんの先を持って、秘唇の口にあてがうと、下腹部に力を込めた。
「うんっ!」
「!」
・・・ちゅぅうううううう・・・
口で吸っているのではない。秘唇の口が、柔らかいおちんちんを吸い込んでいるのだ。
柴田さんが顔を真っ赤にして股に力を入れる。女の又に力と書いて、努力と読む。努力系美人だ。

235 :ねぇ、名乗って:2006/06/05(月) 00:08:08 ID:cacHbddI0
「うぅううううううぅーーーーっ!!」
・・・ぶちゅる、ぶちゅる、ぶちゅる、ぶちゅる、・・・
粘液っぽい派手な破裂音とともに、わたしのおちんちんがにゅるにゅるとヴァギナの中に吸い込まれていく。
やがておちんちん全体が、勃起しないままヴァギナの中に収まった。暖かい肉に包まれた感触。
「ふーぅ・・・」
柴田さんが困った表情を浮かべて汗を拭った。
「ねぇ、どうする?入ってるけど固くならないよ」

先生が入ってきた。柴田さんのヴァギナに呑み込まれたままの部分を観察する。
「やぁ、苦戦してるみたいだね」
柴田さんがおちんちんの入ったヴァギナを動かして勃起させようとしたが、おちんちんが強く揉まれる
感触が伝わるのに、固くなってくれない。
「精神的なものかもしれないね。よし、先生の知り合いを紹介しよう。彼らを見れば、元気になるかもしれない」

30分後、2人の人物が病室に現れた。
「天狗さんと、ピノキオさんだ」
どうみても吉澤さんと紺ちゃんだ。_| ̄|○
ピノキオが口を開いた。天狗の鼻をほめる。
「立派なおちんちんですねぇ」
・・・ぐぐっ・・・
途端に鼻が10センチ、直径3センチ位の大きさに成長する。ウソをつくと鼻が伸びるのだ。
「そっちこそ」
天狗の鼻が15センチにぐん、と伸びた。あんたもかよっ!
ピノキオが口を開く。
「美貴ちゃんって、巨乳ですよねぇ」
・・・ぐぐぐぐぐんっ・・・
大嘘なので、膨張率が凄い。


236 :ねぇ、名乗って:2006/06/05(月) 00:10:21 ID:cacHbddI0
・・・ゴクリ・・・
看護士の後藤さんと柴田さんが、つばを飲み込んだ。
血走った目をしている。右手がショーツの中をまさぐり、太ももをつたって粘液が流れ出していた。
オナニーをしているのだ。
おとぎコンビの大嘘合戦のエスカレートは続き、二人とも顔が巨大な男根と化していた。
次の瞬間、ふたりはおとぎコンビに突進して押し倒した。


237 :ねぇ、名乗って:2006/06/05(月) 17:04:41 ID:y0JEIxnP0
リハビリwktk

238 :ねぇ、名乗って:2006/06/05(月) 22:48:09 ID:c+/nrsTi0
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
きてたのか乙っす

239 :ねぇ、名乗って:2006/06/06(火) 01:38:38 ID:DUxNCGi10
仕事が忙しくてしばらくご無沙汰してましたが
一杯更新キテルー

職人さん乙です

240 :ねぇ、名乗って:2006/06/09(金) 19:45:21 ID:nomQtWEF0 ?
ま〜よくぞネタに尽きないな〜

職人さんよGJ!

241 :ねぇ、名乗って:2006/06/10(土) 11:35:25 ID:P0XdkIdG0
(´ Д `)つ[ごとう よやく]

242 :ねぇ、名乗って:2006/06/10(土) 23:18:56 ID:Ov+75sTT0
「きゃああああっ!!!」
ピノキオと天狗さんは、突進してきたエロ看護婦コンビに押し倒されて悲鳴を上げた。
但し目が笑っている。何故?
看護士の後藤さんと柴田さんは、ショーツだけではなく、看護服を放り出して瞬時にすっぽんぽんになり、
高々とそそり勃った男根のような鼻を跨いで、肉体の中心に迎え入れた。
・・・ぐにゅにゅにゅにゅ・・・
「ハァーーンッ・・・キクゥウウーーー!!!」
ヴァギナを貫く固く熱いエネルギーに、酔う二人。腰を激しく振ってペニスでヴァギナの中をこすりつけ、
マッサージするかのように出し入れする。
・・・ぐぼっ、ぐぼっ、ぐぼっ、ぐぼっ、・・・
「うぅうっ・・・あ・・あん・・・はぁあ・・・」
流れる愛液で、ペニスがぬるぬるの被膜をまとって光っている。ヴァギナが滑るように開き、ペニスを飲み込んでは
吐き出す。リズミカルに腰を振る二人。

二人の看護士の欲棒むき出しの行為に、先生は「うんうん」とうなずいて感心していた。
ニコニコとした表情。そうだ、先生はわたしの勃起不全、EDを治そうと、こんなエロティックなショウを見せて
くれてるんだわ。わたしもがんばらなきゃ・・・。
「さ、コレを見てオナニーをしてごらん」
セックスの始まりは、オナニーから。わたしはおちんちんを握って上下にこすり始めた。
でも、いつものように相変わらず柔らかいままで、勃起する気配がない
ふと、先生の方を見ると・・・。
「!」

243 :ねぇ、名乗って:2006/06/10(土) 23:21:08 ID:Ov+75sTT0
先生は二人のセックス・ショウを見て、ギンギンに勃起していた。後藤さんの言っていた、小さいながらも
明らかに異様な突起がズボンの前を押し上げていて、先端に濡れ染みまでできている!息が荒い・・・。
「ちょ・・・ちょっと、先生・・・。」
わたしの善意の解釈は、木っ端みじんに粉砕された。このエロドクターめ・・・。

そのとき、ドアが勢い良く開いて、別の看護士さんが入ってきた。加藤紀子に似た人だった。
「うるさーいっ!!いったい何やってるんですかァ!!・・・うっおっ・・あ・・・へっ・・・・???」
状況を把握した紀子さんは、その場で固まってしまった。
紀子さんの後ろから声がする。
「なんちゃってかんごふの紀子さーん!いたらおへんじしないでくださーい!」
ばたばたと3人の子供が入ってきた。たちまち部屋の異変に気づく。
「たいへん!紀子さんとせんせいが、いしになっちゃった!」
「かんぜんに、かたまってるよ」
「あ!せんせいがおもらししてるー!」
ガマン汁の濡れ染みに、子供たちは歓声を上げた。
それよりおまいら、鼻セックス中の二人とか、チンコのついてるあっしに気付けよ!
わたしはコソーリと、おちんちんをしまった。バレていない。
ところが、大人たちが固まっているのをいいことに、子供たちはとんでもないことを考えついた。
雅ちゃんが言った。
「ねぇ、紀子さんとせんせい、くっつけちゃおうよ」
「さんせーい!」
「紀子さんって、せんせいのことがすきなんだよねー!」
恐ろしいことに、子供たちは思い立ったら即実行する。
「友理奈ちゃんの力でせんせいをうごかしちゃおうっ!」
「おーっ!!」

244 :ねぇ、名乗って:2006/06/10(土) 23:22:25 ID:Ov+75sTT0
子供なのに大人より身体の大きい友理奈ちゃんが、先生の腰を押した。先生の身体が軽々と動く。
「やったーっ!!」
愛ちゃんと雅ちゃんが歓声を上げた。だが、次の瞬間、ギンギンにテントを張った先生のズボンの
ベルトが弾け飛び、カチンカチンに勃起してどろどろのガマン汁を滴らせたおちんちんが、3人の
目の前に現れた。
「きゃぁーっ!!!」
3人は目を覆った。指の間から見える、天を向いてそそり立つ巨大な肉の棒。
あれがおとなのおちんちんなんだわ!
友理奈ちゃんが手を放した途端、先生はバランスを崩して紀子さんの方に倒れ込んでしまった。
・・・どさーっ・・・ずんっ!・・・
3人は部屋の外に逃げ出した。
「し、しーらないっと」
だが、紀子さんのカラダには、異変が起こっていた。
「あ、あんっ?」
何と、先生のカチンカチンに勃起したおちんちんは、紀子さんの恥丘を直撃していたのだ。
さらに偶然にも紀子さんはノーパン健康法を実践していたため、先生のおちんちんは紀子さんの
秘唇をあっさりと貫いて、ヴァギナの中にすっぽりと収まってしまっていた。
紀子さんがうめき声を上げる。
「あ・・・あぁ・・先生、固い・・・」
先生のおちんちんを搾るように、ヴァギナが勝手に締まった。
「の、紀子くん!・・・う・・で、出るぅううう・・・」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
先生のおちんちんから熱いマグマが噴き出し、紀子さんの子宮に注ぎ込まれる。
「はぁあああ・・・熱い、熱いです・・・」
「紀子さん、好きだぁあああ!」
「先生!あたしも先生のことが好きでぇーっす!」
順序が逆になった告白に、ドアのすき間から見ていた3人は歓声を上げた。でも・・・。
「18さいみまんのひとは、せっくすをみるとたいほされちゃうんだよ」
「このことは3にんのひみつにしようね」
「うん!」
3人は、何事もなかったように病室に戻った。まもなく紀子さんが赤い顔をしてやってくるだろう。


245 :ねぇ、名乗って:2006/06/11(日) 02:33:01 ID:c4dJuqNh0
乙です
加藤紀子ですかw

246 :ねぇ、名乗って:2006/06/11(日) 09:09:05 ID:ZdG7fDSv0
なんじゃこりゃぁwww

247 :ねぇ、名乗って:2006/06/11(日) 12:22:46 ID:SsCc+/M/0
リトルホスピタルのネタで来るとは思ってナカタwww

248 :ねぇ、名乗って:2006/06/13(火) 02:00:28 ID:aV9A4WEg0
でも、「先生」はハロプロの人がいいな。

249 :ねぇ、名乗って:2006/06/13(火) 02:35:07 ID:8rTG9imt0
大混乱の診察室を抜け出して病室に戻ると、ガキさんが来ていた。
・・・ちゅっ・・・ぬちゅっ・・・
「あ・・はぁー・・・あ・・・」
わたしのベッドに入ってオナニーをしている。
「ちょ、ちょっと、ガキさんまで・・・。」
オナニーの手を止めたガキさんは、股間に這わせていた指の匂いを嗅ぎながら言った。
「あのね、愛ちゃんのおちんちんを治すために、いいものをもってきたよ」
フトコロから糸のついた5円玉を取りだし、目の前に吊るす。
イキナリ5円玉がぶらぶらと揺れ、インチキ催眠術が始まった。
「ほーら、あなたはだんだん眠くなるぅ〜・・・」
「んなアホなぁ・・・」
「ぐぅー・・・・ZZZ」
ガキさんは自分の催眠術で眠ってしまった。
「ガキさんも、おバカやのぉ、自分の催眠術で眠るなんて・・・ふぁ〜・・・ZZZ」
バカにしたわたしまで、眠ってしまった。

わたしは白い世界にいた。すっぽんぽんだった。
下半身を見た。おちんちんがない!夢にまで見た完全な女の子のカラダ。
黒々とした陰毛、でっかい恥丘、密かに自慢したいぷりケツ。
おっぱいも心なしか少し大きくなっていた。乳首がぴんっと立っている。
ふと、目の前に男のコが現れた。わたしと同じように、すっぽんぽんだった。
「きゃっ!」
一応隠した。
顔を上げて相手を見た。
「!」
高橋愛そっくりの男のコだった。

250 :ねぇ、名乗って:2006/06/13(火) 02:37:30 ID:8rTG9imt0
自分の目の前に、男のコになった自分がいる。さゆじゃないけど、「カワイイ!」って思う。
おちんちんは勃起していないけど、わたしに付いていた時よりも大きくなっていた。
他人のおちんちんは大きく見えるというけど、やっぱりココから見ても大きい。
「ねぇ、おちんちん、勃たなくなったんでしょ?」
・・・コクリ・・・
「大丈夫、わたしがなんとかしてあげる!」
それは、自分に向けた言葉のような気がした。
愛ちゃんを抱き締めて口を吸うと、そのまま押し倒した。
愛ちゃんが愛ちゃんの上に乗る。なんだか変なキモチ。

だらんとしたおちんちんを手に取った。やわらかい。愛おしい肉のカタマリを、そっと口に含んだ。
・・・ちゅぅうう・・・
亀頭を吸う。吸いながら下で尿道を刺激し、手のひらでタマタマをころがす。
指で肛門すれすれまでなぞり、舌で亀頭から尿道をたどって根元まで刺激する。
「う・・・うぅ・・・」
少しずつ興奮してくる男のコの愛ちゃん。少しおちんちんに芯が通ってきた気がした。
わたしは愛ちゃんの顔をまたいで、秘唇を顔に近付けた。男のコの愛ちゃんは、本能的に秘唇に口をつけた。
舌がちろちろと動いて秘唇の端から端までをなぞり、クリトリスの包皮をめくり上げた。
秘唇が緩み、中からとろりと愛液が流れる。ディープキスでもするように、思いっきり秘唇を吸われた。
・・・ちゅぅうう・・・
「う・・はぁあーん・・・」

251 :ねぇ、名乗って:2006/06/13(火) 02:38:35 ID:8rTG9imt0
さすが自分のカラダのことは自分が良く知っている。わたしは愛ちゃんが吸いやすいように足をもっと開き、
指を秘唇にかけてぐっと左右に開いた。ピンク色の肉の穴がひくひくとうごめく。
男のコの愛ちゃんは、クリトリスを舌で剥き上げると舌でころがすようにマッサージする。
「あぁっ、あっ、あぁっ!!」
ぴゅぴゅっと軽いおもらしのように、わたしは男のコの愛ちゃんの口の中に、ちょっぴり潮を漏らした。
わたしはくわえていたおちんちんを離して顔をのけ反らせて快感に耐えたが、愛ちゃんは構わずにもっと強く
ヴァギナの穴を吸引してきた。
・・・ちゅうぅううううう!・・・
「あ、あっあっ・・・いやぁーーーーっ!!!」
・・・ぷしゃぁあああ・・・
わたしは一気に絶頂に達し、男のコの愛ちゃんの口の中に潮を噴いた。

腰のがくがくとした震えが収まった時、わたしの目の前には立派なおちんちんが、天を向いてそそり勃っていた!


252 :ねぇ、名乗って:2006/06/13(火) 04:22:01 ID:d9UMWzKvO
まぢイィねぇョ

253 :名無し募集中。。。:2006/06/13(火) 08:39:30 ID:9f1SRK/+0
愛ちゃんが愛ちゃんを!!

254 :名無し募集中。。。:2006/06/13(火) 21:31:02 ID:nv+G5nmn0
これを待ってました!
ハァハァハァハァハァハァ

255 :ねぇ、名乗って:2006/06/13(火) 22:40:48 ID:6DteQzlU0
うぉぉぉぉぉ
キタキタ、ボッキタ

256 :名無し募集中。。。:2006/06/14(水) 23:34:44 ID:nxnap0Z80
http://gokki-zu.gotdns.com/file/goki384.jpg
http://gokki-zu.gotdns.com/file/goki385.jpg
http://gokki-zu.gotdns.com/file/goki386.jpg

257 :ねぇ、名乗って:2006/06/15(木) 02:46:51 ID:kAoEwej50
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・
何日ぶりだろうか。骨を折って以来見たことの無かった、激しく勃起したわたしのおちんちん。
缶コーヒーのように太いおちんちん。その太いおちんちんに沿って真っすぐ浮き出ているゴムホースのように
太い尿道。ぴんっと張り切ったピンク色の亀頭。先っちょからとろーりと流れるガマン汁。
自分のおちんちんのウラスジを見ているなんて、なんだか不思議な気分だ。
もう一度男のコの愛ちゃんを抱き締める。おなかにカチンカチンに勃起したおちんちんが当たっている。
どっきんどっきんと熱く脈を打っていた。
「はぁあ・・・」
男のコの愛ちゃんの息が荒い。
固いおちんちんに手を添えると、泣きそうな声を上げた。
「はぁあん・・・」
「欲しいんでしょ・・」
・・・コクリ・・・
首を縦に振った。
わたしは男のコの愛ちゃんを抱き寄せると、横たわった。
足を開き、カチンカチンのおちんちんを握ると、秘所に導いてささやいた。
「わたしがリードするわ」


258 :ねぇ、名乗って:2006/06/15(木) 02:48:04 ID:kAoEwej50
秘唇を開いた。鮮やかなピンク色のつやつやとした肉に、ガマン汁の溢れる亀頭を擦り付ける。
・・・ちゅるっ、ちゅるっ、ちゅるっ、ちゅるっ、・・・
わたしの愛液と男のコの愛ちゃんの亀頭から溢れるガマン汁が混ざり合って、とろとろになっていた。
ヴァギナの穴が自然に開く。どろどろとよだれのように粘液を垂れ流し、ひくひくと大きく口のように開いている。
亀頭を穴の中心に押し付けると、自然に穴が開き、ぬるっと先が入った。まるで長い間待っていたかのようだった。
「さぁ、わたしの中に入ってきて」
男のコの愛ちゃんがゆっくりと腰を押し付けると、固く大きなおちんちんが真っすぐにヴァギナを貫いて入ってきた。
・・・ぐっ、ぐぐぐっ、・・・ずずず・・・
「ふーぅ・・・」
おちんちんがヴァギナの中に飲み込まれると、わたしたちは同時にため息をついた。
「あはは・・・」
お互いに笑った。
「愛ちゃんのおちんちんって、まるでわたしの中にぴったり収まっているよ」
「愛ちゃんのおまんまんって、ボクのおちんちんにぴったりだよ」
前にiPodで自分のおちんちんをおまんまんに入れたときのことを思い出した。
自分が相手だから相性ぴったりなはずだ。
わたしはヴァギナを軽く閉じて、おちんちんをキュッと締めつけた。
「あぁ・・」
うめき声が上がった。
「淋しかったんだぞ、おちんちんが勃たなくて」
「ごめん」
「それから・・・おかえりなさい!大好きやよ!」
わたしは足を閉じて、男のコの愛ちゃんの腰が離れないように、ぎゅっと抱き寄せた。
「さぁ、思う存分気持ち良くなってね!」


259 :ねぇ、名乗って:2006/06/15(木) 02:49:29 ID:kAoEwej50
・・・ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!・・・
「はぁっ、あっ、あっ、あっ・・・」
興奮して子供の腕ぐらいの大きさにまで勃起したおちんちんが、ヴァギナの中を貫いている。
大きく拡げられたヴァギナの隅々までくまなく刺激を与える、完璧なおちんちん。
わたしのからだを知り尽くしたおちんちん。
(だって、わたしだもん!)
わたしはぐっと大きくからだを開いて、男のコの愛ちゃんのおちんちんを、身体の奥まで受け入れようとした。
おなかの中で子宮が開いているような気がした。ヴァギナが勝手に動いている。
「はぁ・・あ・・愛ちゃん・・もっと奥まで入って、・・・遠慮しないで突いてねっ」
・・・ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、・・・
腰と腰が打ちつけられ、粘液でつやつやと光った太くたくましいおちんちんが、勢い良く出入りする。
子宮口が開いておちんちんをもっと奥まで迎え入れる。
「う、うぅっ・・愛ちゃん!愛ちゃん!・・・」
「はぁうぅ・・あ、あ、・・・愛ちゃん、キモチいい!あぁああ」
不意に男のコの愛ちゃんの動きがスローダウンし、もじもじと身をよじり始めた。わたしも
性器全体が別の生き物になったようにひくひくと動くのが感じられた。
「イこう、二人で!・・あ、あぁーっ!!」
「あ、愛ちゃん!で、でちゃうっ!あ、あ、あぁーっ!!」
本能的にお互いの身体をしっかりと抱き合った瞬間、わたしのおなかの中に熱い粘液が噴出した。
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
「あ、熱いっ!・・・」
男のコの愛ちゃんのおちんちんが身体の中で踊っている。ヴァギナが精液を最後の一滴まで
飲み干すように、きゅっきゅっと収縮する。

260 :ねぇ、名乗って:2006/06/15(木) 02:52:51 ID:kAoEwej50
「ふぅーっ・・・」
長い長い大量の射精が終わった。
わたしたちは顔を見合わせてにっこりと笑った。
「愛ちゃん、気持ち良かったよ」
「あたしも・・・」
白い世界に包まれた二人。うとうととまどろむ、けだるいひととき。

目が覚めた。看護士の後藤さんが目の前にいた。顔がどろどろの粘液で覆われていた。
「んもぅ〜・・・。愛ちゃんったらー・・・。」
「うわぁあああっ!!」
わたしのおちんちんはギンギンに勃起していた。
だけではなく、様子を見にきた後藤さんの顔に思いっきり夢精していた。


261 :名無し募集中。。。:2006/06/15(木) 06:42:28 ID:/18j40bi0
GJ!!!

262 :ねぇ、名乗って:2006/06/16(金) 00:41:37 ID:y+xB2JTG0
顔射キタコレ

263 :ねぇ、名乗って:2006/06/16(金) 00:56:28 ID:8XhkOG/y0
夢の中前半ちょっと心配していた、後半本当に良かった。
愛ちゃんが愛ちゃんを好きであることがこの小説の芯なんだから。

264 :ねぇ、名乗って:2006/06/17(土) 07:04:33 ID:lou8RJkdO


265 :名無し募集中。。。:2006/06/17(土) 08:52:55 ID:Y6e+H0yg0


266 :名無し募集中。。。:2006/06/18(日) 02:18:30 ID:PxSD/f0y0


267 :ねぇ、名乗って:2006/06/18(日) 12:59:26 ID:h+pEmbpT0
( ;` Д ´;;)<汁まみれだぽ…

268 :ねぇ、名乗って:2006/06/19(月) 01:55:09 ID:/W8Sg9b20
1ヶ月間溜めて熟成されたドロッドロの精液を、もろに顔面に浴びた看護士の後藤さん。
「うっ・・・お、おめでとうって言うべきかな。それにしても凄い量ね」
顔にかかった精液を手に取ってしげしげと眺める。黄色っぽくてねばねばでずっしりと重い。
「こりゃ濃いわ・・・1ヶ月も溜めていたんだもの。熟成されるはずだぁ」

・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・
たった今後藤さんの顔に夢精してしまったばかりなのに、小さくなるどころかカチンカチンのおちんちん。
今まで勃たなかったせいか、はちきれんばかりに大きく勃起して、まるで丸太ん棒のように固く感じる。
急に精液が大量に分泌され始めたせいなのか、タマタマがきゅんと痛い。
後藤さんの手がおちんちんを撫で回す。
「元気になってよかったネ!っていうか、元気過ぎてカチンカチンだぁ」
右手で棒の部分をつかみ、左手でタマタマの重さを確かめるように持ち上げる。
「重ーい・・・溜まりに溜まってるって感じだねぇ」
射精後の縮み上がったタマタマを引っ張って伸ばし、軽く握ったり引っ張ったりしてマッサージする。
「どう?キモチいいでしょ?」
「う・・うぅ・・・」
後藤さんのキレイな指が、さわさわと動き回っておちんちんを刺激する。タマタマの中でどんどんと精液が作られて
いっているような気がした。
「では、愛ちゃんのおちんちん、いただきますっ!」
いきなりおちんちんがくわえられた。くわえられたまま、亀頭に舌がちろちろと擦り付けられ、まだこびりついたままの
精液が舐め取られていく。
太い尿道口が舌を挿し込んで拡げられ、尿道に残った精液と、まだまだ溢れてくるガマン汁が、力いっぱい吸い出される。
・・・ちゅぅうう・・・
「はぁー・・・はぁー・・・うぅう・・・」
わたしは目を閉じて、後藤さんのキモチのいい唇を堪能した。エキスを全部吸われてしまいたい・・・。

269 :ねぇ、名乗って:2006/06/19(月) 01:57:36 ID:/W8Sg9b20

やがて後藤さんはわたしの服を全部脱がせると、自分も制服を脱いですっぽんぽんになった。
胸が大きくてぷりんとしている。つんっと立った乳首。黒々とした陰毛。
わたしの上にまたがると、大きな乳房でおちんちんを包んだ。パイズリだ。
おちんちんが柔らかく暖かい乳房ではさまれ、上下にこすられる。
「あ・・はぁあ・・・」
思わず声が出た。
・・・ぬにゅっぬにゅっぬにゅっぬにゅっ・・・
後藤さんは乳房でおちんちんをはさんだまま、亀頭から根元までゆっくりと擦り付けた。
「すごーい、なんか前よりも大きくなっていない?」
「うん、なんだか重い」
骨折すると、折れた骨を補強してさらに骨が太くなるという話しを聞いたことがある。そういえば、勃起したときの
固さが前よりも固くなって、まるで丸太をぶら下げているように重く感じる。
「なんだか、たくましいねっ」
乳房でおちんちんをはさんで、ぎゅっぎゅっと揉みながらこすり上げられる。
・・・にゅぅ〜、にゅぅ〜、にゅぅ〜、・・・
気持ち良さにぐぐっとおちんちんが持ち上がり、さらに固くなってしまった。
亀頭から流れ続けるどろどろの粘液が、後藤さんの乳房に垂れていた。

「あのー、おっぱい吸ってもいいですか?」
「どーぞどーぞ」
わたしは後藤さんの乳房を揉み、大きく勃起した乳首を口に含んだ。
・・・ちゅうぅ・・・ちゅうぅ・・・
「ああん・・・愛ちゃんたら赤ちゃんみたい、もうぅ・・・はぁあん・・・」
固く勃起した乳首を吸うと、後藤さんは悶えて身体を反らした。
わたしは口を大きく開けて、乳輪全体を吸う。
・・・ちゅぅうう・・・
「はぁああ・・・あぁっ、あっ・・・」
後藤さんはわたしを力いっぱい抱き締めて快感に耐えていた。顔が柔らかいオッパイに押し付けられ、
キモチよかった。


270 :ねぇ、名乗って:2006/06/19(月) 07:25:50 ID:/W8Sg9b20
しばらく後藤さんの胸に抱かれた後、後藤さんはわたしの上にまたがった。
「さ、愛ちゃん。わたしに愛ちゃんのおちんちんを食べさせてね」
先っちょからどろどろと透明なガマン汁を吐き出し続けるおちんちんを左手で持ち、右手で肉厚の秘唇を開く。
後藤さんの開いた秘唇からも、白っぽい粘液がとろりと垂れ落ちた。
「はは、よだれ出ちゃった」
ピンク色のヴァギナの穴が開き、獲物を待ちかねたように熱い息を吐いてうごめいていた。
おちんちんが秘唇に押し当てられ、腰が落とされる。ヴァギナが押し拡げられ、わたしのおちんちんを呑み込んでいく。
・・・ぐ、・・・ぐぐっ・・・ぐぐー・・・
「う・・うぅう・・・」
固いおちんちんが、ヴァギナの中でしなっている。ヴァギナの中が熱い。さらに入っていく。
・・・ぐにゅうぅうう・・・
「ふーうぅ・・・はぁ・・・はぁ・・愛ちゃん、やっぱり大きいよ」
おちんちんがヴァギナの中に全部収まると、後藤さんは息を整えた。
後藤さんのヴァギナがひくひくとうごめいているのが、鼓動とともにおちんちんに伝わってきた。
・・・ドッキン、ドッキン、ドッキン、・・・
「おちんちんに、後藤さんのドキドキが伝わってくる・・・」
「愛ちゃんのおちんちんも、ズキズキしてるよ。つながってるねぇ」

後藤さんは笑って、ゆっくりと腰を振り始めた。熱いヴァギナからおちんちんが出入りする。
騎乗位で下なので、わたしの目の前には、愛液に濡れてつやつやと光るピンク色の肉の柱が丸見えだ。
・・・ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、・・・
「あぁ・・あんっ・・・はぁあー・・・あんっ・・」


271 :ねぇ、名乗って:2006/06/19(月) 17:18:37 ID:QMsJ79QG0
次はボンレスの成長話を

272 :ねぇ、名乗って:2006/06/19(月) 22:15:12 ID:2inI6VKB0
俺も骨折しようかな

273 :ねぇ、名乗って:2006/06/19(月) 23:28:20 ID:k30RkkiS0
アレをか?w

274 :ねぇ、名乗って:2006/06/20(火) 03:13:00 ID:B7Fc1Yuu0
柴ちゃんにも元気になった報告をしてはち切れそうな思いをぎゅっとしてもらえば。

275 :ねぇ、名乗って:2006/06/22(木) 01:13:32 ID:wuJkW1HD0
後藤さんがわたしに跨がって、腰を振って悶えている。
粘液にまみれた丸太のように太いおちんちんが、ヴァギナを大きく割って出入りする。
「ぁあ・・愛ちゃんのおちんちん、大きい・・・あ、あ、・・・」
腰を振りながら、おちんちんをヴァギナの壁の感じるところに擦り付けている。
体重がかかって、太いおちんちんがしなる。
・・・ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ・・・
「あ、あ、・・いぃ!・・・いぃよぉ!」
「あ・・あたしもキモチいい!・・・」
後藤さんのヴァギナが、無意識のうちにきゅうきゅうと、わたしのおちんちんを揉むようにうごめく。
感じてきたわたしは、もっと後藤さんの身体の中に入ろうと、下から突き上げるようにぐいぐいと動かした。
突然、後藤さんが焦ったように声を上げた。
「あぁああああ!愛ちゃん、抜いて!ぬいてぇえ!!」
・・・ぶりゅぶりゅぶりゅ・・・
急いでおちんちんをヴァギナから引き抜くと、空気が入る派手な音がした。
ぱっくりと大きな口を開けたヴァギナが丸見えになり、ぼたぼたと白っぽい粘液が吐き出された。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
荒い息をしている後藤さんは急いで四つん這いになると、おしりを突き出した。
ヴァギナも呼吸しているように、口を開いたり閉じたりしている。
「愛ちゃん、お願いっ!わたしを後ろから突き挿して!早く!!イきそうなの、お願いっ!!」
わたしは後藤さんのぷりぷりとしたお尻をつかみ、粘液でどろどろになった固いおちんちんを
ヴァギナの穴にあてがうと、一気に突き挿した。
・・・ずりゅりゅりゅりゅりゅ・・・
「あ、あ、入ってくる、入ってくる・・いゃぁあああーーっ!!!」
おちんちんがヴァギナの中に全部収まると同時に、後藤さんは一気に絶頂に達した。

276 :ねぇ、名乗って:2006/06/22(木) 01:14:42 ID:wuJkW1HD0
背筋を反り返し、ヴァギナがひくひくとけいれんする。おちんちんが揉まれてキモチいい。
もう限界だった。わたしは後藤さんのおしりにしっかりとしがみついて、絶頂を迎えた。
「あ、出ちゃう・・・あ、あ、いやぁああーーーっ!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
溜まっていた精液がおちんちんの根元から一気に尿道をかけ上がり、亀頭から勢い良く噴き出した。
熱いマグマのような粘液が、子宮の底にどっくんどっくんと叩きつけられる。
「はぁ、はぁ、・・・熱い・・・愛ちゃんのエキス・・・」
「うぅう・・・出ちゃった・・・」
わたしたちはベッドの上に折り重なって崩れ落ちた。

わたしは後藤さんの背中に抱きついて、うとうととしていた。いい匂いがしている。おちんちんは入ったまま。
後藤さんの中が、きゅっきゅっと締まった。本能的に最後の一滴までエキスを絞り取るかのよう。
「まだ大きいんだね、愛ちゃんのおちんちん・・・。」
ぐったりとした後藤さんがつぶやいた。2回も放精して、少しも柔らかくならない。カチンカチンだ。
後藤さんのおなかが少し脹らんでいた。コップ一杯のわたしの精液が入っている。
「相当溜まっていたのね。すごい・・・。」
後藤さんは、脹らんでるおなかを撫でて笑った。

そのとき、わたしは後ろから抱きすくめられた。おっぱいを押さえられる。
「だーれだ?」
「柴田さん!」
もう一人のスケベ看護士の柴田さんだった。
既に全裸だ。しかも・・・明らかにわたしたちのいとなみを見て、おなぬーしていた。
「退院おめでとう!さぁ、元気になったおちんちんを、わたしにも見せてねっ」
ベッドに上がってきて大きく股を開いた。ぱっくりと大きく開いた秘唇。その中で、
洞窟のようにぽっかりと開いたヴァギナ。こぶしが楽々と入るぐらいだ。既におなぬーをしていただけあって、
白っぽいどろっどろの粘液が大量に流れだしていた。

277 :ねぇ、名乗って:2006/06/22(木) 01:15:53 ID:wuJkW1HD0
「手を貸して」
わたしが手を差し出すと、柴田さんは手にまたがって、粘液のしたたり落ちるヴァギナの中に収めた。
あたりまえのように手首まですっぽりと収まる。恐ろしい。
「いくよっ!」
突然、手首がヴァギナに締めつけられた。
・・・ぎゅぅううう・・・
「いたたたた・・・」
柔らかい肉の筒が収縮し、手首がヴァギナに力いっぱい締めつけられる。
「熱ーい」
手にドキドキした鼓動と体温が伝わってきた。
「どう?これがわたしの中よ」
きゅーっ、きゅっと軽く手を握るようにヴァギナが締まる。
「愛ちゃん、動かしてみて」
愛液にまみれた腕を、ゆっくりと出し入れする。
・・・ぐぼぉお、ぐぼぉお、ぐぼぉお、ぐぼぉお、・・・
「あはぁー、あぁー・・・」
柴田さんが声を上げて感じ始めた。


278 :ねぇ、名乗って:2006/06/22(木) 01:21:39 ID:Q/v0orr00
やはりぽこみゅんは変態

279 :ねぇ、名乗って:2006/06/23(金) 18:25:57 ID:2bnPMjoL0
あんな締まりのない下半身なのにヴァギナは締まりがいいとはさすが
へんみゅん

280 :ねぇ、名乗って:2006/06/24(土) 18:37:37 ID:8VSyXx3q0
むむむ

281 :ねぇ、名乗って:2006/06/25(日) 04:23:36 ID:J3uCsc3R0
愛の種みゅん!

282 :ねぇ、名乗って:2006/06/25(日) 22:14:22 ID:J7/y3ZAg0
( `_´)<プギッ



283 :ねぇ、名乗って:2006/06/26(月) 01:09:37 ID:TRExJp+h0
わたしの手首をヴァギナの奥にくわえこみながら、声を上げて悶えるスケベ看護士の柴田さん。
とろっとした愛液が、わたしの腕を伝わって垂れてきた。
・・・ぬにゅぅ、ぬにゅぅ、・・・
「ああんっ・・・はぁあんっ・・・」
柴田さんが声を上げるたびに手首が締めつけられる。
わたしはヴァギナの中で手を泳がせ、握ったり開いたりして、感じるポイントを探すように刺激した。
「はぁあああ!」
身体の内部の感じる部分を直接手で探られ、柴田さんがうめき声を上げた。
立っていられなくなり、横たわる。びくびくっと肉の筒がくねるように動いた。何かありそうな予感。
「お・・・お願い、腕をねじって!・・・あぁ・・」
わたしは言われた通りにヴァギナの中で握ったこぶしをねじってみた。
「あぁああああ!いやぁああ!!」
・・・ぷしゃぁあああああ!!!・・・
柴田さんのヴァギナがわたしの腕をぐいっと締め上げたかと思うと急に緩み、
開いた秘唇から熱いシャワーが噴き出して、わたしの顔を直撃した。
「わわーっ!わっ、わっ」
びっくりしてガキさん並みの派手なリアクションを取ってしまったわたしの顔をめがけ、次から次へと
ほとばしり続ける柴田さんの黄金色のシャワー。
                                  ちょっと飲んでしまった・・・_| ̄|○

「んもーぅ、柴田さんったら!汚ーい。」
「はぁー、はぁー・・・ごめんなさーい・・・」
ところが柴田さんのおしっこをかけられたわたしは、何故か下半身がムクムクと大きくなっていくのを感じていた。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・
「お、おちんちんが痛い・・・」
既に勃起していたおちんちんが、さらに固く、大きくなっている。
「!」
「ひょっとしてタカハシさん、おしっこをかけられると興奮するタイプ!?」
「そ、そんなぁーっ!!」
確かに今までおしっこプレイはしたことはあるけど、わたしやパートナーが興奮して漏らしただけであって、
かけるために出したことはない・・・と、思う。だんだん自信が無くなってきた・・・。


284 :ねぇ、名乗って:2006/06/26(月) 01:11:52 ID:TRExJp+h0
わたしは二人に両肩をホールドされて、浴室に連れてこられた。
「ここならいくらおしっこを出してもだいじょうぶだよ」
後藤さんがカラダにボディソープを泡立て、豊満な乳房の谷間にわたしの手を導いた。
「愛ちゃん、洗ってあげる!」
・・・むにゅ、むにゅ、むにゅ、むにゅ、・・・
弾力のある大きめの乳房にはさまれ、わたしの腕が泡まみれになっていく。
今度は正面に立って抱き合いながらカラダをこすり合わせた。おっぱいがおっぱいでこすられて、洗われている。
勃起した乳首どうしが当たる感触に、ヘンな気分になってきた。
背中からは柴田さんが抱きすくめてくる。小さめの乳房が背中に当たっている。
身体を擦り付けて洗うとともに、後ろからわたしの股間に手を廻し、指で秘唇を開いて丁寧に洗ってくれた。
二人のボディ洗いでおちんちんが興奮して、カチンカチンに勃起し、後藤さんの股間を勢い良く突き上げていた。
「ふふ・・まだ、まだよ愛ちゃん。」

わたしは椅子に座らされた。シャワーで3人の泡がキレイに流される。
やがて後藤さんと柴田さんは、座っているわたしの前に仁王立ちになると、指で秘唇を開いて中身をむき出しにした。
勃起したクリトリスが皮が突き上げて、ピンクのヴァギナがひくひくと動いているのが見えた。
「じゃぁ、いくよ!」
「ん・・・ん、んーーっ!」
二人の尿道はしばらくひくひくとけいれんした後、尿道から太い黄色い液体が、弧を描いてわたしの胸元から
おちんちんにかけて、噴射された。
・・・しゃぁああああ!!・・・
「あ、あっつーい!!」


285 :ねぇ、名乗って:2006/06/26(月) 01:52:59 ID:A4ngk5vC0
みんなマルチプレーヤーだな

286 :ねぇ、名乗って:2006/06/27(火) 02:53:31 ID:mFjN/m8b0
暑さに負けるな、水分補給を忘れるな、マキ!ゴール目指して拳をつきあげろ!w

287 :ねぇ、名乗って:2006/06/30(金) 20:28:06 ID:qczXKDJP0


288 :ねぇ、名乗って:2006/07/01(土) 00:59:21 ID:wpMtA5b80

今までの全部読んだが、…作者さん!アンタ神だな!


289 :ねぇ、名乗って:2006/07/03(月) 00:14:22 ID:qp1nsZMK0
・・・しゃぁあああ・・・
スケベ看護士の後藤さんと柴田さんは、椅子に座ったわたしの前に仁王立ちになり、大量のおしっこを
浴びせている。胸元からおなかの上に流れる熱い液体の感触。

「生きてるって、素晴らしい・・・。」
わたしは自分の言葉に酔っていた。ほとばしる液体から二人の熱い体温を感じる。
なんて感動的なんでしょう。

体温を感じる手段が放尿でさえなければ!

二人のスケベ看護士さんの熱いおしっこを浴びたそのとき、わたしのおちんちんがギリギリとうずき始めた。
・・・ズキーン、ズキーン、ズキーン、ズキーン、・・・
「あ・・・あぁあ・・・」
「タカハシさん、ちょっと、そのおちんちん!」
勃起状態から、さらにもう一回り大きくなったカチンカチンのおちんちんが、天を向いてビックンビックンと
弾んでいた。先端からは、どろっどろの大量のガマン汁があふれ出している。
「あぁーっ!タカハシさん、おしっこ掛けられると興奮するんだぁ」
「「しないよ女」じゃなくて、「されるよ女」だーっ!」
二人にののしられて、何故かおちんちんがもっと大きくなった。
・・・わたしってマゾじゃないかしら・・・
わたしの股間に直立しているモノは、既に大人の腕ぐらいの大きさにまでなっていた。
タマタマはソフトボールみたいな大きさに膨れ上がってる。


290 :ねぇ、名乗って:2006/07/03(月) 00:15:35 ID:qp1nsZMK0
わたしは立ち上がった。自分でも驚くぐらい巨大になったおちんちんが、天を向いて揺れている。
腰を前後に振って、威嚇するように、音を立てておちんちんをおなかに打ちつけた。
・・・ビターン!ビターン!ビターン!ビターン!・・・
スケベ看護士の後藤さんと柴田さんは、は怯えた目をしていた。
わたしは柴田さんを捕まえると、お風呂場のすのこの上に押し倒し、お股を拡げた。
いきり勃ったおちんちんを秘唇に当て、前戯無しで一気に突き挿した。
急がないと、怪しいx□ソ秘術でヴァギナを操って、わたしのおちんちんをもてあそばれてしまう。
・・・ずぐぅうう・・・
「いやぁあああっ!!」
電柱のようなおちんちんが、ぐいぐいとヴァギナを割り裂いて入っていく。
サッカーボールをらくらく飲み込んだり、勃っていない、くにゃくにゃのおちんちんを吸引して
強制射精させたりするほどの膣力を持ったx□ソ秘術も、前戯なしの濡れていない状態では、
フツーのヴァギナだ。
・・・ずぶぉーっ、ずぶぉーっ、ずぶぉーっ、ずぶぉーっ、・・・
「あぁー・・はぁーーっ、痛い、痛いよぉ・・・」
腰を振って、太く長くなったおちんちんを、狭いヴァギナに突き立てる。
「はぁ・・はぁ・・ふ、太い・・うぐぅう・・・」
痛いながらも柴田さんが感じ始めたので、腰をひねってヴァギナを斜めに擦り付けるように動かす。
ふと、後藤さんが横から柴田さんのクリトリスをいじりはじめた。
「ほら、ここ固くなってるよ!」
「いやーっ!」
柴田さんは赤くなった。後藤さんは指を巧みに動かして、ころころとクリトリスをころがした。
「はぁあああん!」
柴田さんが悲鳴を上げた。


291 :ねぇ、名乗って:2006/07/03(月) 00:16:43 ID:qp1nsZMK0
わたしはもっと奥の方におちんちんを突き入れた。子宮口らしきコリコリとしたリング状の肉の輪が、
おちんちんの先に感じられる。おちんちんの先でぐぐっと押すと、びくびくっと暴れるように子宮が動いた。
「ああああああ・・・もうダメ、あたしもうダメ・・はぁああ・・・」
柴田さんが情けない声を上げた。後藤さんがなぐさめる。
「よしよし、よくがんばったよ。さ、逝ってよしだよ」
そのとたん、こりこりとしていた子宮口が柔らかくなって、まるで唇のようにわたしのおちんちんの
先を吸い始めた。
「はぁあああ、あ、吸われる、吸い取られるぅ・・・」
おちんちんの先が吸われる。すると、深々と突き挿さっているおちんちんの中ほどと入り口が、
まるで手で握られるようにリズミカルに締まり始めた。
「あぁ!三段締めやよぅ・・きもちいい、きもちいい、・・・あ、あ、あーっ・・・」
わたしはガマンできずに出してしまった。
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
「あー・・・出てる出てるぅ」
後藤さんがわたしのおちんちんの尿道の部分に手を添え、どくどくと噴き出し続ける精液の
勢いを感じ取っていた。もう片方の手でタマタマをマッサージするように揉みほぐしている。
「高橋さん、きもちいい?全部出そうね」
「はぁ、あぁ、・・・はい・・」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
柴田さんが叫んだ。
「あ、熱い!入ってくる入ってくる・・・いやぁーーーっ!!!」
・・・ちゅぅうううううう・・・
子宮口が本能的にミルクを飲むようにおちんちんを吸っていた。


292 :ねぇ、名乗って:2006/07/03(月) 00:17:55 ID:qp1nsZMK0
今までに出したことがないほどの大量の射精が終わった。
わたしはぐったりとして柴田さんの上に倒れ込み、息を吐いた。
「ふぅー・・・」
おちんちんがしぼんで、柴田さんのヴァギナから自然に押し出される。
役目を終えたおちんちんの抜け落ちた穴から、どろーりと白い粘液が流れ始めた。
「あー、これだけ元気よく出てればもう大丈夫だね」
後藤さんが流れ落ちる精液をコップで受けながら答えた。

「退院、おめでとう!」
・・・ぱちぱちぱち・・・
秋葉原の街に出た。メイド服やナースの服を着た人々が行き交っている。
振り向くと病院の後藤さんたちが手を振っていた。
「当病院は全員資格を持った本物の看護師です」
病院の入り口にはやっぱりこう張り紙がしてあった。

わたしはキヨスクでドリンク剤を買い、腰に手を当てて一気に飲み干した。
太陽が黄色かった。


293 :ねぇ、名乗って:2006/07/03(月) 01:51:50 ID:McFuXrYn0
ファイト!*発!おめでとう。

294 :ねぇ、名乗って:2006/07/03(月) 02:10:32 ID:o+Cr5bl00
巨根がさらに成長してる
羨ましい

295 :ねぇ、名乗って:2006/07/03(月) 02:54:25 ID:kFi7zy2u0
愛ちゃんスゴイな、だがおちんちん生えてるのをみんなが平然と受け止めてるのがまたすごい。

296 :名無し募集中。。。:2006/07/03(月) 03:50:12 ID:9aoADwxR0
れいこにもタケシとられちゃったね

297 :ねぇ、名乗って:2006/07/03(月) 12:33:27 ID:fMA5cl6I0
从*^ー^)<いいなぁ 大きくなって

298 :ねぇ、名乗って:2006/07/05(水) 01:30:02 ID:fmDYakS+0
>>297
あんたのをそれ以上でかくしたら死人が出るって

299 :ねぇ、名乗って:2006/07/05(水) 01:40:58 ID:bcGcnKTb0
確かにw
でも見たい気もする

300 :ねぇ、名乗って:2006/07/08(土) 14:58:19 ID:GP8gh7JO0
梅雨のせいで、部屋が蒸し暑かった。エアコンは壊れている。
れいなは椅子に座ったままスカートをまくり上げ、うちわでぱたぱたと風を送っていた。
「あああ・・暑い暑い暑い暑いっ!」
内ももを伝う心地よい風に、れいなは女の子だけの特権を感じていた。
がらがらっとドアが開いて、小春ちゃんが帰ってきた。
「センパイ、扇風機買ってきましたァ!」
「小春ちゃん、早く!早く!」
箱から出してクビを向け、コンセントにコードを挿す。
二人並んでスカートをまくり上げてスイッチを入れる。
「スイッチON!べりーずこうぼう!」
・・・「強」・・・
・・・ぶぉおおおおお・・・
とたんに二人のスカートがまくり上がって、巾着状態になってしまった。
あらわになった薄手のショーツ越しに、黒々とした陰毛が透けて見える。
「・・・濃い☆カナ」
「うわぁあああん(泣)れいなはボーボーたいぃい・・・」

「あーあ、この離れパイパイとも、もうお別れかァ・・・」
シーツの中で、わたしは名残惜しそうに紺ちゃんの胸に顔をうずめた。
むにゅーっと顔を挟む。
「あ・・柔らかーい・・」
冷房の効いた室内、あたたかくぷにぷにとした感触が、わたしの頬をやわらかく包み込む。
「ん、んーん・・・」
「んもう、愛ちゃんったらぁ、甘えん坊さんなんだからぁ」
大きな胸の谷間に顔を埋めて頬ずりし、わたしは至福の時を過ごしていた。
このまま紺ちゃんのバストにはさまれて死にたい・・・。

301 :ねぇ、名乗って:2006/07/08(土) 14:59:34 ID:GP8gh7JO0
「あー、もしもしー、何やってるんですかー?お二人さん!」
ガキさんがシーツの中で絡み合っているわたしたちを棒で突っついた。
「もぉー、せっかくキモチいいところだったのにー・・・」
シーツがはがされ、すっぽんぽんで絡み合っているわたしと紺ちゃんが、白日の下に晒された。
半勃ちのおちんちんが、紺ちゃんの脇腹をつっついている。先からちょっとだけガマン汁がコンニチハしていた。
「あ、おつゆが出てるよっ」
・・・ちゅぅううう・・・
ガマン汁がこぼれ落ちないよう、紺ちゃんが亀頭に口をつけてすすった。あぁ!吸い出されるぅ・・・。
「はぁああーっ!」
↑↑↑↑↑↑
・・・ビクン、ビクーン・・・
柔らかい唇が亀頭を包み込み、おちんちんがみるみるうちに固く勃起した。

・・・ピンポーン、ピンポーン・・・
玄関先でもないのに、わたしたちはあたふたと服を着た。
スカートの前が不自然にモッコリと脹らんでいるわたし。
おいしいものを食べているところを中断されて、不満顔の紺ちゃん。
日本経済新聞を読んでいるガキさん。新聞の上下が逆だ。
鍵のかかっていないドアが開いた。
ピンク色のビキニ、ピンク色の水中メガネとピンク色のシュノーケル、ピンク色の足ひれ、
ピンク色の浮輪をつけた二人組が、勝手に入ってきた。
色の黒い方が、まるで幼児番組のおねいさんのような口調で叫ぶ。
「こんにちはーっ!」
・・・またあんたかよ。色の黒いのはクビになったんとちゃうんか?
「エロモニ。のハッピー・サマー・ショッピングだよーっ!」


302 :ねぇ、名乗って:2006/07/08(土) 15:00:38 ID:GP8gh7JO0
「みんなわぁ、卒業旅行はもう逝ったかなぁ?」
冗談じゃない。床に体育座りをしているわたしたちは、梨華ちゃんのハイテンションに不満顔で答えた。
「行けませーん」
「梨華、悲しいなぁ」
すかさず茂みピンクがフォローで破壊する。
「うえーん・・・しくしく・・・梨華ちゃん、友達いないんですよぉ」
「コラッ!」
「でも大丈夫!そんなあなたにカワイイおともだち!」
茂みピンクが20センチ程の亀さんを取り出した。全身をピンク色に塗られ、不機嫌そうな顔をしている。
「セマルハコガメーっ!」
おいおい、天然記念物やよ・・・。
セマルハコガメは不快感をあらわにして、ぴしゃっとハコを閉じ、お尻から火を吹いて窓から飛んでいってしまった。
「梨華ちゃんのおともだちは、飛んで行ってしまいました」
「じゃなく、今日はあの人のカラダの思い出を永遠に刻む、卒業製作にぴったりな商品のご紹介です!」
梨華ちゃんが得意げにスケベ商品の紹介を始めた。
「本日の目玉商品!男のコには「さとだmyチン」、女の子には「夏の夜はボインじゃー」、
これさえあれば、あの人のおちんちんやおっぱいぱいが、いつもあなたのお手元にーっ!」

これだっ!紺ちゃんの離れパイパイをわたしたちの手元に残す方法は!
わたしは反射的に叫んだ。
「買った!」


303 :ねぇ、名乗って:2006/07/08(土) 16:03:52 ID:V0hduzHF0
暑い中乙です
久々にツボってコーヒー吹いたw

304 :ねぇ、名乗って:2006/07/08(土) 19:52:40 ID:PMdlK31I0
夜にメインストーリーかな

305 :ねぇ、名乗って:2006/07/09(日) 09:24:08 ID:jDkzaGBx0
いったいどんな代物w

306 :ねぇ、名乗って:2006/07/09(日) 23:37:01 ID:BgXqMsdT0
「ちょ、ちょっと愛ちゃん!まだ説明も聞いてないでしょ!」
ガキさんに止められた。部屋の隅には今までの通信販売の戦果が、ほこりを被って放置されている。

新製品「さとだmyチン」と「夏の夜はボインじゃー」とは、何か?
それはおちんちんやおっぱいの等身大フィギュアをつくるための、キットだった。
バイブでは「珍太くん」という商品や、わたしも持ってるiPodのアダプターとかがあるけど、電動で動く
おっぱいのフィギュアは見たことがなかった。

わたしたちは、紺ちゃんをすっぽんぽんにした。
・・・ドプリィーンッ・・・
重そうな乳房がブラジャーから飛び出して、ゆっさゆっさと揺れた。
「いやーん・・・」
股間を手で覆って隠す。意味がない。大きなおっぱいは無防備だ。
梨華ちゃんがもっともらしい言葉で説得する。
「紺ちゃん、これは科学の実験よ!」
わたしもそれらしい言葉で説得した。
「あとで顕微鏡で精子を見ようね」
「う、うん」
紺ちゃんは何とか納得した。

「では、できるだけ乳房を充血させて大きくしましょうね。乳首も最大限に勃起したほうが、
見栄えがいいわよ」
梨華ちゃんに言われるまま、わたしは紺ちゃんの乳房を両手で持ち上げ、ゆさゆさと揺さぶった。
「あん。強く揺すらないで!」
柔らかい離れパイパイの谷間に顔を埋め、両手で左右から乳房を頬に押し付ける。
まるでわたし自身がおちんちんになって、パイズリをされているみたい。
乳房の谷間から、いい匂いがした。再びおちんちんが勃起し始める。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・
スカートを突き破らんばかりに持ち上げている異様な光景に、ガキさんがジッパーを緩めてくれた。
スカートが床に落ち、ショーツが張り裂けんばかりに膨張している。
「愛ちゃん、溜まってるでしょう・・・。」
あきれたガキさんは、ついでにショーツも降ろしてくれた。

307 :ねぇ、名乗って:2006/07/09(日) 23:38:10 ID:BgXqMsdT0
・・・ドオォーン!・・・
丸太のように勃起したおちんちんが、先っちょからとろとろとガマン汁を滴らせて飛び出すと、
梨華ちゃんが目を丸くした。茂みピンクもビックリしている。この二人は骨折後のおちんちんの
大きさを知らない。
「ちょっと・・・それ、味見させてくれない?」
梨華ちゃんがすかさず亀頭に口をつけてガマン汁をすする。口を一杯に拡げておちんちんを頬張ろうとした。
「あぁ・・あぐぅ・・お口に入りきれなーい!・・・ちゅぅう・・・オイシーッ!!」
「どうどう!」
ガキさんと茂みピンクが、梨華ちゃんをわたしのおちんちんから引きはがした。二人に両肩をホールドされて
連れていかれる。
「離せーっ!俺は無実だぁあ!」
「ハイハイ、梨華ちゃん、滑ってるよ!」

わたしは紺ちゃんの身体を抱き締め、口にキスをした。すかさず口の中に舌が挿し入れられる。
・・・ちゅぅうう・・・
丸太のようになったおちんちんが、紺ちゃんのおまたの間に挟まれていた。
紺ちゃんは足を閉じておちんちんを素股で締めつける。おちんちんが紺ちゃんのおまたから溢れた粘液で
ぬるぬるとし始めた。おちんちんに固くなったクリトリスが当たっているのを感じる。
紺ちゃんは腰を振って、ぬるぬるとしたおまたでわたしのおちんちんをしごき始めた。
・・・ぬりゅっ、ぬりゅっ、ぬりゅっ、ぬりゅっ、・・・
プリンとしたおしりの間から、わたしのおちんちんが飛び出し、まるで紺ちゃんのおしりから太いしっぽが
生えているように見えた。
「はぁ・・あん・・愛ちゃん、おちんちんが固いよぅ・・・」
「あ・・あ・・・紺ちゃんの固いのが当たるぅ・・・」


308 :ねぇ、名乗って:2006/07/10(月) 16:46:26 ID:8cnMaH/S0
良い雰囲気の展開、
でも病院で痛みを和らげてくれた小川にもお土産をもたしてほしい。

309 :ねぇ、名乗って:2006/07/11(火) 02:52:08 ID:N3qzvbPp0
わたしと紺ちゃんが濃厚な愛撫を交わしている隣で、茂みピンクはビニールのプールを膨らませていた。
・・・ぷうぅうううううううう・・・
紺ちゃんがすっぽり入るほど大きいので、なかなか脹らまない。
茂みピンクの顔は真っ赤だ。なおも息を吹き込む。
・・・ぷ・・ぷぷぷぅうう・・・
「ゲホッゲホッウゲェ!」
茂みピンクのキャラが崩壊し、鬼の形相になった。一同がパニックになる。
「うぎゃぁああ!」
「ちょ、ちょっと茂みピンク!顔、顔!」
「ハイッ!カワイイぞっ」
顔が元に戻った。一瞬何か別の生き物が見えたけど、気のせい?

何とか完成したプールに紺ちゃんを入れる。
「愛ちゃん、紺ちゃんのカラダにこれを塗ってね」
オイルの入った瓶を渡された。
「これは離型剤といって、紺ちゃんのカラダが型から離れるようにするオイル。
これを塗らないと紺ちゃんは永遠に型の中から出られなくなるわ。ふふふふふ・・・」
「・・・。」
梨華ちゃん、屈折してる。わたしは瓶の中のオイルを手に取ると、紺ちゃんの全身にくまなく塗りたくった。
「なんだかサラダオイルみたいな匂いがするけど・・・」
わたしの後ろで茂みピンクが「健康エコナ」とラベルのついたペットボトルを、そっとしまっていた。


310 :ねぇ、名乗って:2006/07/11(火) 02:53:22 ID:N3qzvbPp0
乳房にオイルを塗り、つやつやと光った乳房を揉みしだく。重さを確かめるように下から手で
持ち上げる。指で乳首を挟むと、乳首がぐんぐんと固さを増して乳輪全体がせり出してきた。
「あぁ・・・・いい」
紺ちゃんはわたしのマッサージで、うっとりとした顔をしていた。
「愛ちゃん、もっと塗って!」
「うん!」
わたしはプールに入ると、全身にオイルを塗りたくった。特に念入りにおちんちんにすり込む。
丸太のようなおちんちんはつやつやと輝いて紺ちゃんのおへそをつついていた。
お互いに抱き合って、体全体でオイルを塗りこめ合う。ボディ洗いだ。
柔らかく大きなおっぱいと勃起して固くなった乳首がおちんちんに当たり、きもちいい。
・・・ぬにゅうぅうう、ぬにゅうぅうう、ぬにゅうぅうう、ぬにゅうぅうう、・・・
「ガマン汁を塗っちゃダメよーっ!」
梨華ちゃんが叫んだ。ガマン汁は水分なので、オイルをはじいてしまうのだ。
紺ちゃんが大きなおっぱいでパイズリしながら、溢れ出たガマン汁を口で吸い取った。
・・・ちゅぅうう・・・
「あぁああああっ・・・」
おちんちんの中身が吸い出されるぅうう・・・。
「ちゅ、おいち。」


311 :ねぇ、名乗って:2006/07/11(火) 02:54:37 ID:N3qzvbPp0
紺ちゃんの乳房が興奮で充血して大きくなり、乳首と乳輪が盛り上がるように勃起していた。
「じゃ、愛ちゃんは出てくださーい
「つまんないの・・・」
わたしはむくれた。一緒に入りたかった。

突然、梨華ちゃんが叫んだ。
「じゃぁ、やっちゃってくださーいっ!!」
空いていた窓から、突然消防車のはしごのようなものが突入してきた!ここは5回、何故???
「わぁああ!」
消防車はプールの中に、どぼどぼと水色の液体を注入し始めた。紺ちゃんのカラダがみるみるうちに埋まっていく。
液体の中なので、なんだか拷問されているみたい。
「重い・・・重いよーっ」
・・・どぼどぼどぼ・・・
窓から下を見ると、ピンク色の消防車が止まっていた。運転しているのは小春ちゃんだ!
「クレーン小春と呼んで下さい!」
そんなことよりも、子供がトラックを運転してもいいのでしょうか?

やがて液体の注入は、紺ちゃんの首までで止まった。
液体の中で紺ちゃんの勃起した乳首が観察できる。立ったままの姿勢のため、ぐりぐりに勃起した
クリトリスまで見えている。
「あ、これ下半身も使えそうだよね」
やがてクレーン車はロープを垂らすと、紺ちゃんを型から吊り上げて引き抜いた。
・・・ずぼぼぼ・・・すっぽん!・・・
軽快な音がして、紺ちゃんは空中に吊り上げられた。
青い透明な紺ちゃんの型が完成した。


312 :ねぇ、名乗って:2006/07/11(火) 19:45:08 ID:0DWrvxRr0
いっぱい来てた!

313 :ねぇ、名乗って:2006/07/13(木) 00:13:06 ID:CjdDLzHU0
 ∋oノノハヽ
  川*’ー’) ムラムラシテ ネレンザァ
  _| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

∋oノノハヽ   シュッ
 川*’ー’)
 Σ⊂彡_,,..i'"':
     |\`、: i'、
     \\`_',..-i
       \|_,..-┘


     ブリュッブリュッブリュッブリュッ…
∋o 三/ヽ-、___
/_三/____/
ワカイカラ モウイッパツ イクヤヨ ハウウ…


314 :ねぇ、名乗って :2006/07/13(木) 22:33:17 ID:oie0fd360
もしもガキさんにおちんちんがついていたら

http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1152759620/l50

315 :ねぇ、名乗って:2006/07/17(月) 04:24:45 ID:N9RTW5+O0
キキキキテナイ

316 :ねぇ、名乗って:2006/07/17(月) 22:12:43 ID:UMwukSit0
わたしと紺ちゃんは全身に塗られたオイルを落とすために、お風呂場に行った。
「愛ちゃん、洗ってあげるよ!」
シャワーをかけ、お互いのカラダにボディーソープを塗りたくると、立ったまま抱き合った。
お互いのカラダをこすり合わせてボディーソープを泡立てる。ぷりぷりとしたおっぱいの感触。
・・・にゅる、にゅる、にゅるるー、・・・
半勃ちのおちんちんが両手で握られて、きゅっきゅっと手で揉まれる。
血液が亀頭の先に集まって感覚が敏感になり、さらに勃起が促される。
・・・ムクムクっ・・ムクムクっ・・・
おちんちんがどんどんと太く大きくなってきた。
・・・もみもみ、もみもみ・・・
「指が回らないよぅ」
握って揉んでいた紺ちゃんの指の間からおちんちんがこぼれ落ち、見る見るうちに天井を向いて
そそり勃つ。
「立派だよねぇー、愛ちゃんのおちんちん!」
先端からちろちろとガマン汁が垂れてきていた。おちんちんは完全に勃起して、痛いぐらい
カチンカチンになった。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・
今度は泡がタマタマに塗られた。やわやわと揉みしだくように指でほぐされる。
さっきから何度もおちんちんが勃起してるのに射精していないので、分泌された精液が溜まって
タマタマが重く感じられる。むずむずした気持ち・・・早く出して楽になりたい!
「はぁ・・・はぁ・・紺ちゃん・・しごいて・・・もう出したいよぉ」
「だぁめ!ガマンしてもっと溜めるの。今度は愛ちゃんの女のコもキレイにしてあげる」
紺ちゃんの指が、わたしのおちんちんからもっと下の方に降りてきた。
ボディーソープをおまんまんにまぶして泡立て、ひだひだをひとつひとつ拡げるように丁寧に洗ってくれた。

317 :ねぇ、名乗って:2006/07/17(月) 22:13:51 ID:UMwukSit0
と思ったら、突然指が挿入された。
・・・にゅぷっ・・・
「あはぁ、ちょっと紺ちゃん・・・あぁ・・」
紺ちゃんの指がわたしのヴァギナの内側をくりくりとマッサージする。
おまんまんから熱い粘液がぬるっと流れ出し、紺ちゃんの手を濡らした。
「女のコだもんねぇ、愛ちゃんは・・・」
同時にもう片方の手が泡まみれのおちんちんを軽くしごき上げる。
とろとろとした粘液は、いまや絶え間なく亀頭から吐き出されている。
・・・ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、・・・
「あーっ、あぁ・・・キモチいい・・ぁあ・・うっ、うっ・・」
紺ちゃんの指がGスポットを押している。わたしにとってはおちんちんの根元にもつながっている。
男のコの部分と女のコの部分が同時に感じるトコロを攻められ、わたしは腰ががくがくと震えるのを感じた。
ぐんぐんと快感が沸き上がっていく。
「じゃぁ、愛ちゃんのおいしいクリーム、食べさせてねっ!」
小さな唇が亀頭をはむっと包んだ。わたしのガマンは唇の刺激であっというまに吹き飛んだ。
「あーーっ!出る、出る、あっあっあーーーっ!!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
紺ちゃんの口の中にリズミカルに噴き出す濃厚な欲望の液体。射精のリズムに合わせて唇をすぼませ、
精液を吸引する。まさに精が吸われているみたい。
・・・うくん、うくん、うくん、うくん、・・・
やがて大量の精液が出尽くし、紺ちゃんはおちんちんから唇を離した。
おちんちんがだんだんと柔らかくなる。

318 :ねぇ、名乗って:2006/07/17(月) 22:15:15 ID:UMwukSit0
「う・・・濃い・・濃いよぉ。愛ちゃんのクリーム」
「はぁー、はぁー、・・・」
わたしは荒い息をしながらバスルームに四つん這いに突っ伏し、股間からはどろどろとした愛液と精液の
残りの粘液を同時に垂れ流しながら、脱力感と幸福感にひたっていた。
「いっぱい出たね・・・おいしかったよ、愛ちゃんのクリーム」
紺ちゃんはおちんちんを撫でながらわたしをぎゅっと抱き締めた。

お風呂から上がると、青いキューブは完全に固まっていた。中に浮かぶ紺ちゃんのシルエット。
肌色なので、まるで水中に紺ちゃんが浮かんでいるみたい。おっぱいのふくらみがなまめかしい。
でも、どうやって取り出すんだろう?
「ほら、この青いガラスに透明なシートがはさんであるでしょ?」
エロモニ。が両側からプールを引っ張った。プールがしぼんで青いキューブが真ん中から
真っ二つに割れ、ぽとっと紺ちゃんが足から床に下りた。しかも立ってる!
「わぁああ!生きてるみたい!」
わたしは紺ちゃん(のフィギュア)に駆けよって、離れパイパイに顔を埋めて抱き締めた。
・・・ぷりりぃーんっ・・・
むちむちプリンの弾力に甘い香り。うーん、まるでプリンみたい。シ・ア・ワ・セ!
「!」
「ただ造ったのでは面白くないので、プリンの素をいれてみました!」
小春ちゃんがノーテンキに答えた。
なんと、等身大の紺ちゃんのカタチをしたプリンだったのだ!
・・・ちゅっ、ちゅばっ、ちゅぅうう・・・
わたしはリアルな茶色い乳首を吸ってみた。カラメルソースの味がした。


319 :ねぇ、名乗って:2006/07/18(火) 08:26:15 ID:sXQ8bpwm0
食うのかよw

320 :ねぇ、名乗って:2006/07/19(水) 03:47:35 ID:a+yKMqKp0
キキキキキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

321 :ねえ、名乗って:2006/07/19(水) 19:43:42 ID:deGunv3x0
最後のこんこんになるか

322 :ねぇ、名乗って:2006/07/23(日) 19:23:17 ID:sMDHGEvu0
むむ

323 :ねぇ、名乗って:2006/07/25(火) 21:07:07 ID:YnovxfbI0
こんこんぉおおおんんん!!!。・゚・(ノД`)・゚・。

324 :ねぇ、名乗って:2006/07/27(木) 12:44:24 ID:Amos7oF20
むむ

325 :ねぇ、名乗って:2006/07/28(金) 21:21:26 ID:VfP8Aaum0
めめ

326 :ねぇ、名乗って:2006/07/28(金) 23:54:30 ID:6wOlDLVu0
うぇうぇ

327 :名無し募集中。。。:2006/07/29(土) 12:40:19 ID:WZjVvvkS0
このスレは伸びが止まって、新垣チンチンスレが伸びている
ネタ職人が移動しちゃったか……

それにしても、両方を楽しみに読んでいる俺って何なんだろうな?


328 :ねぇ、名乗って:2006/07/29(土) 12:42:51 ID:N7LfJhPC0
「ちょっと、愛ちゃん!」
「何じゃろ、里沙殿。」
「一週間以上も日記の更新がないなんて、サボってるでしょう!」
「そ、それは・・・ミュージカルのお稽古でくたくたに疲れて・・・」
「えーい、問答無用、書きなさい!」
「えーと、
 ・書いたけど、家に忘れました。
 ・学校に来る途中に落としました。
 ・犬に食べられました」
「夏休みの宿題かいッ!」

紺ちゃん(本物)の離れパイパイを忠実に再現したムッチンプリン。カタチはもとより弾力までそっくりだ。
わたしはリアルに再現された褐色の乳首を吸った。
・・・ちゅぅうう・・・
「はぁ・・はぁあん。」
紺ちゃん(本物)が悶えた。もっと吸ってみた。
「あ・・ダメよ愛ちゃん・・あ、あぁ・・・
 ・・・あ、アニメ大好き!なもんで、アテレコしてみました」
それにしてもこりこりと勃起した乳首の感触。すっごくリアル。
「勃起した乳首のコリコリ感を追求して、ナタデココを入れてみました。ハイッ!」
小春ちゃんが得意げに答えた。
「ちなみにクリちゃんにも・・むぐぐ・・」
余計なことを喋り過ぎた小春ちゃんは、エロモニ。1号と2号に口を塞がれて連れて行かれてしまった。


329 :ねぇ、名乗って:2006/07/29(土) 12:44:01 ID:N7LfJhPC0
「やぁ、プリンプリンプリンと聞いて、のんがやって来ましたよ!」
松葉杖を突きながら、突如入ってきたののたんに、紺ちゃん(本物)の顔がパァっと明るくなった。
「のんちゃん!足、大丈夫なの?」
「大丈夫、ちょっと空飛んだだけれす。オシリマイド乾電池なしで」
オシリマイド乾電池。それはののたんが宣伝している、ジェット機を飛ばせる驚異の馬鹿力を誇る乾電池だ。
ののたんは本物の紺ちゃん(本物)ではなく、わたしが抱き締めているプリンの紺ちゃん(プリン)に突進した。
「いったらっきまーっす!」
巨乳の左パイがあっというまに食べられた。しまった!このままでは全部食べられてしまう!
わたしは巨乳の右パイを食べた。おいしい!弾力があって食感も良く、バニラのいいだカオリがする。
「コレおいしいよ!紺ちゃん(本物)」
紺ちゃん(本物)が駆け寄ってきて、紺ちゃん(プリン)を食べる。絵ヅラ的に共食いだ。
満面の笑顔の紺ちゃん(本物)。
「これならデパ地下に置いてあっても、許せるよねぇ」
・・・ウソつけ。
「えー、えへん!えへん!・・・おまいら、がっつき過ぎ。お皿に乗せてから食べなさーいっ!」
そーいうガキさんは・・・お尻プリンを手に持っていた。


330 :ねぇ、名乗って:2006/07/29(土) 12:46:11 ID:N7LfJhPC0
あっというまに紺ちゃん(プリン)をたいらげたわたしたち。おなかいっぱいで、シ・ア・ワ・セ。
だが、しばらくすると、カラダに違和感を感じるようになった。
「ねぇ、暑くない?」
わたしはガキさんに話しかけた。ガキさんの、わたしを見る目がギラギラとしている。息が荒い。
「あ・・愛ちゃん・・・」
紺ちゃん(本物)の目もとろーんとしてこっちを見つめている。胸元がはだけ、乳首が見え隠れしていた。
乳首が勃起してシャツにくっきりとカタチが現れている。
「愛ちゃん、スキだよ・・・」
わたしは、あそこがじわっとしてくるのを感じた。
ヴァギナがムズムズと別の生き物のようにうごめいている。
・・・どろーり・・・
ゆるんだ熱いおまたから、どろっとした粘液が流れ出し、ショーツに溜まった。

ニヤニヤしながら発情したわたしたちを見ている梨華ちゃん。
「!」
「ふっふっふっ・・・どう?ヤリたくなってきたでしょ?」
みんなの目がとろーんとしている。右手が自然に自身の割れ目をまさぐっている。
・・・にゅるぅう、にゅるぅう、にゅるぅう・・・
「はぁ・・はぁあ・・あん・・・」
「あん・・・あ、愛ちゃんのおちんちんが欲しい・・・」
「お願い、愛ちゃん」
ガキさんの手がショーツを引き下ろす。みんながわたしのおちんちんに釘づけになった。
めいっぱい発情したガキさんが、わたしのしぼんだおちんちんを、手でさすって大きくしようとしている。
みんなと同じように、わたしも女のコの部分も欲情していた。


331 :ねぇ、名乗って:2006/07/29(土) 12:47:18 ID:N7LfJhPC0
「愛ちゃん、コレ使って!」
紺ちゃんがバッグの中からピノキオの鼻を出した。わたしのおまたにあてがい、あふれている愛液を
塗りたくると、一気にヴァギナに突き立てた。
・・・ずぶぶぶぶ・・・
「うっ!うぐぅううう・・・・」
太くて長いプラスチック製の棒が、深々とヴァギナの中に入っていくと、欲情していたわたしのヴァギナは、
まるで獲物を待ちかまえていたかのように棒を締めつけた。紺ちゃんが棒を出し入れして、わたしの
ヴァギナを刺激し始める。
・・・ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、・・・
「いぃいいい!紺ちゃん、いぃいい!・・・キ、キクゥーッ!!」
「愛ちゃん、力が強いね」
やがて紺ちゃんは、ヴァギナの中からおちんちんの根元あたりを刺激し始めた。
おちんちんがぐんぐんと勃起していき、缶コーラぐらいの太さになっていく。
「お、おあーっ!愛ちゃんコーフンしてるよ」
もはやガキさんの手の中に収まらなくなったおちんちんが、直立して天井を向いていた。
先から透明な粘液がゆっくりとしたたり落ちる。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・

快感に酔っているわたしのその後ろでは、ガキさんとのんちゃんが、粘液の滴る股間を押さえながら悶えていた。
「あ・愛ちゃん・・・次、貸して・・・あぁ・・」
「はぁ・・あぁん・・ガマンできないよお・・・」
「亀ちゃん連れてきてよぅ・・・」


332 :ねえ、名乗って:2006/07/29(土) 13:52:26 ID:cIaDVYU50
きたぁー

333 :ねぇ、名乗って:2006/07/29(土) 23:01:57 ID:XgUFDrWm0
おおお!きてたー
職人さん乙ありです!

334 :名無し募集中。。。:2006/07/30(日) 00:42:05 ID:31MRIxiyO
職人さん、待ってましたぁー!
はなれパイパイプリン食べたいな

335 :ねぇ、名乗って:2006/08/02(水) 01:08:10 ID:5TabIsuy0
2倍濃い午後のミルクみどり茶大人味もそろそろ?

336 :ねぇ、名乗って:2006/08/05(土) 23:46:43 ID:BLDH8fC/0
・・・ピッピーッ!・・・
「ハーイ!ストップゥー!」
梨華ちゃんが笛を吹いた。
「みんなはおちんちんが好きですかぁー?」
「大好っきでーっす!」
「でもぉ、愛ちゃんのおちんちんは1本しかありませーん!」
「ぶぅう」
「5本欲しーい!!」
わたしはおちんちんが5本生えた姿を想像してむせた。

商魂たくましい梨華ちゃんの声が、いちだんと高くなった。
「そこで、「さとだMyちん」!コレさえあれば、愛ちゃんのおちんちんが、いつでもみんなで
楽しめますよぉーっ!」
「さとだMyちん」とは何か?それは、カレの勃起したおちんちんのカタチを取って、いつでもどこでも
カレのおちんちんでオナニーが楽しめる電動こけしである。一度型を取れば、何本でもおちんちんを作れるのだ。
「もちろん、iPodにつないでもOKよっ!これが、今日は特別に一万円!いちまんえんでご奉仕!」
わたしたちは一斉にハモった。
「買った!」

完全に洗脳されてしまったわたしたちに、梨華ちゃんが満面の笑みをたたえて叫んだ。
「まいどありぃーっ!茂みピンク、こはっピンク、お代を頂いてらっしゃい」


337 :ねぇ、名乗って:2006/08/05(土) 23:47:51 ID:BLDH8fC/0
だが、茂みピンクとこはっピンクは激しいセックスの真っ最中だった。
こっそりと食べた紺ちゃん(プリン)が、効いてきたのだ。
・・・ぐぼぉー、ぐぼぉー、ぐぼぉー、ぐぼぉー、・・・
「あ、あぁーん。、あ、きついよ・・茂みピンクぅ・・・」
「はぁ、はぁ・・・ガマンしなさい・・こはっピンク・・・あ、そこよ、突いて突いて・・あん。」
こはっピンクが茂みピンクの上に乗って、正常位で挿入している。
腰を振るたびに、茂みピンクのむちむちした乳房が揺れる。
ふたりのヴァギナをつなぐU字型の特大バイブ。桃色に染色したふさふさとした恥毛を押し拡げ、お互いのヴァギナが
口のように開ききっている。ピンク色の肉がひくひくとうごめき、白いプラスチック製の太いバイブが、
まるで飲み込まれるかのように、にゅるにゅると出たり入ったりしている。けなげに腰を振るこはっピンクのからだを、
茂みピンクが抱き締め、お互いのクリトリスを擦り合わせる。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、」
「コハル!コハル!うぅう・・・うっ、うっ・・・」
二人の股間から、白く濁ったどろっどろの濃厚な愛液が大量に流れ出していた。


338 :ねぇ、名乗って:2006/08/05(土) 23:49:25 ID:BLDH8fC/0
ぱっくりと開いた茂みピンクの大振りな秘唇。肉色のヴァギナの上には大振りな尿道が、まるで勃起しているかのように
ヴァギナから突き出している。
やがてこはっピンクは腰を激しく振り始めた。飛び散るふたりの愛液。
・・・じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、・・・
「ひぃーっ、いぃ!さゆだめなのっ、さゆだめなのっ、いぃーーーーっ!!!」
茂みピンクは、上に乗って腰を振り続けるこはっピンクを抱き締め、カラダをぐぐっと反り返らせて絶頂に達した。
・・・びしゅーっ、びしゅーっ、びしゅーっ、・・・
茂みピンクのヴァギナからリズミカルに液体が勢い良く噴き出し、わたしたちの方に飛んできた。
「あ・・あっあっあっ・・はぁーーーっ!!!」
背筋をぴーぃんと伸ばして、こはっピンクも絶頂に達し、とろとろとした液体を噴き出す。
・・・ぴゅるぴゅるぴゅる・・・
やがて、こはっピンクは茂みピンクの胸に突っ伏して、静かになった。

あせった梨華ちゃんが説明した。でもしっかり右手をショーツの中に入れている。
「こ、これは次に紹介する「バイオUです!」バイオテクノロジーの人工筋肉で、生のおちんちん
そっくりの感触が女のコ二人でお楽しみ頂けます。」
3人用のバイオYもあります。
誰が買うの?


339 :ねぇ、名乗って:2006/08/06(日) 05:29:36 ID:ziyrn8Dg0
キテタ

340 :ねぇ、名乗って:2006/08/06(日) 08:18:55 ID:kV2mkEJ20
こはっピンクが成長してるな

341 :ねぇ、名乗って:2006/08/06(日) 13:19:45 ID:6r9dfjbiO
揚げ揚げ

342 :ねぇ、名乗って:2006/08/08(火) 21:57:03 ID:yEv/zhct0
「バイオX」もあるかな?

343 :ねぇ、名乗って:2006/08/09(水) 01:47:28 ID:NJjrS6xJ0
わたしたちは「さとだmyちん」を買った。で・・・。
わたしは・・・いつものようにテーブルに縛りつけられた(泣)
「さ、愛ちゃんの型を取るよ。おちんちんを立ててね」
のんちゃんが裸の胸をわたしのおちんちんに押し当てた。無謀なパイズリだ。
「ふぅ・・・_| ̄|○」
3秒後、のんちゃんはひどくがっかりした様子で部屋を出ていった。

ガキさんが半勃ちのおちんちんを口にくわえる。
・・・ちゅぅうう・・・
小さな唇が亀頭の先端部をくわえ込み、ちろちろと舌で尿道口を押し開く。くすぐったい。
すこしずつおちんちんに力が戻ってきた。
指がタマタマの袋をやわやわと揉みしだき、時折睾丸をつかんで軽く引っ張る。
おちんちんはぐんぐんと力をみなぎらせ、ぐぐっと大きくなった。
亀頭から滴りはじめたガマン汁を、ガキさんは丁寧に舌ですくって舐めた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
「ほらほら愛ちゃん、おっきくなってきたよぉー・・・」
ガキさんは唇を亀頭に当て、尿道にそってキスを始めた。
・・・ちゅ、ちゅ、ちゅ、・・・
親友の唇のやわらかい感触にくわえて、かわいい鼻息がおちんちんに当たってくすぐったい刺激。
「あ、あ・・・ああん・・」
やがてわたしのおちんちんは完全に勃起し、天井を向いてそそり勃った。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・


344 :ねぇ、名乗って:2006/08/09(水) 01:48:35 ID:NJjrS6xJ0
ビクビクと震える太いおちんちん。
ガキさんはわたしをまたぐと自分の秘唇を両手でぐぐっと開き、粘液の滴る亀頭を押し当てた。
・・・ぬちゅ・・・
「さ、愛ちゃんいくよっ!」
体重がかけられ、ガキさんのヴァギナが押し開かれ、わたしのおちんちんが入っていく。
・・・ぐ・・ぐぐっ・・・にゅる・・・
「う・・きついよ、愛ちゃん・・はぁあ・・」
眉間にシワを寄せながらも、わたしのおちんちんを受け入れるガキさん。
おちんちんを通じて感じる親友の熱い体温。ドキドキした鼓動も伝わってくる。
やがてわたしのおちんちんは、ガキさんのヴァギナの中に根元まで収められた。
「ふぅう・・・・はぁ・・」
きつい締めつけと、にゅるにゅるとうごめくヴァギナの感触がおちんちんを刺激する。

「ガキさんのお豆さん、食べたいナ・・・」
言うが早いか、紺ちゃんが、勃起して包皮から半分顔を覗かせているガキさんのクリトリスを、舌で舐め上げた。
「ひやぁああああ!」
ガキさんが悲鳴を上げると、わたしのおちんちんがきゅぅううっと強く締め上げられた。
ひくひくっとけいれんするヴァギナに刺激され、わたしのおちんちんが一段と硬くなった。
「あ、あ、あのねぇ紺ちゃん・・・はぁ、はぁ・・・」
「ごめんねぇ、おいしそうなお豆が見え隠れしていたんでぇ」
そのクリトリスは完全に勃起して包皮を突き破り、まるで貝の足のように3センチほど伸びてゆっくりと
動いていた。この新鮮な食材をグルメな紺ちゃんが見逃すわけが無かった。
「貝も頂くわ」
・・・ちゅぅううう・・・
「ひぃいいいいいいーーーっ!!!」

345 :ねぇ、名乗って:2006/08/09(水) 01:49:43 ID:NJjrS6xJ0
紺ちゃんがガキさんの大きく伸びたクリトリスを唇ではさみ、強く吸い上げると、ガキさんは一気に昇りつめた。
ぎりぎりと強烈な力で締めつけられるわたしのおちんちん。
「あ、あ、やばい、出そう・・・」
わたしはガキさんの中に射精しそうになったそのとき、茂みピンクとこはっピンクがガキさんのカラダを
抱え上げ、わたしのおちんちんを引き抜いた。
ガキさんの熱い愛液にまみれたおちんちんが、湯気を上げて空中でひくっ、ひくっとけいれんしている。
イク寸前の最も大きくなったおちんちんだ。
梨華ちゃんの手でおちんちんにすばやく青い透明な筒が被せられた。ひんやりとしたゼリー状のものが、
おちんちん全体とタマタマを覆う。わたしのおちんちんのカタチがコピーされているのだ。

・・・ぷりゅぷりゅっ・・・ぷりゅぷりゅっ・・・
「あぁあーっ!・・・あぁーっ・・・」
わたしから引き離されたガキさんは、股間から湯気を上げながら、白く濁った粘液を噴き出している。
茂みピンクがけいれんしているガキさんのカラダをやさしく抱き締める。
「わたしがキレイにしてあげる!」
こはっピンクが股間を舐め上げた。
「うっ・・・うぅ・・」


346 :ねぇ、名乗って:2006/08/09(水) 15:22:50 ID:DUpUrCpb0
更新キター

ののたん(ノ∀`)

347 :ねえ、名乗って:2006/08/09(水) 21:58:46 ID:pLJtamy10
愛ガキ堪能

348 :ねぇ、名乗って:2006/08/12(土) 18:13:02 ID:SIMtRqNH0


349 :ねぇ、名乗って:2006/08/13(日) 00:26:35 ID:Cl2+y6zi0
数分後、ゼリー状のものはカチンカチンに固まった。梨華ちゃんがヒモを引っ張ると、青いカタマリは
パカッと左右に割れた。
おちんちんがふたたび白日の下にさらされる。手下の茂みピンクとこはっピンクが青いカタマリを手際よく
片付けた。

「じゃ、これはわたしが頂くわ」
梨華ちゃんは、わたしのおちんちんを両手でつかんで秘唇にあてがうと、一気に腰を落とした。
子供の腕ぐらいの大きさに勃起したおちんちんが、大きく開いたヴァギナに飲み込まれていく。
・・・ずずずずず・・・
「はぁああん・・・愛ちゃん、すごいよ・・・はぁあ・・」
梨華ちゃんの腰が動く。地黒の秘唇がぱっくりと開き、鮮やかなピンク色のヴァギナがどろっとした粘液を
滴らせながら、わたしのおちんちんを飲み込んだり吐き出したりしている。
・・・ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、・・・
「ああん。ああぁあん・・・」
腰を振りながら、おちんちんを飲み込む梨華ちゃん。ぷりぷりと揺れる地黒の乳房の先に、
ピンク色の乳首が硬く尖っている。
わたしは手を伸ばして乳房を揉んだ。
「ひぃいいいんっ!・・・あ、愛ちゃんの意地悪ぅ・・・」
きゅんっとヴァギナが締まる。イイ感じ。


350 :ねぇ、名乗って:2006/08/13(日) 00:27:43 ID:Cl2+y6zi0
おちんちんの先には、なんだかこりこりしたものが当たっていた。子宮口だ。
わたしはおちんちんの先を擦り付けて刺激してみた。
「あ・・・当たってる・・・ああ・・」
気持良さそうに梨華ちゃんが悶える。
「はぁ・・・はぁ・・・ねぇ・・愛ちゃん・・エンジェルリングって知ってる?」
わたしのおちんちんを深く呑み込みながら、梨華ちゃんが唐突に話し出した。
「天使の輪?」
何やろ?
そのとき、おちんちんの先に当たっていた子宮口が、何故か柔らかくなった。
・・・にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ、・・・
「あぁあ・・そう、愛ちゃん、ぐっと奥まで入ってきて!」
わたしは悶える梨華ちゃんの腰を両手でつかんで引き寄せると、おちんちんで下からぐぐっと突き上げた。
「ひぃいいいーっ!そ、それがエンジェルリングよぉおおーーっ!!」
梨華ちゃんが泣き叫びながら説明した。
亀頭のまわりを柔らかい肉の輪が包んでいる。口を開けた子宮口が亀頭を半分飲み込んだ状態で、
まるで天使の輪のようにおちんちんの先を柔らかく締めているのだ!
おちんちんが天国に逝くほどキモチイイ。
「あ・・り・・梨華ちゃん・・き・・気持イイっ・・・はぁあん・・・」
むにゅむにゅと柔らかく締め上げられる亀頭。
おちんちんのまんなかは、まるで握られたようにヴァギナで締められている。
そしておちんちんの根元は、地黒の小陰唇がまるでフランクフルトを食べるかのように
しっかりとくわえられ、ときどきぎゅっぎゅっとおちんちんを食べるように吸い込む。
本当に快楽の天使だ。エロモニ。恐るべし!


351 :ねぇ、名乗って:2006/08/13(日) 00:28:46 ID:Cl2+y6zi0
突然、梨華ちゃんが腰を振りながら叫んだ。
「はぁ・・はぁ・・愛ちゃん、突いて!突いて!」
わたしはおちんちんの先がエンジェルリングに強く吸い込まれるのを感じた。
「いやぁあっ!し、子宮が・・勝手にぃ・・あぁああーっ!!」
悲鳴を上げる梨華ちゃん。わたしは梨華ちゃんの子宮におちんちんを吸われながら、乳首を指でころがした。
「ひぃいいい・・い、い、イクぅーーっ!!!」
梨華ちゃんは背中をぴぃーんと反り返し、ひくひくと子宮からヴァギナと、女性器官全体をけいれんさせて
絶頂に達した。
おちんちんが梨華ちゃんの子宮に吸われている・・・。
「あ、あ、出る、ホントに出るやよ・・あぁああ・・・・あ、あ、あ、・・・」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
溜まった精液が太い尿道を駆け登り、梨華ちゃんの子宮にマグマのように勢い良く噴き出している。
梨華ちゃんはわたしの胸に突っ伏して、つぶやいた。
「・・・熱い・・・熱いよ・・・愛ちゃんのエキスが・・・」
どくどくと吐き出されるコップ1杯もある大量の欲棒のエキスを、梨華ちゃんはひくひくと子宮を動かして
飲み干した。

わたしと梨華ちゃんは、ベッドの中で抱き合ったまま。恍惚の表情を浮かべていた。
こんなけだるい瞬間が好き・・・。
やがて、梨華ちゃんの地黒の下の唇から、役目を終えたおちんちんが、ぬるりと抜け落ちた。
小さくなったとはいえ、恥ずかしいことに250mlの缶コーヒーぐらいの太さがある。
「これも型取りしましょうねぇ」
こはっピンクが小さくなったわたしのおちんちんを手にとって、青いカタマリの中に突っ込んだ。
ひんやりとした感触がおちんちんに伝わってきた。


352 :ねぇ、名乗って:2006/08/13(日) 00:29:55 ID:Cl2+y6zi0
わたしの目の前には、首の無い紺ちゃんの上半身が鎮座していた。
大きな離れパイパイを手で触った。すごいっ!ぷにぷにしている。
「どう?本物そっくりでしょ?」
梨華ちゃんが得意げに言った。
その隣には5本のわたしのおちんちんが!
「これなら一度に5人の相手ができるよ!」
わたしは頭の中に、「6Pチーズ」という言葉が浮かび、赤面した。
「じゃあね!」
紺ちゃんたちは、「さとだmyちん」と、それで作ったわたしのおちんちんの複製を持って、帰って行った

1ヶ月後、アッパレストアから発売された新製品を見て、わたしは唖然とした。
「やられたーっ!」
iPod Pai-Pai
首の無い紺ちゃんの白い上半身。首の部分にiPodを挿すと、離れパイパイが動いてパイズリしてくれるのだ。
何という便利な新製品!いや、エロモニ。め・・・。
そのとき、右手が反応して、勝手にマウスをクリックしてしまった。

・・・買ってしまったんやよ・・・_| ̄|○


353 :ねえ、名乗って:2006/08/13(日) 01:24:07 ID:H1Bv4iRp0
俺も型どりしちゃおっかな

354 :ねぇ、名乗って:2006/08/13(日) 11:25:55 ID:Hy32iw8S0
俺も絶対に買ってしまうよ

355 :ねえ、名乗って:2006/08/13(日) 20:25:23 ID:bm41hJaN0
アッパレストアのHP教えてくれw

356 :ねぇ、名乗って:2006/08/16(水) 20:02:05 ID:MgI1xvWb0
が〜ん 紺野とのグチャグチャぶりゅぶりゅっドロドロのカラミ期待したのに・・・これで卒業かぁ

357 :ねぇ、名乗って:2006/08/22(火) 04:03:52 ID:o/g/QRv90
チンチン

358 :ねぇ、名乗って:2006/08/24(木) 18:58:51 ID:ceD00qow0
あれ

359 :ねぇ、名乗って:2006/08/25(金) 07:01:07 ID:tr5aw1SC0
プニィー

360 :ねぇ、名乗って:2006/08/25(金) 22:30:25 ID:dEgbP195O



361 :ねぇ、名乗って:2006/08/26(土) 00:32:02 ID:jf5Pq5zy0
ぼくのなつやすみ 6年2組 嗣長桃太

桃太です。ごぶさたしてます。
夏休みも終わりだというのに、毎日毎日お勉強で、つまらないです。
今年の夏は東京サラリーマンランドに遊びに行ったり、れいな先生とミュージカルを見に行っていちゃいちゃ
したかったのに、お姉ちゃんが知り合いの家庭教師を連れてきたので、お家から出られません。
オナニーもできないので、ムラムラ溜まりっ放しでタマタマが痛いです。
唯一の楽しみは、家庭教師のお姉さんのおっぱいが大きいことです。
かがむとシャツの首のところから大きなおっぱいが見え、ときどきブラジャーの上から
ピンク色の乳首が見えます。童心に返って吸ってみたいです。
れいな先生のおっぱいは、大きくなりましたか?
ぼくは、おっきくなったれいな先生のおっぱいも吸ってみたいです。
おわり。

れいなが桃太クンから来たメールを見せて自慢している。
が、ただ一つの心配は、この巨乳家庭教師のお陰で桃太クンが巨乳に目覚めてしまうかもしれない、
ということだった。せっかく貧乳の素晴らしさを桃太クンに教え込んだのに・・・。
日本貧乳協会(NHK)の名誉会員であるれいなは、気が気ではなかった。

「こらっ!桃太クン!!何見てるの☆カナ?」
ノートに書いた答えを赤ペンで採点している先生の胸の谷間をのぞいていた桃太クンは、ドキッとした。
先生が桃太クンの半ズボンの股間を眺める・・・・小さいおちんちんは精いっぱい勃起して、半ズボンに
ガマン汁の濡れ染みを形作っていた。
「ほほぅ・・・コレは何かなー?」
桃太クンが下を向く。
「おもらしかなぁ?Hello!Hello!」
先生が赤ペンでおちんちんのあたりをとんとんと叩いた。
・・・カチン、カチン・・・
「あいたたあ・・・」

362 :ねぇ、名乗って:2006/08/26(土) 00:33:08 ID:jf5Pq5zy0
「ほらほら、エッチなこと考えているからよ。小学生のくせにココだけはカチンカチンね、おませさん。」
無理もない。桃太クンはは小学生のくせに既に童貞ではない。しかもれいな先生に仕込まれているのだ。
「じゃ、桃太クン、この問題を3分以内に解いたら、先生が桃太クンを気持ち良くさせてあげよーかな?」
桃太クンの鼻息が荒くなった。
「よーっし!」
「Fight!」
今、桃太クンは、脳とおちんちんだけがフル回転している。頭の中には「ヤリタイ」の文字しかない。
だが、時間は3分しかないのだ。がんばれ、桃太クン!
桃太クンはおちんちんを突っ張らせながら、問題を懸命に解いた。

「はい終了ーっ!」
先生が叫んだ。採点を始める先生。先生の目が見る見る内に輝く。問題が解けているではないか。
やはり目の前にニンジンがぶら下がると、ヤル気が違う。
「すごーい、桃太クン!ヤればできるじゃないっ!」

「はい、桃太クンCongratulations!ご褒美」
先生の手が桃太クンの半ズボンの膨らみをなでなでした。そしてチャックを降ろす。
・・・ちぃー・・・
濡れ染みのできたブリーフが、待ちきれなかったようにぽろっと飛び出した。
「ふふ、元気いいね、Penis!」
ブリーフの上から硬くなったおちんちんを、まるで牛の乳搾りでもするように、きゅっきゅっと軽く握る。
「はぁあ・・」
桃太クンが目を閉じて気持ち良さそうな顔をした。
「硬くなってる・・・ねぇ、出したい?」
「は、ハイッ。出したいです」
半ズボンごとブリーフが降ろされると、小さいながらも上に反り上がったおちんちんが、
びぃーんとバネ仕掛けのように飛び出した。粘液で濡れた亀頭の先端からはガマン汁が溢れ、
つーっと糸を引いて床に垂れ落ちる。


363 :ねぇ、名乗って:2006/08/26(土) 00:34:15 ID:jf5Pq5zy0
・・・ズッキーン、ズッキーン・・・
天井を向いてそそり立つおちんちんが、ぴくぴくと小刻みに揺れている。
先生は右手でおちんちんをやさしく握り、左手でタマタマを、まるで重さを確かめるかのように持ち上げた。
「うぅ・・」
「Oh!Hard!硬いね、桃太クンのおちんちん。それに・・・タマタマが重い・・・溜まってるのね」
桃太クンの股間に顔を埋めた先生は、粘液でぬらぬらと光る亀頭を口に含んだ。
・・・はむっ・・・
「はぁあああ・・・」
桃太クンが悲鳴を上げた。
・・・むちゅ、むちゅ、むちゅ、むちゅ、・・・
先生が亀頭をくわえたまま唇をすぼめ、上下に動いておちんちんを搾り上げる。
「はぁ・・はぁあ・・せ、先生!・・キモチイイです・・・」
目を閉じた桃太クンは苦しげにうめいた。

先生の唇は、桃太クンの小さいながらもカチンカチンに硬くなったおちんちんを、付け根から亀頭までを、
尿道に沿って軽く吸い上げながらこすり上げる。
桃太クンは時折おちんちんを、びくっ・・・びくっ・・・とさせ、亀頭からガマン汁をとろとろと
噴き上げながら快感に耐えていた。
「はぁ・・・はぁあ・・・・あぁ・・・」


364 :ねぇ、名乗って:2006/08/26(土) 00:35:20 ID:jf5Pq5zy0
限界が近付いていた。桃太クンの腰が浮き気味になる。
先生はおちんちんに手を添えてしごきあげながら、桃太クンにささやく。
「桃太クン、ガマンしないでね。先生、桃太クンのミルクを飲みたいなア・・・」
先生は桃太クンのおちんちんをきゅぅうっと強く吸い上げた。
「あ、あ、出る、出ちゃうよ・・・あっ、あっ、アヤカ先生ーっ!」
・・・びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ、・・・
桃太クンはアヤカ先生の顔を抱き締めながら、口の中にどろどろの熱いエキスを放った。
「・・・んっ、んんっ」
「んはぁ・・あぁ、吸われる!」
こくこくとのどを動かして、先生は大量に噴き出した桃太クンの欲望のエキスを飲み干した。
「いっぱい出たネ」
桃太くんは椅子に座って、呆けた表情でぐったりとしていた。
アヤカ先生の舌先がちろちろと動き回り、小さくなったおちんちんをきれいに拭っている。
「ねぇ、桃太クン。気分転換に北海道に行こうよ!先生のおともだち、牧場にいるんだよ」

「れいな先生。ぼくは北海道に遊びにいきます。おみやげはテロリストクッキーでいいですか?」
れいなとわたしは顔を見合わせた。
「これって、桃太クンの貞操の危機?」


365 :ねぇ、名乗って:2006/08/26(土) 03:49:24 ID:A++aYTP50
桃太の北海道デッカイドウ編キター

366 :ねぇ、名乗って:2006/08/26(土) 07:20:16 ID:czxLoPBs0
Oh, good job!
桃太うらやましいぞ!

367 :ねぇ、名乗って:2006/08/31(木) 13:34:31 ID:iinqbhdX0
マダカナ?

368 :ねぇ、名乗って:2006/09/01(金) 08:17:38 ID:st0ql8vM0
まりもっこりまだかな。

369 :ねぇ、名乗って:2006/09/03(日) 17:06:03 ID:1Ib0vVgK0
牧場の朝は早い。
朝5時。桃太クンはまだ睡眠中である。だが、その下半身では既に異変が始まっていた。
パジャマのズボンの前の部分が隆起し、富士山のように突っ張っている。
カチンカチンになったおちんちんがパジャマの前をぐいぐいと押し上げる。
若いエキスが亀頭からにじみ出てブリーフを濡らし、パジャマの前に濡れ染みを作った。
俗に言う、「朝勃ち」だ。
「・・・う・・うーん・・・」

・・・ガチャリ・・・
ドアが開いて二人の女の子が入ってきた。この牧場の職員、あさみお姉さんと、みうなお姉さんだ。
「おはよーっ!・・・わーーっ!!」
あさみお姉さんは桃太クンの突っ張った股間を見て叫んだ。
「こ、この変態小学生!!」
・・・コキーン!・・・
硬いものと硬いものがぶつかる音がした。
数秒後、スコップでおちんちんを殴られた桃太クンは、股間を押さえて床に突っ伏して悶絶していた。
「うぅ・・・イタタタタ・・・」
「だ、大丈夫?」
みうなお姉さんが駆けよってパジャマのズボンを下げた。小さいながらもビンッと元気よく立ち上がったおちんちん。
「まぁ!」
くすくす笑いながら、みうなお姉さんは桃太クンのおちんちんを優しく撫でる。
「ほらほら、痛くな〜い、痛くな〜い・・・」
確かに痛くはなくなった。だが異変が発生した。
「う・・うぅう・・・」
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・
「お、大きくしてどーすんのよ!」


370 :ねぇ、名乗って:2006/09/03(日) 17:07:12 ID:1Ib0vVgK0
朝ご飯の前に、馬小屋の掃除だ。
二人に連れられて馬小屋に行くと、馬は既に起きていた。
「す、すげーっ!馬だよ、馬!」
桃太クンは間近で見る馬に大興奮。
「どう?カッコイイでしょ!桃太クンも練習すれば、乗れるようになるよ」
だが、そのカッコイイお馬さんにも異変が起きていた。
「ヒヒーン!」
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・
「で・・・でかい。」
馬が勃起していた。直径10センチ、長さ1メートルはあろうおちんちんをブンブン振り回している。
馬には手がないので、オナニーができないのだ。
「ヒ、ヒヒーン・・・。」
「お馬さん、かわいそう・・・。」
そのとき、後ろから声がした。
「わたしにまかせて!」
すらりとした小麦色の肌をしたお姉さんが入ってきた。カウボーイの格好をしている。
だが・・・オッパイが大きい!
桃太クンの股間がみるみるうちにテントを張り始めた。
・・・れいな先生、ボク、オッパイ星人になりそうです・・・


371 :ねぇ、名乗って:2006/09/03(日) 17:08:20 ID:1Ib0vVgK0
小麦色の肌のお姉さんは、瞬時にTシャツとショートパンツを脱ぎ捨てて、素っ裸になった。
張りのある大きな乳房がむき出しになって揺れ、大きめの乳首が上を向いている。
四つん這いになると、いきなりお尻を突き出した。ふさふさとした陰毛が眩しかった。
「ヒヒヒーン!」
馬が喜んでいる。だが、お姉さんはお尻に当てた手を上げて叫んだ。
「まだダメ!おあずけ」
すると、馬が前かがみになっておとなしくなった。硬くなったおちんちんが揺れ、
ガマン汁がぼとぼとと音を立てて、床に敷いたわらの上に落ちた。
四つん這いになったお姉さんは、大きく張り出したお尻を高く突き上げると、茂みの中をこすり始めた。
「ふぅ・・・はぁ・・・」
指が巧みに動いてクリトリスをしごき上げる。粘液の音がした。
・・・ちゅく・・ちゅく・・・
「う・・うぅーん・・・」
四つん這いになって垂れ下がった大きなおっぱいが揺れている。


372 :ねぇ、名乗って:2006/09/03(日) 17:09:21 ID:1Ib0vVgK0
しばらくすると、お姉さんは桃太クンを手招きした。
「も、桃太クン・・・お姉さんのおっぱいを、揉んでくれる?」
桃太クンはお姉さんの乳房を手にとった。
「で、でかーい・・・」
れいな先生の30倍はある。しかもずっしりと重い。
おずおずと遠慮がちに乳房を揉む。
・・・むにゅっむにゅっむにゅっ・・・
「あ・・あぁ・・・・あん・・・」
悶えるお姉さん。桃太クンはさっきから大きく勃起した乳首が気になって仕方がない。
褐色の乳首が、小指の先ほどの大きさまで勃起して、手のひらに当たっている。
「お、おちんちんと同じだ」
「はぁ・・も・・桃太クン、わたしのおっぱいを吸って!」
「は・・・ハイ!」
・・・ちゅぅううう・・・
「はぁああああっ!」
桃太クンの口の中でこりこりと硬さを増していく乳首。


373 :ねぇ、名乗って:2006/09/03(日) 17:10:26 ID:1Ib0vVgK0
お姉さんは桃太クンに乳房を与えながらも、指はヴァギナの中をこすり続けた。
「う・・うぐぅ・・」
声を上げながら段々と指の動きを速くしていく。
・・・ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、・・・
「あ、あ、あ、あ、・・・」
とろとろとした液体が指を伝ってしたたり落ちる頃、お姉さんは指を秘唇にかけて力を入れた。
・・・ガバァ・・・
「あぁあああーっ」
お姉さんのヴァギナがぱっくりと開き、10センチほどの肉色の穴が開いた!
「す、すごいよ!お姉さん!」
桃太クンはおちんちんをカチンカチンにして叫んだ。ズボンの前は、まるでおもらしでもしたかのように
濡れ染みができていた。みうなお姉さんがズボンの上から固くなったおちんちんを優しく愛撫する。
「どう?ここがキモチイイでしょ」
「うぅうう・・・」


374 :ねぇ、名乗って:2006/09/04(月) 00:07:52 ID:xKWrF3AS0
更新乙です

桃太裏山

375 :ねぇ、名乗って:2006/09/04(月) 13:15:04 ID:ZwhLvrJ90
真昼間にチンコ勃った

376 :ねえ、名乗って:2006/09/04(月) 20:34:28 ID:Y3cZwBCZ0
ぴーちっち

377 :ねぇ、名乗って:2006/09/05(火) 23:37:09 ID:i2MK4Zw40
桃太クンが見ている。飼育係として桃太クンに動物の素晴らしさを伝えなければ・・・。

お姉さんは、子宮まで見えるように、さらに大きくヴァギナを開きながら叫んだ。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・よしっ!」
途端にビンビンに勃起した馬がお姉さんの方におずおずと進み、先端からぼたぼたと粘液を漏らし続ける丸太のような
おちんちんの先を、お姉さんのあそこにあてがった。
・・・ずずずずずぶぅ・・・
馬の巨大なおちんちんが、お姉さんのおまんまんにのみ込まれていく。
1mはある巨大なおちんちんは、お姉さんのおなかの中に半分ほど飲み込まれて止まった。
「ヒヒーン!」
馬が腰をぷるぷると振り始めた。目を細めて気持ち良さそうな顔をしている。
・・・ぶちゅっ、ぶちゅっ、ぶちゅっ、ぶちゅっ、・・・
白っぽい粘液に包まれたおちんちんが、お姉さんのヴァギナの中に出入りする。
お姉さんはヴァギナをいっぱいに開いて、お馬さんのおちんちんを、子宮の奥まで迎え入れている。
「うんっ、うんっ・・・はぁ、はぁ、はぁ、・・・」

やがてお馬さんはぷるぷるとお尻を震わせ始めた。
みうなお姉さんが、ずっしりと精液の溜まったソフトボールぐらいの大きさのタマタマをさすりながら言う。
「出るのね?」
馬のお姉さんも叫んだ。
「い・・いいよ、出していいよ!・・あ、あ、・・いぃいいいいーっ!」
「ヒヒーン!」
馬がひときわ高くいななき、ぷるぷると腰を振ったそのとき、凄い勢いで大量の射精が始まった。
・・・ぶりゅりゅっ、ぶりゅりゅっ、ぶりゅりゅっ、ぶりゅりゅっ、ぶりゅりゅっ、・・・
人間とは比べ物にならない位の大量の精液が、お姉さんの子宮に勢い良く注ぎ込まれる。
「う、うぅうん、う、う、・・・」
お姉さんのお腹がみるみるうちに膨れていく。


378 :ねぇ、名乗って:2006/09/05(火) 23:38:27 ID:i2MK4Zw40
一方、見ている方の桃太クンのズボンは、どろっどろに濡れ染みが広がっていた。
ズボンの上からおちんちんをさすっていたみうなお姉さんは、桃太クンの異変に気がつくと、
すかさずズボンとパンツを同時にずり下げた。ビンッっと勃ったおちんちんをすばやくくわえる。
「うぅ・・うわぁーーっ!!」
・・・ぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっ・・・
桃太クンはお姉さんの口の中に、勢い良くエキスを噴出した。お姉さんは桃太クンの腰を抱き締めながら、
タマタマをさすり、おちんちんをしごきあげながら最後の一滴まで飲み干した。
「出ちゃった・・・。」
朝っぱらからエキスを吸い取られ、がっくしとお姉さんにもたれかかる桃太クン。
お姉さんは舌で桃太クンの小さくなったおちんちんをきれいにすると、タオルでキレイに拭いて
パンツとズボンをはかせてくれた。

馬のお姉さんは、静かになったお馬さんのおちんちんを、ゆっくりと引き抜いた。
あさみお姉さんがバケツを持ってくると、その上に跨がった。膨れ上がったお腹を押す。
「・・・う・・うぅう・・・うんっ!」
・・・ぶりゅりゅりゅりゅりゅ・・・
お姉さんのヴァギナから大量の白い粘液が噴き出し、バケツの中はお馬さんの精液で一杯になった。
「うわーっ!!」
桃太クンが歓声を上げる。さっきまで馬と交わっていたお姉さんが汗を拭きながら説明した。
「ほら、これがお馬さんの精液よ。1回でこんなに出るんだよ」
「すごいなー!お馬さんって」
「桃太クンもがんばれば出せるようになるよ」
うそつけ。
満足したお馬さんの部屋をあとに、一行は隣の部屋に移った。だが、お馬さんはいなかった。
馬の代わりに人間が交尾していた!
「お、お客さん、困ります!」


379 :ねぇ、名乗って:2006/09/06(水) 06:55:38 ID:uK9u0qmv0
桃太も夏休みの良い思い出ができたな

380 :ねえ、名乗って:2006/09/06(水) 19:23:36 ID:K6UTJRWV0
ディープインパクトでございます

381 :ねぇ、名乗って:2006/09/08(金) 17:45:33 ID:alyj7Ble0
未知との遭遇でございます

382 :ねぇ、名乗って:2006/09/09(土) 23:00:29 ID:69LrptPN0
「さゆお姉ちゃん・・・。」
桃太クンが歓声を上げた。
だが、そこでは青少年の教育上よくないことが行われている真っ最中だった。
四つん這いになったさゆがおまんまんを大きく開き、亀ちゃんの大きなボンレスハムを深々と迎え入れている。
・・・ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、・・・
「あん、あん、あん・・・」
朝勃ちした亀ちゃんが、朝の運動を兼ねてさゆにボンレスハムを鎮めてもらおうとしているのだ。
ボンレスハムの長さは馬に及ばないものの、太さとタマタマの大きさなら、馬よりもずっと大きかった。
つやつやと粘液で光った太いボンレスハムが、さゆの大きなおまんまんに、音を立てて出入りする。
・・・ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、・・・
亀ちゃんが腰を振るたびに、結合部からは白っぽいさゆミルクがとろとろとあふれ出し、
ソフトボールのような大きなタマタマを伝って、わらの上に垂れ落ちていた。
「はぁ、はぁ、亀、固いようぅ・・・うぐぅ、うぐぅ、うぐぅうう、・・」
白い肌をピンク色に染めて悶えるさゆ。四つん這いになって垂れ下がった大きめの乳房が
ゆらゆらと揺れている。
桃太クンの鼻息が荒くなった。
たった今出したばかりなのに、小さなおちんちんはズボンの中でムクムクと固く脹らみ始めた。
・・・れいな先生!ボクはオッパイのトリコです。巨乳バンザイ!・・・


383 :ねぇ、名乗って:2006/09/09(土) 23:02:51 ID:69LrptPN0
まいお姉さんが声をかけた。
「ちょ、ちょっと・・・お客さん」
さっきまで馬と交わっていたので、説得力がない。だが、さゆえりは素直に答えた。
「大丈夫、すぐ済みますから。さ、亀、早く出すのよ」
「じゃあ、いつものをヤッてよ!」
「いつもの」って、何だ?
四つん這いになって亀ちゃんにヴァギナを貫かれていたさゆは、お尻を高くあげ、
亀ちゃんの腰を持って自分のお尻にぎゅっと押しつけた。
さゆがかわいい顔に似合わない奇声を発した。
「う・・うぐぅうう・・・うぅーーーん!」
その途端、亀ちゃんの顔がみるみるうちに恍惚の表情に変わっていくではないか。
「あ・・あはぁ・・・・ああん・・・す、吸い込まれるぅうううーーっ!」
さゆの腰を固く抱く亀ちゃん。
一同は、何が起こっているのかわからなかった。


384 :ねぇ、名乗って:2006/09/09(土) 23:04:14 ID:69LrptPN0
特別図解 さゆのヴァギナの中

亀ちゃんのボンレスハムを飲み込んで一杯に広がっているヴァギナ。
さゆがうめき声を上げてお腹に力を入れると、子宮が口を開いてボンレスハムの亀頭を
呑み込み、凄い力で吸引する。さらにヴァギナ全体がボンレスハムの根元から先端に向かって、
揉み搾るように動くことで、亀ちゃんの精液の分泌を促しているのだ。

「はぁっ、はぁっ、出して!亀!ガマンしないで出して!」
「あぁ・・さゆが締まるよ・・うぅ・・で、・・出る・・出ちゃううぅうううーーーっ!!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
亀ちゃんは恍惚の表情を浮かべながらさゆの背中に崩れ落ちた。
腰がぴくぴくと震えている。さゆの子宮はビールジョッキ一杯ほどの粘液で満たされ、お腹が少し
膨れていた。


385 :ねぇ、名乗って:2006/09/09(土) 23:05:22 ID:69LrptPN0
・・・パチパチパチパチ・・・
いつの間にか拍手が鳴り響いた。
まいお姉さんが説明する。
「桃太クン、これが生命誕生のはじまりよ」
青少年の教育上よくない行為は、いつしか青少年の教育となっていた。
あさみお姉さんが、さっきのバケツを持ってきて、さゆの股の下に置く。
「ここに出していいよ」
・・・ぐぼぉおお・・・
ヴァギナに空気の入る音がして、柔らかくなったボンレスハムが抜かれる。
さゆの大きく開いたヴァギナの穴から、どろっどろの大量の白い粘液がバケツの中に流れ落ちた。
亀ちゃんが、膨れたさゆのお腹をさすると、さゆは気持良さそうに目を細めながら、
バケツの中に亀ちゃんのエキスを排出した。
・・・ぼたぼたぼたぼた・・・
バケツが精液で一杯になり、周囲に生臭い臭いが充満した。


386 :ねえ、名乗って:2006/09/09(土) 23:51:50 ID:2rtZq4wP0
えっちしてたのさゆえりだったんだ!

387 :ねぇ、名乗って:2006/09/10(日) 07:30:37 ID:21q+vhhj0
続々と集結する予感

388 :ねぇ、名乗って:2006/09/11(月) 02:29:47 ID:Gs0WHbYm0
バケツ一杯のしあわせ

389 :ねぇ、名乗って:2006/09/14(木) 17:43:34 ID:2kMMwxfIO
まとめってない?

390 :ねぇ、名乗って:2006/09/14(木) 20:39:55 ID:kMkn/g7a0
>>389
>>3


391 :ねぇ、名乗って:2006/09/16(土) 22:57:34 ID:3tMl14lv0
愛です。好きな言葉は「金目当て」。
お久しぶりです。
れいなに連れられて牧場にやってきたものの、真夜中に着いたのでチェックインできず、仕方なくお外で
寝ています。
それにしても臭いです。

朝早くわたしは目を覚ました。夏とはいえさすがに北海道の朝は寒い。抱き合って寝ているれいなを
起こさないように、わたしはあたりを見回した。
・・・馬小屋。
わたしの腕の中でくぅくぅと寝息を立てているれいな。
「ふふ、生意気な小猫チャンも、こうやって眠っているとカワイイ・・・。」
紫色のショーツを降ろすと、ふわふわとした少女らしい陰毛が現れた。
「!」
陰毛を引っ張った。べりべりと音がして、陰毛がそっくりとはがれ落ち、その下からはつるっつるの
毛穴一つないキレイな白い肌が現れた。
「・・・ダマされた。」
「・・・う・・うーん・・・うーん・・」
まだ眠っているれいなが、かすかにうめき声を上げ始めた。すると、毛の生えていない割れ目の中央が
ムクムクと盛り上がってきたではないか。
「うわー、女のコの勃起し始める瞬間、初めて見た。」
わたしはケータイを取り出してれいなの割れ目を撮り始めたが、撮っている間にもれいなの割れ目は
ぐんぐんと盛り上がり、ついには包皮を突き破ってクリトリスが肉色のツノのように飛び出した。
・・・ににゅぅうう・・・
小指の先ぐらい肉のツノがぴーんとそそり勃ち、粘液で濡れて朝日に照らされて光っている。
「・・・で、でかい。」
・・・メールを送信しました:Toガキさん・・・

その頃、東京ではメールの着信音で起こされたガキさんが、絶叫していた。
「お、おあーっ!!」


392 :ねぇ、名乗って:2006/09/16(土) 22:59:49 ID:3tMl14lv0
ケータイを構えてあっけにとられているわたしの後ろで、がやがやと声がした。
牧場の人たちが、朝のお馬さんの世話にやってきたのだ。
「あ!れいな先生だ・・・。」
桃太クンがいる。いきなり桃太クンにとってあこがれの女性であるれいな先生の
あられもない姿を見せつけられ、戸惑っている。
いや、桃太クンは朝っぱらから青少年の教育上よくないエロシーンを山ほど見せつけられ、
ズボンの前が突っ張って仕方がなかった。しかも大きな濡れ染みができている。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・
あさみお姉さんがカチンカチンに固くなった桃太クンのズボンの前をさする。
「桃太クン、あれが女のコのおちんちんよ!」
「す、すごいよ!お姉さん!」
「触ってごらん。痛いからそーっとだよっ」
桃太クンはびくびくと震えるれいな先生の肉のツノに、恐る恐る触った。
「う・・うーん・・・はぁあん。」
れいな先生はうめき声を上げた。女のコの感じる部分を直接触られて目を覚ましたか?
いや、むしろもっと刺激が欲しがるように股を大きく開き、桃太クンの目の前に肉のツノを突き出した。
パックリと開いて粘液を垂らしている秘唇。その上で包皮を突き破ってそそり立つ肉のツノ。

「桃太クン、吸ってごらん」
桃太クンはれいな先生の肉のツノを口に含んだ。
・・・むちゅぅううう・・・
「う・・うぅーーん・・・あぁああああ!」
れいな先生がそっくり返って絶叫し、びゅるびゅると粘液が桃太クンの胸元に飛び散った。
「わ、わーっ!」
口を放した桃太クン。だが、れいな先生は起きる気配はない。
拡げられた秘唇からどろっどろの愛液が流れ続けている。エッチな夢を見ているのだ。
あさみお姉さんが指導する。
「桃太クン、口を放しちゃダメよ。もっと強く吸って、舌で撫でるの」
「こ、こうですか?」
・・・ちゅば、ちゅばっ、ちゅぅううう・・・
れいな先生がうめき声を上げながら再び腰を浮かし、背筋をぴぃいいんと反り返らせた。
「う・・うぐ、うぐぅうううーーーっ!!」

393 :ねぇ、名乗って:2006/09/16(土) 23:01:06 ID:3tMl14lv0
エッチな夢の中でれいな先生は絶頂に達していた。何かが出そうな感覚。
「だめ、おもらししちゃいそう。ガマンしなきゃ」
それはおもらしではない。ヴァギナがぴくぴくとけいれんしている。
体内に満たされた熱い粘液が、れいな先生の身体の中から出たがっているのだ。
もう、ガマンできない!カラダがふっと緩んだ瞬間、
「うぅー、あ、あ、あ、出ると・・出る出る、出るぅううーーっ!!!」
・・・びゅーうっ、びゅーうっ、びゅーうっ、・・・
「きもちよか・・・。」
れいな先生はガマンしていた液体を放出した爽快感に酔っていた。

・・・ぷしゃぁー、ぷしゃぁー、ぷしゃぁー、・・・
桃太クンの顔に向かって、れいな先生の熱い愛液が降り注いだ。
「わぁーっ!」
・・・パチパチパチ・・・
一同につられて、わたしは思わず拍手をしてしまった。
「桃太クン、飲んであげなよ」
わたしは桃太クンにれいな先生の愛液を飲むようにすすめた。
れいな先生の唾液や愛液を飲むと・・・ムフフ・・・
・・・ぴちゃっ、ぴちゃっ、ぴちゃっ、・・・
効果てきめん。さっきから突っ張っていた桃太クンの半ズボンの前が、破れそうなぐらいの
勢いでさらに固さを増して突っ張ってきた。
「う・・うぅ・・」
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・


394 :ねぇ、名乗って:2006/09/16(土) 23:02:23 ID:3tMl14lv0
「れいな先生・・・。」
ようやく目を覚ましたれいな先生。桃太クンを抱き寄せた。
「桃太クン・・・。おはよう」
「お、おはようございますぅ」
「元気よかとねぇ・・・。」
お腹に当たる桃太クンの固い脹らみを撫でる。
「先生・・・」
「よしよし、れいな先生が何とかしてあげるたいっ」
桃太クンの半ズボンが降ろされた。
「!」
びびーんと飛び出したおちんちんが、上を向いてびくんびくんと脈打っている。
しかも朝っぱらからのあまりの刺激に、桃太クンのカワイイおちんちんは大人サイズになっていた!
とろとろとしたガマン汁を垂らす先っちょ。
「う・・れいな先生・・・。」


395 :ねえ、名乗って:2006/09/16(土) 23:55:54 ID:k8qZ8Upf0
やったー

396 :ねえ、名乗って:2006/09/17(日) 05:02:14 ID:MO4QPDQD0
GJ!寝ながら悶えるれいなが(・∀・)イイ!!

397 :ねぇ、名乗って:2006/09/17(日) 10:54:37 ID:bx/Ifug10
ついにボーボーになれたれいな先生に期待してしまった

398 :ねぇ、名乗って:2006/09/18(月) 23:03:34 ID:CDzxKo6X0
成長著しい桃太クン

399 :ねぇ、名乗って:2006/09/22(金) 06:36:41 ID:23mSz6h40
ドクドク

400 :名無しちゃんいい子なのにね:2006/09/22(金) 13:52:56 ID:fnRLR+D60
投票やよ
http://musume-rakuen.sakura.ne.jp/vote/voting.cgi

401 :ねぇ、名乗って:2006/09/24(日) 00:47:43 ID:YmSzQeyR0
ついに今夜明かされる桃太クンのひみつに、愛ちゃんえりりん大喜び。

402 :ねぇ、名乗って:2006/09/24(日) 22:44:09 ID:+LVpz+rs0
桃太クンのおちんちんは今、北海道の爽やかな朝の空を向いてびびーんと反り上がっていた。
今までにないくらい、強くカチンカチンに勃起して、どっくんどっくんと流れる
熱い血流のリズムに合わせてビックンビックンと揺れ動いていた。
先端からは粘液がどろどろと垂れ落ちている。
「あ、大変!」
れいな先生は手際よく桃太クンの服を脱がせると自分も裸になって桃太クンを抱き締めた。
「さ、れいな先生のおっぱいを触るとね」
だが、桃太クンに異変が起こった。
・・・ぷしゅぅうう・・・
いままでギンギンに空を向いていたおちんちんが、みるみるうちに角度を失っていく。
桃太クンがつぶやいた。
「ひ・・・貧乳」
れいな先生の時間が止まってしまった。

・・・ひゅぅうううう・・・
どこからか、すきま風が吹いてきた。
すかさずあさみお姉さんがフォローした。2文字しりとりだ。
「にゅ・・・乳製品」
空気を読んだみうなお姉さんも続く。だが、読み損なった。
「ひん・・・貧乳」
全員が凍ってしまった。れいな先生の周りだけ暗雲が立ちこめ、雨まで降り出した。

そのとき、わたしのケータイが鳴ってその場の雰囲気をぶち壊した。
「ガキさんからメールや・・・。」
画面一杯に広がるハマグリの足。
「!」
わたしは赤面した。知らない人にはハマグリが足を伸ばしているように見える。
だが、これはガキさんのクリトリスが勃起しているところなのだ。
わたしの写メールで起こされたガキさんは、腹いせにオナニーして自分のクリトリスが
ビンビンに勃起しているところを撮って送ってきたのだ。
わたしはガキさんを思い出して、おちんちんが固くなってきた。ショーツがぴちぴちで、きつい・・・。

403 :ねぇ、名乗って:2006/09/24(日) 22:46:28 ID:+LVpz+rs0
「おっはよーっ!キミたち、朝からケダモノかよ!」
美貴ちゃんがやってきた。裸で抱き合うれいな先生と桃太クン。
だが、れいな先生の顔は灰色になっているし、桃太クンのおちんちんはしなびたキュウリだ。
「あーあ、若いのにしなびてるよ、桃太クン」
美貴ちゃんは桃太クンのしなびたおちんちんを手に取ると、口にくわえた。
唇をすぼめて亀頭を強く吸うとともに、指でタマタマを軽く揉んだ。
「・・・あ・・あぁ・・・」
桃太クンがかすかにうめき声を上げ、おちんちんの中に少し芯が戻り始める。
「ほらほら、ここはどうかな?」
美貴ちゃんは舌を亀頭に巻き付けて愛撫を始めた。
・・・ちろっ・・ちろ・・・ちゅぅう・・・
舌がおちんちんの先端から下に降りてきた。少し脹らんだ尿道を刺激して、おちんちんの付け根
を押すように舐める。
「う・・うぅう・・」
血液がどくどくと流れ込み、再びムクムクと頭をもたげてくる桃太クンのおちんちん。
美貴ちゃんは服を手早く脱いですっぽんぽんになると、固さを取り戻し始めた桃太クンの
おちんちんをつかんで、乳房に挟もうとした。れいな先生に負けず劣らず見事な貧乳だ。
「あ!」
誰もが桃太クンが萎えちゃうと思ったそのときだった。

「高速貧乳パイズリーーーッ!!!」
美貴ちゃんは大声で叫ぶと、自らのおっぱいを強く揉み始めた。
「うああああーーっ!」
桃太クンが叫び声を上げた。
通常の3倍にまで固く大きく勃起した美貴ちゃんの乳首が、激しく桃太クンのおちんちんを叩く。
小さい乳房が波打って、さわさわと微妙なタッチでおちんちんをやさしく撫でる。ダブルの刺激だ。
おちんちんがぶるぶると細かく震え、ぐんぐんと固く大きくなっていく。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・

404 :ねぇ、名乗って:2006/09/24(日) 22:48:37 ID:+LVpz+rs0
やがて、桃太クンのおちんちんは元通りに立派に天を向いてそそり勃っていた。
「あ・・あぁ・・・気持イイです」
「桃太クン、おっぱいの大きさと気持ち良さは関係ないのよ。わかった?」
「美貴様・・・。」
「わかったら、足をお舐め!」
おいおい・・・。
美貴ちゃんはオッパイ星人になっていた桃太クンを征服し、あっという間に貧乳好きに戻してしまった。

「桃太クン、れいな先生に気持をぶつけてごらん」
もじもじしていた桃太クンは、灰色の顔をしているれいな先生にストレートに告白した。
「れいな先生、貧乳だなんて言ってしまってごめんなさい。先生が大好きです!!」
れいな先生の顔にみるみるうちに生気が戻り、顔色が赤くなっていった。
「桃太クン・・・」
ぴくぴくと震えるおちんちんを口に含む。先っちょから、とろとろと粘液を垂らし続けている。
桃太クンが情けない声を上げた。
「うぅ・・もう出そうです」
「わ、大変」
れいな先生は股を拡げると、指で秘唇を開いてピンク色の肉の口を見せつけた。
陰毛が生えていないので、まるで口のように見える。
その口は美味しいモノを目の前に、粘液のよだれを垂らしていた。
れいな先生は桃太クンのカチンカチンのおちんちんを握って、亀頭を肉の口に当てがう。
「桃太クン、れいな先生の中に入ってごらん。そっとだよ」
桃太クンは腰を前に進めた。れいな先生の中にゆっくりと熱いカタマリが呑み込まれていく。
やがて桃太クンのおちんちんは、れいな先生の柔らかいヴァギナの中にすっぽりと収まった。
「ふぅーう・・・」
「どう?れいな先生のおなかの中は?」
「熱くて柔らかいです・・・うぅ・・気持イイ・・」
やがて桃太クンは本能的に腰を振り始めた。
・・・ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、・・・
「こらこら、あせるとすぐ出ちゃうと」


405 :ねぇ、名乗って:2006/09/24(日) 22:50:03 ID:+LVpz+rs0
おちんちんがヴァギナに出入りするたび、れいな先生が声を上げる。
「あ、あん・・はぁ・・桃太クン、あせらんと、あああ・・・」
快感にヴァギナが勝手に締まり、桃太クンのおちんちんがぎゅぎゅっと搾られた。
れいな先生の締めつけに、桃太クンはもうガマンできなかった。
「うぅ・・で、出る、出ちゃいます、あああああーっ!!!」
「はぁ・・あ・ガマンしないで出すと、はあぁあん・・・」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
桃太クンはカラダを震わせながら、れいな先生の中に、どろっどろの熱い青春のエキスを噴き出した。
れいな先生は桃太クンの腰に足をからめ、抱き締めてあげる。
熱い青春のエキスが、最後の一滴までれいな先生の子宮に飲み干された。

やがて力を失った桃太クンは、れいな先生の胸に崩れ落ちた。
・・・ちゅっ・・・ちゅっ・・・
ぐったりとなった桃太クンに、れいな先生はやさしいキスの雨を降らせる。
「れいな先生・・・。」
桃太クンはれいな先生の乳首を口に含んで、ちゅうちゅうと吸った。
・・・パチパチパチ・・・
わたしたちはとりあえず拍手をした。よかったよかった日本貧乳協会(NHK)。
やがて桃太クンは名残惜しそうに、れいな先生から柔らかくなったおちんちんを引き抜いた。
あさみお姉さんがバケツを持ってきた。れいな先生がバケツをまたいで「うん!」と気合を入れると、
開いたヴァギナからぼとぼとと青春のエキスが吐き出された。
「なんだか勿体ないナ・・・。」

朝の散歩のはずが人間の交尾の見学会になり、もはやお昼になっていた。
「ピザでもとりましょうか?」


406 :ねえ、名乗って:2006/09/24(日) 22:58:45 ID:FRwyhKCK0
まいどありー

407 :ねぇ、名乗って:2006/09/26(火) 02:57:47 ID:g75rnUh+0
ピザ屋のお兄さん

408 :ねぇ、名乗って:2006/09/29(金) 02:03:46 ID:Dshzwnag0
わたしはがっかりした。新鮮なミルクやチーズがある牧場なのに、わざわざ宅配ピザを取るなんて。
「あのねー、普通は「まきばのさわやかピザ」とか、「濃厚チーズたっぷり確かな満足ピザ」とか、
牧場で売ってるんじゃないの?」
舞ちゃんが返した。
「だってー、それじゃ宅配のお兄さんが来ないでしょ!」
そっちかよ!

・・・ピンポーン・・・
ピザ屋のお兄さんが来た。舞ちゃんはニコニコしてお兄さんを迎え入れた。
だが、さっきとは服が違う。必要以上に胸元が大きくはだけ、極端に丈が短い
横乳が丸見えの大胆なタンクトップ。
もちろんノーブラだ。動くたびにゆらゆらと丸いおっぱいが揺れる。
くそー、巨乳っていーなー・・・_| ̄|○
スカートは横が透明になっていて、前からはフツー、横からは茂みまで丸見えの
裸エプロン状態だ。
「あ・・ありガガガとうごーざいますっ!」
お金を受け取り、1オクターブ高い声でお兄さんが返事した。そろそろと歩いていく。
明らかにユニホームのズボンの前が突っ張っていて、歩きにくそうだ。
突然ドアが開いて、みうなちゃんが入ってきた。何故か裸エプロン。巧妙に乳首が見えそうで見えない。
「あ、ピザだよ。やったー!」
お兄さんはみうなちゃんの裸エプロン姿を見て鼻血をつつーっと垂らした。
ユニホームのズボンの前に濡れ染みができていた。
とどめを刺したのは、みうなちゃんの後ろから現れたあさみちゃんだった。
スッポンポンだ。何故か靴下だけ履いていた。
ピンク色の大きめの乳首、黒々とした陰毛をこれでもかと見せつける。
お兄さんはついに前かがみになってしまった。


409 :ねぇ、名乗って:2006/09/29(金) 02:05:05 ID:Dshzwnag0
あさみちゃんがお兄さんに駆けよる。
「あら、どうかしましたか?・・・わ、立派なモノをお持ちで!」
お兄さんのカチンカチンになったふくらみをナデナデする。
「あ・あ・あ・あーーーっ!!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
お兄さんの時間が止まった。部屋中にイカ臭い香りが漂う。
やがて現実世界に戻されたお兄さんは、泣きながら帰って行った。

ピザを持って食堂に入っていった。
「ピザがきたよー!」
無視された。わたしにはよくあるパターンだ。
「ほーら、ぞうさんがキリンさんになっちゃうぞー」
桃太クンはれいな先生に羽交い締めにされ、美貴ちゃんにおちんちんをお箸でつままれている。
サディスティックな刺激に桃太クンのおちんちんは固くなって、頭をもたげてきている。
「さ、ミルクを飲みましょうね。絵里。・・・うぅ・・うん・・・。」
さゆは絵里に跨がりながら、舌でヴァギナとクリトリスを愛撫させ、悶絶しながらさゆミルクを直飲みさせている。
この人たち、全く聞いちゃいない。
「ピザがきたよー!ピザピザピザピザピザピザーっ!」
わたしなんて、こんなもんです。
そのとき、ドアが開いて甲高い声が響いた。
「てめぇら全員、ヤキ入れるぞ!」


410 :ねぇ、名乗って:2006/09/29(金) 02:09:05 ID:2EOxQnZl0
きたあああああああああああああああああああああああ

411 :ねぇ、名乗って:2006/09/29(金) 08:19:14 ID:Wta5wV7N0
朝に覗くのではなかったw

412 :ねぇ、名乗って:2006/09/29(金) 14:37:21 ID:tx9+WOk10
リカ様おしおきキボンヌ!

413 :ねぇ、名乗って:2006/09/30(土) 01:28:41 ID:h+6WwvQh0
Go!Go!室蘭だ〜。

なんか違う?

414 :ねぇ、名乗って:2006/10/02(月) 00:43:27 ID:nPnG79xv0
牧場のお昼のファームショー「ウルトラスケバン刑事&スケバン姉妹」に出演していた、
子供に大人気の亜弥ちゃんが立っていた。スケバン星人のコスチュームそのまんまだ。
敵キャラの石川星人も高笑いしながら部屋に入ってきた。
「おーほっほっほっ」
ファームショーさながらに部屋の中で繰り広げられる、白熱のバトルシーン。
梨華ちゃんが亜弥ちゃんの肩に足を掛けて叫ぶ。
「てめぇの「ぜんぞんざい」がうぜぇんだYo!」
亜弥ちゃんの目の前にボンデージのパンツの前の部分が迫る。
股の部分から黒いショーツが見え・・・いや、梨華ちゃんはパンツを履いてなかった。
黒々とはみ出ているのは陰毛だ。亜弥ちゃんが小声でささやく。
「り、梨華ちゃん、パンツ履いてないよ・・・」
「!」
亜弥ちゃんはさらに異変に気がついた。梨華ちゃんの股の部分から沸き上がる女の匂い。
「それに・・・さっきオナニーしたでしょ」
「・・・う、バレたか」
図星だった。ショーが終わって控室に戻った梨華ちゃんは、シャワーから上がった後に
「風呂上がりのオナニー」をしていたのだ。
さらに事態はまずくなった。
「い・・痛い、足つっちゃった」
亜弥ちゃんの肩に足を掛けていた梨華ちゃんは、足をつってそのまま固まってしまったのだ。
「だ、誰か降ろしてーっ!」
さゆえりがやってきて、梨華ちゃんを亜弥ちゃんの肩から降ろす。
梨華ちゃんは足を上げた間抜けな格好のまま、床に寝かされてしまった。
足がつっているので、しばらくは伸ばせないだろう。


415 :ねぇ、名乗って:2006/10/02(月) 00:44:36 ID:nPnG79xv0
「にひひひひぃー・・・。」
亀ちゃんがニヤニヤしながら寝かされている梨華ちゃんの顔をのぞき込んだ。
「!」
梨華ちゃんはビックリした。亀ちゃんのスカートの前がもっこりと盛り上がっているのだ。
スカートのふくらみはグングンと大きくなり、濡れ染みが広がり始めた。やる気まんまんだ。
「か、亀ちゃん・・・」
梨華ちゃんは亀ちゃんのスカートをたくし上げると、破れそうにふくらんだショーツを引き下ろした。
・・・どーんっ・・・
大きなボンレスハムが先端から粘液を垂らしながら上を向いていた。
梨華ちゃんは愛おしそうに大きなボンレスハムを撫でながら、猫なで声を上げた。
「亀ちゃん・・・あたし、お腹空いたナ」
亀ちゃんはにっこりと笑って梨華ちゃんのボンデージのパンツを引きずり下ろした。
ふさふさとした毛をかき分けてボンレスハムを秘唇にあてがうと、腰を前に押し出した。
・・・ぐにゅぅうう・・・
既にオナニーによって濡れていた梨華ちゃんのヴァギナは、亀ちゃんのボンレスハムを
ぐいぐいと飲み込んでいった。
・・・じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、・・・
「は・・・はぁああん・・・」


416 :ねえ、名乗って:2006/10/02(月) 23:46:31 ID:OL77nHg20
はあはあ

417 :ねぇ、名乗って:2006/10/03(火) 23:31:26 ID:N6MrY2d60
>>409
ヤギ入れるぞ!に見えた

418 :ねぇ、名乗って:2006/10/10(火) 00:44:41 ID:h5/1/sgf0
一方、美貴ちゃんにお箸でつままれていた桃太クンのおちんちんは、スケバン亜弥ちゃんを見て
恐怖のあまりぐにゃりと固さを失い、小さくなってしまった。
お楽しみ中の美貴ちゃんが不満の声を上げる。
「ちょ、ちょっと亜弥ちゃん!どーしてくれるのよ!」
「ごめーん、美貴ちゃん。ちょっとびっくりさせたかっただけだよ」
使い物にならなくなってしまったおちんちんを握りながら、美貴ちゃんが言った。
「亜弥ちゃん・・・責任取ってよね」

精いっぱいアイドル顔をしながら桃太クンに近寄る亜弥ちゃん。
「ごめんねー、これはお芝居なのよー。お姉ちゃんたち、ホントは怖くないのよ」
だが、桃太クンは「女王の教室」に出てくる「天海祐希を見上げて怯える志田未来の目」をしていた。
ここは美貴ちゃんと仲が良いところを見せつけて、信頼を回復するしかない!
「わたしねー、美貴ちゃんと仲良しなんだよ」
仲良しであることを証明するために、亜弥ちゃんと美貴ちゃんは、お互いの口を音を立てて吸い合った。
・・・むちゅ、むちゅぅう・・・
唇が離れ、つつーと唾液がお互いの唇を結んだ。美貴お姉さんとスケバン亜弥ちゃんは確かに仲良しだ。
「美貴ちゃんと仲良しってことは、桃太クンとも仲良しってことなんだよぉ」
なんという強引な論理!
柔らかくなったおちんちんを、美貴ちゃんが亀頭をくわえてちゅうちゅうと吸って引っ張る。
亜弥ちゃんは横から棒の部分をやさしく唇ではさんで、ハーモニカを吹くようになめらかに唇を滑らせた。
・・・みゅるっ・・・
「あぁあ・・・」
二人の女のコにおちんちんをもてあそばれ、桃太クンがうめき声を上げた。
亜弥ちゃんの唇にはさまれたおちんちんに、芯がかよってくる。
「桃太クン、タマタマ食べてあげるよ。」
亜弥ちゃんは桃太クンのタマタマを口に含んで、舌でコロコロところがした。
「あ・あ・あ・あーっ・・・」
刺激でおちんちんが生き物のように勝手にぴっくんぴっくんと動き、桃太クンは情けない声を上げて悶絶した。
先っちょからガマン汁がとろーりとこぼれ落ちる。


419 :ねぇ、名乗って:2006/10/10(火) 00:47:50 ID:h5/1/sgf0
「亜弥ちゃん、「愛のムチムチ」をちょうだい」
亜弥ちゃんがスケバンボディースーツを脱いだ。下はセーラー服だ。
「いくよ!美貴ちゃん」
美貴ちゃんの顔を亜弥ちゃんが太ももではさむ。ピンク色のショーツが美貴ちゃんの顔に押し付けられる。
「んむむむむむ・・・」
「はぁあああ!あ、あ、美貴ちゃーん!」
窒息しそうになりながら、亜弥ちゃんのあそこの香りを楽しむ美貴ちゃん。
美貴ちゃんの鼻先にクリトリスを擦り付けて悶絶する亜弥ちゃん。
これなら桃太クンの性欲もグングンUPすることだろう。
「ねぇ、桃太クンもやってみなよ」
桃太クンは勧められるままに拡げた亜弥ちゃんの股間に顔を持っていった。
「そーれ!」
桃太クンの顔が亜弥ちゃんの太ももに挟まれる。まさにムチムチの感触。頬で太ももの暖かさと弾力を味わう。
鼻に押し付けられたショーツを通して、むんむんとした女の香りが漂ってきた。
ふと鼻先にこりこりとしたカタマリが感じられた。
・・・スケバンのお姉ちゃんもコーフンしてるんだ・・・
桃太クンはスケバン亜弥ちゃんも女のコであることを感じ、スケバンに対する恐怖心が消え去ったのを感じた。
桃太クンは舌でコリコリを押してみた。
「いやぁーん。」
亜弥ちゃんが女のコらしい声を上げ、太ももでぐぐっと桃太クンの顔を挟んだ。
「あったかい・・・」
桃太クンのおちんちんはすっかりカチンカチンになり、天を向いてそそり勃っていた。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・


420 :ねぇ、名乗って:2006/10/10(火) 00:48:51 ID:h5/1/sgf0
「ふふ・・亜弥ちゃん、ありがとねー!」
美貴ちゃんが桃太クンにまたがり、腰を落とした。待ちかねたようによだれを垂らしてぱっくりと開いたヴァギナ。
みゅるんっと、いきり勃ったおちんちんが美貴ちゃんの熱いヴァギナに飲み込まれていく。
カラダの奥に収まった桃太クンのおちんちんを味わう。
「お・い・しー!」
「あーっ!せっかく勃たせたのにぃーっ・・・」
目の前でおちんちんを持っていかれ、亜弥ちゃんは抗議の声を上げた。
「桃太クン、れいな先生にミルク飲ませてもらいなよ」
桃太クンの顔をれいな先生がまたいだ。ひだひだを拡げ、滴る愛液を桃太クンに飲ませる。
・・・ちゅうぅうううう・・・
「う・・・うん・・・・」
桃太クンにヴァギナを吸われ、赤い顔をするれいな先生。そのれいな先生の唇を美貴ちゃんが吸う。
・・・ちゅっ・・・ちゅっ・・・

隣では亀ちゃんのおちんちんを受け入れている梨華ちゃんの顔を、さゆがまたいでいる。
同じようにさゆミルクを梨華ちゃんに飲ませながら、亀ちゃんの口をちゅっちゅっと吸っている。
3Pが2組も・・・みんなサルのようにセックスに夢中だった。ぬちゃぬちゃとした粘液の音が部屋に響き渡る。
「んもう・・みんな・・・」
亜弥ちゃんだけとり残された。

いや、誰か忘れてませんか・・・。わたしだ!


421 :ねぇ、名乗って:2006/10/10(火) 23:28:38 ID:VbHv+W920
愛亜弥クル?!

422 :ねえ、名乗って:2006/10/11(水) 22:00:14 ID:0mjPhcKS0
たのしみっす

423 :ねぇ、名乗って:2006/10/14(土) 00:11:49 ID:79KnLS/f0
粘液とあえぎ声の充満する部屋を出た、わたしと亜弥ちゃん。発情シーンを散々見せつけられ、お互いの鼻息が荒い。
「愛ちゃん、ヤリたいんでしょ?」
「ヤリたいのは、亜弥ちゃんでしょ?」
亜弥ちゃんの手がスカートの前の膨らみを撫でた。張り裂けんばかりに脹らんでいる。恥ずかしい・・・。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・
「うぅ・・・」
「カラダは正直ね、愛ちゃん」
・・・むちゅぅううう・・・
いきなり抱き締められ、キスをされた。亜弥ちゃんの舌がわたしの唇を割って侵入してくる。
弾力のある大きめのおっぱいが、わたしの胸に当たっていた。服の上からもはっきりと感じられる、固く勃起した乳首。
わたしは亜弥ちゃんの乳首を手のひらで擦った。
「はぁああーん。・・んもうっ!」
「亜弥ちゃんのカラダも正直やよ」
カラダをずらして亜弥ちゃんを背中から抱き締めると、お尻の割れ目におちんちんを埋めた。
発情した犬のように腰を振って擦り付ける。おちんちんは痛いほど充血してズキズキしていた。
「愛ちゃん・・・おちんちん、すっごく固いよ」
「はぁ・・・はぁ・・・」
亜弥ちゃんの柔らかいお尻の感触が、おちんちんに伝わってくる。気持イイ。


424 :ねぇ、名乗って:2006/10/14(土) 00:12:57 ID:79KnLS/f0
わたしはしばらく亜弥ちゃんのお尻の感触を楽しむと、ショーツの横から指を挿し入れた。
ねっとりとした粘液が指にからみつく。
「亜弥ちゃん・・・凄い・・・どろっどろ・・・」
「言わないでよ・・・あ、あぁーっ・・」
指が秘唇に触れると、にゅるっと奥に吸い込まれた。すごい!亜弥ちゃん濡れ過ぎ。
わたしはヴァギナに指を出し入れして、柔らかい感触と亜弥ちゃんの熱い体温を楽しんだ。
・・・くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、・・・
「はぁっ!あ、あぁん・・愛ちゃん・・・指が、指が・・・あぁ・・・」
「亜弥ちゃん、もっと気持ち良くしてあげる!」
わたしは亜弥ちゃんのショーツを脱がせると、テーブルに片足を上げさせた。
黒々とした陰毛が丸見えになった。口を大きく開けた秘唇がわたしの指を飲み込んでいる。
よだれのように流れる愛液。まるでわたしの指が食べられているみたいだ。
ヴァギナの中に指を3本入れてねじるように動かす。
指がヴァギナに締めつけられ、その指を伝わってとろとろと愛液が垂れ落ちた。
・・・ぐちゅぅ、ぐちゅぅ、ぐちゅぅ、ぐちゅぅ、・・・
「いぃ・・・いぃいい・・・あぁあん・・・」
亜弥ちゃんは何かをこらえるように、目を閉じてうめき声を上げていた。


425 :ねぇ、名乗って:2006/10/14(土) 00:13:59 ID:79KnLS/f0
と、突然亜弥ちゃんは悲鳴を上げて腰を落とした。ぷるぷるっと腰がけいれんする。
「いやぁああっ!・・で、出ちゃう出ちゃうよっ・・・あ、あぁーっ!!!」
・・・ぷしゃぁああああ・・・
亜弥ちゃんは股を拡げた姿勢のまま、勢い良くおしっこを漏らしてしまった。
ほとばしりを受けるわたしの右手。
「あ、熱ーい・・・」
亜弥ちゃんの体温を直に感じられ、なんとなくうれしかった。
「・・・はぁ・・はぁ・・恥ずかしい・・・愛ちゃんにかけちゃったよ」
「亜弥ちゃんのおしっこなら、飲んでもいいよ」
足を開いたまま呼吸をととのえる亜弥ちゃん。ぱっくりと開いた秘唇からまだ少しおしっこが垂れ落ちていた。

「愛ちゃん、今度はわたしが愛ちゃんをイかせてあげる!」
「え?」
まだイったばかりの亜弥ちゃんは、お尻を突き出した。ヴァギナが大きく口を開けて湯気を上げている。
ひくひくとうごめいて、まるで呼吸をしているみたいだ。
わたしはスカートをたくし上げるとショーツを降ろし、いきり勃ったおちんちんを亜弥ちゃんのヴァギナに
当てがうと、腰を突き出した。おちんちんが亜弥ちゃんのヴァギナの中に飲み込まれて行く。
・・・ぐっ、ぐっ、ぐっ、ぐっ、ぐっ、・・・
「はぁあ・・・ふぅ」
やがておちんちんは亜弥ちゃんのヴァギナに根元まで収まった。
おちんちんがあったかい・・・。
「愛ちゃんのズキズキがおなかの中に伝わってくるよ」


426 :ねぇ、名乗って:2006/10/14(土) 02:07:57 ID:9FgLxEAu0
北!見た!イッタ!

427 :ねえ、名乗って:2006/10/14(土) 06:37:08 ID:4SeiLbls0
愛亜弥はイッツオーライ

428 :ねぇ、名乗って:2006/10/14(土) 15:03:13 ID:g6euVLgB0
キテタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

429 :ねぇ、名乗って:2006/10/20(金) 07:21:18 ID:m9G4tMLD0
愛亜弥ハァハァ

430 :ねぇ、名乗って:2006/10/22(日) 03:19:26 ID:U2HCyC530
まとめサイトから全部読ませて頂きました。
続き楽しみにしております。

431 :ねぇ、名乗って:2006/10/26(木) 03:12:13 ID:QYZIcZ7O0
亜弥ちゃんはしばらく目を閉じて、わたしのおちんちんをおなかの中で味わっていた。
「うん・・・うぅーん・・・・」
亜弥ちゃんがうめき声を上げると、きゅぅうっとおちんちんがヴァギナで締めつけられる。
なんだか前に合体したときよりも、締まりが強いような気がする。しかもちょっと痛いくらい。
「亜弥ちゃんのあそこ、締まってるよ」
「愛ちゃんのおちんちん、食べたいなァ」
「じゃあ、食べてよ!食べて!」
わたしは後ろから亜弥ちゃんのお尻を抱き締める。
亜弥ちゃんはわたしの腰にお尻を押し付け、おちんちんがもっと奥深く飲み込まれるように、
ヴァギナを突き出した。

ぷりぷりとしたお尻を振る亜弥ちゃん。飲み込まれたおちんちんがヴァギナに出入りする。
粘液の混じった音がした。
・・・にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ、・・・
「はぁ、あぁあん・・ぁんん・亜弥ちゃん・・あん・・・」
思わず声が出る。おちんちんが亜弥ちゃんのヴァギナの壁に擦り付けられ、きもちいい。
「はぁ、はぁ、・・・愛ちゃん、どう?」
「う、・・うぅ・・なんか亜弥ちゃん、きつい・・・」
きついだけではない。
おちんちんの先が亜弥ちゃんの子宮に吸われていた。
さらにヴァギナ全体がおちんちんを吸うようにうごめいているのだ。
おちんちんを奥まで押し入れると、亜弥ちゃんのおまんまんが緩み、
おちんちんを抜こうとすると、亜弥ちゃんのおまんまんが名残惜しそうに締まる。


432 :ねぇ、名乗って:2006/10/26(木) 03:13:33 ID:QYZIcZ7O0
「愛ちゃん、もっと強く締めてあげよっかぁ」
突然、おちんちんがぎりぎりと強い力で締め上げられた。
まるでヒモでしばったかのような、きつさだ。ちぎれそう!
「あぁああ!亜弥ちゃん。あぁ、痛い!痛い!」
わたしは思わず亜弥ちゃんを突き飛ばして、おちんちんを亜弥ちゃんの中から引き抜いた。
・・・にゅるりゅんっ!!・・・
「!」
亜弥ちゃんの中から引っ張り出したおちんちんは、本当にヒモでぐるぐるまきに縛られていた!
知ってる!これは亀甲縛りと言うのだ。わたしは赤面した。だが、逆におちんちんの血流が止まって紫色になっていた。
「亜弥ちゃんっ!!おちんちんが腐って落ちたらどーすんのよ!!」
「大丈夫だよ、愛ちゃんはおまんまんもあるしねぇー!」
冗談じゃない。わたしはおちんちんを縛っているヒモを急いでほどいた。
「・・・?」
よく見ると、ヨーヨーのヒモだった。
「亜弥ちゃーん・・・あ・・!」
・・・くらっ・・・
ヒモで縛られていたおちんちんに急激に血液が流れ込んで、わたしはくらくらっとめまいを感じた。
だが、わたしはがまんしてフトコロから梨華ちゃんから巻き上げた青いヨーヨーを出した。
「亜弥ちゃんなんて、お仕置きやよっ!」
・・・・カチャ・・きぃいいいいいん・・・
ヨーヨーの周りが開き、電気カミソリが飛び出して高速回転を始めた。
亜弥ちゃんの陰毛が見る見るうちに剃り上げられていく。
やがて、亜弥ちゃんの黒々とした陰部は、れいな先生もびっくりのつるんつるんに剃り上げられてしまった。
真ん中にスジが通っている。
「い、いやぁーん!」
亜弥ちゃんの顔が真っ赤だ。


433 :ねぇ、名乗って:2006/10/26(木) 06:58:40 ID:nsEFOVvH0
  ( ゚д゚)      
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_ 
  \/    /
     ̄ ̄ ̄
 
  ( ゚д゚ )
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_ 
  \/    /
     ̄ ̄ ̄


シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ 
       
  (;´Д`)    
_(ヽηノ_
  ヽ ヽ

434 :ねえ、名乗って:2006/10/26(木) 20:10:55 ID:Dlcqrlmf0
亀頭縛り

435 :ねぇ、名乗って:2006/10/27(金) 02:19:27 ID:ryPLLjfo0
川v)<♪わたしにない性器 男性としての性器
         かけがえのない性器が
         おまえだけには
         男と女 二つあ〜る〜〜〜

川#’Д’)ノ<私は女やよー 生意気言うと挿入するやよー
        

436 :ねぇ、名乗って:2006/10/29(日) 02:44:56 ID:H1r2+rAo0
○○のなかでひもを結べる器用な亜弥ちゃん。

437 :ねぇ、名乗って:2006/11/05(日) 00:00:25 ID:17XtFGZL0
つるっつるに剃り上げられた亜弥ちゃんの恥丘。
「あーら亜弥ちゃん、℃-uteねぇ・・・ふふふ」
ウソだ。イマドキの子供は成長が早い。幼稚園で生理があるコもいる。
℃-uteも全員黒々としているし、Berryzはロゴマークの中の小さくひらがなで「べりーずぼうぼう」
と書いて主張してあるとおり、全員立派な陰毛が生えている。それどころか雅ちゃんは金色に染めてさえいる。
生えていないのはれいな先生だけだ!
わたしは亜弥ちゃんの恥丘を指でなぞった。陰毛が無くなったので、秘唇から突き出したクリトリスが
丸見えだ。
「おやぁー?これは何やろ?」
中指と人さし指でクリトリスを軽くつまむと、亜弥ちゃんはびくびくっとカラダを震わせて悲鳴を上げた。
「う、うぐぅーっ!・・・・あ、愛ちゃん!やめて!」
こりこりと固く勃起したクリトリスが、存在を主張するかのように包皮を突き破ってそそり立っている。
「あらぁー、亜弥ちゃん、エッチやのぉ」
わたしのおちんちんのようにズキズキとクリトリスを脈打たさせている亜弥ちゃん。
「・・・うぅ・・・」
「おやぁ・・・亜弥ちゃんにも恥垢がつくんだぁ・・・あたしがキレイにしてあげる!」
こりっこりにそそり勃ったクリトリスを口に含む。舌で恥垢をこそげとると、乳首を吸うように力いっぱい吸った。
・・・ちゅぅううう・・・
「ひぃいいいーっ!あ、あ、愛ちゃん・・・いぃいいいーっ!!」


438 :ねぇ、名乗って:2006/11/05(日) 00:01:31 ID:17XtFGZL0
亜弥ちゃんは、背筋をぴぃいいんっとそっくり返して、沸き上がる快感に耐えている。
大きくなったクリトリスの下では、さっきまでわたしのおちんちんを食べていた秘唇がぽっかりと口を開けていた。
まるでよだれのように愛液をたらしている。
「亜弥ちゃん、キスしてあげる」
わたしは目の前にある秘唇を唇に見立て、口をつけた。濃厚なキス。
・・・むちゅぅうううう・・・
「あ・・あん・・・あぁあん・・・」
・・・ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、・・・
わたしの口の中にリズミカルに飛び出す愛液。
興奮し過ぎてどろどろと濃厚さを増している。少し潮の味がした。
「亜弥ちゃん、美貴ちゃんと「こんなことばかり」ヤってるんでしょ」
「・・・い、言わないでよ・・・」
ヴァギナに舌を入れた。尿道がヴァギナから突き出すように脹らんでいる。
脹らんでいるところをマッサージするように舌で撫でた。
「いやぁああああ!!」
わたしの顔が太ももで目一杯締めつけられたかと思うと、口の中にびゅるるっと愛液が勢い良く噴き出した。
「・・んっ、んんんーっ!!」
びくびくとけいれんしている亜弥ちゃんの熱いエキスを最後の一滴まで飲み干し、わたしは栄養ドリンクでも
飲んだような気分になった。
なんとなくからだが熱い。それに、いつもよりもおちんちんが大きくなったような気がする。


439 :ねぇ、名乗って:2006/11/05(日) 00:02:37 ID:17XtFGZL0
わたしはおちんちんをさすりながら、亜弥ちゃんの目の前に突き出した。
すっかり血行の良くなったおちんちんは、ズキズキと脈打ち、先っぽから粘液を垂らしながら、
今や子供の腕くらいの大きさまでに勃起していた。
腰を前後に振っておちんちんを胸に叩きつけ、まるでゴリラが胸を叩いて威嚇するように音を立てる。
・・・ビターン、ビターン、ビターン、・・・
「亜弥ちゃん、これは何でしょう?」
「お・・・ぉちん・・・ちん・・・」
「聴こえないがし」
「お・・・おちんちん!」
亜弥ちゃんのお口から「おちんちん」だなんて。
「じゃあ、亜弥ちゃんはどうして欲しい?」
「食べたい・・・愛ちゃんのおちんちんを、食べたいっ!」

わたしは亜弥ちゃんの顔の前に、おちんちんを突き出した。ピンク色の亀頭からどろどろとした粘液が溢れ出ている。
亜弥ちゃんは両手でおちんちんをつかむと、唇で亀頭ををつけて粘液を飲み干した。
・・・ぢゅるっ、・・ぢゅるぢゅる・・・
「う、・・うぅーーん・・」
気持ち良くて思わず声が出た。やわらかい亜弥ちゃんの唇が亀頭を刺激する。
やがて、亜弥ちゃんは口を大きく開けてわたしのおちんちんに顔を押し付け、亀頭を口の中に無理矢理押し込み始めた。
「あ・・ちょっと、亜弥ちゃん!」
・・・ぐぼぉ・・・
亜弥ちゃんは口からおちんちんを引き抜いて言った。
「愛ちゃん、奥まで入れていいよ。愛ちゃんのエキス、じかに飲みたいの」
精液は空気に触れると強い苦味を発する。これなら喉ごしは感じないけど胃腸に直接届く。


440 :ねぇ、名乗って:2006/11/05(日) 00:03:42 ID:17XtFGZL0
亜弥ちゃんは再びわたしのおちんちんを口に突き立てた。限界まで開いた口の中をおちんちんがぐいぐいと
突き進んでいく。
・・・ぐっ・・・ぐっぐっ・・・ぐぐーっ・・・
突然おちんちんが亜弥ちゃんの口の中に抵抗なく入っていたかと思うと、亀頭が柔らかく暖かい肉で包まれたのを
感じた。ノドの奥に入ったのだ。
亜弥ちゃんが口からノド、食道、胃まで一直線になっている。まるで胃カメラを飲んでいるよう。
「いぃっ・・亜弥ちゃん!・・・きもちいぃーっ!!」
唇とノドで締められる、2段締めだ。
わたしはたまらず腰を振って、おちんちんの抜き挿しを始めた。
・・・ぐぼぉっ、ぐぼぉっ、ぐぼぉっ、ぐぼぉっ、・・・
もう、凄い音がしている。亜弥ちゃんはノドの奥までわたしのおちんちんを受け入れている。
亜弥ちゃんの唇が輪のようにおちんちんの根元を締めつける。
同時におちんちんの先もノドの柔らかい輪で締めつけられ、吸引される感触。
「亜弥ちゃん・・気持イイよぅ・・・これって、名器やよ・・・」
わたしはぐんぐんと沸き上がる快感に、腰を激しく振り、もっと亜弥ちゃんのカラダの奥に入って
射精しようとおちんちんを勢い良く突き立てた。
限界は、あっさり来た。
「あ、出るっ、出ちゃう・・あ、あ、あーっ!!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
大量の精液が亜弥ちゃんのノドから食道に直接噴き出していった。
亜弥ちゃんの胃の辺りがぽっこりと脹らんでいく。


441 :ねぇ、名乗って:2006/11/05(日) 00:04:51 ID:17XtFGZL0
・・・バキッ・・・
景気のいい音がした。わたしはすぐにおちんちんを口から引き抜いた。
「あが、あががが・・・」
亜弥ちゃんは口を大きく開けたまま、何かをわめいている。
口の中にはどろっどろの粘液が一杯に溜まっていた。
「あがが・・・あががが・・」(訳:アゴが、外れた)
「え?あやや?」
「(怒)あがが!あがが!」(訳:救急車!救急車呼んでよ!)
「ど、どうしよう・・・亜弥ちゃんのアゴが外れちゃった!」
数分後、亜弥ちゃんは救急車で病院に運ばれていった。
亜弥ちゃんの口から漂う青臭い匂いに、看護士さんたちはくすくす笑っていた。

翌日、亜弥ちゃんはコンサートを休みました。
・・・ごめんね。

で、桃太クンの方は・・・。
美貴ちゃんとれいな先生にたっぷりと調教されて、もとの貧乳好きに戻りました。
めでたしめでたし。
あ、わたしは貧乳じゃないんやよ。

(「ウソつけ!」:N垣さん談)


442 :ねぇ、名乗って:2006/11/05(日) 07:40:32 ID:qYDDBVR80
ぐぐぐ 愛たんのせいでオレの最前チケ(しかもオクで取得)が紙屑に…

443 :ねぇ、名乗って:2006/11/05(日) 11:16:28 ID:e9tnWNrA0
一気に更新来てたー

444 :ねえ、名乗って:2006/11/06(月) 00:08:43 ID:ROXOfQTc0
あややは愛ちゃんにアゴを破壊されてたのか!

445 :ねぇ、名乗って:2006/11/06(月) 15:27:32 ID:/SQcicQQ0
作者乙です

446 :ねぇ、名乗って:2006/11/06(月) 20:31:55 ID:bydz9Eg/0
           /           \
          /             ヽ
         /   ,----、   __    ヽ
         !   /     `'''''''´  `ヽ   i
          |  /              }  |
        _⊥< ,,,,,,,,__           |  !
        /r\f‐┴─-<_  ≦二ヽ__レ'!
       !ノ!. ヽ 厂二二┐ ̄r─‐-、 /⌒!
       l ヽ   !ヽ__//^ヽ!  ̄` ノ/iヽ /
       \__! `ー--/!  \ヽ--'/├'/
         |   / L _ __)ヽ ̄  /‐'
         ,┤ i〈 、_____, 〉 /
        /  !  ヽ\+┼┼+/  /   ぐっじょっっぶ
      __/   ヽ    `ー‐‐'´ /
  , -‐''" i    \       人
-''~     |    \`ー----‐'´! iヽ

447 :ねぇ、名乗って:2006/11/12(日) 09:45:56 ID:Yc43Jeje0
エロエロ

448 :ねぇ、名乗って:2006/11/16(木) 10:35:11 ID:861wiPKv0
エロエロ

449 :ねぇ、名乗って:2006/11/18(土) 23:13:38 ID:cQDRNGJP0
秋空の下、わたしたちは紅葉のまっただ中にいた。こういう仕事をしていると、いろいろなところに
タダで連れて行ってもらえるので、ちょっと嬉しい。
しかもPVのカントクさんが「キミたちの自由で自然な姿をカメラに収めてきて下さい」と、
カメラを渡して消えてしまったのだ。
だが、もう1時間ぐらいひたすら歩いている。そう、新曲のタイトルが「歩いてる」だからだ。
いい加減足が疲れてきたわたしたちは、イライラし始めていた。
「「走ってる」じゃなくて良かったよねー」
小春ちゃんがノーテンキなコメントを発した。あー、イライラする!
「えいっ!」
わたしは小春ちゃんにぷりケツを向けて、ヒップアタックした。
小春ちゃんは積んであった干し草の山に倒れた。さゆが小春ちゃんの顔に馬乗りになっておまたを鼻に押し付け、
めいっぱいあそこの匂いをかがせる。軽いお仕置きだ。

「ぼえぇえええ!もうしません!もうしません!」
ショーツににじんだ汗と愛液の入り交じった、むんむんとしたメスの匂い。小春ちゃんは涙目になってむせていた。
「コハル!舐めなさい!」
さゆはショーツの前の部分を横にずらし、茂みをかき分けた。肉付きの良い秘唇があらわになる。
小春ちゃんは舌を伸ばしてさゆのぷっくりとした秘唇に舌を挿し入れた。
「・・・あ・・・はぁあん・・・」
みるみるうちに膨れてくる秘唇。割れ目のすきまからはじわじわと白っぽい粘液がにじみ出していた。
その上の方では勃起し始めたクリトリスが包皮を勢い良く突き上げている。


450 :ねぇ、名乗って:2006/11/18(土) 23:15:41 ID:cQDRNGJP0
小春ちゃんは唇をすぼめると、包皮をくるむように吸い上げた。
・・・ちゅぅうう・・・
「あんっ、あーーっ・・・」
さゆが大声を上げてのけ反った。小春ちゃんの唇にクリトリスを押し付ける。
「・・・あはぁ・・コハル!もっと吸うのっ!」
「ハイッ!」
・・・ちゅぅうううううーーっ・・・
「ひぃいいいっ・・・・」
小春ちゃんの唇の中でぐりぐりと固さを増していく、さゆのクリトリス。
包皮を突き破らんばかりに固く勃起している。
小春ちゃんが舌先で包皮を剥きあげると、自由になったピンク色の肉の芽がぴょこんと飛び出した。

小春ちゃんの目の前に、さゆのいちばん敏感な部分がむき出しになってそそり勃っている。
粘液をまとって肉色に光り、ぴくぴくと動いている。
「う・・・はぁああん」
さゆが悲鳴を上げてこらえる。小春ちゃんの吐息が直接かかって感じているのだ。
その下の割れ目からは、白っぽい粘液がとろーりとしたたり落ちた。さゆミルクだ。
・・・ちゅ・・ちゅっ・・・ちゅるっ・・・
小春ちゃんは一心不乱にさゆミルクを飲み干す。
さゆミルクの出る穴の上では、包皮から解放されたピンク色の棒のようなクリトリスが、
ぴょこんと頭を持ち上げていた。さっきより赤く太くなっている。
小春ちゃんはうごめくピンク色の棒を、ぱくりとくわえた。
「ひぃいいいーーっ!!」
とたんにさゆが悲鳴を上げながらカラダをのけ反らせた。


451 :ねぇ、名乗って:2006/11/18(土) 23:16:48 ID:cQDRNGJP0
・・・ちゅぅ・・ちゅぅ・・・
小春ちゃんはさゆの固いクリトリスを吸いながら、舌で撫で回した。
「あぁあん、あぁあん、コハル、コハルぅうう!」
ぐっぐっとさゆの太ももが小春ちゃんの頬を締めつける。そのたびにまるで軽く射精しているかのように、
ぴゅぴゅっと白っぽい粘液が口もとに噴き出した。
小春ちゃんが叫んだ。
「さゆみセンパイ!あたしにさゆミルクを飲ませて下さいっ!」
「はぁ、はぁ、いい・・イイよ・・ああ、さゆみ出るの、さゆみ出るの。飲んで、コハル!あぁあああーーーっ!!」
・・・びゅるびゅるっ、びゅるびゅるっ、びゅるびゅるっ、びゅるびゅるっ、・・・
「うぐぐぐぐぅうーーーっ・・・」
さゆは小春ちゃんの口にぐりぐりとヴァギナを押し付け、まるで射精するようにさゆミルクを勢い良く噴き出して
崩れ落ちた。

ずるいぞ、さゆ。小春ちゃんをこらしめるどころか、自分が楽しんでいる。もう、このスケベ!
わたしのスカートの前は固く盛り上がり、濡れ染みができていた。
こんな光景を見せつけられてはおちんちんが固くなってしょうがない。
だが、この光景を見ていたのはわたしだけではなかった。
ふと、お尻に固いものが当たった。
「!」
「にゃはははは・・・」
振り向くと、亀ちゃんがバレーボールが入っているかのようにもっこりと脹らんだスカートをわたしのお尻に当て、
こすりつけていた。
さらに干し草の山の中から、みんながひょっこりと顔を出した。
鼻息が荒く、血走った目をしている。みんな、息を殺してさゆと小春の姿を見ていたのだ。


452 :ねぇ、名乗って:2006/11/19(日) 08:39:30 ID:tE+apr9h0
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
これはまたとんでもないことに

453 :ねぇ、名乗って:2006/11/19(日) 10:46:18 ID:OBa7TGPn0
おつですー
この様子をおさめたPV売ってくれ!

454 :ねえ、名乗って:2006/11/19(日) 18:48:39 ID:qYNG4C9u0
ふぉー

455 :ねぇ、名乗って:2006/11/20(月) 23:29:16 ID:bNDa3SGwO
いっぱい期待

456 :ねぇ、名乗って:2006/11/22(水) 01:08:25 ID:mx2LbyIh0
世界バレー2006公式球でも入ってるかのように、スカートの前が脹らんでいる亀ちゃん。
バレーボールの先の布地が濡れていた。
「はぁあ・・・愛ちゃん。・・・」
亀ちゃんはわたしを後ろから抱き締めると、ぷりケツの谷間にバレーボールをこすりつけてきた。
わたしの女のコの器官が緩んでくる。
「ちょっと、亀ちゃん・・・ここじゃ・・・」
口では嫌だといってもカラダは亀ちゃんのボンレスハムを食べたがっていた。
おちんちんがついていても、いっぱい射精しても、わたしは女のコだモン!
干し草のベッドの中に押し倒されると、わたしはぷりケツを高く上げて、四つん這いの姿勢になった。
牧場にふさわしいポーズだ。
スカートを降ろした亀ちゃん。ショーツが引き裂けそうなぐらいボンレスハムが突っ張っている。
「う・・・うぅうーっ!」
亀ちゃんが唸ると、びりびりとショーツが破れ、ぬるぬるの透明な液体を垂らした巨大なボンレスハムが
姿を現わした。北斗の拳かよ!
「うーん、またショーツを破ってしまったわん」
「いけない子やの」
とろとろとガマン汁を流し続けるボンレスハムの先を手で撫でながら、わたしはボンレスハムの先を
秘唇にあてがった。お尻を突き出す。
・・・ぐっ、ぐっぐっ・・・めりめり・・・
「うっ・・・うぅー・・うぐぐ」
めりめりとヴァギナが力まかせに開かれ、わたしの身体の中心にボンレスハムがぐんぐん入ってくる。
太い。固い。いつもながら内臓が出てしまいそうな感覚だ。コレを毎日受け入れているさゆは、
えらいと思う。
亀ちゃんは目を細めながらわたしの腰を持って引き寄せ、ボンレスハムでわたしを貫いていく。


457 :ねぇ、名乗って:2006/11/22(水) 01:09:31 ID:mx2LbyIh0
まるで特撮のような光景に、吉澤さんが燃えてきた。
「いいなー・・・。コハル、わたしのソーセージも食べてよ」
「ハイッ!」
小春ちゃんは吉澤さんのスカートの中に潜り込み、ショーツを降ろした。
ぽろっと小振りのおちんちんが飛び出す。まだ半勃ちだ。
「いっただっきまーっす!」
いきなりぱくっとくわえた。おちんちんがみるみるうちに固さを増していく。
「う・・・んんーっ・・・はぁ・・はぁ・・・」
小春ちゃんの頭を撫でながら目を閉じて快感を味わう吉澤さん。
吉澤さんのおちんちんは、わたしと違って尿道が通っていない。巨大なクリトリスだ。
敏感なクリトリスがむき出しになっているから、ショーツがこすれても感じてしまい大変なのだ。
女のコの位置にある太い尿道から、透明な液体が流れ出し、小春ちゃんの手を濡らした。
「わぁー。感じて来ましたね」
粘液を手に取って巨大なクリトリスに塗り付ける。
「いやんっ!」
女のコの感じる部分を直接素手で触られ、吉澤さんが女のコに戻った。
「ね、コハル、立ったままつながろう!」
吉澤さんが小春ちゃんの唇をキスでふさぎながら、ショーツを降ろした。
さっきから人に刺激ばかり与えていた小春ちゃんは、自分でも興奮してすっかり濡れていた。
「うん・・・」
「ハイッて言わないの?」
吉澤さんは小春ちゃんを抱き寄せると、片足を上げさせて秘唇を開き、よだれを流している小振りの
秘唇に巨大なクリトリスを当てると、そのまま力を入れて小春ちゃんのカラダの中に入っていった。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・・固いよぉ・・・」
「ぅうううう!あ、熱いよ、小春ちゃんのお腹の中・・・あぁん・・・」
吉澤さんはクリトリスで小春ちゃんの体温を感じながら、あたたかな幸福感に浸っていた。


458 :ねぇ、名乗って:2006/11/22(水) 01:10:37 ID:mx2LbyIh0
「さてっと、ところで美貴ちゃん!」
「なんだよー、ガキさん!」
「そのお股に生えているモノは何!?」
二人の股間には白く太いおちんちんが天を向いてそそり立っていった。
「あのねぇ、二人とも付けていたら意味ないじゃん!」
二人は梨華ちゃんから買ったソミー製の最新型電気肉棒「バイオU」をヴァギナに突き挿し、
お互いに相手を犯そうと思っていたのだ。
二人で向かい合って白いバイオシリコン製のおちんちん同士をかちんかちんと当て合った。
「我ら、おちんちん三銃士!」
なんて下品なヒーローでしょう!しかも二人しかいないのに三銃士だ。
「ねぇ、上になってもいい?」
「いいよ!」
ガキさんは干し草に寝ころぶと、バイオUを挿れたまま股を開いた。
美貴ちゃんはそのまま自分のおちんちんの先をガキさんの秘唇にあてがうと、そのまま体重を掛けて
入っていこうとした!
「うわわわわ!ちょ、ちょっと!いたたた!」
ガキさんが声を上げて悶絶した。
「あいたたたた!」
美貴ちゃんも悲鳴を上げた。美貴ちゃんとガキさんは、お互いにバイオUを挿入したまま、相手にバイオUを
挿入しようとしているのだ。これを「二本挿し」というのだ。
「い・・いたた・・・ん・・・・」
「はぁー・・・あ、あ、あ、・・・」
・・・ぐ、ぐぐ・・ぐーっ・・・
「は、入ったよ、ガキさんすごい!」
「美貴ちゃんの中に入っていくーっ」
やがて二人はお互いのヴァギナの中に2本のバイオUを入れたまま一つになった。
「ガキさんのドキドキを感じて、美貴もドキドキしてるよ」

背後から声がした。
「うわぁあああん!れいなだけ一人ぼっちたーいっ!」


459 :ねぇ、名乗って:2006/11/22(水) 09:48:10 ID:OC3IvhL80
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

460 :ねぇ、名乗って:2006/11/22(水) 23:37:20 ID:e+PUapETO
最新型キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

461 :ねえ、名乗って:2006/11/22(水) 23:58:02 ID:aEeJIxZq0
いいねえ

462 :ねぇ、名乗って:2006/11/27(月) 02:07:23 ID:b0S0EqrE0
みんなが誰かと合体して愛し合っている。あぶれたれいなは、モーレツな孤独感に襲われていた。
「れいなだけひとりぼっちたい・・・。」
脱力したれいなのからだがふわっと軽くなる。
ああ、お迎えがきた。これから忠犬パトラッシュと一緒に天国に召されていくのね・・・。
テレビの懐し番組でさんざん見てきた「フランダースの犬」のラストシーンが再現される。
上空から光が差してきた。れいなのからだがふわふわと浮き上がり、上空に上っていく。
「パトラッシュ・・・れいなはもう、つかれたと・・・」
だが、パトラッシュはれいなの方をちらっと見ると、とことこと去って行き、メス犬に覆いかぶさって
腰を振り始めた。
・・・はっ、はっ、はっ、はっ、・・・くぅーん!・・・
「このバカ犬ーっ!犬なんて大嫌いだーっ!!」
れいなのからだはぐんぐんと空に上って行った。下界には、れいながいなくなったことなど
全く気付かずに、サルのようにひたすら腰を振って情事に励んでいるみんなが見えた。
やがてそれらも豆粒のように小さくなり、れいなの視界には青い地球だけが映っていた。
目を閉じた。もうテレビを見たりゲームをしたり、うまい棒メンタイ味を口にすることもないだろう。
「さようなら、みんな・・・。ありがとう、マルタイラーメン・・・。」

「れいな殿、れいな殿」
目を開けた。身長50センチほどの猫が、風太君のように立っていた。
「猫がしゃべっとうよ・・・」
窓の外には青い地球が見えた。空に上っていったのは、天国ではなくUFOにさらわれてしまったためなのだ。
「UFOにさらわれてしもーた・・・_| ̄|○」
悲劇のヒロインになり損ねて落胆するれいなに、猫がしゃべった。
「猫の国星へようこそ!わたしが隊長の猫立ひろし軍曹であります」
「ここは?」
「豪華絢爛宇宙船12月号であります。れいな殿、いつもわたしたちをかわいがってくれて、ありがとうで
あります。お礼にわたしたち全員で、れいな殿を快楽の園へ無料でご招待するであります!」


463 :ねぇ、名乗って:2006/11/27(月) 02:08:29 ID:b0S0EqrE0
言い終わるが早いか、ドアがぷしゅーっと開いて大量の猫がれいなに殺到した。
・・・どどどどどどどどどどどどどどどど・・・
「わぁあああ!」
れいなはひっくり返った。体中に猫が乗ってきた。全身に猫、猫、猫、まるで猫の毛布にくるまれているようだ。
「うわぁ、あったかかぁ・・・。」
れいなは幸福感にひたっていた。いつのまにか全裸だった。でも体中が猫で覆われているので、暖かい。
ふと、股間に入り込んだ猫がれいなの性器に興味を持ったようだ。陰毛が無いためにむき出しの秘唇を、
ざらざらした舌で舐め始めた。
・・・ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、・・・
「あ、あ、・・・そこ汚いっちゃ・・・あぁ・・・」
恥ずかしさと快楽が入り交じった感覚。猫は秘唇を丁寧に舐め、恥垢をキレイに拭い去った。
快楽に緩んだれいなの秘唇から、とろりとした白っぽい粘液が溢れ出した。
猫は鼻先をヴァギナにぐいぐいと押し付け、溢れ出す愛液を飲もうとする。
やがて猫は顔が半分ほどヴァギナに埋まると、舌を伸ばしてヴァギナの奥を舐め始めた。
・・・じゅるっ、じゅるっ、じゅるっ、・・・
「はぁあああ・・あぁ・・・はぁ・・・き・・気持イイ・・・そこ・・・」
舌先が長く伸び、ヴァギナのいちばん感じるところを突っつかれ、れいなはうめき声を上げた。
「うぐぐぐぅうーっ!!」
股間にいて快楽を与えてくれる猫を締めないように、必死で足を開いて耐えた。


464 :ねぇ、名乗って:2006/11/27(月) 02:09:34 ID:b0S0EqrE0
快楽にあえぐれいなの恥丘に、もう一匹の猫が乗ってきた。ヴァギナへの刺激で大きくなった
クリトリスを見つけると、膨れた包皮の上から舌で舐め始めた。
・・・ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、・・・
「い、いぃーっ・・・そんな・・・」
クリトリスはぐんぐんと固さと大きさを増し、包皮を突き上げた。猫が器用に舌で包皮をめくり上げると、
自由になったクリトリスがひょっこりと顔を出して、大きくそそり勃った。すかさず猫が吸う。
・・・ちゅぅううう・・・
「はぁああああーーー!」
れいなはクリトリスを吸われて絶叫した。二匹がヴァギナとクリトリスを同時に攻めている。
さらに全身を覆っている猫たちが全身をくまなく舐め回している。からだがゾクゾクとして、
まるで自分のカラダじゃないみたい。下半身が緩み、腰が浮いてくる。
子宮とヴァギナがまるで別の生き物のようにビクビクとけいれんし始めた。
「はぁあ・・何か出る、何か出る、・・・いぃいいいいいーーっ、よか、よかーっ!!」
・・・びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ、・・・
れいなは腰を浮かしてヴァギナから大量の熱い粘液を噴き出した。

床にほとばしった粘液。猫が粘液を舐める。
とたんに、猫は恍惚の表情に変わった。れいなの愛液は、猫にも効くようだ。
「にゃぁー。・・・にゃぁー。・・・」
なついてからだを擦り寄せてくる猫たちの体温を感じながら、れいなは軽い疲労感とともに無情の幸福感を
味わっていた。


465 :ねぇ、名乗って:2006/11/27(月) 05:46:58 ID:gcOC2vKH0
ついに宇宙モノキターw

466 :ねえ、名乗って:2006/11/28(火) 00:29:18 ID:3Ru5g35O0
なんちゅう発想や

467 :ねぇ、名乗って:2006/11/28(火) 07:40:48 ID:gGgwY7N90
これはまた凄いことに

468 :ねぇ、名乗って:2006/11/28(火) 23:04:49 ID:Q0lzt+T60
                イ三三ミミミ,、
              /ミゞへ三三ミミヽ 
             i彡ソ_,,.._ `ーニ弌ミj 
             ヾツ,-=='i ;'デ'、!;!'  < 相変わらずすごい発想だわ
              !i !,  ノ'ーヘ_ .,|j 
              └!、 '.fニ三ヲ .!  
              _人ゝ、`  ; ノi
             -'^/ ヾー`ニ ソ^\ 

469 :ねぇ、名乗って:2006/11/29(水) 02:14:44 ID:PPD5eceN0
確かにスゲーw
久しぶりに最初ッから読む☆カナ

470 :ねぇ、名乗って:2006/12/01(金) 01:25:28 ID:v7y+nTAP0
その頃、地球では・・・。
れいながいなくなくなったことなど全く気付かずに、わたしたちは快楽のまっただ中にいた。
ぷりケツを高く上げ、両手でお尻を左右に引っ張って大きくヴァギナを開き、深々と亀ちゃんのボンレスハムを
カラダの奥に受け入れる。
・・・ずちゅ、ずちゅ、ずちゅ、ずちゅ、・・・
「はぁ・・・大っきいぃのぉ・・・はぁ、はぁ、きくぅうううーっ・・・」
ボンレスハムがとてつもなく大きいので、ヴァギナのすみずみどころか、子宮のすみずみまで刺激され、
なんだか内臓全部が快楽の器官になってしまったみたいだ。

突然、亀ちゃんは腰を振るのをやめて、背中に突っ伏してきた。後背位のまま後ろから抱き締められる。
「おっぱい、揉んであげるよ」
四つん這いなのでボリュームを少し増したおっぱいをつかまれる。やわらかく揉みほぐされ、感じてしまった。
「んー、んー、うぅーん・・・亀ちゃんずるーい・・・」
好き、こーゆー甘美で気だるい時間。
背中を曲げておまたの方を見ると、ぷらぷら揺れているわたしのおちんちんが目に入った。亀ちゃんのモノより
小さいので可愛く見える。テニスボールのような大きさのタマタマの向こうに、ソフトボールぐらいの大きさの
タマタマが、ゆらゆらと揺れていた。
「じゃ、亀にもお返し!」
手を伸ばしてソフトボールをつかむ。ぱんぱんに張りつめたタマタマ。きっと1週間ぐらいさゆ禁をして、
精子をいっぱいに溜め込んでいるに違いない!
手でタマタマの重さを確かめる。ずっしり・・・。精液が溜まっているのがよーくわかる。
「ねぇ、さゆ禁してるでしょ?」
「あ、わかるぅ?」
わたしはタマタマをやわらかく揉みほぐした。軽く引っ張って縮み上がった皮をほぐしてあげる。
「うぅ・・うーん・・・愛ちゃぁあん・・・あんまり揉むと、漏れちゃうよぉ・・・」
固いおちんちんの持ち主は、ふにゃふにゃの声を上げた。


471 :ねぇ、名乗って:2006/12/01(金) 01:27:02 ID:v7y+nTAP0
「愛ちゃんも、気持ち良くしてあげる!」
ただいま女のコ中のわたし。おちんちんはお休みで、ぷらぷらと半勃ちの状態で揺れていたが、
亀ちゃんは手を伸ばしてしごき始めた。
「うわっ・・・か、感じちゃうよぉ・・・」
亀ちゃんのマッサージにムクムクと頭をもたげてくるわたしのおちんちん。たちまちカチンカチンになって、
缶コーヒーほどの大きさに、天を向いてそそり立った。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・
「ほーら、愛ちゃんのスケベロケットが、発射準備OKですよー。」
この時点では、誰もれいなが宇宙にいるなんて、知らない。
ミサイルのようにそそり勃つおちんちん。先端から粘液をとろとろと流し、ズキズキとクビを振っている。
亀ちゃんはわたしに入ったまま、わたしのおちんちんから出たガマン汁を手に取ると、
わたしのおちんちんに、刷り込み始めた。
・・・にゅる、にゅる、にゅる、にゅる、・・・
「ん・・・あん・・・あぁん・・・ちょっと、亀ちゃぁん・・・」

隣では、吉澤さんと小春ちゃんが抱き合って合体していた。
・・・みゅちゅ・・みゅちゅ・・みゅちゅ・・・
小春ちゃんの小振りのおまんまんに入って行く、長ーい肉色の棒。
「あーん、・・・あぁーん・・・コハルぅ。・・・」
吉澤さんが女のコの声を上げる。無理もない。小春ちゃんのカラダの中に入っている長ーい肉の棒は、
おちんちんにしては小さいが、これは巨大なクリトリスなのだ。
「あ、あぁん・・・あん・・・ひとみお姉ちゃん・・・あぁー!」
歓喜の悲鳴を上げる小春ちゃん。ひとみお姉さんの長いクリトリスが、小春ちゃんのGスポットに直接当たっているのだ。
大柄なカラダの割に小振りの性器が粘液を出しながらきゅうきゅうと締まり、ひとみお姉さんのクリトリスを締め上げる。
「あ、あ、あ・・・コハル!こはるぅう!!」
・・・にゅちゅぅーっ!・・・
「はぁ、はぁ、はぁ、・・・危なかったァ」
敏感な器官を強く刺激されたひとみお姉さんは、急いでクリトリスを引き抜いた。
射精をこらえて深呼吸する。


472 :ねぇ、名乗って:2006/12/01(金) 01:28:35 ID:v7y+nTAP0
クリトリスの根元にある尿道口からは、透明などろっどろの液体が大量に流れ出していた。
ガマン汁だ。このへんは、男のコといっしょ。
「はぁー・・はぁー・・・き、気持イイですぅ・・・」
小春ちゃんも大きく息をしていた。目がとろーんとしている。
ひとみお姉さんのクリトリスを握りながら、とんでもないことを言い出した。
「ねぇ、わたし、4Pがしてみたいナ・・・」
わたしとひとみお姉さんは、顔を見合わせた。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・


473 :ねえ、名乗って:2006/12/01(金) 19:18:33 ID:dO5DrZdF0
愛絵里に嫉妬するさゆガキも見たい
愛絵里に嫉妬するさゆガキ揉みたい

474 :ねぇ、名乗って:2006/12/01(金) 19:42:29 ID:d98LEyQc0
ひ、ひとみお姉ちゃん!!!

475 :ねぇ、名乗って:2006/12/02(土) 03:59:45 ID:+6J/ZQ/T0
小春はすけべ顔だからなあ 無理もない

476 :ねぇ、名乗って:2006/12/02(土) 05:34:06 ID:T4GePG9NO
妹系小春ちゃん

477 :ねぇ、名乗って:2006/12/02(土) 22:17:49 ID:zQJEDNRD0
まさに宇宙企画(謎)

478 :ねぇ、名乗って:2006/12/03(日) 13:08:51 ID:6B1opMG/0
「よ、4Pですとぉ!!」
ひとみお姉さんはWINちゃんのように絶句した。ミラクルさんのくせに、何てことを言い出すんだろう。
いや、その前にWINちゃんって誰や?
「わかった、小春ちゃんおいで!お姉ちゃんと一緒に、4人でシアワセになろうよ!」
わたしは内心ドキドキしていた。いや、小春ちゃんのとんでもない発言を一番喜んでいるのは、
このわたしかもしれない。4Pだなんて、こんなチャンスはめったにないよっ。

「小春ちゃん、そこに四つん這いになって」
「ハイッ!」
「お姉ちゃんに大事なところを見せて」
干し草の上に四つん這いになる。お尻を高く上げて両手で割れ目を開くと、きれいなピンク色の秘唇がぱっくりと
割れて、ヴァギナが丸見えになった。
ひとみお姉さんが唇を近付ける。ふぅーと、息を吹きかけた。
「ひゃぁあん!」
秘唇の中のピンク色の肉に唇をつけ、濃厚なディープキスを始めた。
・・・ぶちゅぅううう・・・
「いやぁああーん!」
キスをしている唇を潤すかのように、小春ちゃんからびゅるびゅると粘液があふれ出した。
・・・ちゅぅうう・・・
「あぁあああーっ、あ、あ・・・中身がでちゃうぅ・・・」
「コハルジュース、おいしいよ・・・」
ひとみお姉さんは小春ちゃんのエキスを飲み干した。溢れたエキスが唇からこぼれ、のど元を伝った。


479 :ねぇ、名乗って:2006/12/03(日) 13:10:00 ID:6B1opMG/0
小春ちゃんの前に中腰になったひとみお姉さん。ポールウィンナーのような長いクリトリスが、茂みの中から突き出している。
「ソーセージみたい・・・」
ぱくっとくわえる小春ちゃん。
「いやぁああん!」
たちまち女のコらしい声を上げるひとみお姉さん。包皮がないからすごく感じる器官なのだ。
・・・ちゅば、ちゅば、ちゅば・・・
唇をすぼめてクリトリスを包み込むと、目を細めて快感に耐えている。
小春ちゃんはイタズラ心を出して、ちょっと歯を当ててみた。
「うわーっ、痛い痛い!何てことを!・・・・あたたたた」
「ごめんなさぁい」
「このぉ」
・・・こつん・・・
「あははははは・・・」
明るい笑い声が起こった。

「いくよっ」
「ハイッ!」
小春ちゃんが再びお尻を上げて手で秘唇を開いた。ひとみお姉さんの細長いクリトリスが、ぽっかり開いた穴の中に
入って行く。
「・・・・あ・・・はぁあああ・・・・温かーい」
根元まで小春ちゃんのカラダの中におさまり、体温を楽しんでいるひとみお姉さん。
「う・・・うっうっ・・・」
小春ちゃんを背中から抱き締めながら。一体感を味わう。
二人の愛の交尾に、見ているわたしのおちんちんも天を向いてそそり勃っていた。
「愛ちゃん、きてっ!」
ひとみお姉さんは小春ちゃんの中に入ったまま、お尻に手を掛けて秘唇を開いた。
ぽっかりと穴が開いて中からどろーっと白っぽい粘液が落ちた。

480 :ねぇ、名乗って:2006/12/03(日) 13:11:12 ID:6B1opMG/0
「じゃ、いくよ」
わたしはズキズキするおちんちんをヴァギナにあてがい、腰を進めた。
・・・ぐ、ぐぐー・・・
ぬるっとした軽い抵抗のあと、わたしのおちんちんはひとみお姉さんのヴァギナの中に根元まで収まった。
「う・・・うぅっ・・・・んーっ・・・」
ひとみお姉さんのうめき声。おちんちんがあたたかいヴァギナの中で揉まれている。
「うぅ・・・気持イイーッ・・・」
わたしもひとみお姉さんの背中を抱き締めながら、一体感を味わう。
手を伸ばして亀ちゃんのボンレスハムをつかんだ。
「亀ちゃん、わたしを突き挿して!」
「にひひひひ・・・」
固く勃起したボンレスハムからガマン汁を滴らせ、亀ちゃんは一気にわたしのヴァギナを割り開くように
ボンレスハムを突き入れた。
・・・ぐぐぐぐーっ・・・
「うはぁあああーー・・・・」
カラダの中心にボンレスハムが収まった。おなかの中でドッキンドッキンしているのがわかる。
「愛ちゃん、・・・愛ちゃんのおなかの中、温かーい・・・」
無意識に子宮口がにゅるっとうごめき、亀ちゃんの亀頭を包み込む。
「う・・・うぅう・・・」
あまり刺激を与えると、亀ちゃんが発射しちゃう。気を使って、わたしはヴァギナの力を抜いた。
亀ちゃんがうっとりとした顔で、わたしの背中をやさしく抱いた。ついにわたしたちは世界初の4Pに性交したのだッ!!


481 :ねぇ、名乗って:2006/12/03(日) 15:10:07 ID:p+pbeuuS0
これは……乱交界のマトリョーシュカ人形やー!!

482 :ねえ、名乗って:2006/12/03(日) 18:49:32 ID:BSsrfNJJ0
はあはあ

483 :ねぇ、名乗って:2006/12/04(月) 00:56:52 ID:SVQe5++c0
えり->ひとみ->あい->こはるに組み替えなかったのかあ。

484 :ねぇ、名乗って:2006/12/07(木) 22:18:54 ID:eZPqQX0C0
そろそろ・・

485 :ねぇ、名乗って:2006/12/07(木) 22:50:30 ID:J8Df/Vzn0
特別図解「これが4Pだッ!!」
亀井→高橋→吉澤→久住

わたしたちはしばらく合体したまま、身体の中で感じるお互いの体温を楽しんでいた。
そのとき、さゆが目を覚ました。
「みんな、ずるーい!さゆだけ仲間はずれ・・・プンプン!!」
精神的にも肉体的にもつながっているわたしたち4人を見て、腹を立てている。
「コハル、ちょっと・・・」
「?」
さゆは小春ちゃんの手を引き寄せると、股間の茂みに当てさせた。
「じっとしててね」
「!」
・・・ぐぼぼぼぼ・・・
「わわわわわーっ!!」
さゆはいきなり茂みの中に小春ちゃんの手を引き寄せると、下半身で小春ちゃんの手を飲み込み始めた。
「小春が食べられちゃうぅーっ!!」
派手な空気の入る音を立てて、ぱっくりひらいた鮮やかなピンク色の肉の穴にぐいぐいと食べられて行く
小春ちゃんの手首。やがて、小春ちゃんのひじが半分ほど隠れたところで動きが止まった。


486 :ねぇ、名乗って:2006/12/07(木) 22:51:42 ID:J8Df/Vzn0
「ふぅー・・・」
大きく息をつくさゆ。白っぽいさゆミルクが小春ちゃんの腕を伝って落ちた。
とりあえず、全身食べられなくてよかったと、小春ちゃんは思った。
「熱い・・・なんか動いてるよ」
にゅるっとうごめく熱い肉の器官が、なんだか別の生き物のように小春ちゃんの手首にまとわりつく。
「う・・うぅ・・・」
さゆは目を閉じて、小春ちゃんの腕をヴァギナの中に受け止めていた。
「シゲさんのおなかの中、ドキドキしている・・・」
「はぁー、はぁー、こ・・小春ちゃん、こぶしを握って」
「こ、こうですか?」
その瞬間、さゆは反り返ってあえぎ声を上げ始めた。
「うぐぐぐぅううーっ!!・・・・いいーっ!いいよ、当たってる・・コハルぅ・・・」
小春ちゃんの腕を飲み込んだまま腰を振り、握ったこぶしをヴァギナの中に擦り付ける。
ぐいぐいと締め上げられる小春ちゃんの腕。
「す、すごいですぅう!」
見ているわたしもあまりの興奮に、尿道から濃いガマン汁がどろどろと漏れるのを感じていた。

・・・5Pになってしまった。


487 :ねぇ、名乗って:2006/12/07(木) 22:53:07 ID:J8Df/Vzn0
特別図解「これが5Pだッ!!」
亀井→高橋→吉澤→久住→道重

「ちょっとー、何よ、みんなでいやらしいコトやって!」
横でガキさんにバイオUx2本挿しで攻められていた美貴ちゃんが、あからさまな不快感を表明した。
「よっちゃん!わたしにもヤらせてよ!」
言うが早いか、ガキさんと合体したまま小春ちゃんの下に潜り込み、ひとみお姉さんとの合体部分に
口をつけた。
・・・ちゅぅううう・・・
「はぁああああん!き、き、気持イイーーーッ!!」
美貴ちゃんが、興奮で勃起したように盛り上がっているひとみお姉さんの尿道を吸い上げる。
お姉さんは身をよじって快感をこらえた。
小春ちゃんの体内に収まったお姉さんの細長いクリトリスが、固く反り上がった。
絶叫する小春ちゃん。
「あ、あ、いやぁーん!」
身体の中を暴れるクリトリスで探られて悲鳴を上げる小春ちゃん。その小春ちゃん自身のクリトリスも、
包皮を突き破ってむき出しになっているのを、美貴ちゃんは見逃さなかった。
「コハル、もーらいっ!」
勃起した鋭敏なクリトリスを力いっぱい吸う。
・・・ちゅぅううう・・・
「いやーっ、や、や、やぁああーっ!!」

・・・7Pになってしまった。


488 :ねぇ、名乗って:2006/12/08(金) 01:33:04 ID:LEoZofDq0
ktkr!
れいなは宙に行ったきりですかのうwww

489 :ねぇ、名乗って:2006/12/08(金) 07:32:24 ID:9zhdTdBw0
忘れてたw

490 :ねえ、名乗って:2006/12/08(金) 19:05:18 ID:AfGo32Xu0
さいこう

491 :ねぇ、名乗って:2006/12/09(土) 02:08:41 ID:BVpAMLQzO
7P!!すごいなw

492 :ねぇ、名乗って:2006/12/15(金) 00:25:39 ID:khWMMWtL0
どきどきをためすぎ

493 :ねぇ、名乗って:2006/12/15(金) 23:08:06 ID:EpdWcedT0
特別図解「これが7Pだッ!!」
亀井→高橋→吉澤→久住→道重
          ↑
          藤本←新垣

かわいい顔に似合わず猛々しく包皮を突き破って勃起しているクリトリスを、美貴ちゃんの舌が舐め上げる。
「ひぃいいいいーっ!」
小春ちゃんは悲鳴を上げて美貴ちゃんの顔をふとももで締め上げた。
ぷるぷると震えるふともも。
「あ・・・あ・・・漏れちゃう・・・」
このままじゃ、大大大好きな藤さんの顔にかかっちゃう。どうしよう・・・。
「ふふ、コハル、イってみなよ・・・」
意地悪い顔をしている美貴ちゃん。
「あ・・あぁ・・でちゃう・・・」
ぽたぽたと尿道から漏れ始めたおしっこ。
もう一押し。嬉々として小春ちゃんを攻める美貴ちゃん。
「ほらほらほらぁーっ!!」
・・・ちゅぅううううう・・・
美貴ちゃんはくちびるで小春ちゃんのクリトリスを包むと、強く吸い上げた。
充血して突き出した尿道が、ひくひくとうごめいている。


494 :ねぇ、名乗って:2006/12/15(金) 23:09:20 ID:EpdWcedT0
小春ちゃんが、負けちゃった。
「いやぁああああーっ!!!」
・・・ぷしゅうぅうううーーー・・・
小春ちゃんのかわいい尿道から大量のゴールデン・シャワーが勢い良くほとばしり、美貴ちゃんの顔に降り注いだ。
「あ、あちっ」
顔を放す美貴ちゃん。まったいらな胸からおなかにかけて、熱いおしっこが滝のように流れ続けている。
・・・しゃぁあああああ・・・
「い・・いやっ・・・うっ・・うーっ!!」
「コハルの体温、あったかいよ・・・ほら、全部出して楽になろうねぇ」
美貴ちゃんはおなかで小春ちゃんのおしっこを受けながら、まだまだ出し続けている小春ちゃんの股間を
やさしくさすり続けた。

亀井→高橋→吉澤→久住(済)→道重
          ↑
          藤本←新垣


495 :ねぇ、名乗って:2006/12/15(金) 23:10:38 ID:EpdWcedT0
大大大好きな藤さんの口で昇天した小春ちゃんの背中で、ひとみお姉さんがうめき声を上げた。
「う・・・コハル・・・締まる締まる・・・あはぁ・・・」
小春ちゃんのミラクルヴァギナの中には、ひとみお姉さんの巨大なクリトリスが収められているのだ。
おしっこを漏らしながら、ひくひくと収縮する小春ちゃんのヴァギナが、お姉さんの一番敏感な部分をまるで
マッサージをしているかのように、締め上げている。
「こ・・コハルちゃん・・・し・・・締めないで・・・」
無理だ。イってしまった小春ちゃんのヴァギナは、小春ちゃんの意思とは関係なく、別の生き物のように
けいれんしていた。
・・・ちゅぅううううう・・・
小春ちゃんのヴァギナがひとみお姉さんのクリトリスを吸い込み始めた。
「はぁあああっ・・・で、出ちゃいそう・・・ガマンが・・・」
「いいよ、よっちゃん!わたしがよっちゃんのエキスを飲んであげるから、安心してイって!」
お姉さんの下に潜り込んだ美貴ちゃんが、舌でちろちろと尿道を刺激する。尿道とクリトリスの間の微妙な空間が、
ぷっくりと膨れていた。たまっているのだ。美貴ちゃんは膨らみを舌で押し上げてやさしくマッサージした。

「あ、あ、あ、出る、出る・・・あ、いやぁああああーーーっ!!!」
美貴ちゃんがひとみお姉さんの尿道に口をつけた瞬間、大量の熱い精液が美貴ちゃんの口の中に勢い良く噴き出した。
・・・ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、・・・
オナニーをあまりしないので、たまっていた、どろっどろの濃ゆい精液。黄色っぽくて重い。
美貴ちゃんは口の中に精液を溜めながら、舌で重さを味わっていた。


496 :ねぇ、名乗って:2006/12/15(金) 23:11:43 ID:EpdWcedT0
ふと、小春ちゃんが声を掛けた。
「藤本さん!コハルにひとみお姉さんのエキスを飲ませてください!」
美貴ちゃんは、ぐったりとして小春ちゃんの背中にもたれかかってるひとみお姉さんの下から抜け出すと、
小春ちゃんを抱き締めて口をつけた。口を開くと小春ちゃんのかわいい口の中に、どろっどろのエキスが
流れ込む。ごくごくと飲み干す小春ちゃんと美貴ちゃん。
「おいしいね。」
「はいっ。」
・・・ちゅっ・・ちゅっ・・・
仲良くリーダーのエキスを分け合った二人は、お互いの唇を吸い合って愛情を深めていた。

亀井→高橋→吉澤(済)→久住(済)→道重(あと一歩)
          ↑                           田中(放置)
          藤本(大活躍)←新垣


497 :ねぇ、名乗って:2006/12/16(土) 01:10:22 ID:SZgAsLmE0
更新ktkr!ありがとー

っておい!
れいにゃは…いずこへ…

498 :ねえ、名乗って:2006/12/16(土) 18:46:00 ID:8+5b+VMQ0
うひょー

499 :ねぇ、名乗って:2006/12/21(木) 03:24:32 ID:H8HOF+bX0
れいにゃとさゆで合わせ技?

500 :ねぇ、名乗って:2006/12/22(金) 02:08:08 ID:gPH73mZo0
そのころ上空のUFOの中では、たくさんの猫たちに囲まれて絶頂に達した、シアワセいっぱいオッパイないないのれいなが、
放心状態で寝転がっていた。
「ねぇ、エロロ軍曹〜。」
気だるい声を出すれいな。何故か船長の名前が変わっている!
「な、何でありますか!」
挙動不審な猫は前かがみの姿勢をとった。さっきまで直立不動の風太クンポーズだったのが、
れいなが大量の猫たちにイかされてから、普通の猫のように前かがみになっている。
垂れた前脚が、いかにも何かを隠しているかのようだ。
「さては、れいなで勃起しとうとね?」
・・・ギクッ・・・
図星である。

「こっちにきてれいなと遊ぶっちゃ!」
れいなは手を伸ばしてエロロ軍曹の前脚を握った・・・つもりだった。
「ぐぇええ!」
モロに勃起したおちんちんを握ってしまった。
「か、固い!」
「い、痛いであります!」
「ごめん・・・」
れいなはしげしげとおちんちんを見つめた。猫の毛で覆われた肉の筒だ。先っぽの穴から、ときどき赤い肉が見え隠れしている。
桃太クンや愛ちゃん、亀ちゃんとも違う、いかにも動物のおちんちん。
「ねぇ、軍曹さんのおちんちん、見たいっちゃ」
「だめであります!」
・・・むにゅ、むにゅ、むにゅ、・・・
れいなは勃起しているおちんちんを握りしめて、もみもみする。
おちんちんはますます固くなり、エロロ軍曹は快感に悶絶した。
「あ、あぁ・・・いや、喜んで!」

501 :ねぇ、名乗って:2006/12/22(金) 02:10:30 ID:gPH73mZo0
人類初の、宇宙人とのお医者さんごっこが始まった。但し、ギネスブックには載らないのが、れいなにとっては不満だった。
「さぁ、れいな先生にエロロクンのおちんちんを見せてくれるカナ?」

れいな先生はエロロ軍曹を抱き上げると、固くなったペニスを握り、毛皮を引っ張って下げた。
・・・にゅるん・・・
粘液でつやつやと光ったピンク色のソーセージのような肉棒が、毛皮から飛び出した。
「出てきた出てきた・・・」
人間で言うと包茎だ。桃太クンと同じぐらいの大きさ。猫の体格からすると、大き過ぎるおちんちんだ。
「立派なモノをお持ちで」
「いやー、それほどでも・・・」
いきなりれいな先生は、おちんちんの先端を、ぱくっとくわえた。
「うぅ・・・」
・・・ちゅ、ちゅば、ちゅば・・・
口をすぼめておちんちんを唇で強く吸って、引っ張る。
引っ張ったかと思うと、今度は唇を強く締め、エロロ軍曹の腰を引き寄せて、おちんちんを口の中に挿入する。
・・・ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、・・・
吸引の刺激で、ぐんぐんと弾力を増してくるおちんちん。
「ううぅうう・・・きもちいい・・・であります・・・」
・・・ちゅぽん!・・・
口を放すと、透明な粘液が先端からとろーりと垂れ落ちた。
「宇宙人も出るとね、ガマン汁・・・」
ズキズキと脈打ち、たくましく反り返っているおちんちん。血管が浮き出し、尿道がぷっくりと浮き出ている。
指で、肛門とおちんちんの付け根のあたりをくりくりと揉み、先端から舌を這わせて尿道をなぞると、
腰がひくひくとけいれんし、おちんちんが上下に踊った。
・・・びくっ・・びくびくっ・・・
「はぁ・・はぁ・・・て、天国・・・・」
目を閉じて、れいな先生の舌さばきに酔うエロロ軍曹。たらたらとだらしなくガマン汁が垂れ落ちていた。

502 :ねぇ、名乗って:2006/12/22(金) 02:11:36 ID:gPH73mZo0
「エロロクンは童貞カナぁ?」

一瞬、時間が止まった。
・・・ひょぉおおお・・・
建て付けの悪い宇宙船の中を、突風が吹き抜けた。

「な、何を今さら!」
どうみても童貞である。

「じゃぁ、れいな先生が筆下ろししてあげる。」
「ま、マジっすかぁあ???」
・・・やっぱ童貞じゃん!・・・

れいな先生は四つん這いになると、お尻を高く上げ、両手でお尻を左右に開き、秘唇をあらわにした。
既にイかされていたので、溜まっていたぬるぬるとした粘液が糸を引いて床にこぼれた。
ぽっかりと開いた肉の穴が、ひくひくと生き物のようにうごめいている。
「エロロクン・・・ここにエロロクンのおちんちんを入れるの」
「ゴクリ」
エロロ軍曹はれいな先生のお尻によじ登ると、いきり勃ったおちんちんを肉の穴に押し当てた。
・・・ちゅるんっ・・・
滑って失敗してしまった。外れたおちんちんに手を添えてあげる、やさしいれいな先生。
「あせらないでね・・・ここ!」
・・・にゅる・・にゅるる・・・
「あ・・・あぁ・・・」
れいな先生のあたたかいヴァギナに、童貞クンのおちんちんがゆっくりと入っていった。

おちんちんでれいな先生のぬくもりを味わって、感激しているエロロ軍曹。
「おちんちん、ズキズキしとうね・・・・どう?はじめてのおんなのこの感触は?」
「き・・きもちいい・・・それに・・・あったかいや・・・」
「腰を動かしてみて」
・・・ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ・・・
ぎこちない腰の動きがどんどんスムーズになっていく。

503 :ねぇ、名乗って:2006/12/22(金) 02:12:48 ID:gPH73mZo0
ワンワンスタイルでニャンニャンする二人。

「あ、あ、はあぁ・・・」
れいな先生のお尻が高く浮き上がっていく。
エロロ軍曹はエロビデオで学んだ知識を最大限に発揮し、夢中で腰を振った。
慣れていないため予想外の動きをするおちんちんが、れいな先生のヴァギナの中を刺激する。
「う、うぅ・・か、感じる感じるっ・・・れいなそこ感じるっ・・うぁあああああ・・・」
声を上げて悶絶するれいな先生。ヴァギナがおちんちんを締め上げ、男性のエキスを絞り取るように
びくんびくんと動き始めた。
・・・にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ、・・・
「あっあっあっあっ出る出る・・・・うぅううううーっ!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
ガマンができなくなったエロロ軍曹は、れいな先生の背中にしがみつきながら、おちんちんからどろっどろの
粘液を大量に噴き出した。
生まれて初めての、女のコの中での射精。
「はぁー、はぁー、・・・で、出とうネッ!・・・」
れいな先生はヴァギナの中にリズミカルにほとばしる熱い液体を感じた。
れいなが最後の一滴まで受け止めてあげる!
やがて全てを出し終えたエロロ軍曹は、れいな先生の背中に突っ伏して、ぐったりとなった。
「・・・ふにゃぁあああ」
「ふにゃああ・・・」


504 :ねぇ、名乗って:2006/12/22(金) 02:35:32 ID:sRTyq0rE0
>>500-503
こんな時間にキテタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!

505 :ねえ、名乗って:2006/12/23(土) 00:21:10 ID:UI7XZk3Y0
エロロ軍曹テラワロス

506 :ねぇ、名乗って:2006/12/24(日) 02:16:57 ID:OT2SVAH80
わたしと美貴ちゃんは、テレビヒガシのトイレで用を足していた。連れションとも言う。
「ねぇ、どんなコが入ってくるんだろうね」
「愛ちゃんみたいにカミカミのコとか・・・」
「うるへー!」
メイクを直しながらのゆるゆるの会話をしていると、ドアが開いて小さな女のコが入ってきた。
見たことある!
矢口さんより小さなそのコは、わたしと目が合うと歓声を上げた。
「きゃぁああ!ほ、ホンモノの愛ちゃんだーっ!!」
びっくりしたけど、ちょっとうれしい。
「あ、あたし、ミニモニ。の大ファンなんですっ!!あ、握手して下さい!!!」
「は・・はぁ・・・」
ミニモニ。のファン?世間では誰も認めてくれなかったのに・・・_| ̄|○。わたしは感激した。
「あのー、抱き締めていいですかー?」
喜んで!こんなファンなら抱き締められてもキスされても押し倒されても記念に下着をあげてもイイッ!!匂い付きで!
そうだ、このコは最終オーディションに残ってたコだ。
・・・むぎゅぅううう・・・
わたしは力いっぱい抱き締められた。まるで着ぐるみのキャラクターになったような気分だ。
ミッキーマウスやキティちゃんやニャンまげや茉麻ちゃんと同じだ。
わたしも抱き締め返した。クールに見えるせいか、よく子供たちに「愛ちゃん怖ーい」って言われる。
数少ないファンを大切にしなければ。たとえオーディションに落ちても、わたしのファンでいてね!


507 :ねぇ、名乗って:2006/12/24(日) 02:18:03 ID:OT2SVAH80
そのとき、わたしの下半身では異変が起こっていた。女のコ特有の匂いに刺激され、おちんちんがむくむくと
頭をもたげ始めていた。まずい!
わたしはなんとか気をそらそうと努力したが、おちんちんは言うことを聞かずにムクムクと大きくなって、
スカートを押し上げた。
「愛ちゃん、大好きですぅ!」
抱きついて感激している女のコのお腹に、ズキズキと固い肉の棒が突き当たる。
おちんちんの先がショーツの布地に擦れて刺激され、ますます大きくなっていく。
さすがに女のコも、お腹に当たっているズキズキと脈打つ棒の感触に気がついて、手を放した。
「あ・・あ・・・」
スカートの前がパンパンに張りつめ、今にも張り裂けそうだ。
・・・バチッ・・・
スカートの横チャックが全開になり、ついにはハジケ飛んだ。
「きゃあああああーーっ!!!」
床に落ちたスカート。大きくテントを張った、張り裂けそうなショーツ。
やがて、ショーツがずり落ち、テントを突き破るように天を向いてそそり勃つおちんちんが、目の前に現れた。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、・・・
「いやぁああああ!!」
女のコが絶叫した。


508 :ねぇ、名乗って:2006/12/24(日) 02:19:35 ID:OT2SVAH80
とっさに美貴ちゃんがバッグの中からサインペンを取り出し、わたしのおちんちんの先っぽに目玉を描くと、
ミキゴローになった。
「よしよし、こーい、こいこいこい・・・」
美貴ちゃんはわたしのおちんちんを動物に見立て、無理矢理その場を切り抜けようとした。
「こんにちはー!このコは愛ちゃんのペットで蛇の「にょろ太クン」だよー!」
ピンク色の亀頭に描かれた目玉は確かに蛇に見えるかもしれない。いや、どっちかというとパペットマペットだ。
にょろ太クンはビックンビックンと頭を振っていた。口からとろとろとよだれを流している。はしたない。

「・・・・・」
女のコは目が点になっていた。

「ほらほらにょろ太くんは、怖くないんだよー・・・」
・・・ちゅっ・・・ちゅっ・・・ちゅばっ・・・
美貴ちゃんはにょろ太クンとの愛情を強調するため、キスを始めた。
・・・っうぅう・・・気持いい・・ってゆーか、フェラチオだ。
「うーん、にょろ太クンってかわいいねぇ・・・」
美貴ちゃんのやわらかい唇がわたしのおちんちんを刺激する。
「う・・・で・・・出そう・・・うぅうう・・・」
何度目かの美貴ちゃんの熱い愛情表現のあと、青筋を立てて真っ赤になったにょろ太クンは、
いきなり口から大量の白い粘液を吐き出した。


509 :ねぇ、名乗って:2006/12/24(日) 02:20:43 ID:OT2SVAH80
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
美貴ちゃんのセリフが止まった。大量の射精に、顔がどんどんと白い粘液で覆われていく。
やがて美貴ちゃんは、顔のほぼ全てを白い粘液で覆われてしまった。
辺りに精液独特の匂いが漂う。
美貴ちゃんの手の中でぐったりとなっていく、にょろ太クン。
「・・・。」
「い、い、い、いやぁあああああーーーっ!!!  うわあああああああん!!!」
女のコは泣きながら、凄い勢いでトイレから走って出ていった。
わたしと美貴ちゃんは、無言のままトイレの床にへたりこんでいた。

スタジオに戻ると、ここまできてオーディションを辞退した前代未聞のコがいて、大混乱になっていた。
わたしたちは、下を向いた。
疲れた顔の吉澤さんが声をかけてきた。
「どうしたの?」
「ううん、何でもない」
言えない。絶対に言えない・・・。


510 :ねぇ、名乗って:2006/12/24(日) 04:26:04 ID:deLxtVUV0
ま、まさかそんな事情があったなんてw

511 :ねぇ、名乗って:2006/12/27(水) 00:28:26 ID:GHPyHa0y0
おいおいおいおいおいおい…

裏話ktkr wwwww!

512 :ねえ、名乗って:2006/12/28(木) 01:11:07 ID:E8wxz5M10
びっくりしたなーモー娘。

513 :ねぇ、名乗って:2006/12/30(土) 23:48:11 ID:W88uz1lT0
ゆくとしくるとし

514 :ねぇ、名乗って:2006/12/31(日) 15:01:55 ID:z6m2DGBK0
特別図解「これが7Pだッ!!」
亀井→高橋→吉澤(済)→久住(済)→道重(あと一歩)
          ↑                           田中(済)←エロロ軍曹(童貞喪失)
          藤本(大活躍)←新垣

そのころ地上では、美貴ちゃんの大活躍によってみんながつぎつぎと昇天していった。
わたしはひとみお姉さんのヴァギナにおちんちんを挿入したまま、背中にしがみついていた。
小春ちゃんに大きなクリトリスを挿入したまま射精を終え、ぐったりとしている。
でも、ひとみお姉さんの女性の部分は、まだ満足していない。きゅきゅっ、きゅきゅっとヴァギナがけいれんして、
わたしのおちんちんを揉むように締めつけていた。
「お姉ちゃん・・・おちんちんが・・・きもちいぃい・・・」
わたしは泣きそうな声を漏らした。じらされた先っぽからはどろどろと重いガマン汁が垂れているのが感じられる。
もう、ちょっとでも刺激を受けたら精液が漏れてしまいそうだ。

美貴ちゃんの目の前に、4個のタマタマがぶら下がっていた。
ソフトボールのような亀ちゃんのタマタマと、テニスボールのようなわたしのタマタマ。
どちらもたっぷりと精液を溜め込んで、ずっしりと重みを増して垂れ下がっている。
「ふふふ・・・」
不敵な笑い声がして、鼻息が玉袋の裏側に当った。もぞもぞとした感触。
「まずは、愛ちゃんから、いっただっきまーっす!!」
ぱっくりとわたしのタマタマを口に含むと、舌でマッサージした。
「ひゃっ・・・く・・くすぐったい!」
精液をたっぷりと溜めたタマタマに舌で刺激が加えられると、おちんちんがびくんびくんと跳ねた。
美貴ちゃんの舌がタマタマの縫い目からおちんちんの方に動いて、尿道の膨らみをマッサージするように撫で始める。
「はあ・・はぁ・・・美貴ちゃん・・・くすぐったいよぉ・・・・うぅううううう・・・」
わたしはうなり声を上げて尿道を刺激する美貴ちゃんの舌技に耐えた。精液がぷるぷると尿道の奥であふれ出しているのがわかる。
「さぁ、愛ちゃんもたっぷり出して気持ち良くなろうねっ!」

515 :ねぇ、名乗って:2006/12/31(日) 15:04:00 ID:z6m2DGBK0
美貴ちゃんは尿道の裏を舐目ながら、きれいな指でおちんちんの付け根をマッサージした。
精液の分泌が活発になって、おちんちんの根元に熱い液体が湧き上がり、まるで精液をお漏らししているみたいな感覚が起こった。
・・・じゅるじゅるじゅる・・・
「はぁ・・はぁ・・・っで・・出ちゃう・・・うぅううううーーーっ!!!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
重い精液が一気に尿道を駆け上がり、ひとみお姉さんの子宮にめがけて注ぎ込まれていく。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、・・・」
抱き締めたひとみお姉さんの背中がぷるぷると震え、突き勃てたおちんちんの先が、にゅるっとした
肉の穴に吸い込まれた。お姉さんが悲鳴を上げる。
「あ、あ、愛ちゃん・・・・・・い・・・いくっ・・・うぐぐぐぐぐーっ」
その瞬間、ひとみお姉さんのあそこがぐぐーっと凄い力で締まった。
おちんちんが食べられてしまう・・・。
「お、お姉ちゃん、いいっ・・・いいよぅ・・・ん、ん、ん、・・・」
ひとみお姉さんの背中に顔をうずめながら、わたしはお姉さんのお腹の中にすべてを注ぎ込んでいった。

ぐったりとしたわたしの背中にしがみつきながら、ヘタレの亀ちゃんが情けない声を上げた。
「あっあっ、愛ちゃん・・・イっていいの?いいの?」
わたしのヴァギナの中に入っている亀ちゃんのボンレスハムが、激しく出し入れされている。
先っぽからはびゅるびゅると大量のガマン汁があふれ出している。亀ちゃんはこれだけでも凄い量だ。
ぼたぼたとわたしのヴァギナからこぼれる愛液を、美貴ちゃんが飲んでいる。
「かぁーっ、うめぇ」
わたしのカラダの中で、ひくひくとけいれんし始めるボンレスハム。
「はぁ、はぁ、いいよ、出しても。・・・出して楽になろうよ」
わたしは愛液にまみれた脈打つボンレスハムに手を添えて、射精を促した。
おまたの下から美貴ちゃんの声がした。

516 :ねぇ、名乗って:2006/12/31(日) 15:05:08 ID:z6m2DGBK0
「出しなよ」
ソフトボールのような大きさの亀ちゃんのタマタマを、両手で引っ張りながらもみしだいている。
「溜まってるんだろぉ・・・亀・・・」
精液をたっぷりと蓄えたタマタマを手のひらに乗せ、重さを楽しんでいる美貴ちゃん。
「ふふ・・愛ちゃん、亀をシメてやってよ」
わたしは腰に力を入れて力んだ。
・・・ぐにゅぅうう・・・
開いた子宮がきゅううんと縮み、亀頭を包み込む。おなかに力を入れると、にゅるっと亀頭が子宮の奥に
吸い込まれて行った。
「あ、あ、・・・あぁあ・・・吸い込まれるぅ・・・愛ちゃんのおなかの中に吸い込まれるぅ・・・」
亀ちゃんが情けない声を出してぎゅぅうっとわたしの背中にしがみつく。
「う、う、う、出るっ、出るよ・・・ふぇ〜ーーーっ!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
おなかの中で亀ちゃんのボンレスハムがびくんびくんと弾み、熱い粘液がマグマのように噴き出して、子宮の底を突き上げた。
ビールジョッキ1杯はありそうな、ありえない大量のエキス。みるみるうちにおなかの中が重い感触で満たされていく。
「あぁーっ、あぁーっ・・・・はぁ・・・はぁ・・・愛ちゃん!愛ちゃん!」
・・・ぶりゅ・・・ぶりゅ・・・ぶりゅ・・・
やがて全てを噴きだした亀ちゃんは、わたしを抱き締めてぐったりとなった。


517 :ねぇ、名乗って:2006/12/31(日) 16:27:45 ID:tt40YY/R0
がきさんちょっと暇をもてあましていそう。

518 :ねぇ、名乗って:2007/01/01(月) 11:17:28 ID:9FElFsQv0

あけおめー

519 :ねぇ、名乗って:2007/01/02(火) 12:04:06 ID:SARNJa4I0
おめ!

520 :ねぇ、名乗って:2007/01/05(金) 01:32:37 ID:AJC3ah1O0
元旦。
近所の神社に現れたれいな。
奮発して500円玉を投げ込むと、軽やかに鈴を振った。ことしはなんだかイイコトありそな予感。
・・・カランカランカラン・・・ぱんっぱんっ・・・
「あけまして、おめでとうございますぅ。ことしこそれいながボーボーになれますように。胸がおっきくなりますように。
愛佳ちゃんとおともだちになれますように。ついでにCDが売れますように」
願い事が多すぎる・・・。
・・・ガラガラガラッ・・・
いきなり正面の障子が開いて、中から申し訳なさそうな表情の老人が顔を出した。れいなに500円玉を返す。
「全知全能のワシにもできんことはある・・・。」
・・・ガラガラガラッ・・・ピシャッ・・・
「・・・。」

特別図解「これが7Pだッ!!」
亀井(済)→高橋(済)→吉澤(済)→久住(済)→道重(あと一歩)
          ↑                           田中(済)←エロロ軍曹(童貞喪失)
          藤本(大活躍)←新垣(ヒマ)

「ふふ・・次はガキさんだよねぇ」
「え?誰だって?」
今日は大活躍の美貴ちゃん。いたずらっぽい笑顔を浮かべて今度はガキさんを狙おうとしていた。
既に美貴ちゃんとガキさんのヴァギナには、通販で買った精巧な双頭のバイブ「バイオU」が2本も挿入され、
肉体的につながっている。
「う・・・うーん・・・」
美貴ちゃんが眉にシワを寄せながら、ぎゅっとヴァギナを閉じた。
「あ、おあっ、あ、あ、美貴ちゃん、拡がるっ・・・気持イイっ、気持イイってばー!」


521 :ねぇ、名乗って:2007/01/05(金) 01:33:45 ID:AJC3ah1O0
説明しよう。バイオUは、ほんもののおちんちんのような柔らかい素材で出来ている。
片方のおちんちんを締め上げると、つながっているもう一方のおちんちんは風船のように脹らむのだ。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・えいっ、お返し!」
ガキさんがヴァギナに力を入れてバイオUを締め返した。まさにマンパワーだ。
・・・ぐぐぐぐぐ・・・
「あ、あぁ・・・美貴の中が、美貴の中が・・・あぁあーーっ!!」
美貴ちゃんのヴァギナの中でめりめりと音を立てて膨れ上がる肉棒。
大きな人工のペニスによってヴァギナが強制的に開かれ、未知の領域が刺激される。

形勢が逆転した。いつもは女王様の美貴様も、攻められるとカワイイ女のコになってしまう。
「ふっふっふっ・・・美貴ちゃん。ホントはこうして欲しいんでしょ?」
ガキさんは腰をくねくねと振って、美貴ちゃんを正常位で犯し始めた。
おまたからおちんちんが生えているせいもあって、まるで小柄な男のコのようだ。
・・・ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、・・・
「あぁー、あぁー、美貴の中が、いぃーっ、あっ、あっ・・・」
強制的に出し入れされる2本の太い人工のペニスが、ヴァギナの中の気持イイポイントを刺激する。
割り拡げられた秘唇からは粘液がびゅるびゅると漏れ出し、湯気を上げていた。
「おあっ!美貴様がお漏らししているよ」
「いっ・・・いやぁあ・・・あっ、あっ、あっ、・・・」
嬉々として腰を振るガキさん。だが、重要なことを忘れている!
バイオUの片方はガキさんのヴァギナの中に収められている。
腰を振れば振るほど、ガキさんのヴァギナにも刺激が与えられてしまうのだ。


522 :ねぇ、名乗って:2007/01/05(金) 01:34:50 ID:AJC3ah1O0
・・・ぬりゅっ、ぬりゅっ、ぬりゅっ、ぬりゅっ、ぬりゅっ、・・・
「はぁ、はぁ、はぁ・・・いぃ・・いぃよこれ、はぁあーーっ!」
「・・・うぅううう・・・ガキさん・・・い、一緒にイこ!」
美貴ちゃんは足を開いてガキさんの腰に巻き付けた。これで二人は一心同体だ。
腰を密着させて、激しく動かす。
・・・ぐぢゅっ、ぐぢゅっ、ぐぢゅっ、ぐぢゅっ、ぐぢゅっ・・・
「あ、あ、あ、また漏れそう・・・いいや・・あ、あ、出る出る・・・あっあーーーっ!!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
美貴ちゃんはまるで射精するかのように、大量の粘液をリズミカルに噴き上げて絶頂に達した。
「はぁ、はぁ・・いぃ・・いぃ・・いやぁああああーーーっ!!」
・・・ぷしゅぅううう・・・
少し遅れてガキさんの股間から粘液がおしっこのように噴き出した。
絶頂後のぼんやりとした意識の中で、美貴ちゃんがつぶやいた。
「お漏らしじゃん・・・」


523 :ねぇ、名乗って:2007/01/05(金) 02:45:41 ID:Sk/8ntwe0
神様・・・

524 :ねぇ、名乗って:2007/01/05(金) 03:10:28 ID:Xd7NGxafO
れいなワロタwww

525 :ねえ、名乗って:2007/01/05(金) 22:01:21 ID:2hY8XEie0
キャッキャ

526 :ねぇ、名乗って:2007/01/12(金) 01:19:59 ID:6v4Y3fm6O
おれの亀頭と愛の亀頭をこすりつけてしゅりしゅり。
愛のアナルにたっぷりかけたい(´д`)

527 :ねぇ、名乗って:2007/01/12(金) 03:46:45 ID:jKSj5hdX0
亀井のデカマラを少しづつ尿道拡張していって
いつかおれのチンコを挿入して中出して放尿したい

528 :ねぇ、名乗って:2007/01/13(土) 02:28:52 ID:pCc0L/mL0
亀井が興奮して射精する水圧でチンコ折れちゃうぞ

529 :ねぇ、名乗って:2007/01/16(火) 00:13:59 ID:oW8J0PNU0
特別図解「これが7Pだッ!!」
亀井(済)→高橋(済)→吉澤(済)→久住(済)→道重(欲求不満)
          ↑                           田中(済)←エロロ軍曹(童貞喪失)
          藤本(済)←新垣(済)

「あーん、さゆだけイケてないの・・・」
みんなが次々と昇天しているのに、さゆは一人だけイケずに欲求不満だった。
さっきから小春ちゃんの手を自分のおまんまんに入れてオナニーをしているのだが、普段から亀ちゃんの
巨大なボンレスハムを受け入れているヴァギナは、小春ちゃん程度の手の大きさではイケそうもない。
その小春ちゃんは、ちょっと自信を無くしかけていた。
・・・ぬちゅ・・・ぬちゅ・・・ぬちゅ・・・
ピストン運動の音も何だか淋しげだ。
ふと、美貴ちゃんの手が、小春ちゃんの手をつかんだ。
「コハルちゃん、手を握ってみなよ」
小春ちゃんは言われるままにヴァギナの中でこぶしを握ると、さゆのおなかの中でぐぐっと脹らむ感覚が起こった。
美貴ちゃんは小春ちゃんの腕をつかむと、前後に激しく動かし始める。
・・・ぐっちょ、ぐっちょ、ぐっちょ、ぐっちょ、ぐっちょ、・・・
「あぁ・・・あぁん・・・あん・・・」
さゆがようやく感じ始め、股間からはさゆミルクが流れ出した。

しばらくすると、小春ちゃんは手の先に柔らかい塊を感じるようになった。
「?」
こぶしを押し当ててみる。パンパンにふくらんでいて、弾力がある。
押してみた。
「あぁーっ!あぁーっ!で・・出ちゃう・・・さゆみダメなのっ、さゆみダメなのっ・・・」
膀胱だった。さっきからおしっこをがまんしていたのでパンパンに張っているのだ。
「押しちゃいないよ!」
意地悪そうな声で美貴ちゃんが言い放つ。
小春ちゃんは迷わずこぶしを前方にぐいっとひねり、力いっぱい袋を押した。
「やーっ、や、や、や、いやぁあああーーーーっ!!!」
・・・ぷしゅぅううううう・・・


530 :ねぇ、名乗って:2007/01/16(火) 00:15:36 ID:oW8J0PNU0
股間から勢い良く、黄金色の太い液体が真っすぐに噴き出した。まるで噴水尿だ。
「あ・・・熱ーい・・・」
「ふふ・・お姫さまがおしっこ漏らしてるよ」
美貴様が冷たく言い放つ。
「や・・いやぁあ・・・」
・・・じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ・・・
滝のようにほとばしり続けるさゆの黄金のシャワー。
「何恥ずかしがってんの?いつも亀とお風呂で掛け合ってるじゃない・・・」
「・・・うん」
ヤってたのか!

さゆをいたぶる美貴ちゃんの目がギラギラしてきた。小春ちゃんの目もキラキラと輝いている。
「まだまだイクよっ!!ついてきなよ、コハルちゃん!!」
「ハイッ!」
美貴ちゃんはさゆの秘唇を貫いている小春ちゃんの手首を握った。そのまま手を押し出す。
どろっどろにさゆミルクで潤っているヴァギナは、美貴ちゃんの手も一緒に苦もなく吸い込んでしまった。
・・・ぎゅぼぉ、ぎゅぼぉ、ぎゅぼぉ、ぎゅぼぉ、・・・
「・・・あ、あ、あ、・・・太い・・・太いよぉ・・・」
突然太くなったおちんちんに、悲鳴を上げるさゆ。ヴァギナに出し入れされるたびに響く派手な音。
普段から亀ちゃんのボンレスハムを受け入れているとはいえ、暴れん棒の腕2本が入ってきてはたまらなかった。
1本のおちんちんでは味わえない刺激。もう、ガマンできない・・・


531 :ねぇ、名乗って:2007/01/16(火) 00:17:21 ID:oW8J0PNU0
そのとき、美貴ちゃんが叫んだ。
「コハルちゃん、今よ!・・・必殺!ダブルうさちゃんピーーーースッ!!!」
さゆのヴァギナの中で、美貴ちゃんと小春ちゃんが同時にうさちゃんピースの指を形作った。
「う”えぇえええーーっ!!」
ヴァギナの中のスポットを4ヶ所同時に突かれ、さゆは変な声を上げる。
・・・どくっ、どくどくっ、どくっ、どくどくっ、どくっ、どくどくっ、・・・
おなかの中で子宮が勝手に暴れている。
「いい、いい・・・いいよぅ・・・ひぃいいいーーー!!!」
・・・ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ・・・
さゆは泣き叫びながら、派手にさゆミルクを噴き上げて昇天した。
いつもより濃いめで粘度が高いのか、ぱっくりと開いた秘唇からは派手な破裂音が響き渡った。
美貴ちゃんが冷たく言い放った。
「あーあ、お姫さまがオナラしてるよ・・・。」
「お、オナラじゃないもん・・・」


532 :ねえ、名乗って:2007/01/16(火) 01:21:16 ID:GqVIkilt0
久しぶりにキタ――(゚∀゚)――!!
美貴様大活躍w

533 :ねえ、名乗って:2007/01/16(火) 19:58:27 ID:Mx8CUwNj0
キター

534 :ねぇ、名乗って:2007/01/17(水) 02:25:50 ID:PZyBSN4i0
     ,,,,,,.........、、、、
   ,,(::(:ヾヾ//ノ;;ノ;;;::ヽ,,
   l ;/   ̄ ̄ ̄  ヾヾ、
  l ;l  = 三 =   .|;;;i    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  l / ,--―'、 >ー--、 ヽl   |  ついに来ました!お姫様おもらし!!
  i^| -<・> | | <・>-  b |.  < いや〜毎回〜いいねぇ
  ||    ̄ | |  ̄   |/   |  作者さんは実にツボを押さえてる!すばらしい
   |   /(oo)ヽ   |     \_________________
   ヽ ヽ____ノ  /
 __ ヽ  ニ  /i、__
 ::::::::::/::::|ヾー--/ |:::::::|::::::::
 ::::::::/::::::|/〈_〉\ |:::::::|::::::::


535 :ねぇ、名乗って:2007/01/21(日) 08:48:07 ID:EaKkwYYc0
ドSティ

536 :ねぇ、名乗って:2007/01/24(水) 01:09:48 ID:C4L8Pmxq0
特別図解「これが7Pだッ!!」
亀井(済)→高橋(済)→吉澤(済)→久住(済)→道重(済)
          ↑                           田中(済)←エロロ軍曹(童貞喪失)
          藤本(済)←新垣(済)

その上空。
・・・ちゅぅ・・・ちゅぅ・・・
れいなはたった今童貞を奪ったばかりのエロロ軍曹に、貧乳を含ませていた。
れいなの胸に抱かれ無心に乳房を吸っているエロロ軍曹は、まるっきり大きな猫にしか見えない。
「ふにゃぁあ・・・」
「かわいいっちゃ・・・」
これからどんな女性と経験しようとも、エロロ君はれいな先生のことを一生忘れないだろう。
貧乳バンザイ!

と、れいなは心の中でナレーションを付け加えた。

お別れの時がきた。
「れいな殿、今日はいろいろとありがとうであります。これは吾輩からお土産であります。
 ・猫民的栄誉賞(金メダルつき首輪)
 ・猫耳としっぽ、肉球の3点セット(地球人変装スーツ)
 それから、他に何か望みはござらぬかな?」
れいなは即答した。
「れいなはボーボーになりたいっちゃ!」
「おやすいごようであります!」
れいなの股間に向けて黄色の光線が放たれた。ショーツの中が暖かくなってきた。もこもことした感触。
やった!科学の力の勝利だッ!!夢にまで見た陰毛がふさふさと生えてきたのだ。小春ちゃんに自慢しちゃおうっと。


537 :ねぇ、名乗って:2007/01/24(水) 01:11:13 ID:C4L8Pmxq0
転送台の上に乗る。
「では、れいな殿。ありがとう、さようならーっ。吾輩はいつも草葉の陰から見守っているであります!」
日本語がヘンだ。それじゃ、死んでるって・・・。
笑顔で手を振ったれいなの靴の下で、床が抜けた。
・・・ヒューーーーーーーーー・・・
「うわわわっわわWーーー!!!」
れいなは凄い勢いで宇宙空間にすっ飛ばされ、真っ逆さまに地球に落下していった。
ぐんぐんとスピードを増していく。一生に一度の大気圏突入だ。
「わちちちちち!」
カラダが熱い。熱いと思う間もなく髪の毛が焦げ、やがてれいなのカラダは全身が真っ黒に炭化してしまった。

地上では、世界初の7Pを終えて、ぐだぐだになったみんながいた。
「あ、流れ星!」
小春ちゃんが空を指さした。願い事をする。残酷なことに、それはれいなだ・・・。
「何てお願いしたの?」
「「みんながいつまでも仲良く過ごせますように」って」
みんな???
わたしたちは、ここで初めて一人足らないことに気がついた。
「おーいっ!田中っちーー!!」

流れ星はいつまでたっても消えなかった。それどころかぐんぐんと大きくなっている!
・・・ぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐん・・・
「うわぁぁあああっ!!」
・・・キィイイイーーーーーーンン・・・ずどぉおおおおおおん・・・


538 :ねぇ、名乗って:2007/01/24(水) 01:12:10 ID:C4L8Pmxq0
牧場の干し草に、まるで犬神家の一族における湖の逆立ち助清ポーズの黒焦げの死体が突き刺さっていた。
「愛ちゃーんっ、焼死体だよ!」
「すげーっ!!」
わたしもコーフンしてきた。これは殺人事件だ!
ガキさんが脳天気に棒で死体をつついている。さゆと絵里はケータイで記念撮影をしていた。
焼死体はしばらく動かなかったが、やがてむっくりと起き上がると猫のように伸びをした。
ぽろぽろと炭が割れ、ススだらけのれいながでてきた。着地のショックで首が曲っている。
「・・・いてててて」
「わーっ、変態さんだーっ!」
「誰が変態やと!」

れいなの自慢話が始まった。UFOの中でヤリまくり、宇宙人の童貞を奪ったこと。
「それで、見て見て!れいな、毛が生えてきたと。これで立派な大人の仲間入りやけん・・・」
得意げに焦げたショーツを降ろしたとたん、全員の目が点になった。
「・・・。」
確かに毛は生えていた。・・・過剰サービスだ。
れいなの下半身には、猫の毛がびっしりと生えていた。ご丁寧にショーツのカタチに生えていて、しっぽまである。
どうみても猫のかぶりもののパンツをはいたようにしか見えなかった。これでは銭湯に行けないではないか!
「うわぁあああん!!!」
れいなが泣き出した。
「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ・・・」
小春ちゃんが笑い出した。
そのとき、上空からピンク色の光線がさしてきて、小春ちゃんはUFOにさらわれてしまった。
・・・びびびびびび・・・
「あれぇ〜・・・」
「夕飯までには戻ってくるんだよぉ〜!」
リーダーの能天気な発言に、わたしたちも釣られて手を振った。


539 :ねぇ、名乗って:2007/01/24(水) 01:13:16 ID:C4L8Pmxq0
「さてと、・・・」
わたしたちはれいなを連れ帰って、風呂に入れた。
「きれいにしようね」
ウソだ。本当は「れいなのカラダを隅々まで観察しよう会」なのだ。
ボディソープを振りかけ、下半身を覆う猫の毛を泡立てた。
しっぽがくるんと動く。
・・・ちゅくっ、ちゅくっ、ちゅくっ、ちゅくっ、・・・
わたしは猫の毛をかき分けると、指をワレメに挿し入れた。UFOの中で宇宙人とヤリまくったと吹聴するだけあって、
ワレメを開いただけでどろーりと白い粘液が流れ落ちた。手の甲がぬるぬるになる。
「れいなクン、この液体は何かなー?」
「はぁあ・・・そ・・それは・・・」
宇宙人の精液とはいえ、やっぱり青臭い刺激臭が立ちのぼる。わたしはおちんちんがむくむくと持ち上がってくるのを感じた。
「あ、愛ちゃんのおちんちんが大変なことに!」
意識すればするほどおちんちんが固くなってくる。
「う・・うぅ・・・」
突然おちんちんにボディーソープがまぶされた。美貴ちゃんのしなやかな手がわたしのおちんちんをしごき上げる。
・・・ぬにゅっぬにゅっぬにゅっぬにゅっ・・・
「あはぁああ・・・や・・ヤリたい・・」
「ダーメ!おあずけ」
美貴ちゃんはズキズキと脈打つおちんちんをぎゅっとつかむと、わたしをれいなから引きはがした。
名残惜しそうに先っちょからガマン汁がこぼれ落ちる。
「めっ!」
れいなの方はさゆにしっぽを引っ張られ叱られている。
「れ・・れいな・・・」
「あ・・・愛ちゃん・・・」
欲望のエキスを漏らしながら、わたしとれいなはお互いを求め合っていた。


540 :ねぇ、名乗って:2007/01/24(水) 07:35:47 ID:SguK0DPa0
しっぽ!!!

って小春〜

541 :ねえ、名乗って:2007/01/24(水) 19:49:49 ID:hMAXtaUr0
あんあん

542 :ねぇ、名乗って:2007/01/25(木) 18:59:15 ID:O7YlVAQnO
いいよいいよー!

543 :ねぇ、名乗って:2007/01/28(日) 16:22:30 ID:kj2rgcMvO
wktk

544 :ねえ、名乗って:2007/01/28(日) 21:56:44 ID:/NTvZKFT0
れいな先生おかえり〜

545 :ねぇ、名乗って:2007/01/28(日) 22:22:19 ID:P5PcJkaJ0
ブルマーとオチンチンの組み合わせや
黒田知永子のような美熟女とオチンチンや
蛯原友里や伊東美咲などの美女とオチンチンや
志田未来のような少女とオチンチンの話もみたい。

546 :ねぇ、名乗って:2007/02/01(木) 00:08:45 ID:ccOrKfBR0
泡にまみれた美貴ちゃんの手で、おちんちんがしごかれている。
缶コーヒーほどの大きさにまで勃起して、天井を向いてズキズキと脈打っている。
精液の溜まったテニスボール大のタマタマがずっしりと重く垂れ下がり、溜まった精液が根元まで込み上げてきている。
タマタマを揉みながら、美貴ちゃんがささやいた。
「美貴の手でいかせてあげようか?」
先っちょからあふれているガマン汁の中に、少し漏れ出した精液の白いスジが見えている。
ひくひくとおちんちんがけいれんし、射精が始まりそう。もうガマンができない!
「んぅ・・・み・・美貴ちゃんの意地悪ぅ・・・あ・あっ、あっ、出る出る・・」
そのときだった。四つん這いに崩れ落ちたわたしの股間に水がかけられた。
「ひやぁあああ!つ、冷たい!」
おちんちんが引き締まり、精液が奥に引っ込んだ。射精寸前のおちんちんは立ち直った。
「ガキさん、ナイス!」
「だめでしょ、美貴ちゃん。愛ちゃんは早漏なんだから」
早漏・・・わたしの心にぐさっとくる言葉だ。


547 :ねぇ、名乗って:2007/02/01(木) 00:09:51 ID:ccOrKfBR0
一方、れいなの方はさゆえりにいたぶられていた。
「さゆミルクを飲みなさい!」
「やだやだやだ、いたたたた・・何すっとぉ!」
「好き嫌いはいけません!」
顔面に馬乗りになるさゆ。しかもカワイイ猫のしっぽに嫉妬して、引き抜こうとまでしていた。
「あいたたた!引っ張らないでよ!」
これはコスプレではなく、れいなの尾てい骨なのだ。
れいなは顔面に拡げられたさゆの秘唇から飛び出している赤いクリトリスを見つけると、
乳首を吸うように、唇をすぼめて思いっきり吸った。
・・・ちゅぅううう・・・
「あ、あ、さゆみ、そこ弱いの、さゆみ、そこ弱いの・・あん・・」
あっさりと形勢が逆転した。れいなは固く勃起したさゆのクリトリスを、もっと強く吸い出した。
「う・・・うぅうう・・もれちゃうぅ・・・うっ、うっ・・はぁあん・・」
・・・びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ、・・・
「いやぁああああーっ!!」
さゆはイキナリふとももでれいなの顔を締め上げたかと思うと、れいなの顔面に向かって勢い良く熱い粘液をほとばしらせた。
「うわっ、熱っち!」
れいなのノドを、まるで男のコが射精するかのように、大量のさゆミルクが直撃する。
口の中がさゆの熱いエキスで満たされていく。れいなは観念してさゆミルクを飲み干した。以外においしかった。

目的を果たしたさゆは、力を失ってがっくりと前に倒れ込んだ。


548 :ねぇ、名乗って:2007/02/01(木) 00:10:51 ID:ccOrKfBR0
さゆミルクを大量に飲んだれいなは、カラダが熱かった。おまんまんが潤み、どろーりと粘液がこぼれ落ちた。
しっぽがぴぃーんと伸びる。しかも、さっきよりも、もっとも〜っと、愛ちゃんが欲しい。
「あ・・愛ちゃん!・・・お願い!愛ちゃんとヤらせて!」
れいならしい何というストレートな愛情表現なんだろう。わたしは感激した。

「わかった、わかった。れいな!愛ちゃんと交尾しなよ」
美貴ちゃんはれいなには優しい。あれ、今、「交尾」って、言わなかった?
「愛ちゃん、細かいコトは気にしないの!」
「にゃおぉ〜ん!」
れいなは仰向けになって、手足を拡げた。ショーツのように下半身を覆う猫の毛。
わたしは四つん這いになってれいなの上に覆いかぶさると、どっくんどっくんと脈打つおちんちんを、
秘唇らしきトコロにあてがった。
「・・・。」
穴がわからない。
「あーっ!もう、イライラする!童貞かよ!」
美貴ちゃんはおちんちんを握りしめると、先っちょをこすりつけ、たちどころにれいなのヴァギナの穴を探し当てた。
「ほら、愛ちゃん!おちんちんを入れて!」
・・・にゅるるぅう・・・
「あ、あ、入ってきとう、入ってきとう・・・はぁあああん!!」
にゅるっとした柔らかい感触に包まれ、わたしはれいなのからだのなかに収まった。
「ふうぅ・・・」


549 :ねぇ、名乗って:2007/02/01(木) 09:20:07 ID:ilwIL5XpO
乙!
交尾キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

550 :ねえ、名乗って:2007/02/02(金) 00:36:55 ID:yZ+QBqmR0
キター

551 :ねぇ、名乗って:2007/02/04(日) 01:25:45 ID:nT0NhpgK0
入って亀頭 入って亀頭

552 :ねぇ、名乗って:2007/02/07(水) 03:22:02 ID:7Sty5+2Y0
愛れな愛れな!

553 :ねぇ、名乗って:2007/02/09(金) 01:54:04 ID:3vPf/wQJ0
・・・ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、・・・
わたしは腰を振って、れいなの中に収まったおちんちんを出し入れした。
興奮して粘っこくなったれいなの粘液が、おちんちんにからみついて光っている。
れいなが泣きそうな声を上げる。
「はぁああん!愛ちゃん!愛ちゃん!」
足をわたしの腰に巻き付けて、全身でわたしのからだにしがみつく。
ヴァギナの入り口がきゅっと締まり、まるでおちんちんを吸い取られているような気分だ。
しがみついてくるれいなの顔に、キスの雨を降らす。
「うぅーん・・・」
・・・むちゅ、むちゅ、むちゅ・・・

発情しきったれいなの股間から、猫の毛を割ってにょっきりとピンク色の棒が突き出ていた。
れいなが歓喜の声を上げるたびに、粘液の糸を引いて、ひくひくと動いている。
「あ、クリちゃんみっけ!」
カラダの異変を目ざとく見つけた亀ちゃん。
言うが早いか手を伸ばして、れいなのピンク色に尖った肉の柱を揉み始めた。
「ひぃいいーっ!・・・ひぃいいーっ!・・・や、やめるっちゃあああ!」
鋭敏な器官を直接触れられ、れいなはヴァギナをぎゅぅううっと締めて絶叫した。
「う・・うぐぐぅう・・し・・・締まるぅう・・・」
わたしはおちんちんを力いっぱい締め上げられて悶絶した。
ちぎれそうだ。さらに爪まで立てられた。
「いぃいいいいーーーっ!!いぐいぐいぐぅううーーーっ!!!」
「れいなっ!いたいいたい!」
「にゃはははは・・・」
亀ちゃんがクリトリスを放すと、れいなはぐったりとおとなしくなった。
・・・ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ・・・
ぴくぴくとれいなのからだが震え、締まっていたヴァギナが緩むと、空気が入っていたせいか、
大きな音を立てて熱い粘液がれいなのからだから逆流し、おちんちんを伝ってタマタマの方に垂れた。
「あちっ・・・」


554 :ねぇ、名乗って:2007/02/09(金) 01:55:11 ID:3vPf/wQJ0
れいなが先にイッてしまったので、ひとりで腰を振っているわたしは、なんだかまぬけだった。
やわらかくなったれいなのヴァギナの中に出し挿れしているおちんちんが、刺激を求めてズキズキとうずいている。
「亀ちゃん・・・どーしてくれるのよぉ!」
「ごめーん。つい」
ぷるぷるとれいなのしっぽがけいれんしている。
美貴ちゃんが不満の声を上げた。
「あー、まどろっこしい!イライラしてきた!」
ご機嫌斜めな美貴様は、れいなのしっぽをつかむと、わたしのヴァギナの中にイキナリ突っ込んだ。
「はぁああああーーーっ!何よ?なに?・・・・あ・・」
突然侵入してきたれいなのしっぽ。美貴ちゃんが激しく動かす。
「ほらほらほらーっ!愛ちゃん感じてるヨ」
「う、うぅっ、・・・はぁ・・・はぁ・・・」
ヴァギナの壁を通して、おちんちんの根元の部分にぐいぐいとこすりつけられている、固いしっぽ。
・・・ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、・・・
「ふふ・・・感じるでしょ・・・愛ちゃん」
美貴ちゃんは耳元でささやくと、右手でれいなのしっぽを出し入れしながら、左手でタマタマを揉みしだいた。
ずっしりと精液を蓄え、テニスボールのような大きさに膨れ上がったタマタマ。
ふっ・・・ふっ・・・っと、おちんちんの根元に息が吹きかけられる。
「あぁん・・はぁ・・・何か・・出そう・・・」
おちんちんの根元に溜まったマグマは、美貴ちゃんの手によって太い尿道をゆっくりと上り始めた。
きっと先っちょから、ガマン汁に混じって白い精液が漏れ始めてるに違いない。
「どう?愛ちゃん・・・ガマンしないでイッちゃいなよ・・・」
美貴ちゃんのキレイな指がわたしのおちんちんの根元からタマタマを、やさしく撫でる。
おちんちんはれいなのカラダを割り裂かんばかりに膨れ上がり、丸太のような太さになっていた。
もう限界だ。おなかに力を入れて射精をこらえたが、無駄だった。


555 :ねぇ、名乗って:2007/02/09(金) 01:56:20 ID:3vPf/wQJ0
「いっちゃえーっ」
「あぁーっ!出る出る出る・・・いやぁああああーーーっ!!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
凄い勢いで射精が始まった。リズミカルにれいなの子宮に注ぎ込まれる大量の精液。
尿道が精液の温度で熱い。わたしは今までに感じたことのない放出感を感じていた。
我慢していたおしっこをじゃぁあああっと出すのと同じ気持。
射精の勢いで、れいながカラダをぴくぴくさせている。
「う・・うぅーん・・・熱い・・熱いよ・・・れいなのカラダに愛ちゃんのエキスが入ってくるっちゃ・・・」
れいなは満足そうにつぶやいた。

だが、美貴様は射精だけでは許してくれなかった。
ヴァギナに入れたれいなのしっぽを、もっと奥まで挿し入れ、ねじるように激しく動かし始めた。
・・・ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、・・・
大量に分泌された愛液が飛び散る。しっぽがGスポットを捉え、きゅっきゅと子宮が暴れ始める。
「ほら、愛ちゃんは女のコでしょ・・・それっ!それっ!それっ!それーーっ!」
「はぁ、はぁ、何か漏れる、何か漏れるぅう・・・い・・いく、いくいくいく・・はぁああーーーー!!!」
・・・ぶりゅりゅりゅーっ、ぶりゅりゅりゅーっ、ぶりゅりゅりゅーっ、・・・
わたしの中から濃厚な愛液が、後ろに向けて勢い良く噴き出した。
美貴ちゃんの顔が、みるみるうちに粘液でどろっどろになっていく。
「あ、熱っ!・・・んもう、愛ちゃんったらぁ・・・飛ばし過ぎだよ」
体力を使い果たしたわたしは、薄れ行く意識の中で美貴ちゃんのあきれた声を聞いていた。


556 :ねぇ、名乗って:2007/02/09(金) 20:26:01 ID:eFFwaiFm0
またきたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーGJ

557 :ねぇ、名乗って:2007/02/11(日) 18:32:58 ID:rzycIyHh0
美貴様!!!

558 :ねぇ、名乗って:2007/02/16(金) 22:16:08 ID:AFw0sabJO
れいにゃVSボンレスハムが見たい

559 :ねえ、名乗って:2007/02/17(土) 00:59:33 ID:kqfxGmD+0
きゃんきゃん

560 :ねぇ、名乗って:2007/02/21(水) 07:16:49 ID:VhhVzBpS0
むむむ

561 :ねぇ、名乗って:2007/02/21(水) 23:31:31 ID:qcw4+OfI0
「うぅーん・・・。」
わたしはれいなを抱きながら、けだるい時を過ごしていた。
貧乳をちゅぱちゅぱと吸うれいな。赤ちゃんみたいにかわいい。
「あ・・・やん・・・」
勃起した乳首をコロコロと転がされ、気持イイ。
「よしよし・・・」
「愛ちゃん・・・ミルク出ないよぉ・・・」
「出るかッ!!」

役目を終えたおちんちんがやわらかくなり、ヴァギナからにゅるんっと抜け落ちた。
ひくっひくっとけいれんする秘密の穴から、たった今わたしが噴き出した欲棒の白い粘液が
見え隠れして、今にもあふれ出しそうだった。
「あ、愛ちゃんのエキスが漏れちゃう・・・」
「亀、栓をしなよ」
美貴様はわたしをれいなから引きはがすと、亀ちゃんのボンレスハムを握ってれいなに近づけた。
「にゃはは・・・」
わたしは目を丸くした。
・・・どどーん・・・
上を向いてそそり勃つ、ぶっといボンレスハム。
先っちょから透明な粘液をしたたらせ、獲物を前にどっくんどっくんと脈打っている。
「ふふ・・相変わらず立派ね」
美貴様は細い指で、血管の浮いた今にもはちきれそうなボンレスハムを撫でると、れいなの前に座らせた。


562 :ねぇ、名乗って:2007/02/21(水) 23:32:38 ID:qcw4+OfI0
「はぁ・・はぁ・・れいな・・入れるよ!」
鼻息を荒くした亀ちゃんは、ボンレスハムに手を添えて、れいなの秘唇に押し付けた。
さらに秘唇に手を掛け、ぐっと左右に開いて腰を突き出す。
「う・・うぐぐぅうう・・・あ・・入ってきとう・・・」
巨大なボンレスハムで、めりめりと拡げられていくれいなのヴァギナ。
・・・ぐっ・・ぐぐっ・・・
「う・・・ふぅう・・・」
小さめのヴァギナがめいっぱい開き、ボンレスハムは根元まで呑み込まれた。
亀ちゃんはニコニコしながら腰を振り始める。
・・・じゅぼぉ、じゅぼぉ、じゅぼぉ、じゅぼぉ、じゅぼぉ、・・・
先に射精したわたしの精液と、亀ちゃんのガマン汁、れいなのたっぷり愛液とが混じり合い、派手な液体音が響きわたる。


563 :ねぇ、名乗って:2007/02/21(水) 23:33:41 ID:qcw4+OfI0
わたしと美貴ちゃんは、亀ちゃんの後ろから、れいなの秘唇を貫いているボンレスハムの根元で
ソフトボール大の巨大なタマタマが、ぶらぶらと揺れているのを見ていた。
ボンレスハムを突き挿すたびに、ぺたんぺたんとれいなのワレメに当たっている、巨大なタマタマ。
ふと、美貴様が意地悪そうな顔をした。タマタマをつかんで引っ張る。
・・・ぎゅぅうう・・・
「あ、いやーーんっ」
亀ちゃんが小さく悲鳴を上げる。
「ほらほら、亀ちゃんのスケベエキスがたっぷり詰まってるよ」
溜まった精液の重さを強調するかのように、ソフトボールを持ち上げた。
「やだー、やめてくださいよぉ」
「精子が良く出るように、美貴が亀ちゃんのタマタマを揉んであげるよ」
軽くやわやわと揉みながら、縮みきった袋を伸ばしてやる。
「うぅーーん・・・」
亀ちゃん、気持良さそうだ。
「愛ちゃんもマッサージしてやんなよ」
「う・・うん」
わたしは美貴ちゃんに勧められるまま、亀ちゃんのボンレスハムの根元を指で揉んだ。
「あはぁ・・・そこ、きもちいぃ・・・」
亀ちゃんは腰を振るのを止めると、れいなの体内に深く入ったまま、わたしたちのマッサージに
身を任せていた。


564 :ねぇ、名乗って:2007/02/21(水) 23:34:47 ID:qcw4+OfI0
しばらくすると、亀ちゃんが情けない声を上げ始めた
「あ・・・あぁ・・・先っちょが・・先っちょがぁああ!!」
「亀ちゃん、子宮が・・・子宮がボンレスハムを食べとう!!」
れいなが叫んだ。身体の中で子宮が暴れている。れいなの意思を離れてまるで本能のままに、
口を開いて亀ちゃんのボンレスハムに食いついて、亀ちゃんの精を吸っているのだ!
「はぁああああ・・おちんちんが・・おちんちんが吸われるぅうううーーーっ!!」
わたしたちの目の前で、亀ちゃんのかわいい肛門が、ひくひくとけいれんしていた。
もうガマンの限界のようだ。
「出して!亀ちゃんのエキスを飲ませて!」
わたしたちのマッサージも激しくなる。

「さ、亀、れいなに思いっきり出してやんなよ。愛ちゃんはここ。」
美貴様はわたしの手を取ると、亀ちゃんのボンレスハムの根元に押し当てた。
ガマンできなくなった亀ちゃんが叫んだ!
「あぁーっ、ああっ・・・出る!出る出る・・・うぅうう・・・いやぁあああああーーーっ!!!」
・・・ぶりゅぅう、ぶりゅぅう、ぶりゅぅう、ぶりゅぅう、ぶりゅぅう、ぶりゅぅう、ぶりゅぅう、・・・
ボンレスハムから力強く噴き出す大量の粘液。2回目とはいえ、底なしの射精力を誇る亀ちゃんは、
ビールジョッキ1杯分の精液をれいなの子宮に勢い良く注ぎ込んだ。
わたしの手に、尿道の中をどっくんどっくんと大量の精液が噴き上げる感覚が伝わってくる。
「凄いね、愛ちゃん」
「うん、底なしやよ」
みるみるうちにれいなのおなかが膨れていく。
やがて亀ちゃんはれいなと抱き合ったまま、ぐったりと動かなくなった。
「れいな・・・気持イイよぅ・・・」
「ねぇ、もう少しつながったままでいようよ・・・」
「ウン・・・」


565 :ねぇ、名乗って:2007/02/21(水) 23:36:00 ID:qcw4+OfI0
そのときだった。地面がぐらぐらと揺れ始めた。
・・・ズズズズズズズ・・・
「地震だっ!!」
がらがらと建物が崩れ始めた。
「みんな!逃げるよ!!」
真顔に戻った吉澤さんは、わたしたちの手を取ってドアの外に引きずり出した。

地震がおさまった。建物の外に出ると、地面から巨大な白い柱が生えている。
「おーーーいっ!みんなぁーーーーっ!!」
上空から声がした。わたしたちは上を見た。
「うわああああああーーっ!!!」
そこには巨大な小春ちゃんがいた!
身長が20メートルぐらい。しかも、すっぽんぽんだった。
「・・・。」
黒々とした陰毛が眩しい。

平静を保っているのはリーダーだけだった。いつも通りのとぼけた会話。
「コハルぅ、大きくなったのぉ・・・。」
「ハイッ!16.3メートルになりましたァ!成長期ですからっ!!」

成長し過ぎだろう・・・。


566 :ねぇ、名乗って:2007/02/21(水) 23:43:23 ID:YeYmyVHr0
ちょww 小春www
て言うか流石はリーダーだな

567 :ねぇ、名乗って:2007/02/22(木) 08:39:17 ID:4AtBGRo+0
なんじゃこりゃwww

568 :ねえ、名乗って:2007/02/23(金) 00:26:02 ID:CQy6duyR0
大春

569 :ねぇ、名乗って:2007/02/23(金) 00:26:01 ID:tD1edHND0
イイネ!イイネ!

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